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いろいろな形が・・


FemDomカップルは、ただ寝室の中だけプレイをしているだけではうまくいかないといったことをいっている体験談が多いです。その中で、ちょっと逆の体験を語っているものがあったので訳してみました。
これはQ&Aですが、ほとんど体験談のような形です。

Q. ハロー、サットン女史:私はあなたのサイトが好きです。 私はすべてのサブミッシブな男性たちに、たとえ過激なS&Mライフスタイルを実践しなくとも幸せになれるということを知らせたいと思い、これを書いています。 私は33歳の専門技術者で結婚しています。私の妻は私より5歳年下ですが、家では私よりもはるかに偉そうです。

私たちは過激なS&Mライフスタイルを実践しているわけではありませんが、私たちの性生活は、S&Mカップルのそれをまねています。 私は私の妻に、彼女が望むときならいつでも、彼女がもういいと思うまで口唇による奉仕をします。(これは通常、深夜シャワーを浴びた後に行われます) 彼女は私の顔の上に乗ります。そして私たちは前後に動いてオーラルセックスから挿入によるセックスを、彼女がクライマックスに達するまで3,4回繰り返します。 挿入ではほとんどいつも彼女は女性上位を好みます。彼女は4年前に私にオーラルセックスを行なうのをやめました。そして、私は彼女がいない場所ではもう自慰をしません。 私がクライマックスに達する前に、私は常に彼女に許可を求めます。 時々私は彼女の脚に(ペニスを)こすりつけることによってクライマックスにいきます。(彼女の許可を得て) 彼女は私を四つんばいにして、後ろから私の尻に腰をぐいぐい押しつけて、セックスのシミュレーションをします。 私たちは非常に健全な性生活を送っています。

私たちは彼女の気分に従ってセックスを持っています。1週間に1度の時もあれば、1週間に5回もすることがあります。私はほとんど毎日セックスをしたいと望んでいます。 だから1週間に(普通は)3-4日、一種のオルガスム否認状態にあります。

寝室の外で私たちはバニラな生活を送ります。 私は最大の敬意を抱いて彼女を扱います。そして彼女も同様に敬意を抱いて私を扱います。 私は家の家事仕事の大部分をして、バスルームをきれいにして、皿、洗濯物、すべての庭の仕事とたいていの使い(銀行、郵便局、食料雑貨店などに行く)をします。 私はすべての家計を管理します、そして彼女は時々彼女自身のために買い物をするでしょう。もし彼女が幸せであるなら、これは私を幸せにします。 しばしば私は全裸で家事をするよう促されます。そしてよく勃起しっぱなしになります。彼女はただ笑っています。

私たちの友人たちと家族に対しては、私たちは通常の標準的なカップルです。そして私たちは二人ともそう思われるようにしています。彼女がそうであるように、私もとても幸せです。 私たちは(結婚以前も含めて)10年間一緒に生活してきました。

私はこのサイトに投稿しているどんな人の生活スタイルも批判するつもりはありません。 私はただ知ってもらいたいのです。カップルがSMを寝室の中だけのプライベートなものにとどめていても、幸せに満たされる関係になり得ることを。

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A とてもよくわかります。 たいていの FemDom カップルは、彼らの性生活を秘密つにしており、家族や友人に知らせることはしないものです。 世界中でほとんどのFemDom カップルは、バニラのカップルとほとんど見分けがつかないくらいです。ただ、女性がより自分に自信を持ち、彼女の夫によって大事に扱われているという以外は。印刷物やインターネット上にあるような淫靡な行為や激しい行為が、FemDomのファンタジーの中にはあります。しかしながら、たいていの FemDom カップルは、ほとんどの時間、現実的な環境の中で彼らの仕事をし、家族と共にあり、趣味を楽しむのです。 あくまで秘密のままにしておくこと、それは素晴らしいことなのです。 それを見せびらかして迫害されることがわかっているならわざわざそのライフスタイルを公にするのは賢明ではありません。

でも私は、秘密の中でもFemDomな関係を持っていることは、必ずや寝室の外にもいい影響を及ぼしていると信じています。 寝室で彼の妻に服従する男性は、ふつう寝室の外でも彼女のニーズにより親切に応じることでしょう。必要にいっそう親切でしょう。それは周りからも気づかれるはずです。周りの人たちは何がそうさせるのかはわからないでしょうけど、それでもその違いには気づくでしょう。もう一度あなたに感謝します。すばらしい気づきとそれを知らせてくれたことに。

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24/7というのは相当しんどいものです。いろいろな意味で。このカップルは24/7は意識しないでやっているというわけです。でも、夫はほとんどの家事負担はしているんですね。この辺はやはり避けて通れないのでしょうかね。
ベッドの中ではドミナとスレイブ、普段は普通の妻と夫、こんな関係でも矛盾なくやれているというのはちょっと元気づけられる思いがします。
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農場での生活



前回に続いて引退ものをもう一つ。
別にこだわる訳じゃないんだけど、似たような体験談を見つけたので何となく訳してみたくなったって感じですね。
忙しい中で時間を見つけてというのが多いけど、引退後に2人でのんびりっていうのはいいですね。


チェイエンから:

どうも、こんにちは、エリス。 私はあなたのサイトの体験談をすごく楽しみに読んでいます。私のも皆さんに知ってもらおうと思いました。
私の夫と私は共に50代前半で退職しました。彼は大手の航空会社のパイロットでした。そして私は学校の教師でした。
私たちの夢は、自分たちの土地と農場を持つことでした。私たちは農家ではありませんが、しかし私たちは白いフェンスに囲われた、1エーカーばかりの土地と、すてきな小さい白い家を持つことを望みました 私たちは池と家畜小屋のある穏やかな暮らしにあこがれたのです。

私たちが40代後半ごろ、私たちは女性の支配ライフスタイルを見いだしました。
実際、私の夫は常にそれを知っていました。私たちの結婚生活では、常に私が支配的でした。しかし最終的に、彼はライフスタイルとしてこれを私に紹介しました。
初めの頃は少々抵抗がありましたが、やがて私はそれを受け入れました。そして、その後は二度と元に戻ろうとは思いませんでした。

数年前に私たちは退職して、私たちの夢の農場を見つけ出し、そして田舎へ引っ越しました。私たちの長年の夢は現実のものとなりました。しかし私たちの FemDom 関係は、私たちの夢を私たちの新しいライフスタイルにフィットするものに変えました。
実際私が、私たちの退職の年に私たちの関係をさらに推し進めようと言いました。
私の夫は常に自分が奴隷になることについて空想していました。私たちの新しい農場はたくさんの仕事を必要としました。だから今こそ私は夫のファンタジーを現実にする時だと決めたのです。
私たちの子供たちは遠く離れた地方に住み、そして年に1回か2回私たちのところを訪れるだけです。私たちのプライバシーはいつも守られます。それで、私は夫を私の奴隷にしたのです。

私は本当の奴隷使いです。そして私は彼を長時間働かせ、農場を維持していきます。今それはただ形だけの農場に過ぎません。私たちはほとんど収穫というほどのものを持ちません。私たちはただささやかな庭を持っているようなものです。
けれども彼はけっこうな広さの芝刈りをしなければなりません。彼は家の周りにフェンスを建てなければなりません。彼は私たちの家、フェンスと家畜小屋のペンキを塗らなければなりませんでした。家畜小屋では多くの仕事を必要としました。そして彼はそれの世話をしなければなりませんでした。
私は、ただ奴隷の首輪と革パンツだけを身につけた裸の姿で彼を数日間働かせました。

彼が家畜小屋を完成させてからは、私はそれを彼の調教場所にしました。毎週1度は、私は奴隷を家畜小屋に連れて行って、そして彼をひもでつるします。
私は家畜小屋で彼の手を彼の頭の上にたるきに結び付けます。彼の脚を可能な限りぎりぎりまで広げさせ、それを家畜小屋の柱に結びつけます。 彼はまったく無力で、そして無防備です。
それから私は彼を、私の奴隷としてむちで打つのです。私は家畜小屋にいろいろな種類のむちを掛けました。そして私はそのときの気分でそれを使い分けます。時にはバラ鞭、時にはケイン、時には乗馬鞭、そして私が本当に支配的な気分になっているときにはブルホイップを使うでしょう。
私の夫は決してマゾヒストではありませんでした。しかし私は本当に彼の痛みへの耐性を押し広げました。
私は家畜小屋で古い乗馬鞍を見つけました。そして私は家畜小屋の中で時々私の夫に乗ります。彼は、私の乗馬のむちで尻を叩かれ、私に背中に乗られながらわらと土の上を這うことを嫌います。しかし私はそれが好きです。

私は私の奴隷夫にほとんどいつも私のベッドで眠ることを許します。しかし、もし彼が私を怒らせたなら、彼は家畜小屋、あるいは寒い地下室で眠らなければなりません。
けれども彼はたいてい1日3回の食事、熱いシャワーと快適なベッドを得ます。
彼はまたセックスに関しても、私がその気になったときは、私のセックス奴隷になる恩恵を得ます。
そしてもちろん、子供たちが訪問するとき、彼は奴隷をやめることができます。そして彼は彼らの訪問の間、私の伝統的な夫になります。
私たちを訪問する人々は、みな私たちの住む場所に驚きます。それはもうすてきで、ほとんど絵の中から出てきたように思えることでしょう。
もし彼らが、私が雑事をこなすフルタイムの奴隷を持っていることを知っていたとしたらどう思うでしょう・・・

私はあなたがきっと聞くと愉快に思うであろうことがあります。
私は背中のサドルにまたがって家畜小屋で彼を乗り回していると、私はあなたがあなたのQ&Aフォーラムで、以前、マッチョな夫を無理矢理跪かせる苦労について書いていたのを思い出します。
私の場合は、彼の背中にサドルを乗せて跨がってしまえば、わけなく彼をサブミッションへと追い立てることができます。
そう思うと思わず笑みがこぼれてしまいます。

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農場の仕事ってけっこう重労働だと思うけど、きっと好きだからできるんでしょうね。
文中で
私の夫は決してマゾヒストではありませんでした。しかし私は本当に彼の痛みへの耐性を押し広げました。

ここでいう「マゾヒスト」とは、特に厳しい痛みや苦痛に快感を見いだす人という意味です。日本では「ハードマゾ」とでも呼んでいるものでしょうか。日本で一般に使われるマゾヒストは、あちら流にいうなら「サブミッシブ」になります。関係性に重きを置くという微妙な違いはあるでしょうけど。

引退後の2人



働いている会社を退職して、年金生活。
ちょっとプアにはなるけど、子供たちは独立し、時間もできる。
この段階になって「離婚」なんて話をよく聞きますね。
FemDom関係の夫婦だったら絶対にあり得ないです。一番充実した夫婦生活になるはずです。
自分も「退職後」なんていうことが全く無縁ではない歳になってきました。いずれやってきます。
今回のはこんな関係作れたらいいなっていう体験談です。


サムBから:

親愛なるサットン女史、妻と私はあなたの素晴らしいウェブサイトが大好きです。私たちは最近(あなたのサイトの)記事と物語をよく読んでいます。
私たちはわずか2年前に女性の支配を実践し始めた50代半ばの退職した夫婦のカップルです。
皆さんに私たちの物語をご紹介します。楽しんでもらえれば幸いです。

サラと私はほぼ30年間結婚生活を送り、そして2人の娘を育て上げました。
数年前に 娘たちがみな家を出た後、私たちの性生活と私たちの家庭での生活は、退屈で空しいものになりました。私たちはほとんど会話さえしなくなりました。
何年もの間、私は秘かに女性支配に対しての興味を持っていました。そして私たちの結婚が味気なくなるに従って、私はfemdom 雑誌のコレクションや本を読んで多くの時間を過ごし、そしてインターネット上で femdom のサイトを訪問するようになりました。
私はプロ dominatrix を訪問しようと考えるほど退屈でした。しかし私の妻に内緒で行くことについてはためらいがありました。そして私は、自分が本当に欲しているのは私の妻に支配されることだと気づきました。

そして、ついに私は行動に移しました。
私は妻に話をして、彼女に私が持っていたいくつかの資料を読むように頼み、そして彼女にどう思ったかを尋ねました。
彼女は最初乗り気ではありませんでした。しかし彼女をその気になったのは、私が家事をしようと申し出たときでした。私が裸のままで下働きをするという私のファンタジーを話したとき、たしかに彼女は興味をそそられていました。

次の日の朝食の後に、私は服を脱ぎ、そして私は裸で妻の前に立ちました。
彼女は、私を彼女のひざの上にうつぶせにさせて、木製の定規で私の尻を叩きました。
それから彼女は私を彼女が掃除道具をしまっているクロゼットに連れて行き、そして私に、彼女が私にさせたい仕事のリストを渡しました。
私が働いている間、彼女は私を監督し、仕事を教え、そして私が怠けたり仕事が遅かったときには、彼女は数回定規で私の尻をピシャリと打つのでした。
午後の半ばまでに、家はきれいになりました。そして私のしりは真っ赤になり、とても痛くなりました。そして私の妻の顔には、純粋な喜びと完全な満足の表情が表れていました。
その夜サラと私は、夜中まで、今まで経験した中で最も情熱的なセックスを楽しみました。

その時から私はすべての家事をするようになりました。
私の技能は、サラがもう私を監督する必要がないところまで向上しました。それで彼女は自分の趣味と楽しみにほとんどの時間を費やすようになりました。彼女は洗濯物と買い物まで私の家事のリストに加えていました。私はまた料理の大部分をします - ただし彼女がメニューを決定した後。しばしば彼女は私に足や背中をマッサージさせます。私が隣の部屋にいても、やっていることを中断させて呼びつけます。彼女は女友達と電話で雑談したりTVを見たりしながら、私が裸で働かされている姿を見ることを楽しみます。

私は1週間少なくとも2度スパンキングを受けます。私はサラが非常にスパンキング好きになったということを認めなければなりません。通常彼女は私に椅子の背中もたれてうずくまらせます。もし私があまりに動きすぎるときは、私はその分余計に打たれることになります。妻は、彼女が私に対して強い力を握る立場にあることを感じるのが好きだと言いました。彼女はパドルか鞭で私の尻を叩いて私を悶絶させながら、私が彼女にこき使われて、そして彼女の使用人にされていることをからかっておもしろがります。

私たちの性生活は信じ難いほどすばらしいです。
彼女がその気になると、サラは私を仰向けに大の字にベッドに縛り付けます。
彼女は私の顔にまたがって、私に口で彼女を楽しませるようにさせます。それから彼女は私(のペニス)をコックリングで締め付け、そして強烈なクライマックスを2回は得るまで私に乗りまくるでしょう。
彼女は私の乳首をつねって、私の胸毛を引っ張って、そして私のボールをぎゅっとつかむことが好きです。時々彼女は朝まで縛ったまま私を無力な状態で放置することもあります。
もちろん私はもう決して妻にセックスを求めません。彼女が用意ができるまで私はただ待って、そして彼女が欲するものを確認し、それを私が与えるのです。

私の妻は、次第に私たちの関係のすべての局面をコントロールするようになりました。
彼女は家庭のすべての決定をします。
もし彼女が夕食に外に出て、友人たちに会って、週末旅行をすることを望むなら、彼女はただ私に、彼女がどうするか決めたかだけ言います。そして私はそれに賛成します。
もし彼女が女友達と夜一緒出かけることを望むなら、彼女は、家に帰ってきたら私が彼女にすてきなマッサージ、あるいは性的な奉仕をする準備をして寝ないで待っているであろうことを承知で出かけていきます。

私たち二人とも、女性支配が今までに私たちに起こった最もエキサイティングなことだということで意見が一致します。
わずか2年前には、私は家の伝統的な夫であり一家の主人でした。それが今日、私は妻の使用人、コック、小間使い、ホイッピングボーイ(昔、王族の代わりに鞭打たれる少年)とセックス奴隷です。
そして私たち二人とも、それが好きなのです!!
私たちの結婚生活は、今までより強く結ばれています。
そして私は、私の美しい妻が、何年もの間私が密かに切望した私への支配と女性の権威を振りかざすようになったことをうれしく思います。

私たち2人のどちらも、再びバニラな関係に戻ることなんてできません。


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この体験談でも結局妻をその気にさせたのは「夫が家事を引き受ける」ということ。つまり妻にとって実利があるということですね。
退職後に向けて私も今からがんばらないと(笑)

この体験談、数年前は全然何も感じなかったんだけど、今はすごく気持ちがわかるし、読んでいて高ぶるものがあります。自分が感じるものが「プレイ」から「関係」に変わってきたということなんだろうなあと思います。


FLRもたいへん


女性主導の関係についてのエッセイがありましたので訳してみました。
女性主導の夫婦、カップルの関係を、Female Led Relationshipといい、FLRと略されます。
FLRは、FemDomよりも関係そのものを指し、より日常的なものになります。どちらかといえば、FemDomよりも過激なプレイは含まない傾向にあります。
FLRを実践する女性の言葉を引用し、それにコメントを加えています。
「なるほど」とか、「わかるわかる」とかいうものばかりです。

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日24時間/週7日女性によってリードされた関係を成功裏に確立することはどんなレベルにおいても両者ともに多くの労苦を要します。
まず第一にあなたたち2人がともに、あなたの要求がすべてを決定していくライフスタイルを追求していくことに同意しなければなりません。
一度同意したなら…
いくつものすばらしいことがあります。いくつかのコメントが私のいいたいことを言ってくれています。

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「あなたが FLR の道をひとたび進み出したなら、二度と引き返すことはできないでしょう。あなたは先に進めば進むほど、このライフスタイルのすばらしさを実感するでしょう。一方、あなたの夫/パートナーは、新しい生活が始まり、もはや自分のファンタジーを想像しながら自慰をすることができないことを知ったとき、このライフスタイルがいやになるかもしれません。」

絶対に引き返すことはできないのだということを彼にしっかりと思い知らせなくてはなりません。 ただあなただけが FLRの道の行き先を決めて導いていくのです。



「女性のリードする関係で、亭主は大部分の家事を引き受ける必要があります。そしてこれを受け入れることはたいていの男性たちにとって大きな挑戦です。」

いうまでもないことですが、「大部分」は、「すべて」と同じというわけではありません。


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「あなたの FLR が進展するに従って、あなたは本当にふさわしいサイクルが見つかるまで、彼への報酬をどんどん先延ばしにしていこうとするでしょう。 本当にうまくいったならば、あなたは彼に定期的に報酬を与えるということをする必要がなくなるでしょう。 彼はライフスタイルそのものが報酬なのだということを学ぶでしょうから。」

私は言いたいです:できることなら彼に報酬を与えることは完全にやめてしまいましょう。仕えることこそ彼の報酬なのですから。 それでも彼は射精することを許されるかもしれません。でも、それは彼への報酬ではなく、あなたの楽しみのためのものです。 (そして本当に:もしあなたが望まないなら…彼にはお気の毒。)

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「あなたの思うまま、セックスをしても、自慰をしても、あなたの夫を自由につかってもいいのです。それでも彼にはクライマックスを許しません。 私の経験から、私の夫には、がまんさせるほど私の楽しみのために役に立つようになります。」

それはもちろんです! FLR はあなたにとって大変な仕事なのです。あなたは対価を得るべきです。

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「彼のパフォーマンスが十分良いとはいえないとき、あなたは報酬としてのオルガスム、または(スパンキングなどの)懲罰の、どちらも使うことができます。 あなたはいろいろな方法で彼を罰することができます。 むき出しの尻をムチできつく叩くことも、オルガスムなしの期間を延長していくことも。 私はサディストではありません。そして私は、夫を懲戒することに、喜びを感じません。 でも私はそれをします。なぜなら彼がそれを必要としているからです。」

私も彼が必要としているのでそれをします。 私はそれをしないでしつけを維持することは不可能だと思います。 もしあなたが厳しい懲戒を行わないならば、- 私の bf を含めて - 多くの男たちは、何年もの厳しい FLR の後にさえ、古い習癖に戻ってしまう傾向があります。 それは本当に骨が折れることです。しかし幸いに私は懲戒することに喜びを感じます。もしその喜びがなかったら、私はそれを続けることができたかどうかわかりません。

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FLRの関係を維持していくのってけっこう大変なんですね。
とっても現実味があります(笑)

彼から言ってほしい・・



女の子は、彼の方から「好きだ」って告白してほしいと思う子が多いでしょう。(実際は女性の方から告白することが多くなっているとも聞きますが)
また、キスしたくても、自分からは言いにくいもの。彼から言ってほしい。
セックスだって、自分からじゃなくて、彼の側からお願いしてほしいものです。
そして、Strap-onだって、彼の側から・・・


初めて私の夫の服従願望を認め、受け入れた後、最初の数カ月はどう見ても非常におとなしいものでした。私は、私の新しい役割の快適さ、楽しさが次第にわかってきました。でも、同時に私がずっと持ち続けてきた壁を破ることができませんでした。

私はこれを打ち破るために、ある夜、はじめに戻り、もう一度エリス・サットンのウェブサイトを読み直しました。私は初めて、最初私の興味をそそらなかった femdom のフェティッシュ道具のいくつかに魅せられました。
私は私の支配を新しいレベルに持って行くために、オンラインショップから、若干の衣装とおもちゃを初めて購入をすることにしました。 私は自分が1000ドル以上も使ってしまったことにとても驚きました。それでも私はそうしたのです。
私は私自身のために非常にエロチックな革衣装を、彼のためにはかなり大がかりな拘束具と、そして最も重要なことは、 アナルプラグと様々なサイズのディルどーとストラップオンハーネスを買ったことです。

箱がメールで到着したとき、私はわざとそれを開きませんでした。 私は私の夫にそれを開くように頼み、そしてきれいにしてクロゼットの中にしまうよう頼みました。 彼に気づかれないように、私は別な部屋から彼の反応を見ました。 彼はいやな風には見えませんでした。
品物が到着したのは月曜日か火曜日でした。そして私は1週間それらについて何も触れませんでした。それは私たちの部屋の中でもっとも気になる存在でした。

金曜日の夜、私は彼に、私のために素晴らしい夕食を作らせ、そして素晴らしい1本のワインを開けさせました。 私たちは一緒にすてきな夕食を食べました。そして夕食の後、私は彼に片付けをして、それが終わったら寝室に入って来るように言いました。
私は彼にサプライズを用意していました。
彼が寝室の中に戻って来たとき、私は新しい衣装を着てそこに立っていました。 彼はあっと驚きました。私は自分がなかなかだったと思います。(まるで私はウィルアンドグレイスのカレンのように見えたでしょう)
私はその場で彼に裸になるように要求しました。 私は彼に、目隠しを含めて革の装身具を身につけさせました。私は後ろで彼の手に手錠をはめ、そして足スプレッダーに彼の脚を固定しました。
次に私は彼を私たちのベッドのそばに行かせ、そして彼の口が私の尻に届くようベッドにもたれかけさせました。
私は彼に、私の考えを話し始めながら、彼の舌を私のために使わせました。

私は彼に、新しい関係を私がどれほど楽しんでいるか、そしてもう以前の関係に戻りたくはないということを話しました。
実際、それはどんどん進んでいるのです。
私が彼を犯すというのは私の発案なのです。もしそれについて何か問題やお願いがあるなら、それを聞く用意があると私は告げました。
彼は黙っていました。 彼の舌は依然として奉仕すべき場所にありました。
私はその時彼に、「黙っていてはわからない、私にどうしてほしいのかちゃんと言いなさい」と迫りました。
その後、私は彼に「雌犬にして犯してくださいとお願いしなさい」と強要してしまいました。私は非常にたまにしか言葉で彼を辱めることをしません。ですから彼はこんなことを言われてびっくりしたことでしょう。
彼はすぐに肯定的に、そして熱狂的に返事をしました。

私は床の上に彼を跪かせ、そして彼を前方にうずくまらせました。足のスプレッダーバーはまだついたままでした。彼の尻は高く持ち上げられ開かれていました。
私はアナルに潤滑油を塗ると、アナルプラグの最も小さいものを滑り込ませました。
私は彼の周りを歩き回り、私のブーツにキスをさせました。そして、すぐその後に、もっと大きなアナルプラグに取り替えることを決めました。
私は少なくとも30分間、これを入れたままにしておきました。
私は部屋を出て、もう1杯のワインを楽しんで、その後で彼がそのままの状態になっていることを見に部屋に戻りました。

私は部屋の中に戻って来て、ストラップオンを着けるためにクロゼットに入りました。それは 長さおよそ6インチの比較的ほっそりした黒いゴムペニスでした。 それは初心者用のモデルでした。
私ははじめ、彼の前に立って、そして彼の目隠しを取り去りました。
彼の顔が私のウエストの高さに来るように彼の頭を持ち上げて、そして彼におもちゃを吸わせました。 私が愛する夫は、私に完全に屈服しました。私たち2人は、思いもよらないほど互いに満たされていました。

私はその後、歩いて行き、そしておもちゃに潤滑油を塗りました。
私は夫の背後に行き、アナルプラグを抜き取り、そして私のシャフトを彼の尻の穴に突き立てました。私が寄りかかると、彼は背中を弓なりに反らしました。私は背後から腕で彼の体を包み込みながら、彼の中に挿入しました。そして、彼の男性としての自尊心の最後のひとかけらをはぎ取りました。 私が彼の髪を撫で、そして彼の首の後ろにキスをしながら、私はリズミカルに彼を突き続けました。

その夜遅く、私たち二人は、お互い何も隠さない本当の気持ちでベッドの上で隣り合っていました。 私たちは互いに抱きしめ合い、そして、私たちがちょうど出会ったころのようにキスしました。
その晩、2人は女性の権威を確認し合ったのです。


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やっぱり女心?
彼の方に「犯ってください!」って言わせたかったみたいですね。

24/7の落とし穴



またQ&Aを訳しました。24/7に関するものです。
日本ではこれをやっている人、やろうとしてる人ってあまりいないでしょうね。



Q. 私はいろいろな意見を聞きたいのですが、とりわけあなたのコメントを聞きたいのです。
夫と私は、およそ2年前から1日24時間/週7日の女性の支配による結婚生活をしています。 あなたのサイトで読んだ他のカップルと同じように、私たちの女性の支配ライフスタイルは、寝室で時折プレーをすることから始まりました。女性の支配は11年間、私たちの結婚生活における、パートタイムの、断続的な営みでした。
そしておよそ2年前に、私の夫は私に、1日24時間/週7日の関係に入れないかどうかを尋ねてきました。私はドミナントの役割での楽しい毎日を何度も私は頭に思い描きました。そして、最終的に私は1日24時間/週7日の女性支配の結婚生活を試みることに同意しました。

私は、インターネットで見いだしたいろいろなD&S契約書などから、私たちの契約書を作りあげました。実のところ、私はあなたのプロシージャの若干を購入して、そしてあなたの手順の1つに含まれる結婚契約書からも規則の若干を使わせてもらいました。満足できる契約書を作成できたので、私は、2人の立会人の前で署名の式をする手はずを整えました。2人の立会人は、インターネットで知った女性支配に関わる1組のカップルでした。
私たちは式典を開きました。私の夫は契約書に署名しました。そしてそこから私たちは新しい日24時間/週7日の女性の支配関係を始めました。
私はこの2年間、一度も迷うことなく、私の夫に彼が契約で同意した条項を厳密に守らせました。私にとって、この2年間はそれはもうすばらしいものでした。それは私の期待以上のものでした。
でも、私の夫にとって、必ずしもそうではありませんでした。彼は私と同様に、この2年間、取り決めを楽しみましたが、同時に苦痛も伴いました。
彼は迷いました。そして何度か彼は、私たちがまたパートタイムの女性支配による結婚生活に戻ることができないかと尋ねました。
私は彼に、私は戻ることを望まないことを伝えました。しかし私が彼が苦しんでいることのいくつかを改善するための要望を聞くことに同意しました。私は彼に修正したい要求を書き出させ、それを見て熟考しました。
私は彼の要望のいくつかはきっぱりと却下しました。私たちの女性支配の関係に関することは変えることを望まなかったからです。
私たちは、私が変えてもよいと思われたエリアについてついて、話し合いをしました。そして私たちは、最終的に私たちのためにうまく機能する解決案を思いつきました。
私はそれが他の人たちに貴重な情報になるかもしれないと思いました。

私の夫はストレスが多い仕事をしています。私は彼が本当に女性による支配を楽しむ理由の1つは、彼が仕事で多くの重要な決定をしなくてはならないからではないかと思います。
私たちが1日24時間/週7日の関係に進んだとき、私は彼が料理の大部分と他の家事すべてをすることを要求しました。それは私が私たちの契約書に入れた条項の1つでした。そして彼はそれに同意しました。
彼の仕事と、私が彼に要求した家庭の任務のために、彼は極めて少ししか自由な時間がありませんでした。実際、彼はほとんど自由時間がなかったのです。
最初、私は、彼が望んだことなのだから、これは彼のために好ましいであろうと思いました。私はあまりに多くの余計な時間は男性のために良くないと思っていました。日24時間/週7日に入る前に、私の夫はゴルフコースに行ったり、コンピュータをいじったりとかにあまりにも多くの時間を使いました。私は特に彼のコンピュータ、テレビとゴルフの時間を制限しました。

私が見いだしたことは、日24時間/週7日の女性支配の関係の中でさえ、男性が彼の精神のバッテリーを再充電するためにたくさんのリラックスタイムを許されなくてはならないということです。
彼が仕事でストレスの多いとき、私の夫は1日24時間/週7日の取り決めで苦しみました。彼は家に帰って来て、そして私は彼に雑用仕事のリストを渡します。私は決して彼に甘くしませんでした。休ませてくれと言う彼を私の思い通りにさせ、従わせることへの挑戦を私は楽しんでいました。
これは結局は彼の精神に犠牲を強いることになりました。1日デスクワークで疲れた彼にとって家事仕事は精神的に過酷であることに気づきました。彼が精神的にも、そして身体的にも本当に休養するときも必要だと気づきました。

私は、契約書に変更を加えました。1週間のうち2日間、彼が自由に1日を過ごせる日を与えるということにしたのです。
それはもちろん1日24時間/週7日をやめるわけではありません。彼はすべてに対して私の許可を得なくてはなりません。しかし私は週2日、彼の雑用仕事と彼のサブミッシブ任務をしばし猶予するのです。
さらに、その2日は柔軟です。もし彼が仕事中にストレスが多い日、彼が家に帰って来て、私が雑用仕事のリストを提示したとき、彼は自由な日のうち1日をその日に割り当て、リラックスすることができるのです。
これはうまくいきました。私は柔軟であることを学びました。そして雑用仕事は次の日の夜まで待つでしょう。
彼はリラックスしてテレビを見るか本を読むかもしれません。 私は彼が求めるすべての、あらゆる活動を認めなくてはなりません。しかし私は非常に公正です。
この取り決めは彼に驚くべきものを与えました。そして私に仕えようとする彼の熱意がよみがえりました。
私たちは2人ともとても満足しています。

まとめると、私は高度な1日24時間/週7日の女性支配の結婚生活を勧めます。そして私は決してただ寝室で行われるだけのパートタイムの取り決めに戻るべきではないと思います。それでも私は経験から、男性がたくさんのリラックスタイムを与えられなくてはならないことを知りました。
私たちが最初に1日24時間/週7日を始めたとき、彼は熱狂的でした。しかし、1ヶ月もすると、彼は負担に感じている様子を見せるようになりました。でも、最終的に彼はそれを解決したのです。
私は女性たちが男性に、彼の仕事と彼のサブミッシブ任務から自由になる適正な量の時間を許すことがどれぐらい重要であるか知る必要があると思います。私たちはみな、精神のバッテリーを再充電する楽しみの時間を必要とします。それは男性も同じなのです。


A. 私は100%あなたに同意します。
多くのカップルが、生活の他のストレスから彼らのバッテリーを再充電する方法として女性支配の関係を取り入れます。女性の支配はストレスを和らげる素晴らしい方法です。そして女性の支配は人の精神衛生のために驚くべきものを与える楽しい活動です。
その危険は、女性の支配が、楽しくて、そしてエキサイティングであることから、いつの間にか苦役になる時です。女性の支配が強められ1日24時間/週7日ライフスタイルになるとき、それは起きることがあります。

私は若干の人々が日24時間/週7日について誤解をしていると思います。
私はがあなたが FemDomを寝室での活動にとどめず、生活のすべてのエリア、1日24時間/週7日に押し広げていくべきだというあなたの意見に同意します。けれどもそれは必ずしも女性の支配が毎日のすべての時間に渡らなければならないことを意味しません。
このようなライフスタイルは健康ではありません。
日24時間/週7日は女性が主導権を握り続けることですが、日24時間/週7日活発に支配する活動し続けるという意味ではありません。愛情関係における女性の主権の生活のスタイルでは、女性が権威を持つことはいつも共通に認識されています。いつでもどこでもどんなときでもです。女性の権威は、男性が家事雑用をしていても、ゴルフコースの上にいても、変わらず存在するものなのです。あなたの現在の関係は完全にこれにあたります。

あなたの夫はあなたの許可、承認を得なければなりません。しかしあなたは公正です、そしてあなたは彼の健康を考えながら彼を管理します。 あなたは、あなたに対する彼の隷属のレベルが衰えない限り、彼に自由な、そして彼がゴルフをできるだけの時間が必要であり、それを与えることを学びました。
1日24時間/週7日は何をするかよりも態度が重要なのです。健全な女性の支配関係の中で、男性は彼の服従を通して特典を与えられます。

人生における活動は、適度なバランスが大切なのです。女性の支配は関係している双方が満足することを考えるべきです。これは、ストレスを和らげ、新たなストレスを加えないことを意味します。熱情に火をつけるのはいいのですが、疲労でその火を消してしまわないようにすることが大切なのです。これがコミュニケーションが不可欠である一つの理由です。
もしいずれかのパートナーがこのライフスタイルの何かで苦しんでいるならば、オープンなディスカッションの時間をとる必要があります。そしてどんな要求や調整も考慮されるべきです。
愛し合う関係における女性の権威の下では、女性が決定をし、そして男性が彼女の決定を受け入れます。しかし女性は彼女の決定が愛する男にどのような影響を与えるかを気にかけなくてはならないのです。
柔軟であることは自分の権威をおとしめるものではありません。むしろ女性の権威を彼に知らしめることでしょう。

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バニラの人にとっては、「そりゃそうじゃん!」ですよね。

彼は家に帰って来て、そして私は彼に雑用仕事のリストを渡します。私は決して彼に甘くしませんでした。休ませてくれと言う彼を私の思い通りにさせ、従わせることへの挑戦を私は楽しんでいました。これは結局は彼の精神に犠牲を強いることになりました。

この女性はこんなことになぜ気づかなかったのか?
実はD/sの活動は、ドミナントがサブミッシブが望む以上の無理を強いることで双方が満足し合うという性質を持っているので、陥りやすい罠なのです。
マゾヒストは「もう耐えられない」と思うほどの鞭打ちを受けると、後でそのことを繰り返し思い出して甘い想いに浸るということもあるそうです。
だからこの女性の言うことはよくわかります。また、D/s、S&Mのこわいところでもあると思うのです。

なるほど・・・!



Q&Aのコーナーからです。
エリス・サットンさんの回答は、いつもながら、「うーん、なるほど!」とうなってしまいます。
FemDomカップルの研究をしているだけあって、実によくわかっていらっしゃる。この人の言うことはスパッと明快でわかりやすいです。
私なんかは、読んでてすごく納得できますね。


Q. 親愛なるサットン女史、私は楽しい偶然の一致についてあなたに話さなくてはなりません。
この前の金曜日に、私は FemDom について検索している間にあなたのウェブサイトを見つけました。 私は何年もの間女性の支配を欲しました。この14年間、私は妻に私の興味を包み隠さず伝えてきました。
あなたのウェブサイトをチェックした後、私は我々の次のセッションを思い描き、わくわくしながら家に帰りました。
そしてそれはなんとすばらしいセッションであったことでしょう。

私は何も言わないのに、私の妻はその夜なぜか普通よりも激しく強く私を支配してきたのです。彼女は言葉責めがきつく、厳しくて、私に彼女の前で無理矢理マスターベーションをさせました。その間も何度も私をピシャリと打ちさえしました。
彼女は私に彼女のハイヒールの革ブーツをなめて、そして彼女の尻の穴をなめさせてほしいと懇願させました。(驚くまでもなく、それは私の大好きなことの1つなのですが)
私に施しを請わせながら、そのくせ彼女に触れることすらはねつけるのです。それはすてきでした。 最終的に、彼女は私にディルドーを挿入させながら、私の顔の上でマスターベーションをしたのです。
彼女はその夜、それはもう驚くほどいろいろに私を責めました。それはまるで彼女があなたのウェブサイトを読んだかのようにでした。
私は今までどうしたら彼女がサブミッシブ奴隷夫を持っていることをもっと楽しみ、本気になってくれるかアドバイスを欲していたところでした。私は日頃、彼女に、特に脚と足には時間をかけて入念にマッサージをする奉仕をしてきました。彼女の体、つま先までローションを塗ってもいました。
けれども彼女の本当の意地悪な女神としての性質が開花したのはごく最近のことなのです。
さて、私はどうやって次のステップに進んだらいいでしょうか?
私は我々がまさに新しい領域に踏み込もうとしているときだと思っています。
私はすべてにおいて彼女に仕え、彼女に支配権限すべてを譲り渡すことを望んでいます。
お答えを楽しみにしています。



A. 私はあなたの状況は、以前私が書いた、「いかにして男性が自らの服従によって女性の支配性を目覚めさせるかについて」を体現していると思いました。女性の支配性を引き出すためににはサブミッシブ男を必要とすることが多いです。
女性たちは本物の服従に反応します。私のサイトを視た後で、あなたは興奮していました。そしてこれはあなたのサブミッシブ性質を動かしました。あなたの妻は、おそらくあなたから通常以上のサブミッシブエネルギーが伝わるのを感じたのでしょう。そしてこれが彼女をいっそう支配的にしたのだと思います。

私は以前、何人もの男性から、プロのドミナトリックス(いわゆる女王様)を訪ねた際、家に戻ってから、なぜか彼の妻が意地悪く攻撃的に振る舞いだしたという体験を聞きました。もちろん妻はドミナトリックスを訪ねたことは知りません。
それは、妻が、彼女の夫から発せられるサブミッシブエネルギーを感じ、それに反応したからなのです。ドミナトリックスは(セッションを通じて)夫をサブミッシブスペースに連れて行っていました。そして妻はこのことによる変化を感じることができました。そしてそれが彼女自身の中で眠っていた支配的な性質を目覚めさせたのです。
私は他の男性たちからも多くの類似の経験を聞きました。

私のサイトは、おそらくあなたの中で何かを引き起こしたのです。そしてあなたの奥さんはおそらくあなたの中で高まったサブミッシブエネルギーを感じて、あなたに対してより支配的になったのです。
次の適切なステップは、あなたが今していたことをし続けることです。あなたがあなたの隷属で成功裏に奥さんの支配的な性質を伸ばしているのですから、明らかにそれは機能しているのです。
根気を持ってください。そして彼女に強制をしないでください。
多くの男性が、妻の側からの支配アプローチに興奮します。しかし、過度に興奮しすぎて彼らは急ぎすぎたり無理強いをしようとするミスを犯します。
彼女がリラックスして、自分のペースで彼女の支配的な性質を伸ばしていく余裕を与えてください。
話から推測するに、彼女はもう成長し始めています。

彼女はあなたのサブミッシブ願望について知っています。そして彼女はあなたを支配することを楽しみます。
私は、あなたが彼女に、私の「サブミッシブ男性の精神分析」(のテキスト)を与えることを勧めます。そして丁寧に彼女にそれを行ってくれるようお願いするのです。これは新しい方法であなたを彼女に開くことになり、彼女のドミナントエネルギーに取り込まれることでしょう。
それはあなたたち2人をFemDom 関係のその次のレベルに導くかもしれません。


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SMクラブに行ってくるといいのかなあ?なんても思ったりしますが、そんなのばれたら大変ですね!私の場合は(笑)

お似合いの2人



変わった嗜好を持っていたとしても、ぴったり同じような嗜好を持ったパートナーというのはいるものなのですね。
そんな体験談です。


私は支配的な女性です - 私は今まで生きてきて、自分が支配的な傾向を持っていることをいつも感じていました。 私はいつも、私に従って、私にサービスして、そして、不作法に振る舞ったときには私の罰を受け入れるような男と結婚することを夢想しました。 本質的には奴隷、でもそれが私にとって特別な意味に感じられるようになったのは割と最近のことなのです。

私の今までの人生のほとんどの間、私は本当にこのような生活を送っている人がいるとは知りませんでした。
私は大学2年の時、この「ライフスタイル」を見いだしました。BDSM クラブに加わっていた友人が、ある夜、私にそれについて話したのです。私はあまりしゃべりませんでした。しかし私の体の中が変になったような気がしました。私はそれほど興奮していたのです。
私はすぐにそれに飛び込もうという気にはなりませんでした。しかし、ファンタジーでなく、実際にそのようなことをしている人がいることを知りました。 私は文字通りに何日間も眠れませんでした。

そして、その後私は勇気を出して、友人にもっと詳しく尋ねることにしました。
そうしたら、彼女は私会合に出席するように誘い、そして彼女と彼女の奴隷の1人の「シーン(プレイ)」を見せてくれると言いました。 私はその話に魅せられました。
しかし実際には、それは本当に私が探していたものではありませんでした。 私は、男性が女性に従う男女関係を欲していると説明しました。 すぐに彼女は「私はあなたが望んでいる男性を知ってるわ」と言って、そして彼は数週間前までシーンにいたけど、今は離れてそういう関係を結んでくれる女性を探しているのだと言いました。

数週間後に、彼女は私をクリスに紹介しました。
彼は私が期待したより年がいっていましたが、私たちはいい感じでした。
私たちはデートし始めました。そして私たちを紹介した女性によって、お互いに女性主導の関係を望んでいることを知っていました。 だから間もなく私が支配をとるようになりました。
私はクリスのための規則を用意して、そして彼に、どんどん私に仕えるように要求し始めました。
最初は、私のために毎日夕食を料理させました。彼は、私に夕食を饗するためにひざまずきました。
次に彼は私の足にマッサージをしました。そして私の足にキスをしたのです。
彼は非常に良い奴隷でした、しかし時折、スパンキングによって基本的なことを教え込まねばなりませんでした。 私はクリスが BDSM で若干の経験を持ったことを知っていました、それで私はそれを少意識して罰しました。 私は本当にたいした知識もなくそれをやっていました。けれどもクリスは決して私を良くない Domme のようには感じさせませんでした 。
彼は完全に私に従って、そして良い男性であろうとするために最善を尽くしました。 そして私はどんどん自信を深めました。
それは3年前のことです。

6カ月前、彼は私に求婚しました。 私は彼に、それが何を意味するか- 彼が生涯にわたって私の奴隷として私に仕えることを約束するということがわかっているかと尋ねました。
彼はイエスと言いました
そして私もイエスと言いました!
私たちが婚約して以後、私は彼に今まで以上に厳しくしました。
初め、私は彼に、自慰をする時は私の許可を求めるように要求しました。そして、それは時折得られる特典であるということを強調しました。
彼は従おうと最善を尽くしました。しかし彼は数回それに失敗しました。
けれども彼は、それを守ることがどれほどつらく厳しいものであるか、素直に打ち明けました。
私にはそれは不思議でした。

ある晩、私たちは、彼の性的な遍歴について長時間話をしました。
ことわっておきますが- 私は23歳で、バージンです。 私はいつもセックスは結婚のみのためであるだと信じてきました。 クリスはこれを知って、結婚まで私たちの関係で婚前のセックス、あるいはいかなる性的な交渉さえ許されないということに同意しました。
私たちは愛撫したり脱いだりすることなしに、- キスして、そして抱きしめ合いました。
私たちが婚約するまで、私はクリスを、ただ彼のパンツの上からスパンキングするだけでした。
私たちが婚約したのを機に、私は例外を作って、彼の尻をむき出しにして叩くことにしました。これは衣服を脱ぐ唯一の例外です。
私はまた、結婚したら、彼が想像するようなセックスは、彼にとって希なご褒美になるだろうということも言いました。それよりも彼がただ私を喜ばせることの方が多くなるであろうこと、また、時たま彼も出させてあげるだろうということも言いました。 そしてクリスはこれについては問題なく同意しました。
セックスは、結婚生活の中で、私が言い出したとき、私の望むやり方で行われます。

クリスは30歳です。 私はもちろん、私たちが会ったときに彼がすでにBDSM に関係していて、そういった経験を持っていたことを知っていました。
私が以前に彼に尋ねたとき、彼はバージン(童貞)ではないことを告白していました。
私は失望しました - 私のおとぎ話はいつでも、私にだけに性的魅力を感じる男性が、私にだけ彼のすべてを捧げ、それを生涯私が支配するというものだったからです。
けれども、私はその夢を全く捨てたわけではありませんでした。
私たちの長い話の後に、私は、彼が4人の「バニラ」パートナーとの交際を持っていたことを知りました。- その中の2人はガールフレンドでした。しかし2人は普通の友人でした。
そして彼のマスタベーション習癖は、私が手を下すまで、実に驚くべきものでした。 私はそれが世間ではごく普通であることは知っています。そして私はある意味古風な感覚を持っているも知っています。でも、それは私には腹立たしいことでした。

それでも、私はクリスを愛しています。そして私は、彼が私に仕える生活を楽しみにしています。
私は、彼の過去の性的な関係のそれぞれに対して、彼を罰することによって、それを乗り越えていくことに決めました。
私は彼にすべてを説明しました。そして彼はそれを受け入れました。
それは最初、彼にとって奇妙に感じたでしょう。しかし私は私自身の信念を彼に説明しました。彼は私を裏切っているように感じられ、それが許せないということを。
とにかく、新しい年の第1週に、クリスは罰せられました。
新年の最初の4夜、彼は厳しいむち打ちをおとなしく受け入れたのです。
- 彼がサラと一緒にしたことについて
レイチェルとの彼がしたことについて
彼がアリサと一緒にしたことについて
そして彼がサマンサと一緒にしたことについて
彼は、彼が覚えていることすべてを詳細に告白して、そして私がそれぞれの関係がいかに私を失望させたかを言うのを聞きました。そして次に彼は謝罪しました。

その後で、私たちは新たに始めました。そして私の目の前で、彼はバージンになりました。
そして4月、私たちは、教会で結婚式を挙げます。
レセプションの後、私たちは家で、私たちの普通とは違う取り決めについて知っている2人の友人の前で、彼は永遠に私に仕えることを誓うのです。その後、私たちはハネムーンのためにどこかに行くでしょう。
ほんのちょっとずつ、私は私のやり方で、私たちの性生活を彼に仕込んでいくつもりです。

ダニエール・H


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ここに登場する女性は、結婚までは徹底的にプラトニックであろうとします。フェミニストには、セクシュアルな要素を嫌う人がけっこう多いですが、FemDomに関わる人ではめずらしいかもしれません。

Her Ball



すごく短い体験談です。
ミストレスの中では、「ボール」を握るのが好きな方も結構いるみたいです。何しろ男性の一番弱い部分ですからね。攻撃性を感じさせるペニスに比べて、ぶらぶら垂れ下がっていて、毛さえ剃ってあれば握ったり弄んだりおもしろいのでしょうね。
女性にボールを握られている男性は、絶対的な弱者です。絶対女性に逆らえないんです。


彼女は「彼女のボール」をギュッと握るのが好きです。
それが彼女のものだということを彼女は私に思い出させます。
彼女は、もし私が彼女以外の誰かのことを考えたり、彼女のいない場所で自慰をしたりしたら承知しないわよとでも言うかのように、私のボールをギュッと握るのです。
彼女は、それを彼女が握っている状況でだけ、私が自分のものに触ることを許します。
私は彼女が私にイッてもいいと言ってくれるときが好きです。そして彼女は、「彼女のボール」にたまったものを私に出させるのです。彼女は私が彼女のものであることを知っています。
私は彼女なしで自慰をすることをあえてしないでしょう。私は本当に自分のボールが彼女のものにされているのが好きなのです。そして、彼女が手に取るために、常にボールの毛を剃っておきます。
彼女は私に、彼女はこれが好きだし、友達にも見せたいと私に言いました。
実は私はちょっと心配しています。彼女の友達の夫は私の友人であり、私のボールが妻の所有物になっていることを知られてしまうことを。
でも私には選択権がありません。
彼女は明日の晩、彼女のボールを友達に見せるでしょう。そして、私はそれ以上のことが起こらないことを願っています。
彼女は私に、彼女の友人をびっくりさせるつもりだから、そのつもりでいるようにと言いました。彼女は、もし私が行儀よく振る舞ったなら、彼女の友人にボールを握らせながら、私に自慰をさせてあげると言いました。
おお、 私のボールはなんて幸せなんでしょう。



私もこの男性の気持ち、よくわかりますね!

ところで、今回は、この体験談に関係する画像を集めてみました。どの画像がこの体験談と一番マッチするんだろうかなんて考えながら。
wofe grub
女性の何となく脅迫的な表情がいいですねえ。男性はどぎまぎしている感じ。



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なんか問いただされているみたいですね。これもなかなかいい感じで。


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キスをしながら・・・手はギュッと



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おなかの上に乗っかって・・・優しそうな奥さんがこんなことしてくれるとうれしいですね。



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後ろからっていうのも考えられますね。バックからって「やられ感」が半端じゃないです。



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シャワーを浴びながら、握られてます。2人でラブラブ、でも次の瞬間、男性は悶絶して声を上げているかも。


影響力


今回の体験談は、実は間違えて訳したものです。別な体験談を訳そうとして、途中まで訳してみて、「あれ、なんか変だぞ?」と気づきました。でも、途中まで訳したので、まあいいかということで訳しました。


デニスWから:

親愛なるサットン女史:私の妻と私は7年間 以上Femdom 関係を続けています。私は最近妻に、妻の権威に私が隷属することが2人にとってとても自然なことなのに、それが私生活や公共の場で曖昧になってしまっていると言われました。私はそれにとてもショックを受けました。(彼女はいつも私がもっと深く屈従するべきだと言い続けてきました) 私は、妻が我々の関係について彼女の友人たちの誰かに話すのは時間の問題だろうと思いました。 彼女は過去に、何人かの女友達にそのことをほのめかしたのですが、誰も気にとめることがなかったのでいつしかそれを取り下げてしまっていました。

それが先週、いきなり変わりました。。 私の妻の友人の1人が私の留守中に家にやってきました。 ランドリールームにはおよそ20着の、私が手洗いしたパンティー(私のと彼の)が干してありました。 私の妻の友人(私は彼女をベスと呼びます)はパンティーについて一言言いました。 私のミストレスは「私はデニスに今日の午後穿くように言ってあるの。」と答えました。

彼女の友人は神経質に笑って、そして風呂に入りにバスルームに行きました。彼女が台所を通り抜けたとき、メイドとしての私の仕事のリストが冷蔵庫の前に貼ってあるのを見ました。私が毎日行う20の仕事と、週に1回はやらねばならない18の仕事が書かれていました。 週の1日1日ごとに仕事が終わったら四角の中にチェックをするようになっています。 一番下に次のことが書かれていました。「家事をするときは、いつも奴隷の首輪とメイドのユニフォームを身につけること。 もしミストレスが仕事の後に家にいないなら、メイド服と首輪をつけてホームフォンからのミストレスからの指示を聞くように。」

私の妻はそれがが冷蔵庫ドアの上にあったことに気づき、そして、ベスが見ていないすきにそれをはがしました。 彼女はベスが表を見たかどうか分かりませんでした。

ある程度世間話をした後、ベスは「ねえ、あなたとデニスはとても幸せそうに見えるわ。」と言いました。 (周りの人はみんな私たちにこう言います) ダイアン(私の妻)にとっては、またとない機会だったでしょう。「あなた知ってる?私たち、単なる恋愛以上の関係なのよ。」と彼女は切り出したのです。 ベスはそれについてもっと聞きたがりました。

ダイアンはベスに、彼女が関係の完全な支配権を握っているから、我々が決して争わないこと、そして彼女が決定をして、私が言われたとおりにするということを話しました。 彼女は、彼女の嫌いな家事をすべて私にやらせるようになってからは、自由に趣味を楽しめるようになったと言いました。 ベスは最初まったくダイアンが言うことを信じませんでした。

それでもダイアンは、彼女が冗談を言っているのでないこと、そして彼女のルールが絶対であること、そして我々二人ともそうすることが好きなのだと明言しました。 そして彼女は次に、彼女のルールがすべてのエリア、とりわけ寝室で絶対だということを言いました。彼女の結論は「彼は完全に私のかわいい奴隷坊や」ということでした。

ベスが帰るまで、もう少しその話は続きました。しかしながら、数日前、ベスが仕事の前にダイアンに電話をかけてきました。そして非常に興奮しながらダイアンに、前の晩、彼女が仕事から家に帰って来たとき、彼女の夫が家の隅から隅まできれいにしていたと言いました。 彼女が私の妻に、それが最近の最も素晴らしい驚きだったと言ったので、彼女はくすくす笑っていました。 彼はこれまで一度もそんなことをしたことがなかったということでした。 私の妻はベスにしつこく聞くことはしませんでしたが、おそらくいつか彼女にそういう日が来ると確信していたに違いありません。私は多分ダイアンが友人を(彼女が夫にそう仕向けるよう)触発したのだと思います。

私は妻に、彼女の友人たちの何人かに彼女の「成功」の秘訣を話すべきであると思うと言いました。 私は今までありきたりの夫婦関係の失敗談をたくさん聞いてきました。そして、私は女性に従うことで、男たちとの関係の中で生きるよりも、もっと楽しいものになり得ることを知っています。 私は彼女に、私は彼女らの前で、なぜ男性が女性の権威に喜んで服すのか、進んで話す気があることを告げさえしました。

私はどんどん大胆になってきました。 私は別な男性に、私の幸福への鍵は、私の妻が決定することにすべて従うことだということを見いだしたことを話しました。 私は1人の友人に「私は孤独な王になるよりは、大事にされた奴隷になりたいんだ。」と言いさえしました。 私は2人の男たちにからかわれました。しかし多くの男性がまじめに聞いてくれたばかりでなく、中にはそれを望んでいるという人もいました。 私の妻に従うことによって、私は最も素晴らしい贈り物を与えられました:毎日私は目を覚まして、そして私が今の私であることについて神に感謝します。


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今までFemDomの関係を他の人に打ち明けるという体験談はいくつかありました。
この人たちはよく思い切ってやりましたね。私はその気はありません。
この男性の告白を聞いた男性の反応が興味深いと感じました。
男性の中にはそこそここういった嗜好の人もいるんでしょうね。
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Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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