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いろいろな形が・・


FemDomカップルは、ただ寝室の中だけプレイをしているだけではうまくいかないといったことをいっている体験談が多いです。その中で、ちょっと逆の体験を語っているものがあったので訳してみました。
これはQ&Aですが、ほとんど体験談のような形です。

Q. ハロー、サットン女史:私はあなたのサイトが好きです。 私はすべてのサブミッシブな男性たちに、たとえ過激なS&Mライフスタイルを実践しなくとも幸せになれるということを知らせたいと思い、これを書いています。 私は33歳の専門技術者で結婚しています。私の妻は私より5歳年下ですが、家では私よりもはるかに偉そうです。

私たちは過激なS&Mライフスタイルを実践しているわけではありませんが、私たちの性生活は、S&Mカップルのそれをまねています。 私は私の妻に、彼女が望むときならいつでも、彼女がもういいと思うまで口唇による奉仕をします。(これは通常、深夜シャワーを浴びた後に行われます) 彼女は私の顔の上に乗ります。そして私たちは前後に動いてオーラルセックスから挿入によるセックスを、彼女がクライマックスに達するまで3,4回繰り返します。 挿入ではほとんどいつも彼女は女性上位を好みます。彼女は4年前に私にオーラルセックスを行なうのをやめました。そして、私は彼女がいない場所ではもう自慰をしません。 私がクライマックスに達する前に、私は常に彼女に許可を求めます。 時々私は彼女の脚に(ペニスを)こすりつけることによってクライマックスにいきます。(彼女の許可を得て) 彼女は私を四つんばいにして、後ろから私の尻に腰をぐいぐい押しつけて、セックスのシミュレーションをします。 私たちは非常に健全な性生活を送っています。

私たちは彼女の気分に従ってセックスを持っています。1週間に1度の時もあれば、1週間に5回もすることがあります。私はほとんど毎日セックスをしたいと望んでいます。 だから1週間に(普通は)3-4日、一種のオルガスム否認状態にあります。

寝室の外で私たちはバニラな生活を送ります。 私は最大の敬意を抱いて彼女を扱います。そして彼女も同様に敬意を抱いて私を扱います。 私は家の家事仕事の大部分をして、バスルームをきれいにして、皿、洗濯物、すべての庭の仕事とたいていの使い(銀行、郵便局、食料雑貨店などに行く)をします。 私はすべての家計を管理します、そして彼女は時々彼女自身のために買い物をするでしょう。もし彼女が幸せであるなら、これは私を幸せにします。 しばしば私は全裸で家事をするよう促されます。そしてよく勃起しっぱなしになります。彼女はただ笑っています。

私たちの友人たちと家族に対しては、私たちは通常の標準的なカップルです。そして私たちは二人ともそう思われるようにしています。彼女がそうであるように、私もとても幸せです。 私たちは(結婚以前も含めて)10年間一緒に生活してきました。

私はこのサイトに投稿しているどんな人の生活スタイルも批判するつもりはありません。 私はただ知ってもらいたいのです。カップルがSMを寝室の中だけのプライベートなものにとどめていても、幸せに満たされる関係になり得ることを。

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A とてもよくわかります。 たいていの FemDom カップルは、彼らの性生活を秘密つにしており、家族や友人に知らせることはしないものです。 世界中でほとんどのFemDom カップルは、バニラのカップルとほとんど見分けがつかないくらいです。ただ、女性がより自分に自信を持ち、彼女の夫によって大事に扱われているという以外は。印刷物やインターネット上にあるような淫靡な行為や激しい行為が、FemDomのファンタジーの中にはあります。しかしながら、たいていの FemDom カップルは、ほとんどの時間、現実的な環境の中で彼らの仕事をし、家族と共にあり、趣味を楽しむのです。 あくまで秘密のままにしておくこと、それは素晴らしいことなのです。 それを見せびらかして迫害されることがわかっているならわざわざそのライフスタイルを公にするのは賢明ではありません。

でも私は、秘密の中でもFemDomな関係を持っていることは、必ずや寝室の外にもいい影響を及ぼしていると信じています。 寝室で彼の妻に服従する男性は、ふつう寝室の外でも彼女のニーズにより親切に応じることでしょう。必要にいっそう親切でしょう。それは周りからも気づかれるはずです。周りの人たちは何がそうさせるのかはわからないでしょうけど、それでもその違いには気づくでしょう。もう一度あなたに感謝します。すばらしい気づきとそれを知らせてくれたことに。

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24/7というのは相当しんどいものです。いろいろな意味で。このカップルは24/7は意識しないでやっているというわけです。でも、夫はほとんどの家事負担はしているんですね。この辺はやはり避けて通れないのでしょうかね。
ベッドの中ではドミナとスレイブ、普段は普通の妻と夫、こんな関係でも矛盾なくやれているというのはちょっと元気づけられる思いがします。
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Man Hunt

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「人間狩り」ではなく、「男狩り」と訳してください。
どこか広い私有地で、裸にされた男たちが放されて、それを数人の貴婦人たちが馬に乗って追いかける・・なんてファンタジー、ちょっと興奮しちゃいますね。狩られる側になって逃げ回り、捕まってしまう、そんなシチュエーションにあこがれる人も多いのではないでしょうか。


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捕まってしまいました。早速その場でムチに打たれるんでしょうか。



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捕まった獲物として檻に入れられてしまいました。映画「猿の惑星」の場面を思い出しますね。




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縛られた男のロープを引く女性
「私が捕まえた獲物なんだから、私が好きなようにするわ。」とでもいっているかのようです。



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仕留めた獲物を肩に担いだ女性。何ともたくましい。
この後力で押さえつけてなぶりものにするのでしょうね。


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今年最後のエントリーです。
来年もよろしくお願いします。



おもり責め



今回の画像は、男性器におもりをぶら下げて苦しめるというもの。
男性ならでは苦痛です。
上の写真は(わかりにくいですが)ペニスとボール両方をひもで結んでそれにおもりをぶら下げています。
苦しいですがまだいい方です。


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ボールの根元をきゅっと縛られて、それにおもりをかけられるのは本当に厳しい責めです。
ボールが圧迫されて、それはもう苦しいのはご想像がつくかと思います。
これはバケツをぶら下げて、それに水を注がれてるんですね。


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なかなか激しくタトゥーが入っています。
ぶら下げたおもりをゆさゆさ揺らしたりすると、また残酷です。


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おもり責めは一休み、ほっとするのもつかの間、ボールを指でパチンとはじかれる恐怖が待ってます。


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「ああ、助けてください、ゆるしてください・・・」
苦痛はじわじわ、延々と続くのです。



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この責めでは男性の苦痛は本物です。
女性はみんな、苦痛にゆがむ男性の表情を楽しんでますね。
男性が痛がるのを見るのを楽しむ女性にはうってつけの責めです。



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「あら、まだ大丈夫よね。次のいくわよ。」



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椅子をぶら下げてます。
FemDom夫婦の過激な営みという感じですかね。
奥様の怒りに触れたのでしょうか。
必死に謝って許しを乞うほかはないですね。




どうぞ、お手にとって・・



どうぞ、お手にとってご覧ください。
ご自由に扱ってけっこうですので。

女性たちが手にとって品定め。
色、固さ、艶。
でも、結局は、いじめるためのものですから


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毛をきれいにそった男性器を手に取ると、
ほとんどおもちゃです。
女性の頬には思わず笑みが・・・


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みんなでわいわい言いながら引っ張ったりつねったり、
なにをしてもいいんですよ。
男性には拒む権利なんてないんです。


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「ねえ見てくれる?私の夫のコレ。すぐおっ立ててしょうがないから、閉じ込めちゃったのよ。」
「あーら、つらそうね。今日で何日目?」
「ちょうど1週間になるかしら。」
「かわいそうな旦那様。けなげに耐える姿がかわいいわ。」
「まだ大丈夫よね。あなた、そうでしょ?そうよね!」
「・・・・・・はい・・・・」


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奥様の慰みもの。
思うままに手でいじくり回されます。でも、もちろん声はおろか、身動きすることすら許されません。
CFNMは楽し!




クロップで一撃



今回は、クロップ(乗馬鞭)で、男性のシンボル、ペニスをピシッと一撃という画像を集めてみました。
上の画像、叩いている女性が何となくかったるそうなポーズに見えるのは私だけでしょうか。
本気度はイマイチな感じです。
でも、こういうシチュエーションいいですよね。


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経験のある方はご存じかもしれませんが、クロップでペニスを叩かれるのはなかなかに痛いものです。
クロップはほとんど、「よくしなる棒」ですから。先端は少しいいのですが、ちょっと根元が当たるとかなりの衝撃です。
その威力は長さに比例すると言っていいでしょう。長いクロップをスナップをきかせてピシッと打たれると、思わず「うっ」となってしまいます。

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この1枚は本当に痛そうです。
ペニスは勃起していても叩かれれば動いて衝撃を逃がします。
でもこれはいわば「まな板の上」状態で、これでピシリとやられると、折れてしまったんではないかと思うほどです。
思わず恐怖を感じてしまいます(笑)


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これは全然叩いている感じではないですが・・・
もしかして縛り付けて本格的に叩き始めるのかも。
ペニスを叩かれるのは、ボールに比べればまだ耐えやすいです。
でも、男性のシンボルを痛めつけられているという屈辱感でいっぱいになります。


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縛り付けられて
「なにこれ?縛られてなに大きくしてんのよ!」
と言ってピシピシ攻撃されるのはたまらないです。
たまに狙いが外れて「たま」にくると、思わず悶絶してしまいます。
そんな恐怖心も醍醐味の一つかも。

農場での生活



前回に続いて引退ものをもう一つ。
別にこだわる訳じゃないんだけど、似たような体験談を見つけたので何となく訳してみたくなったって感じですね。
忙しい中で時間を見つけてというのが多いけど、引退後に2人でのんびりっていうのはいいですね。


チェイエンから:

どうも、こんにちは、エリス。 私はあなたのサイトの体験談をすごく楽しみに読んでいます。私のも皆さんに知ってもらおうと思いました。
私の夫と私は共に50代前半で退職しました。彼は大手の航空会社のパイロットでした。そして私は学校の教師でした。
私たちの夢は、自分たちの土地と農場を持つことでした。私たちは農家ではありませんが、しかし私たちは白いフェンスに囲われた、1エーカーばかりの土地と、すてきな小さい白い家を持つことを望みました 私たちは池と家畜小屋のある穏やかな暮らしにあこがれたのです。

私たちが40代後半ごろ、私たちは女性の支配ライフスタイルを見いだしました。
実際、私の夫は常にそれを知っていました。私たちの結婚生活では、常に私が支配的でした。しかし最終的に、彼はライフスタイルとしてこれを私に紹介しました。
初めの頃は少々抵抗がありましたが、やがて私はそれを受け入れました。そして、その後は二度と元に戻ろうとは思いませんでした。

数年前に私たちは退職して、私たちの夢の農場を見つけ出し、そして田舎へ引っ越しました。私たちの長年の夢は現実のものとなりました。しかし私たちの FemDom 関係は、私たちの夢を私たちの新しいライフスタイルにフィットするものに変えました。
実際私が、私たちの退職の年に私たちの関係をさらに推し進めようと言いました。
私の夫は常に自分が奴隷になることについて空想していました。私たちの新しい農場はたくさんの仕事を必要としました。だから今こそ私は夫のファンタジーを現実にする時だと決めたのです。
私たちの子供たちは遠く離れた地方に住み、そして年に1回か2回私たちのところを訪れるだけです。私たちのプライバシーはいつも守られます。それで、私は夫を私の奴隷にしたのです。

私は本当の奴隷使いです。そして私は彼を長時間働かせ、農場を維持していきます。今それはただ形だけの農場に過ぎません。私たちはほとんど収穫というほどのものを持ちません。私たちはただささやかな庭を持っているようなものです。
けれども彼はけっこうな広さの芝刈りをしなければなりません。彼は家の周りにフェンスを建てなければなりません。彼は私たちの家、フェンスと家畜小屋のペンキを塗らなければなりませんでした。家畜小屋では多くの仕事を必要としました。そして彼はそれの世話をしなければなりませんでした。
私は、ただ奴隷の首輪と革パンツだけを身につけた裸の姿で彼を数日間働かせました。

彼が家畜小屋を完成させてからは、私はそれを彼の調教場所にしました。毎週1度は、私は奴隷を家畜小屋に連れて行って、そして彼をひもでつるします。
私は家畜小屋で彼の手を彼の頭の上にたるきに結び付けます。彼の脚を可能な限りぎりぎりまで広げさせ、それを家畜小屋の柱に結びつけます。 彼はまったく無力で、そして無防備です。
それから私は彼を、私の奴隷としてむちで打つのです。私は家畜小屋にいろいろな種類のむちを掛けました。そして私はそのときの気分でそれを使い分けます。時にはバラ鞭、時にはケイン、時には乗馬鞭、そして私が本当に支配的な気分になっているときにはブルホイップを使うでしょう。
私の夫は決してマゾヒストではありませんでした。しかし私は本当に彼の痛みへの耐性を押し広げました。
私は家畜小屋で古い乗馬鞍を見つけました。そして私は家畜小屋の中で時々私の夫に乗ります。彼は、私の乗馬のむちで尻を叩かれ、私に背中に乗られながらわらと土の上を這うことを嫌います。しかし私はそれが好きです。

私は私の奴隷夫にほとんどいつも私のベッドで眠ることを許します。しかし、もし彼が私を怒らせたなら、彼は家畜小屋、あるいは寒い地下室で眠らなければなりません。
けれども彼はたいてい1日3回の食事、熱いシャワーと快適なベッドを得ます。
彼はまたセックスに関しても、私がその気になったときは、私のセックス奴隷になる恩恵を得ます。
そしてもちろん、子供たちが訪問するとき、彼は奴隷をやめることができます。そして彼は彼らの訪問の間、私の伝統的な夫になります。
私たちを訪問する人々は、みな私たちの住む場所に驚きます。それはもうすてきで、ほとんど絵の中から出てきたように思えることでしょう。
もし彼らが、私が雑事をこなすフルタイムの奴隷を持っていることを知っていたとしたらどう思うでしょう・・・

私はあなたがきっと聞くと愉快に思うであろうことがあります。
私は背中のサドルにまたがって家畜小屋で彼を乗り回していると、私はあなたがあなたのQ&Aフォーラムで、以前、マッチョな夫を無理矢理跪かせる苦労について書いていたのを思い出します。
私の場合は、彼の背中にサドルを乗せて跨がってしまえば、わけなく彼をサブミッションへと追い立てることができます。
そう思うと思わず笑みがこぼれてしまいます。

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農場の仕事ってけっこう重労働だと思うけど、きっと好きだからできるんでしょうね。
文中で
私の夫は決してマゾヒストではありませんでした。しかし私は本当に彼の痛みへの耐性を押し広げました。

ここでいう「マゾヒスト」とは、特に厳しい痛みや苦痛に快感を見いだす人という意味です。日本では「ハードマゾ」とでも呼んでいるものでしょうか。日本で一般に使われるマゾヒストは、あちら流にいうなら「サブミッシブ」になります。関係性に重きを置くという微妙な違いはあるでしょうけど。

引退後の2人



働いている会社を退職して、年金生活。
ちょっとプアにはなるけど、子供たちは独立し、時間もできる。
この段階になって「離婚」なんて話をよく聞きますね。
FemDom関係の夫婦だったら絶対にあり得ないです。一番充実した夫婦生活になるはずです。
自分も「退職後」なんていうことが全く無縁ではない歳になってきました。いずれやってきます。
今回のはこんな関係作れたらいいなっていう体験談です。


サムBから:

親愛なるサットン女史、妻と私はあなたの素晴らしいウェブサイトが大好きです。私たちは最近(あなたのサイトの)記事と物語をよく読んでいます。
私たちはわずか2年前に女性の支配を実践し始めた50代半ばの退職した夫婦のカップルです。
皆さんに私たちの物語をご紹介します。楽しんでもらえれば幸いです。

サラと私はほぼ30年間結婚生活を送り、そして2人の娘を育て上げました。
数年前に 娘たちがみな家を出た後、私たちの性生活と私たちの家庭での生活は、退屈で空しいものになりました。私たちはほとんど会話さえしなくなりました。
何年もの間、私は秘かに女性支配に対しての興味を持っていました。そして私たちの結婚が味気なくなるに従って、私はfemdom 雑誌のコレクションや本を読んで多くの時間を過ごし、そしてインターネット上で femdom のサイトを訪問するようになりました。
私はプロ dominatrix を訪問しようと考えるほど退屈でした。しかし私の妻に内緒で行くことについてはためらいがありました。そして私は、自分が本当に欲しているのは私の妻に支配されることだと気づきました。

そして、ついに私は行動に移しました。
私は妻に話をして、彼女に私が持っていたいくつかの資料を読むように頼み、そして彼女にどう思ったかを尋ねました。
彼女は最初乗り気ではありませんでした。しかし彼女をその気になったのは、私が家事をしようと申し出たときでした。私が裸のままで下働きをするという私のファンタジーを話したとき、たしかに彼女は興味をそそられていました。

次の日の朝食の後に、私は服を脱ぎ、そして私は裸で妻の前に立ちました。
彼女は、私を彼女のひざの上にうつぶせにさせて、木製の定規で私の尻を叩きました。
それから彼女は私を彼女が掃除道具をしまっているクロゼットに連れて行き、そして私に、彼女が私にさせたい仕事のリストを渡しました。
私が働いている間、彼女は私を監督し、仕事を教え、そして私が怠けたり仕事が遅かったときには、彼女は数回定規で私の尻をピシャリと打つのでした。
午後の半ばまでに、家はきれいになりました。そして私のしりは真っ赤になり、とても痛くなりました。そして私の妻の顔には、純粋な喜びと完全な満足の表情が表れていました。
その夜サラと私は、夜中まで、今まで経験した中で最も情熱的なセックスを楽しみました。

その時から私はすべての家事をするようになりました。
私の技能は、サラがもう私を監督する必要がないところまで向上しました。それで彼女は自分の趣味と楽しみにほとんどの時間を費やすようになりました。彼女は洗濯物と買い物まで私の家事のリストに加えていました。私はまた料理の大部分をします - ただし彼女がメニューを決定した後。しばしば彼女は私に足や背中をマッサージさせます。私が隣の部屋にいても、やっていることを中断させて呼びつけます。彼女は女友達と電話で雑談したりTVを見たりしながら、私が裸で働かされている姿を見ることを楽しみます。

私は1週間少なくとも2度スパンキングを受けます。私はサラが非常にスパンキング好きになったということを認めなければなりません。通常彼女は私に椅子の背中もたれてうずくまらせます。もし私があまりに動きすぎるときは、私はその分余計に打たれることになります。妻は、彼女が私に対して強い力を握る立場にあることを感じるのが好きだと言いました。彼女はパドルか鞭で私の尻を叩いて私を悶絶させながら、私が彼女にこき使われて、そして彼女の使用人にされていることをからかっておもしろがります。

私たちの性生活は信じ難いほどすばらしいです。
彼女がその気になると、サラは私を仰向けに大の字にベッドに縛り付けます。
彼女は私の顔にまたがって、私に口で彼女を楽しませるようにさせます。それから彼女は私(のペニス)をコックリングで締め付け、そして強烈なクライマックスを2回は得るまで私に乗りまくるでしょう。
彼女は私の乳首をつねって、私の胸毛を引っ張って、そして私のボールをぎゅっとつかむことが好きです。時々彼女は朝まで縛ったまま私を無力な状態で放置することもあります。
もちろん私はもう決して妻にセックスを求めません。彼女が用意ができるまで私はただ待って、そして彼女が欲するものを確認し、それを私が与えるのです。

私の妻は、次第に私たちの関係のすべての局面をコントロールするようになりました。
彼女は家庭のすべての決定をします。
もし彼女が夕食に外に出て、友人たちに会って、週末旅行をすることを望むなら、彼女はただ私に、彼女がどうするか決めたかだけ言います。そして私はそれに賛成します。
もし彼女が女友達と夜一緒出かけることを望むなら、彼女は、家に帰ってきたら私が彼女にすてきなマッサージ、あるいは性的な奉仕をする準備をして寝ないで待っているであろうことを承知で出かけていきます。

私たち二人とも、女性支配が今までに私たちに起こった最もエキサイティングなことだということで意見が一致します。
わずか2年前には、私は家の伝統的な夫であり一家の主人でした。それが今日、私は妻の使用人、コック、小間使い、ホイッピングボーイ(昔、王族の代わりに鞭打たれる少年)とセックス奴隷です。
そして私たち二人とも、それが好きなのです!!
私たちの結婚生活は、今までより強く結ばれています。
そして私は、私の美しい妻が、何年もの間私が密かに切望した私への支配と女性の権威を振りかざすようになったことをうれしく思います。

私たち2人のどちらも、再びバニラな関係に戻ることなんてできません。


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この体験談でも結局妻をその気にさせたのは「夫が家事を引き受ける」ということ。つまり妻にとって実利があるということですね。
退職後に向けて私も今からがんばらないと(笑)

この体験談、数年前は全然何も感じなかったんだけど、今はすごく気持ちがわかるし、読んでいて高ぶるものがあります。自分が感じるものが「プレイ」から「関係」に変わってきたということなんだろうなあと思います。


FLRもたいへん


女性主導の関係についてのエッセイがありましたので訳してみました。
女性主導の夫婦、カップルの関係を、Female Led Relationshipといい、FLRと略されます。
FLRは、FemDomよりも関係そのものを指し、より日常的なものになります。どちらかといえば、FemDomよりも過激なプレイは含まない傾向にあります。
FLRを実践する女性の言葉を引用し、それにコメントを加えています。
「なるほど」とか、「わかるわかる」とかいうものばかりです。

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日24時間/週7日女性によってリードされた関係を成功裏に確立することはどんなレベルにおいても両者ともに多くの労苦を要します。
まず第一にあなたたち2人がともに、あなたの要求がすべてを決定していくライフスタイルを追求していくことに同意しなければなりません。
一度同意したなら…
いくつものすばらしいことがあります。いくつかのコメントが私のいいたいことを言ってくれています。

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「あなたが FLR の道をひとたび進み出したなら、二度と引き返すことはできないでしょう。あなたは先に進めば進むほど、このライフスタイルのすばらしさを実感するでしょう。一方、あなたの夫/パートナーは、新しい生活が始まり、もはや自分のファンタジーを想像しながら自慰をすることができないことを知ったとき、このライフスタイルがいやになるかもしれません。」

絶対に引き返すことはできないのだということを彼にしっかりと思い知らせなくてはなりません。 ただあなただけが FLRの道の行き先を決めて導いていくのです。



「女性のリードする関係で、亭主は大部分の家事を引き受ける必要があります。そしてこれを受け入れることはたいていの男性たちにとって大きな挑戦です。」

いうまでもないことですが、「大部分」は、「すべて」と同じというわけではありません。


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「あなたの FLR が進展するに従って、あなたは本当にふさわしいサイクルが見つかるまで、彼への報酬をどんどん先延ばしにしていこうとするでしょう。 本当にうまくいったならば、あなたは彼に定期的に報酬を与えるということをする必要がなくなるでしょう。 彼はライフスタイルそのものが報酬なのだということを学ぶでしょうから。」

私は言いたいです:できることなら彼に報酬を与えることは完全にやめてしまいましょう。仕えることこそ彼の報酬なのですから。 それでも彼は射精することを許されるかもしれません。でも、それは彼への報酬ではなく、あなたの楽しみのためのものです。 (そして本当に:もしあなたが望まないなら…彼にはお気の毒。)

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「あなたの思うまま、セックスをしても、自慰をしても、あなたの夫を自由につかってもいいのです。それでも彼にはクライマックスを許しません。 私の経験から、私の夫には、がまんさせるほど私の楽しみのために役に立つようになります。」

それはもちろんです! FLR はあなたにとって大変な仕事なのです。あなたは対価を得るべきです。

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「彼のパフォーマンスが十分良いとはいえないとき、あなたは報酬としてのオルガスム、または(スパンキングなどの)懲罰の、どちらも使うことができます。 あなたはいろいろな方法で彼を罰することができます。 むき出しの尻をムチできつく叩くことも、オルガスムなしの期間を延長していくことも。 私はサディストではありません。そして私は、夫を懲戒することに、喜びを感じません。 でも私はそれをします。なぜなら彼がそれを必要としているからです。」

私も彼が必要としているのでそれをします。 私はそれをしないでしつけを維持することは不可能だと思います。 もしあなたが厳しい懲戒を行わないならば、- 私の bf を含めて - 多くの男たちは、何年もの厳しい FLR の後にさえ、古い習癖に戻ってしまう傾向があります。 それは本当に骨が折れることです。しかし幸いに私は懲戒することに喜びを感じます。もしその喜びがなかったら、私はそれを続けることができたかどうかわかりません。

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FLRの関係を維持していくのってけっこう大変なんですね。
とっても現実味があります(笑)
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Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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