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なんとなく違和感



この写真、じっと見てしまいました。2人のきれいな女性がストラップオンディルドー(ペニスバンド)を身につけて得意げにポーズを決めています。
※個人的にはstrap-onという言葉の方がしっくり来る感じがするのでこちらを使わせていただきます。
女性がストラップオンを使って男性を責めている画像や動画には興奮します。でも、この画像には何となく「違和感」を感じてしまうのです。
この画像をよく見ていると、「女性が股間に、男性のシンボルに模したものをつけている」という感じがしてきたのです。これってつまり、女性が男性になろうとしていることじゃないの?
女性優越の否定みたいに見えてしまうのは私だけでしょうか。
「あ~あ、なんで女なんかに生まれたんだろ。男の子がうらやましいな。」なんて言ってる女の子がたまにいます。それと同じような感覚に思えて、何か褪めてしまうのです。
やはり、「突き出ている」「挿入する」というのはどうしても性的に優位な立場になるのでしょうか。女性がセックスで受け身になるのは身体構造的な必然と言わざると得ないのでしょうか。
フェミニストがセックスの問題をさけたがる傾向があるのはこんなことと無関係でないと思います。
私はストラップオンのプレイは好きです。(と言っても私のは本格的なものではないですが)異物に体内に侵入されて、侵略されるような感覚はなんとも言えず興奮します。しかし、女性の「女性らしさ」に自分の男性性が屈服するようなプレイがやっぱりすてきだなあと思います。
これってどんなプレイだろう?
貞操器具を装着してじらし責め?
うう、今の私にはとても耐えられそうにない・・・興奮するけど。
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Mのイキ方



久々に翻訳しました。
はっきりとサブミッシブの自覚なしに、攻撃的な女性との関係の中で、自分の性癖に目覚めた男性の体験です。
それにしても、ここに登場する女性はなんて魅力的なんでしょう!


私がビジネスの夕食に友人に同伴したある日、私は最初から私の目を引きつけた1人の女性に紹介されました。
彼女はスタイルがよく、魅力的なボディはビジネススーツにつけたゴティエコサージュによって強調されました。
彼女はややボリュームがありましたが、太っているわけではありませんでした。そして、胸の大きさを隠そうとはせず、自信を持ってそれを強調しているようでした。彼女は力強く、女性の魅力に輝いていました。
私は知り合ったばかりなどということは気にしませんでした。私の新しい知人は意味深な笑みで私を受け入れました。
我々はまもなく彼女のホテルの部屋に行こうということになりました。
すでにエレベーターで、彼女は私のズボンの中に彼女の手を滑らせて、そして私のペニスをまさぐっていました。
彼女は彼女が見いだしたものを気に入って、エレベーターが開く直前まで握ったまま離そうとしませんでした。
この女性は信じられない女性でした。
今まで私が知っていた女性と違って、彼女は挿入行為のぎりぎりまで私に口唇による前戯を要求し、それをさせました。
ためらうことなく、彼女は彼女のスカートをたくし上げて、私にまたがりました、そして私はベッドに押しつけられました。
彼女は欲望や熱情を抑えることなく、私に乗りまくりました。それは圧倒的で、同時に怖いくらいでした。
その夜遅く、彼女がクライマックスに達した後、私にいってもいいと言いました。
あまりに長い時間セックスを続け、私はすっかり圧倒されてしまっていました。
私は熱心に彼女に言われたとおりにしようとしたのですが、しかしできませんでした。
しばらくの後、何度か試みましたが、やがて私はあきらめまひた。
それは奇妙な感じでした。
私は今までにないほど興奮していました。それにもかかわらずいくことができなかったのです。
結局、最後には、彼女は私の脇に横になり、私のペニスを撫でました。
私は、お返しに彼女の胸をしゃぶりました。
これはしばらく続きました。私は落ち着かないままでしたが、彼女はまた興奮してきました。
それから彼女は、私には何が必要なのかがわかったと言いました。
私は彼女が何を考えているのか、特に尋ねませんでした。彼女を信頼して、安心していたのです。
彼女は私をうつぶせにさせて、私の尻をむき出しにさせました。
それから彼女は手を私の体の下に滑らせて、私のペニスをさぐると、それをぎゅっとつかみました。
私はいったい何が起こるのかわかりませんでした。彼女はもう一方の自由な方の手で何かを探していました。そして、いっそう(ペニスを)強く握られて、私は体をこわばらせました。
そして、ブラシが振り下ろされたとき、私は痛みで悲鳴を上げました。
私は何とか逃れようとしましたが、彼女の手は鉄のように力強く私のペニスを握りしめ、それを許しませんでした。
私は手で自分自身の体を守ろうと、手で尻を隠そうとしましたが、そうしたら彼女は私のおなかを叩いてきました。
彼女は難なく妨害を排除し、私のおしりの両側共に、燃えるように熱くさせられました。
彼女は自分が何をしていたかわかっていました。
私はペニスを動かして彼女の手の中から逃れようとしましたが、尻を打たれるたびにそれは再び彼女の手の中に引き戻されてしまうのでした。
そして突然、信じがたいことに、私の勃起したペニスから、精液を噴き出したのでした。
私はあまりに長い間ペニスが勃起し続けていたため、睾丸は引きつっていたのです。私が落ち着くと、彼女の手が私の前と後ろをなでてくれて、その後抱きしめてくれました。
私が向き直って彼女の目を見たとき、彼女はすべてを見透かしていると言いたげにほほえみました。
その瞬間、これが私が求めていたものだと気づきました。そして、私ができたのは彼女の手にキスすることだけでした。



私もふつうのセックスをしている1人ですが、時にどうしてもいけないときがあります。そういう時って、こんな風に過激にやってくれると燃えると思います。しかし、これを見抜いたこの女性、ただ者ではないですね。ものすごく攻撃的で、侵略的、それでいて支配者として男をかわいがる愛情と心のゆとりを持っています。
この体験談はここで終わりで、その後どうなったかがわからないのが残念です。

すてきなS妻




妻が楽しく夫を責める体験談がありましたので、訳してみました。
この奥さん、夫への愛情と、サディズムがうまく融合している感じがします。ある意味理想のS妻かもしれません。


 夫は1日24時間/週7日貞操ベルトを着用しています。
私が彼を辱める間、彼はそれをはずしていることができます。しかしながら、大部分の時間は彼はその奇妙な装置を身につけています。
 もし彼が特に行いが悪かった時、あるいは私自身がむしゃくしゃしているときは、彼をベッドに大の字に縛り付け、貞操装置を取り去って、その男性のシンボルを痛めつけてやります。私が彼のペニスとボールをムチで打ち、私のかわいい夫が苦しげにのたうち回る様を見るのは本当にスリルを感じます。そして、私のムチの腕前に満足します。
 私は彼にあらゆる種類のことをしています。- 冷たい氷のうで冷やすことから、彼の小さい陰茎をこすって熱くすることまで。
 よく女性たちは懲戒するときに、夫にさるぐつわをします。でも、私はしません。私は彼に許しを請わせて、そして金切り声を上げさせることが好きなのです。
その声は私を興奮させます。私は、彼を罵って、それに対して彼が私の名前を呼んで必死に許しを請うのが好きです。

 私の無慈悲な責めから、彼は大きな精神的解放を得ています。私がひとたび彼をサブスペースに追いやってしまえば、彼は昼間の忙しい仕事のプレッシャーから百万マイルも彼方に解放されるのです。彼はほとんど後になってから、それを楽しんでいたことを認めるのが常です。 彼はこういったことを必要とします。そして彼は私にあなたの場所(エリスサットンのサイト)を見せました。

 私はいろいろバラエティに富んだことができるようになってきました。 私はバラエティに富んだ責めをするほど刺激的になると思います。私が彼を支配するとき、時にはソフトに、そして時には厳しく接します。 私はただ私のプッシーを指し示して、そして彼に私を喜ばせることを命じるかもしれません、あるいは私は彼のところへ歩み寄って、そして、私が彼をしかりつける間に、彼の顔をたたくかもしれません。
 私は彼を feminize することが好きです。あるいは私は彼の頭に本をのせ、尻にプラグ挿入して、私のところまで歩いてこさせて、その小股歩きをあざけり笑うかもしれません。
 また、私はいろいろなファンタジーを持っています。もし私たちがたくさんお金と場所を持っていたなら、もっと大がかりで精巧な装置を購入したいです。 例えば、彼を縛り付けて回すことのできる大きな車輪があったらすてきだと思います。
 できたらいつか。でも、今のところ、私は今私たちがしていることを楽しんでいます。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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