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ランジェリー



今回は、ミストレスに身につけてほしいなって感じるようなセクシーなランジェリーを集めました。
ランジェリーですので、今回はボンテージは除外です。
すてきなランジェリーはやっぱり女性の魅力を引き立てるものです。

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やはりこうして見てみると、ボンテージに比べて攻撃的な雰囲気は減りますね。
女性にはこういう雰囲気の方が入りやすいでしょうね。

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今回、これがベストワンかな。
エロっぽくてFemDom感もたっぷり。
どこで売ってるんでしょ!



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ほほえみ

今年も終わり 皆さん、よいお年を~

新年です
今年もよろしく~

てなことで、
何の脈絡もなく、見ていて癒やされるような
ほほえみの画像を集めました。

ほのぼのしてていいですよね。

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やっぱり女性のほほえみはいいなあ

昔の思い出(4) ウイスキー



昔のSM雑誌の記事を思い出す取り組み、今回はストーリーはほとんど覚えていないのだけれど、一場面のみ。

ある男性が妖しい女性に誘惑されます。女性は男性を虜にし、自分のペースで男性をぐいぐいリードして、そのままホテルへ。そして2人は全裸になって、ベッドインしても女性が主導権を握っています。女性のリードに身を任せる男性に、女性は言います。
「ちょっとお酒飲もうかしら。あなたのここ(男性自身をなでながら)にも飲ませてあげるわ。」
女性はコンドームの精子溜りの部分に溜まる程度にウイスキーを垂らすと、先端をひねって、そのコンドームを男性のペニスにかぶせました。
そして、先端部分のひねりを解いていきました。
とたんにウイスキーは流れ出し、ペニスの先端を浸します。
ウイスキーにさらされた男性器の先端の粘膜部分に焼けるような痛みが走ります。
女性はのたうつ男性を押さえつけて、コンドームに包まれた男性器の先端をもみほぐしていきます。否応なしに先端の割れ目からウイスキーは男性の体内に侵入してきます。
ペニスの内側も熱く燃えるようです。
体内に吸収されたアルコールに、男性はいつしか酔ってふらふらとしてきました・・・

この場面だけしか覚えていません。
当時大学生(?)だったわたしは、早速自分で実験してみました。
父のウイスキーをこっそり借りて、コンドームにちょっぴり注ぎ、ひねってそれを自分のものに着けてみました。
どんな痛みなんだろう、耐えられないくらいの痛みだったらどうしようかと不安を抱えながら、先端のひねりを解いてみました。

おや?
なんにも起こらない。

全くの肩すかしでした。
ウイスキー程度ではなんにも起こりません。全然痛くもないし、もちろん酔っ払いもしません。少々のアルコールでは刺激にならないことを知りました。
この作者、試さないで想像で書いたんじゃないかな?

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昔の思い出(3)



昔のSM雑誌に載っていた作品を思い出すシリーズ第3弾です。懐かしい気がしていましたが、いざ思い出して書こうという段になると、けっこう思い出せないものですね。作品中の場面は覚えているのですが、ストーリーとしてかけるほど覚えていないものがほとんどです。
今回のは、外国の作品の翻訳物です。掲載された雑誌は覚えていません。M専門誌ではなかったのはたしかです。絵物語のようなもので、挿絵はBill Word氏だった記憶があります。

サディスティックな女主人(マダム)は、メイド、モニカをことあるごとに折檻します。モニカはマゾで、鞭打たれ、涙を流しながら濡らしてしまうのです。
ある日、マダムはセクシーなボンデージ姿でモニカを鞭打っていると、近所の店の青年が、御用聞きに来ようとしているのを発見します。
「あの生意気な坊やは懲らしめてやらないといけないわ。」
「あらマダム、なんでですの。」
「だってあいつは、股間に詰め物にして自分のイチモツを大きく見せているのよ。」
まもなく青年は呼び鈴を押し、ドアが開くと唖然としてしまいました。
そこには黒革のボンデージ姿のマダムが立っていたのでした。しかも、マダムはパンティを穿いていないのです。
「何を突っ立ってるのよ。わたしに風邪を引かせるつもりなの?用があるならさっさと入りなさい。」
訳がわからないまま中に導かれた青年は、モニカの手によって全裸にされ、いつしか拘束されていました。そして、マダムによって鞭打たれ、あえぎながら許しを請うのでした。しかし、同時に妖しい快感に魅了されていくのでした。
ほどなくして青年は拘束を解かれました。
「これからこの子をどうしてやろうかね。」
「マダム、かわいい女の子にしちゃったらどうですか」
すっかり抵抗する気力をなくしてしまった青年は、モニカにされるがままメイドの衣装を着せられていきます。そして、パンティに包まれた股間のものはすっかり大きくなってしまっています。
「あら、よくお似合いだね。でも、この股間のエッフェル塔みたいなのが女の子には邪魔だね。」
「だったら去勢しちゃいましょうか。」
2人は目を見合わせて笑う。
そして、手足を縛られた青年の股間にムチが1発。
モニカが思わず男性の膨らみを覆うパンティをさすります。
「まあ、かわいそう。痛いでしょうね。」
マダムはキッと眉をつり上げ、
「モニカ、わたしがやることが気に入らないのかい。おまえも鞭打ってやる。」
今度はモニカが厳しい鞭を受けるのでした・・・


この話では、青年が全裸にされて、女装させられてしまうところに興奮したのを覚えています。要するにF/m、F/f 両刀使いということですね。
当時は貴重なマゾストーリーでした。挿絵は、自信がないですが、もしかしたらBill Word氏ではなかったかもしれません。
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昔の思い出(2)



今回ご紹介するのは
 「ミッチとマコのハンティングレポート」という題だったと思います。その辺はっきり覚えてないので、間違っていたらご容赦を。
1975年か76年あたりの作品だったと思います。



 レズビアンのカップルミッチとマコはともにサディストでもある。2人は同居している。
 ある日、マコは町で1人の男にハントされ、そのまま2人でホテルへ。しかしそこでマコは風呂場で男をだまして後ろ手に手錠をはめてしまう。そして男の体を弄び、責める。さらに股間のものを潰すと脅かしながら、肛門にホースを突っ込み、熱いお湯を流し込む。男はマコにさんざんにいたぶられ、放心状態になり、解放される。

 しばらくたったある日、マコが1人でいるとき、あのときの男がやってきた。あの男と恋人も一緒だった。あっという間に部屋に押し入ると、マコを押さえつけ、縛り上げてしまった。恋人と2人でマコに復讐しようというわけである。
 その時、ミッチが帰ってきた。部屋の中のただならぬ様子に気づき、こっそりと部屋に忍び込むと、男の恋人を後ろから押さえつけ、刃物を突きつけた。形勢逆転、今度は逆に男と恋人が縛られる羽目になった。
 縛り上げた2人を見ながら、ミッチとマコはこの2人をどういたぶってやるかを思案する。そして、男を「サンドイッチ」にすることに決めた。
 まず2人を全裸にする。恋人を四つん這いにさせ、その後ろから男のペニスを挿入させる。そして、その後ろからペニスバンドを着けたミッチが、男のアナルを犯すのである。男の後ろからミッチがズンズンと突くと、それに押されて男も前の恋人を突く。ミッチの動きに合わせて男と恋人2人のあえぎ声が響き渡る。ミッチとマコは終始大笑いだった。
 さんざんおもちゃにされた男はすっかりアナルを犯される快感に目覚めてしまい、最後には2人に「ありがとうございました」と言って帰って行った・・・


だいたいこんな内容だったと思います。SMでアナルへの挿入というのをこれで初めて知ったように思います。当時のわたしにはずいぶん刺激が強かったと思います。(笑)
別冊問題SM小説に連載していたシリーズものだと思うのですが、このシリーズはこの1作しか覚えていません。

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昔の思い出(1)



少し昔の話を思い出して書いてみたくなりました。
昔、高校時代頃、エロ本は秘密のものでしたが、友達の間では、公然としたものでした。エロ本の回し読みとか、交換なんかはよくやっていました。当時は、ヘアが出てるだけでも大騒ぎでした。今考えるとかわいいもんです。
そんな中で、SM雑誌も、こっそり友達の中では出回っていました。しかし、当時は男はSが当然で、男Mものは少なく、数少ないそれに興奮してしまう自分は、誰に対しても絶対の秘密でした。だから、あまりはやってない古本屋でMものが載っているのを探しては、こっそり買ってきて家で大事に読みました。SM雑誌の中では、男Mものの小説、グラビアは、男Sものに比べて5:1か6:1ぐらいの割合、きわめて少数でした。
そのうち、「別冊問題SM小説」なんていう男M専門誌が出て、状況は良くなりましたが、書店で買うのにものすごく勇気がいりました。
そんな昔読んだ中で覚えている小説を、記憶を頼りにあらすじだけでも書き出してみようと思います。

未亡人の罠
ある若い男性が、アパートに越してきました。そのアパートの大家さんは、30代の女性、まだ女盛りの未亡人、若後家です。
その女性は、越してきた男性が気に入り、盛んに色仕掛けで迫りますが、男性は、まるでなびく様子がありません。かえってうっとうしがり、避けてしまいます。大家さんの未亡人は、自分の女の魅力にぜんぜん興味を示さない、この若い男をいぶかしがります。
実はこの男、Mで、自分に身をゆだねて甘えてくるこの未亡人のような女性には全く魅力を感じないたちだったのです。
この男は、SMクラブに通い出します。女王様に縛られ、鞭打たれることに激しく興奮してしまうのでした。
ある日、男はいつものようにSMクラブに行き、アイマスクをした女王様に縛られ、鞭打たれていました。
そのとき女王様は、男を磔台に縛ったまま部屋を出ていきました。そして、程なく女王様は戻ってきて、また鞭を振るい出しました。
男は、「ちょっと何かが変わった」ような気がしました。
女王様は、男を仰向けにすると、顔の上にまたがり、なおも全身にむち打ちを加えました。そして、パンティを脱ぐと、顔面騎乗し、ご奉仕を命じたのでした。
男は懸命に舌を使い、ご奉仕しました。そして、女王様は、快感に思わず歓びの声を上げました。
おや?この声はどこかで聞き覚えがある・・・
そのとき、女王様がアイマスクを取りました。
そこには、あの未亡人の顔がありました。
「あなたはこういう趣味があったのね。もう私のものよ。」
なおも激しく腰を押しつけてくる未亡人の体の下で、男は必死に舌を動かします。
そして、
「ああ、自分は罠にはまったんだ・・蝶が蜘蛛の巣にかかるように」
ということを悟ります。

内容はハッピーエンド、きわめて穏やかなものです。たしか、ページごとの挿絵付きの短いものだったと記憶しています。
ただ、どちらかといえば暗い内容のものが多かったような気がします。

なお、画像もオールドタイミーなものを選んで使ってみました。
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目力


今回は「目がこわい!」ミストレス。
目は人間の顔の中でも最も感情を外に表現するパーツ。
目からビームのように攻撃性が照射されている女性たちの画像集です。
上の女性、無言の攻撃性がひしひしときます。
「あの、何かお気に障ることが・・・・」(ビクビク)



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おしり、かなりひどく叩かれてます。めっちゃ痛そうです。
でも、全然ご主人様の怒りは収まってないみたいです。
キッとにらみつける目にギュッと結んだ口許。
それにケインをグイーッとねじ曲げて・・・
まだまだこれから激しくやられるんですね。



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この女性の目つきは、まるで女戦士みたいです。
ワイルドな攻撃性があふれ出ています。
(ところでこの前賭けみたいなのなんでしょう?)
「こいつ、最近少し生意気だわ!」
全身打たれた痕だらけのこの男性、うつむいて反省しているのでしょうか。



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奴隷にまたがり、カメラ目線のミストレス。
支配者としての自信に満ちあふれています。
屈辱に耐えるかのように目をつぶる奴隷の表情との
見事なコントラストが印象的です。



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ごく日常っぽい雰囲気を持った1枚。
普通の仲むつまじいご夫婦が、夜2人だけになると、
こんな関係だったりして。
この女性、怒ったり興奮したりしてるわけじゃないのですが
何か瞳に残虐性を感じさせます。
平然とした表情で血まみれになるまで鞭打つとか・・・

乳首責め



乳首って男性も感じます。
普通に愛撫されて刺激されても感じますが、指でキュッとつままれちゃったりすると
「ああ、許して」
なんて声を思わず出しちゃいそうです。
上の画像の男性、筋肉質のいい体してます。でも、乳首つままれちゃって遊ばれちゃってます!


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背後から乳首つねられて、体をよじって抵抗してます。
とはいえこの状況逃れることなんてできません。
猿ぐつわで声も出せず、じっと耐えるしかありません。



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手を上に吊されて、右の乳首を噛まれていますね。
軽く噛んでるようですが、敏感な部分ですから結構痛い。
よく見ると左の乳首も赤くなっています。
左右順番に虐められているんですね!



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わ、どういう状態だろ、これ。
逆さ吊り?右足左足それぞれを固定されているのでしょうか。
全体像を見てみたいですね。
女性が「このやろー!」てな顔して乳首をギュッとつかんでいるのが印象的。




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舌で優しく愛撫しているようにも見えますね。
女性のいとおしそうな表情がなんとも魅惑的。
でも、こりゃ噛んでますね。



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ラストの1枚はなんとなく穏やかな情景。
恋人同士で、ベッドの上で女性が「シャツ脱いで」と言って、そのまま乳首を弄んでいるよう。
でも、気分が盛り上がってくると、ムチを取り出してきたりして・・



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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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