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FemDomリゾート(2)

前回の続きです。

ディナーが終わって、2人は自分たちの部屋へ。
ロマンチックな時間が始まります。
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ミストレスはさっそく夫を大の字に縛り付けます。夫の股間のものは、せまい貞操器具の中でめいっぱいふくれてしまっています。

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奥様は、じゃまなブリーフを切り裂いてしまいます。
「さあ、これも外してやろうね。」
男性器官が、欲望を縛る檻から解放される時がやってきました。

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奥様は立ち上がると、おもむろに夫の顔の上にまたがり、腰を下ろします。
「しっかりご奉仕なさい。」
懸命に舌を動かす夫の上で、うっとりと満足そうな奥様。
少しでもさぼると、股間にお仕置きです。
いつもなら2,3回はオルガスムを味わうのですが、写真を撮るスタッフがそばにいるので、この日はイマイチのようです。

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しばらくすると、夫を起きあがらせ、膝立ちで柱に縛り付けます。
そして、夫のボールに「パラシュート」を装着します。
これは、睾丸の根本をパラシュートのように覆い、下に引っ張る責め具です。
「いたい、いたい、いたいです。お許しを。」
夫の苦しむ様子をおもしろがりながら、パラシュートのチェーンをを下に引っ張ります。

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そのあと、おしりにムチ打ちです。(まあ、どう考えてもお遊びですね、ぜんぜん痛くなさそう)

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そしていよいよ、待ちに待った射精の時がやってきました。
しかも、贅沢にご主人様の手でいかせてもらえるのです。
「ああ、ミストレス、もうだめです。いきそうですぅ・・・」
「フフ、いいわよ。たくさん出しなさい。」
ドピュッ

オルガスムの喜びに脱力状態の夫には、おそらくこんな残酷な言葉が待っていることでしょう。

「さあ、自分が出したものをきれいに舐め取るのよ。一滴残らず。」

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翌日、奥様は話のあったスタッフの女性に声をかけて、一緒に夫を責めないかと誘いました。
もちろん二つ返事でOK。
夫は2人の女性の嘲笑の中で、縛られ、むち打たれ、さんざんおもちゃにされたのでした。

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と、まあ、文章はある程度想像ですが、こんなのあったらいいですね。







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FemDomリゾート(1)

アメリカには「FemDomリゾート」といったものがあるようで、信じられないような恵まれた環境ですね。もちろんごく一部のFemDomを楽しむ人のみに知られた場所のようですが、あるだけでもすごい。
ある夫婦の、FemDomリゾートの滞在写真レポートを紹介します。
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仲むつまじいご夫婦ですね。
ただし、旦那さんの股間に注目。そうです。この出っ張りは、男性器官を貞操器具にロックされているのです。
射精管理をされて、いい加減、ああ、早く出させてほしいなんて思っているかも。
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まずは奥様、リゾートに着くと、プールで楽しみます。ひとしきり泳いだ後、のんびりマットに乗ってくつろいでいます。
「まぶしいじゃないの。日陰を作りなさい。」
「はい、ただいま。」
夫は奥様が紫外線に当たらないよう、日陰を作っています。もちろん全裸で。
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プールから上がると、奥様は日陰でくつろぎながら本を読みます。
「おまえもここに来なさい。サービスしてあげるから。」
夫はわくわくしながら柱の前に立つと、奥様は夫の体を柱に縛り付けました。
そして、カチッと、夫の貞操器具の鍵を開けると、閉じこめられていた男性自身を解放してあげました。
興奮に天をつく夫のペニス。しかし、奥様はそんなものは無視して本のページをめくり始めました。
そして、思い出したようにペニスに手を伸ばしてやわやわとさわり、弄びます。
「ああ、いかせてください・・・・」
夫の懇願も無視し、延々と生殺しの時間が続きます。
やがて、絶頂を迎えることなく、また、ペニスは元の貞操器具の中へ納められてしまいます。
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「疲れたわ。マッサージしなさい。」
夫は奥様の全身に、丁寧にマッサージを始めました。
幸せそうにリラックスする妻の手には鎖、
鎖の先には貞操器具に閉じこめられた男性器が。
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夕食の時間になりました。
「奥様、どうぞ。」
夫は椅子をひいて奥様を迎えます。
夫は、夕食を食べながらも、頭の中は、この後始まるであろう調教のことでいっぱいなのでした・・







女性化トレーニング



夫を女性化させてトレーニングするという体験談です。
私なんかは、顔も体型も女性的じゃないから、無理です。


私が初めて私の夫に会ったとき、私は27歳でした。そして彼は19歳でした。 私は若い男性が好きでしたがアンドリューはその中でも最高でした。なぜなら彼は、私を喜ばすために労を惜しまなかったからです。 1年半前に、私たちは結婚しました。

結婚式の数カ月後に、私は親友メリッサから週末の会議出席の場で、電話メッセージを受け取りました。彼女は私に、私が不在であった間に、アンドリューが彼女を「コーヒーを飲まないかと」私たちのアパートに招待して、彼が男性的に彼女に言い寄っていたということを知らせてくれたのです。 メリッサは、彼に、自制を促し、そのまま彼女の家に戻ったといいます。

私は控え目な言い方をすれば裏切られたと感じました。 しかしながら、私は涙を流す気にはなりませんでした。

私は彼を罰して、そして彼に女性たちに仕える作法を教えようと考えました。 私は女性の友人が1度、アンドリューを見て、メーキャップして女性の服を着れば女の子として通用するんじゃないかしらと言ったのを思い出しました。 彼はその時、恥ずかしそうにしていました。そして彼の顔は真っ赤にしていました。

これにヒントを得て、私はもっと情報を集めようと、ウェブサーフィンしました。 私は情報を集め、実行計画を立てました。

私はアンドリューと会うと、メリッサが私に話していたことを繰り返しました。 私は謝罪を要求して、そして私が彼にメリッサと私自身と他の女性たちへの敬意を示すことを教えるために、厳しく彼を罰するであろうと言いました。 彼はひざまずき、そして涙を流しながら丁寧な謝罪を申し出ました。 私は自分自身が激しく興奮しているのに気づきました!

次の2日間で、私はショッピングに行って、そして私自身のために黒い革スカートとピンヒールのブーツを、そしてアンドリューのために完ぺきな衣装を購入しました。

私は家に帰って、そしてアンドリューに、私が決めた時、私が思うとおりに、しばらく彼を罰するであろうと言いました。 数日後に、私は午前5時00分にアンドリューを起こしました。 私が寝装具を放り出して、そしてカーテンを開いたとき、彼はまだぐっすりと眠っていました。 私はベッドから彼をたたき出して、彼にシャワーを浴びて、そしてひげをそって、服を着て、そして私の朝食を出すように言いました。 彼はそれから彼自身軽い朝食を用意して、そして私にあわ風呂を用意しました。

彼は私を入浴させて、そして私を拭き、乾かしました。 彼は興奮していました、そして彼は私を優しく撫で始めました、しかし私は彼にそれをストップさせました。 私は自信を深めました。私は彼の瞳の中を見つめて、そして私が言った言葉を彼に繰り返させました。「私は、彼女の許可なしで、私の愛しい妻、イングリッドに触れてはなりません。」 彼がこれらの言葉を繰り返した間に、彼の顔は赤くなりました。そして彼の声はわずかに震えていました。

彼はそれから私が服を着るのを手伝いました。 私が私のメーキャップをしている間に、彼は私のブーツとスカートについてコメントしました。そこで、私は彼に、私が何か言っていいというまで、静かにしているように言いました。 彼は異議を唱え始めました。そこで私は、ただ彼に誰が今、権限を握っているのかを思い出させるために、顔に平手打ちを加えました。続いて反対側の頬にも。 彼はぼう然としているうさぎのようでした。私は少し楽しくなりました。

私は彼に服を脱いで、私の鏡台に座るように言いました。 私は鏡にカバーをして、ポニーテールに彼の髪をとかして、そして大きい白いリボンでそれを結びました。 私は彼のアイシャドウ、ライナー、マスカラ、 blusher と口紅、をつけて、それから彼の指の爪と足の爪にニスを塗りました。

私は彼に、ぴったりとフィットするピンクに白いフリルのついたひもパンティを渡しました。そして彼にそれらをはくように言いました。 彼のひざはがくがくと震えていました。

続いて、それに合わせたブラとサスペンダーベルト、それから、長いナイロンストッキングと白いサンダルをはかせました。 私はピンクのレース飾りを髪に飾り、彼の首の回りに首輪をつけました。

私は、白いサテンの、「トレーニング」コルセットにピンクのレース飾りを取り付けることを楽しみました。 コルセットが「使い慣らされて」、そして彼のトレーニングを通じて数週間にわたって次第に締められるにしたがって、私はあまりにもタイトなレース飾りをつけなくなりました。 白いフリル付きのペチコートとピンクのレース製のドレスが女装を完成させました。

私が予期したとおり、アンドリューは抵抗せず、すんなりと私の指示に従いました。 私は彼のペニスを撫でて、勃起させました。 私はそれから彼に、小またでかわいらしい歩き方で私の前まで来て立つように言いました。 ブラが形作るバストが女性らしい輪郭を与えていました。カーペットを横切ったときにちょっとよろめいたとき、それは本物のように揺れました。

彼、いや、彼女は赤くなり、それがよけいに魅力的に見せました。

アンドリューを、女性のように歩かせ、そして話をするように訓練すると思うと、それだけで興奮してきました。 私は、男性としてでなく、少女として着飾られる彼を見ることで「その気にさせられて」いるのに気づきました。私は生来バイセクシュアルなので、さほど驚いたことではありませんでした。 私は全身が映る鏡の前に彼を立たせて、彼の反応を見ました。 彼は彼は下を向いていたので、まっすぐ前を見るよう言いました。

「なんてかわいい女の子なの。」私は微笑しました。 「今から、私たちはあなたをアンナベルと呼ぶからね。」

「アンナベルは真っ赤になりました。それはさらに彼女を魅力的にしました。」 私はボールに手を伸ばすと、私の女性化された夫をさらに辱めました。

「アンナベル、どう?気に入った?」

彼女は小声で「はい」と、うなずきました

「はい、何ですか、アンナベル?」

「はい、ありがとうございます、イングリッド。」

「聞こえないわ。もっと大きな声で。」

「はい、ありがとうございます、イングリッド。」

これまでの数カ月で、 アンナベルはどんどんサブミッシブに、そして従順になりました。友達と外出した時など、昔のアンドリューがかすかに残されました。

私は、特別な時以外、もう性交を許しません。 アンナベルは、かなり大きいペニスを持っています。それは装着されたハーネスの穴に通され、ディルドーとして扱われます。 私は、彼女のペニスを彼女のディルドーと呼びます。 「アンナベル、あなたなんて大きいディルドーをつけているの!」 私は(性交では)常に上位にいます、そして私は決して私の中ではオルガスムを許しません。

アンナベルはさらにがさらにいっそうサブミッシブになっていき、そしてさらに私の楽しみのために彼女を辱めます - 時々、私の前に立たせるか、あるいはカーペットの上に横たわらせて、自慰をするのを眺めて楽しみます。 そして、彼女は私の命じたことはどんなことでもします。いい子にしていたならば、私は彼女のパンティの中にイクことを許します。

私はアンナベルにクンニリングスのしかたを教えています。 彼女はものすごく速く、私の喜ばせ方を習得しています。なぜならば、うまくできないときは、革ひものきついお仕置きが6発おしりにお見舞いされるからです。 私は肘掛け椅子に深く座るか、あるいはベッドに横になって彼女の肩の上にまたがるのが好きです。彼女が私の唇とクリットに舌で奉仕する間、革ひもと乗馬ムチを用意しておきます。 私は普通、3度はオルガスムを味わわせることを求めます。時にはそれ以上。私の気分次第です。

私は今、私の夫 / 妻を服従と屈辱の次のステージに連れて行きたいです。 ちょっと変わっているけれども、私は寝取られ男にすることを考えています。

私がアンドリューと結婚する前に、メリッサはすでに夫を彼女から切り離していました。 彼女と私は時々ベッドを共にします。そして私たちは多くの時、一緒に愛し合いました。 私たちはお互いにキスしあって、そしてまだお互いが魅力的であることを見いだします。

私がアンドリューの変身についてメリッサに話したけれども、彼女は一度も彼が少女のように着飾られるのを見たことがありませんでした。 私たちが会うときは、いつでも常にアンドリューとしてでした。アンナベルではありませんでした。

私は計画をたてました。私自身とアンドリューとで夕食前の飲み物のために彼女を招待し、その後、彼女と私で一緒に夕食を食べに出掛けます。 私たちがいなくなっている間に、私の事前の指示で、アンドリューが彼自身をアンナベル変わって私たちの帰りを待つのです。

メリッサと私はこの考えを話し合いました、そして私たち二人ともは興奮してきました。 メリッサと私が一緒にソファーの上でくつろぐ間、にうまくこなす間に、アンナベルに飲み物を出させながら、辱めていくのです。

私は最近 アンナベルのトレーニングにストラップオンプレイを取り入れました。さらに、メリッサにも服従させることで、彼女をもっと辱めたいです。


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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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