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なさけない・・



前回は、責められて「絶叫」している画像を集めました。
今回は、いたぶられる男性がなんとも情けない表情をしている画像を集めました。
苦しみに絶叫している顔、
顔をゆがませて苦痛に耐える顔、
目を閉じて歯を食いしばり、じっと痛みに、あるいは屈辱に耐える顔、
必死に許しを懇願する顔
サブミッシブ(M)男として、どれも様にはなるものです。
でも、それのどれにも当たらない、なんとも情けない、無様で滑稽な表情になるときもあります。
上の画像は泣きそうな顔、でもこんな表情されたらもっと虐めたくなっちゃうでしょう。

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この表情はまだましな方。ピンクの首輪が妙に効いてて、なんともカッコがつきません。
このあと何されちゃうのか・・なんだかワクワクします。


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「ムチ打ちどこがお望みかしらん。」
なんて意地悪言われてます。
このおびえた表情からすると、きっと背中やおしりはもうミミズ腫れの筋がたくさん入っているのかもしれません。


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「出かけてくるから、帰るまでそのまままってなさい。じゃあね。」
てな場面かな?
これはほんと、情けない気持ちになりますよね。

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この男性、どうしてということはないんだけど、どこか情けない。
このあとどんな責めが始まるのだろうと想像するとちょっと楽しくなります。
この女性、もしかしてムチを取りに行こうとしているのでしょうか。
それとも縛り付けた奴隷を見ながら一服しようとしているのでしょうか。
それにしてもこの女性、見事な美脚ですね・・・てなところに目が行くのはやっぱり脚フェチなのかな・・・
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絶叫


今回は絶叫画像の特集です。
たまたま選んだ画像はみんなCBTものになってしまいました。
歯を食いしばって苦痛にじっと耐える画像もいいですが、思いっきり声を上げて苦しんでいる様もまた興奮します。
ヒールで蹴られて・・・うぎゃー!
痛いですね、これ。


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股間を踏みつけられて、相当痛がってます。
これは単に踏みつけられるだけでなく、男性器がひもで縛られているのをぐいぐい引かれているのが痛いのでしょうね。


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ペシッ、ペシッ
股間へのスパンキング。
意地の悪そうな表情がたまらないです。


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膝蹴りが見事にヒットしてます。
でも蹴られて苦しんでる割りには、なんか姿勢がしっかりしてるのがちょっと変だったりして。
まあいいや。そんなこと気にしません。
青空の下、天を仰いで大絶叫です!

弱い立場


久々に自分のことについて書いてみようと思います。
私はD/sプレイで一番感じるのは、相手と自分の強弱関係(力関係)です。
私は、自分が「弱い立場」にある状況がすごく好きです。自分が弱い立場にあると感じると、それだけで興奮して熱くなってしまうのを感じます。
もっとも、普段の社会生活の中ではそんなことを感じることはありません。セクシュアルな喜びを共有し合うパートナーとの間でのみのことです。
プレイの中で拘束されたりお仕置きをされたりいやなことをされたりといったことは、強い相手に思い通りにされてしまう自分の弱さを感じるからじゃないかなって感じます。(これはみんなに共通するとは限らないのですが)
だから、プレイ以外の時でもそんな力関係を思い知らされるとわくわくしちゃうときがあるんですよね。
上の写真、男性が女性に叱られてるみたいです。女性の表情がちょっと険しいです。手には鞭を持ってますね。男性のおしりが赤くなっています。お仕置きされたんですね。でも、女性の怒りは収まっていないみたいです。これはひたすら謝って、さらにお仕置きを受けるしかないですね。

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「おまえ、反省した?」
「はい・・・・」
「じゃ、二度と生意気な態度取るんじゃないよ。いいわね。」
「わかりました。・・・本当にごめんなさい・・・」
といった会話でも交わしているシチュエーションでしょうか。
女性の方はだいぶ落ち着いていて、怒りも収まったようです。
お仕置きというのは両者の立場をいやがおうにもはっきりとさせるものですね。


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「あんた、私の言うことに逆らうっていうの?」
「いえ、逆らうなんてそんな・・・」
決定権を握られてしまっていて、逆らうことができないというのはなんとも弱い立場です。
無力さを思い知らされるのは興奮します。
でも、一緒に生活するパートナー同士だったらこれはなかなか難しい問題を引き起こしかねません。
これが現実生活の中でFemDomを実践する難しさですね。


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立場が弱い側は、時にはひっぱたかれることもあるかもしれません。力関係がはっきりしている関係では。
これはFemDomの関係では虐待には当たらないでしょう。
だって、寝室でのプレイがちょっと外にはみ出してしまっただけですから。


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「ちょっと、私の話聞いてるの?」
「あいたた、聞いてます。聞いてますよ。」
弱い立場の男性は、耳やほっぺた、鼻などをつまんだり引っ張ったりといったことも日常的にやられます。
面白半分でやられることもあるでしょう。


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今は夫が家事仕事をするのも普通になってきていますが、仕事をしているのにそれに注文をつけられたり至らないところを指摘されたりといったことをされるのは頭にくるものです。でも、自分の弱い立場をわきまえて受け入れてしまうと、逆に興奮してきます。
この画像みたいに裸で家事させられるのだと最高ですね。


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貞操器具での男性器支配は、おそらく2人の立場の違いを決定的なものにするでしょう。男性は、とにかく出してもらいたくてしょうがないので、女性の言いなりになるしかないのです。一方の女性の方は、鍵をちらつかせればパートナーの男性は自分の思いのままにコントロールできるのです。女性の立場を最大限に強め、男性の立場をとことん弱める究極のアイテムといえるのではないでしょうか。

立場が弱いことに興奮すると書きましたが、同時にそれは自分の意思が通らないことも意味します。たとえば顔面騎乗をしてほしくても、強い立場のパートナーからあっさりと無視されるかもしれません。また、マスターベーションや射精、エロチックなビデオなども禁止されたなら、それに従わなければなりません。
これは楽しいことなのか?

答えは出ませんね。
楽しくもあり、楽しくもなし(笑)
そういう意味で、私たちは矛盾を抱えた存在なのだと思います。

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Ladu Sonia



このミストレスLadu Soniaさんは、もうかなり昔からやってらっしゃる女王様です。
かれこれ20年はやってらっしゃるんじゃないでしょうか。
この方お美しいのですが、昔から奴隷を責める表情がイマイチ。
サディスティックなものを感じさせないのが残念です。


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本気度があまり感じられない。どことなくお優しいんですよね。
結構過激なことやってるのに。



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スタイルも良くて個人的にはちょっと好きでした。



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この人はなぜか黒よりも白がよく似合う人です。

おそらく、40は過ぎてるでしょうね。
さすがにピチピチで売るのは厳しくなってきてると思います。
末永く頑張ってほしいものです。

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チラリズム



女性のスカート、
その奥がチラリと見えるかどうか
やっぱりときめいてしまいます。
これはM(Sub)であってもやっぱり変わりません。
悲しい男の性(さが)なのでしょうか。
それとも私のスケベさ故なんでしょうか。

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立場上、どうしても下から上に見上げるシチュエーションが多くなります。


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這いつくばって女性を見上げる、すてきですね。
でも、スカートの中をのぞき見るっていうのは許されないことのようにも思えます。
それでお仕置きされるのもまたいいかも・・・





同じシチュエーションをもう1枚。
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抜群のスタイル、
思いっきり高いヒールが魅力を倍増させていますね。




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トップの画像もそうなのですが、
いすに腰掛けた姿勢もまたドキドキものです。
四つん這いで控える奴隷に
「さあ、ここへおいで。」
なんて言ってくれそう!



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わざと足を組み替え、チラチラと見せて悩ませているみたいです。
「こっちへ来てブーツをお舐め。」
「は、はい。ただいま。」
「こら、何大きくしてるんだよ。こいつ、どこ見てるんだよ。」


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考えてみれば、スカートの奥、
どうなってるなんてとっくにわかってるのに
それでもみたいと思ってしまうのって
ほんと、変ですね(笑)

よく出てくる言葉



今回は、体験談などでよくでてくる言葉をちょっとみなさんにご紹介したいと思います。
まず、上の画像。
男性が見事に大の字に拘束されています。
これからむち打ちが始まるのでしょうか。でも、体の全面だとあまり厳しいむち打ちはできないでしょうね。
この「大の字」を、英語では"Spread Eagle"といいます。訳すと「広げられた鷲」です。
なんか鷲にたとえられるのは妙にかっこいい感じもしますが、撃ち落とされて、広げてみた感じなのではないでしょうか。



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次は、四つん這い。これは英語で"All Four"といいます。
手足4本をつくという意味ですね。これはFemDomでは当然よく出てくる言葉です。



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日本でもファンが多い顔面騎乗です。
英語では、そのままズバリ"Face Sitting"といいます。あまりにもそのまんまでつまらないですね。
そんなことへの配慮からか(のわけない)、"Queening"という呼び方もあります。
どちらかというとこちらの呼び方の方が多く使われている気がします。
意味としては、Queen(女王様)の、ing形、女王様のように男の上に君臨するという意味です。
意味上からも、こちらの方がいいですね。(クリーニングと間違わないようにしてください)



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これは女性への「ご奉仕」
女性器に限らず女性が感じるところはすべて愛撫してさし上げるという意味で、"Body Worship"(直訳すると肉体崇拝”)
男性から女性への愛撫は「崇拝」なのです。
この感覚、なかなかいいと思いませんか。


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ペニバンのプレイは、ここではいつも使っていますが、"Strap-on Play"です。Strap-onとは、ディルドーを腰に装着したという意味です。
写真はバックからやっていますが、セックスの体位で「バック」は、"Doggy Stile"要するにワンちゃんスタイルというわけです。
バックの体位でのペニバンプレイは、あちらでは、ドギーポジションでのストラップオンプレイとなるわけです。



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さてこちらは正常位。このプレイの場合、このポジションはむしろ少数派なんですけど。
この正常位は英語ではなぜか"Misionary Posision"といいます。
Misionaryとは、「宣教師」。
宣教師はこの体位しか許されないの?
なんて訳はないでしょう。
宣教師と説教をする台の関係なのでしょうかね。







聖水



連休のドライブインで偶然目にとまったもの
「お嬢様聖水」
ドキッとしました。
中に、な、何が入っているのだろう・・・
お嬢様の聖水って、まさか・・
なんて思わず想像してしまうのは私だけでしょうか。

みんなで

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今回は、女性たちがみんなでよってたかって1人の男性を責めている画像を集めてみました。
結構よくありそうなのですが、ほとんどは2人か3人で1人の男性を責めているものばかりなので、「4人以上」にこだわってみました。
4人以上となるとあんまりないものです。
上の1枚目は、拘束して感じやすいところをチョメチョメしています。あんまり過激じゃなくて、ソフトSM後のみの方には理想的なシチュエーションかもしれませんね。



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これも女性たちが男性の股間を弄んでいます。芝生の上で皆さん普段着のまま、それにしてもみんな楽しそうなこと。この調子だと、乗馬鞭で厳しくピシッとなんてことはしなそうですね。




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これはちょっと本格的になります。後ろから押さえつけた男性の股間にパンチを食らわす女性、面白そうにそれを見物する女性。自分が責められる様を見られてはやし立ってられるのは精神的な被虐感をあおられます。複数の女性に責められる醍醐味は「見物人」ができることかもしれませんね。




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上の画像の続きです。女性同士、楽しんでるとついつい責めもエスカレートしてくるのではないでしょうか。




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ピシッ
「うぐ・・・!」

「だいぶうまくなったじゃない。もう少しスナップをきかせるといいわよ。」
「ねえ、私にもやらせてよ。」
 
そんな会話を交わしているように思えてしまいます。



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最後のはみんなマスクを被ってなにやら妖しげな雰囲気。
よく見ると男性器が糸のようなもので縛られ、それを左右から引っ張られています。
生け贄の儀式みたいで不思議な魅力を感じます。

FemDomって、実現しにくいと思うのだけど、4人以上の女性に責められるのって、ほとんどあり得ない、超レアな状況なんだろうなあってつくづく思います。

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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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