FC2ブログ

なさけない・・



前回は、責められて「絶叫」している画像を集めました。
今回は、いたぶられる男性がなんとも情けない表情をしている画像を集めました。
苦しみに絶叫している顔、
顔をゆがませて苦痛に耐える顔、
目を閉じて歯を食いしばり、じっと痛みに、あるいは屈辱に耐える顔、
必死に許しを懇願する顔
サブミッシブ(M)男として、どれも様にはなるものです。
でも、それのどれにも当たらない、なんとも情けない、無様で滑稽な表情になるときもあります。
上の画像は泣きそうな顔、でもこんな表情されたらもっと虐めたくなっちゃうでしょう。

8803.jpg

この表情はまだましな方。ピンクの首輪が妙に効いてて、なんともカッコがつきません。
このあと何されちゃうのか・・なんだかワクワクします。


3.jpg

「ムチ打ちどこがお望みかしらん。」
なんて意地悪言われてます。
このおびえた表情からすると、きっと背中やおしりはもうミミズ腫れの筋がたくさん入っているのかもしれません。


8811.jpg

「出かけてくるから、帰るまでそのまままってなさい。じゃあね。」
てな場面かな?
これはほんと、情けない気持ちになりますよね。

8807.jpg

この男性、どうしてということはないんだけど、どこか情けない。
このあとどんな責めが始まるのだろうと想像するとちょっと楽しくなります。
この女性、もしかしてムチを取りに行こうとしているのでしょうか。
それとも縛り付けた奴隷を見ながら一服しようとしているのでしょうか。
それにしてもこの女性、見事な美脚ですね・・・てなところに目が行くのはやっぱり脚フェチなのかな・・・
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

絶叫


今回は絶叫画像の特集です。
たまたま選んだ画像はみんなCBTものになってしまいました。
歯を食いしばって苦痛にじっと耐える画像もいいですが、思いっきり声を上げて苦しんでいる様もまた興奮します。
ヒールで蹴られて・・・うぎゃー!
痛いですね、これ。


8812.jpg
股間を踏みつけられて、相当痛がってます。
これは単に踏みつけられるだけでなく、男性器がひもで縛られているのをぐいぐい引かれているのが痛いのでしょうね。


8813.jpg
ペシッ、ペシッ
股間へのスパンキング。
意地の悪そうな表情がたまらないです。


tumblr_lq4ur35X4c1qfljoho1_500.jpg
膝蹴りが見事にヒットしてます。
でも蹴られて苦しんでる割りには、なんか姿勢がしっかりしてるのがちょっと変だったりして。
まあいいや。そんなこと気にしません。
青空の下、天を仰いで大絶叫です!

Ladu Sonia



このミストレスLadu Soniaさんは、もうかなり昔からやってらっしゃる女王様です。
かれこれ20年はやってらっしゃるんじゃないでしょうか。
この方お美しいのですが、昔から奴隷を責める表情がイマイチ。
サディスティックなものを感じさせないのが残念です。


sonia2.jpg

本気度があまり感じられない。どことなくお優しいんですよね。
結構過激なことやってるのに。



sonia3.jpg

スタイルも良くて個人的にはちょっと好きでした。



sonia4.jpg

この人はなぜか黒よりも白がよく似合う人です。

おそらく、40は過ぎてるでしょうね。
さすがにピチピチで売るのは厳しくなってきてると思います。
末永く頑張ってほしいものです。

sonia5.jpg

チラリズム



女性のスカート、
その奥がチラリと見えるかどうか
やっぱりときめいてしまいます。
これはM(Sub)であってもやっぱり変わりません。
悲しい男の性(さが)なのでしょうか。
それとも私のスケベさ故なんでしょうか。

tumblr_odm3csP6ps1s83jw3o1_1280.jpg

立場上、どうしても下から上に見上げるシチュエーションが多くなります。


tumblr_o978y0bwO01u8y461o1_540.jpg

這いつくばって女性を見上げる、すてきですね。
でも、スカートの中をのぞき見るっていうのは許されないことのようにも思えます。
それでお仕置きされるのもまたいいかも・・・





同じシチュエーションをもう1枚。
tumblr_o6bw1n2l561uxqkqbo1_500.jpg



tumblr_o6cb59xGl21trg6ugo1_1280.jpg

抜群のスタイル、
思いっきり高いヒールが魅力を倍増させていますね。




tumblr_nrmhdwzKDp1syfsqio1_500.jpg

トップの画像もそうなのですが、
いすに腰掛けた姿勢もまたドキドキものです。
四つん這いで控える奴隷に
「さあ、ここへおいで。」
なんて言ってくれそう!



tumblr_n9sviggD0A1rzzmy3o1_540.jpg

わざと足を組み替え、チラチラと見せて悩ませているみたいです。
「こっちへ来てブーツをお舐め。」
「は、はい。ただいま。」
「こら、何大きくしてるんだよ。こいつ、どこ見てるんだよ。」


chi1.jpg

考えてみれば、スカートの奥、
どうなってるなんてとっくにわかってるのに
それでもみたいと思ってしまうのって
ほんと、変ですね(笑)

みんなで

g1.jpg

今回は、女性たちがみんなでよってたかって1人の男性を責めている画像を集めてみました。
結構よくありそうなのですが、ほとんどは2人か3人で1人の男性を責めているものばかりなので、「4人以上」にこだわってみました。
4人以上となるとあんまりないものです。
上の1枚目は、拘束して感じやすいところをチョメチョメしています。あんまり過激じゃなくて、ソフトSM後のみの方には理想的なシチュエーションかもしれませんね。



g4.jpg

これも女性たちが男性の股間を弄んでいます。芝生の上で皆さん普段着のまま、それにしてもみんな楽しそうなこと。この調子だと、乗馬鞭で厳しくピシッとなんてことはしなそうですね。




g2.jpg

これはちょっと本格的になります。後ろから押さえつけた男性の股間にパンチを食らわす女性、面白そうにそれを見物する女性。自分が責められる様を見られてはやし立ってられるのは精神的な被虐感をあおられます。複数の女性に責められる醍醐味は「見物人」ができることかもしれませんね。




g3.jpg

上の画像の続きです。女性同士、楽しんでるとついつい責めもエスカレートしてくるのではないでしょうか。




tumblr_m4sl3nIDHU1rsl04yo1_1280.png

ピシッ
「うぐ・・・!」

「だいぶうまくなったじゃない。もう少しスナップをきかせるといいわよ。」
「ねえ、私にもやらせてよ。」
 
そんな会話を交わしているように思えてしまいます。



g6.jpg

最後のはみんなマスクを被ってなにやら妖しげな雰囲気。
よく見ると男性器が糸のようなもので縛られ、それを左右から引っ張られています。
生け贄の儀式みたいで不思議な魅力を感じます。

FemDomって、実現しにくいと思うのだけど、4人以上の女性に責められるのって、ほとんどあり得ない、超レアな状況なんだろうなあってつくづく思います。

自分で後始末・・続き



前回の「自分で後始末」について、
少し画像を集めてみました。
上の画像はギュッとヒールに踏まれて出す
これをこのあと自分で舐め取らされるのかな?
と想像してしまいます。


se4.jpg

角度的に上から撮っているのだと思いますが、精液をグラスに集めています。
もちろんこのあと飲まされることになるでしょう。
この女性の楽しそうな口元がいいですね。
そういえば、昔、ロマンポルノの「マダムサド」という映画で、男性の精液をビンにためておくという場面がありました。
それをちょっと思い出したりして。


se2.jpg

これもガラスの器に精液を取られています。
出している瞬間まではいいんですが、そのあとが・・・・・



se3.jpg

これはもろに顔にぶっかけ。「顔射」です。
それにしても勢いのいいこと。しっかりお口で受け止められたことでしょう。
いやなにおいのねばねばのものが顔にかかるなんて想像するだけでいやですね。
でも、それに興奮しているのには困ったものです(笑)


se1.jpg

これも同じような状況。
なんか不思議に幻想的で美しい印象を受けるのは私だけでしょうか。

後ろから引っ張らないで!



今回は股の後ろから急所をぐいっとつかんで引っ張っている画像を集めました。
男性の最も弱いところを、しかも後ろから
やはり人間後ろからされるのはより被虐的な心理になります。
「ああ、一方的にやられてる」っていう感じ。
ゴルゴ13は絶対にこんなことされないでしょうね(笑)

beh7.jpg

女性のなんとも楽しそうなこと
顔は見えてないけど、男性の方は苦悶で顔がゆがんでることでしょう。
そして哀れなうめき声を上げていることでしょうね。


beh4.jpg
これはひもをかけて、後ろからぐいぐいと引いています。
女性の側だけ見てると犬の首輪にかけたひもを引いているみたいですね。
なんとも惨めで屈辱的です。


beh1.jpg
これもひもで引いています。でも、クリップで陰嚢を挟んで、それを引いています。
これは痛いな。
女性の口元のかすかなほほえみがなんともいえず魅力的。
こんなほほえみで責められたい!


beh5.jpg
ボールをくくったひもを天井にかけて
それを時たま手でくいっくいっと引くと
そのたびに「ウギャー」と叫んでしまうことでしょう。
テレビを見ながらのお手軽簡単な絶叫責めです。


beh2.jpg
おしりをたたくブラシを手に、もう一方の手で股間のボールをムギュッとつかみます。
おしりがちょっぴり赤くなってます。
軽くひとたたきしたあと、一休みついでに軽く股間なぶりといったところかな。
まさか手に取ったボールをパシパシってことはないでしょうけど・・



tumblr_o6ru95seVO1u9hnodo1_1280.jpg
最後はシルエット画像。
男性器を閉じ込めた貞操器具にかけたひもを後ろからぐいぐい引っ張ってます。
そんなに痛くはないかもしれないけど、いたぶられ感で立ってきてしまうかも。
そしたら閉じ込められているだけに、痛いですね!





Man Hunt

Slave-Hunt-07.jpg

「人間狩り」ではなく、「男狩り」と訳してください。
どこか広い私有地で、裸にされた男たちが放されて、それを数人の貴婦人たちが馬に乗って追いかける・・なんてファンタジー、ちょっと興奮しちゃいますね。狩られる側になって逃げ回り、捕まってしまう、そんなシチュエーションにあこがれる人も多いのではないでしょうか。


Slave-Hunt-12.jpg

捕まってしまいました。早速その場でムチに打たれるんでしょうか。



Slave-Hunt-16.jpg

捕まった獲物として檻に入れられてしまいました。映画「猿の惑星」の場面を思い出しますね。




hu1.jpg

縛られた男のロープを引く女性
「私が捕まえた獲物なんだから、私が好きなようにするわ。」とでもいっているかのようです。



hunt2.jpg

仕留めた獲物を肩に担いだ女性。何ともたくましい。
この後力で押さえつけてなぶりものにするのでしょうね。


hunt3.jpg


今年最後のエントリーです。
来年もよろしくお願いします。



おもり責め



今回の画像は、男性器におもりをぶら下げて苦しめるというもの。
男性ならでは苦痛です。
上の写真は(わかりにくいですが)ペニスとボール両方をひもで結んでそれにおもりをぶら下げています。
苦しいですがまだいい方です。


we8.jpg

ボールの根元をきゅっと縛られて、それにおもりをかけられるのは本当に厳しい責めです。
ボールが圧迫されて、それはもう苦しいのはご想像がつくかと思います。
これはバケツをぶら下げて、それに水を注がれてるんですね。


we3.jpg

なかなか激しくタトゥーが入っています。
ぶら下げたおもりをゆさゆさ揺らしたりすると、また残酷です。


we2.jpg

おもり責めは一休み、ほっとするのもつかの間、ボールを指でパチンとはじかれる恐怖が待ってます。


we6.jpg

「ああ、助けてください、ゆるしてください・・・」
苦痛はじわじわ、延々と続くのです。



we5.jpg

この責めでは男性の苦痛は本物です。
女性はみんな、苦痛にゆがむ男性の表情を楽しんでますね。
男性が痛がるのを見るのを楽しむ女性にはうってつけの責めです。



we4.jpg

「あら、まだ大丈夫よね。次のいくわよ。」



we1.jpg

椅子をぶら下げてます。
FemDom夫婦の過激な営みという感じですかね。
奥様の怒りに触れたのでしょうか。
必死に謝って許しを乞うほかはないですね。




どうぞ、お手にとって・・



どうぞ、お手にとってご覧ください。
ご自由に扱ってけっこうですので。

女性たちが手にとって品定め。
色、固さ、艶。
でも、結局は、いじめるためのものですから


b01_20161211174524d1c.jpg

毛をきれいにそった男性器を手に取ると、
ほとんどおもちゃです。
女性の頬には思わず笑みが・・・


mi3_201612111745286fb.jpg

みんなでわいわい言いながら引っ張ったりつねったり、
なにをしてもいいんですよ。
男性には拒む権利なんてないんです。


b11.jpg

「ねえ見てくれる?私の夫のコレ。すぐおっ立ててしょうがないから、閉じ込めちゃったのよ。」
「あーら、つらそうね。今日で何日目?」
「ちょうど1週間になるかしら。」
「かわいそうな旦那様。けなげに耐える姿がかわいいわ。」
「まだ大丈夫よね。あなた、そうでしょ?そうよね!」
「・・・・・・はい・・・・」


b06.jpg

奥様の慰みもの。
思うままに手でいじくり回されます。でも、もちろん声はおろか、身動きすることすら許されません。
CFNMは楽し!




sidetitleプロフィールsidetitle

kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleメールはこちらからsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QRコード