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横暴な夫が・・

体験談です。エリスサットンのところから拝借しました。
横暴な夫、いつも妻を泣かせていた夫が、ある日・・・


私が女性支配について知ったのはたまたまインターネットで見つけたからです。
私は冗談半分でそれを拾い読みしました。でも、次第にそれが読者にスリルを与えるものだと感じ始めました。私の夫は私をひどくなじり、傷つける男で、私は離婚を考え始めていたころです。
あなた(エリス・サットン)のサイトの、女性が夫を変えた体験談のいくつかを読み、もはや失うものは何もない私もそれを試みてみたいと思うようになりました。
彼が私に暴力的な言葉を浴びせてきたとき、私は猛然と彼にやり返しました。彼は後ずさりしました。正直私は驚きました。 彼はおとなしくなって、戦意を失ったようでした。私は今まで彼が私にしてきたように彼を暴力的になじりました。



経過を細かく書くのも楽しいのですが、長くなるので省略します。しかし、たった4カ月で私は彼に私のパンティーとブラジャーを身につけさせ、家事の大部分をさせるまでになりました。

私は彼を見せるために、最近私の最も仲の良い女友達の一人を我が家に招待しました。そして、私が彼を部屋に呼び入れたとき、彼女は驚きました。
私は彼に夏ドレスを着せていました。そして、彼はハイヒールをはいていました。 彼女は、彼が私に対して横暴であったことを知っていたので、彼女の目を信じることができませんでした。
この日、私たちは、彼を無理矢理少女にして、しかも彼のパンティーとガーターベルト姿を見せ物にして、大いに楽しみました。
私の友人は特別な人です。私たちはまれに見る仲の良い友人です。私が私の夫の横暴に泣かされていたとき、彼女は何度も肩を貸して慰めてくれたのです。 私は彼女がいなかったら彼と別れずにいられたかどうかわかりません。だから、女性の服を着て、私に呼び出される彼を彼女に見せることは特別な思いがあります。
私は彼がとても恥ずかしい思いをしたのがわかりました。それは、私をとてもいい気分にさせました。 彼女が近くにいることが、私が彼の支配を押し進めることを大胆にさせました。 彼女もときどき彼を支配します。

私が最近一番高ぶったのはウェブサイトから注文した9インチのストラップオンディルドー です。
私がそれをほとんど彼の中に押し込んだとき、彼は痛みで悲鳴を上げました。しかし信じられないかもしれませんが、彼はひざまずいたまま、そしてすべてを受け入れました !!
私は、その時、彼は私のもので、私の思い通りになることがわかっていました。
私は今、彼が男性の服装で仕事をするときは、パンティーとストッキングを身につけているようにさせています。そして、彼は家にいるときはいつも女性の服を着させます。
私が彼の眉を引き抜き、メーキャップをして、一緒に買い物に行くのは彼を困惑させました。 私はまた、彼に彼自身のパンティーを買わせます。そして私は常に店員が彼自身が穿くためのものであることを知らしめます。 私は、外出するとき身につけるようにさせる小さい首輪をペット店で買いました。
私は今ほど人生を楽しんだことはありません。
私の女友達と私は、彼を辱める新しいやり方について考えて多くの時間を過ごします。
もし彼がそれを望まないなら、彼はいつでも私の元を去ることができます。しかし、彼は今、献身的な奴隷です。
あなた(エリス)と、多くのネット上のドム(女性)に感謝しています。


こんな見事に逆転するなんてあるんですかね。
でも、性的な願望はあっても妻には見せられなくて、性的な面とは別な面として横柄なところを見せていたというのはあり得るかもしれません。
この妻の友達のような存在がちょっぴりうらやましいです。
妻が親友と、自分の夫をどう辱めようかなんていうアイディアを楽しく話し合っているなんて、想像しただけでワクワクしてしまいます。
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夕食のサプライズ

引っ越しをしました。
名前も「ちょっぴり」変えました。内容は変わらないと思います。
これからもぼちぼち細々とやっていくつもりなので、今まで同様よろしくお願いします。

さて、久々に海外物の訳をやってみました。
これは体験談じゃなくて、小説のようです。小説の中にもほんとの話というのもあるのですが、どうやらこれは体験談風な日常的場面を扱った創作のようです。
英語は敬語がありません。だから、2人の言葉遣いをどうするかちょっと悩みました。明らかに、「ミストレスとスレイブ」の関係まで入っていない恋人同士の2人のようなので、対等の言葉遣いにしました。
考えてみると、日本語には「敬語」というものがあるおかげで、D/sプレイの楽しみが英語よりも増すのではないでしょうか。





夕食のサプライズ

マーシャが仕事から家に帰ると、コンピューターに向き合うフランクがいました。
「ハイ、ベイビー!」
マーシャがフランクに素早くキスして言いました。
「夕食は何にしようか?」
フランクが尋ねました。
「あなたが食べたいわ。」
マーシャが笑いました。
「まじめに?」
怪訝そうな声でフランクが尋ねました。
「もちろん、あなたとやりたいっていう意味よ。まだそんなにおなかは減ってないの。それよりあなたがほしいわ。」
いたずらぽい笑いを浮かべてマーシャが言いました。
「今日は少し、スパイスを効かせましょう。あなたはよく、ちょっとだけ変わったことをしてみたいって言ってたでしょ。でも、それらしいことをしたことがなかったから、一度やってみようと思うのよ。」
「どんなことをしようとしてるの?」
彼が聞きました。
「部屋に入ったら、隅で全部服を脱いで、ベッドの上で私を待つのよ。」
彼女が命じました。
「今夜は、『射精していいわよ』って言ってあげるわ。」
フランクはうなずくと、服を脱ぐために素早く部屋に行きました。
彼は、彼のガールフレンドが彼のために何か(道具を)買ってきたことに驚き、彼のコックがちょっぴりよろこんでいるように感じました。
間もなくマーシャがやってきて、彼に身につけるようにと目隠しを渡しました。
「これをつけて。私が戻るまで待っているのよ。あなたが今まで感じたよりもっとステキな思い出来るわよ。」
彼女は買っておいた黒のランジェリーを身につけるために部屋を出て行きました。
彼女はバッグいっぱいのおもちゃを持って部屋に戻ってきました。そして、それらをベッドのまわりにセットしました。
彼女はベッドの上に乗ると、フランクにキスしました。
「後ろ手にして手錠をかけるわ。」
マーシャが言いました。
彼女のキスと香水のにおいは、彼のコックをいっそう固くしました。
フランクは日頃から手錠をされることへのあこがれがありました。
「あなた、これが好きなのね。」
彼女がからかいました。
「これはもっと好きよね。」
マーシャはフランクのコックの脇腹をなめ始めました。
フランクはうめき声を上げると、彼のコックを彼女の口の中に入るよう角度を変えようとしました。
彼女は彼のコックを弄び続けて、やがて彼のボールをなめ始めました。
最後には、彼女はコックをすっかりくわえ込んでしまいました。
彼のはとても固くなっていたから、彼女は先走り液を味わいました。
彼女が再びボールをなめ始めたとき、彼女は手で彼のコックをなで始めました。
彼女は下へ下へとなめ続け、最後には尻の穴の辺りまで行きました。
「マーシャ、何をしているの?」
彼は心配そうに尋ねました。目隠しをしていて見ることができなかったので、緊張していました。
「しーっ」
彼女は囁くと、そのまま彼の尻の穴をなめ続けました。
彼女は、舌を突き出すと、窮屈な穴を突いていたのです。
それから素早く指をなめると、再び彼のコックを吸い始めました。
彼は喜びでうめき声を上げました。
彼女は濡らした指を尻に持って行くと、穴に差し込みました。
彼女は彼の尻が彼女の指を受け入れるのを感じました。そして次に彼女はゆっくりと指を前後に動かし始めました。
フランクはさらにもっとうめきました。
彼女はあまりに良すぎて彼がいってしまうのではないかと少々神経質になり、それをやめました。
「ハニー、どうしてやめてしまうの?」
フランクは不満を言いました。
「私はまだあなたとやっていないのよ。我慢なさい。」
彼女は言いました。
彼女はベッドから出ると、7インチのディルドーを彼女のバッグから取り出しました。彼女はそれにチョコレートシロップを塗り、タオルで彼女の手をきれいにしました。
彼女は再びフランクにキスしました。
「用意はいい?ベイビー、口をあーんして。」
マーシャが言いました。
フランクは口を開きました。マーシャはディルドーを彼の口に挿入しました。
フランクはチョコレートを味わいました。しかし、口に入ったものが何なのかわかりませんでした。
彼はチョコレートが好きでした、それで彼は深くくわえて吸いました。
マーシャはゆっくりとディルドーを深く彼の口に押しやりました。
フランクは少し吐き気がし始めました。
彼は突然、彼が口にしているものがチョコバーでないことに気づきました。
それはディルドーでした。
彼は金切り声を上げようとしました、しかし、ディルドーがさるぐつわのようになって、それができませんでした。
マーシャは、フランクがあわてていることがわかりました。
「ベイビー、大丈夫よ。あなたを傷つけたりしないわ。チョコレートをなめ取ってちょうだい。あなた、淫猥でステキだわ。」
マーシャは囁きました。
「いい子にできたら、私のプッシーを食べさせてあげるわよ。」
彼女はディルドーを彼の口から抜き取りました。
こうしている間に、彼女のプッシーは、すっかり濡れてしまっていました。
マーシャは、彼女のお気に入りのストラップオンハーネスを装着しました。
ハーネスの内側についているディルドーが彼女の中に入っていくと、彼女は少し笑いました。
彼女はハーネスの留め金をロックすると、突き出したディルドーにたっぷりと潤滑剤を塗りました。
彼女はベッドに上ると、フランクの腰の下に枕を入れました。
「ハニー、何をしているの?」
フランクは聞きました。手錠をされて目隠しをしているフランクは、ますます緊張していました。
「きっといい感じになるわよ。ベイビー、さあ、落ち着いて。」
マーシャは指示しました。
「これからが一番いいのよ。」
それから彼女はうつむくと、彼のコックを口にくわえました。
彼女はどん欲に彼の先走り液をなめ取りました。
それから、彼女はディルドーを彼の尻に持って行き、彼の尻の穴に押し入れました。
「リラックスしてね。ベイビー。そう、いい子ね。」
彼女が励ましました。
彼の尻が慣れるまで、彼女は最後まで挿入するのをしばらく待ちました。
彼女はそのあと、彼女のコックを突いたり引いたりを始めました。
「うーん・・・」
フランクはうめきました。
「おおハニー。」
彼女は彼の尻を突き続けながら、彼のコックをしごき出しました。
フランクは大声でうめき、わめきながら、最後には精液を体中にぶちまけました。自分の顔のあたりまで飛ばしました。
「出ちゃったわね。ベイビー、いい子だったわ。」
マーシャは鼻歌まじりにいいました。
マーシャはストラップオンを外すと、彼女のプッシーがフランクの顔の前に来るように、フランクの胸に上りました。
フランクは彼女のプッシーの刺激性の芳香をかぐことができました。
フランクは彼の鼻を彼女のプッシーに押しつけて、そしてなめ始めました。
フランクはゆっくりと、そして次第に早く、彼女のクリットをなめていき、彼女は大きな声で叫び声を上げるようになりました。
最後に彼女が歓喜の金切り声を上げるまで、彼はできるだけ速くなめ続けました。
マーシャはそのあと、しばし休息を取ったあとで、彼の手錠を外し、目隠しを取りました。
「マーシャ、あなたが僕にこんなディルドーをくわえ込ませたなんて、信じられないよ。」
フランクは、ディルドーがベッドの上に置いてあるのをを見て、思わず叫びました。
「私だって信じられないわ。フランク。あなたがあんなに上手にこのディルドーをしゃぶるなんて。興奮したわよ。またやりたいわ・・・すぐにでもやりたいわ。
愛してるわ。」
2人はすぐに眠りにおちてしまいました。


穏やかでいいですね。でも、この2人、これからどんどんすすんでいきますね(笑)

ミストレスの色気

海外のサイトで見つけたミストレスの画像です。この女性、なんという方なのかは存じませんが、最近のフォトではないようですね。
私はこの写真に特別強烈に惹かれるものを感じました。
特別な美人というわけではないけど、何ともいえないミストレスの「色気」を感じるのです。
すっくと立った手にムチを持ち、男に
「ひざまずいて、私の靴にキスしなさい。」
と、ぴしゃりと冷たい声で命じるのが似合いそうです。
何も言われなくとも思わずひざまずきたくなってしまうオーラを放っているように感じるのは私だけでしょうか。
高貴さと残酷さ、それにスリムでありながら腰回りのむっちりしたエロチックな肢体、つぶされてみたい・・・



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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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