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ボンテージは誰のため?



私の中で、少し前から、ある疑問があります。たいした疑問ではないのですが。

その疑問とは、
「セクシーなボンテージやランジェリーに身を包むミストレスは、それを装うことが楽しいのだろうか?それとも、奴隷へのサービスという気持ちが働くのだろうか。」
ということです。

プロのドミナトリックス(いわゆる女王様)は、おそらく後者でしょう。M男のファンタジーを満たすために、M男をより興奮させるような衣装に身を包むのでしょうね。
ただ、プロではないS女性はどうなのでしょうか。

攻撃的な雰囲気を持ったウェアを身にまとうことで、自分自身、気分が高まるのかもしれません。自分がなりきることでより興奮するということもあるのでしょうか。
だとしたら、身につけるもの次第で、その女性自身、プレイがより楽しくなったり、性的興奮が強まったりということもあるのだろうか・・・ということを考えてしまうのです。

あるいは逆に、セクシーで攻撃的な衣装で、パートナーの男性を興奮させ、その気にさせることが楽しいと感じるのか、つまり、自分自身よりもパートナーに見せることを意識しているのかということです。
女性は相手に見せる、見られるという意識がより強いと思います。だから、ミストレスの身につけるウェアも、そういう要素が強いのかなという気もするのです。そもそも男性の場合は、責める側はそれらしい衣装を身につけていることはそれほど多くない気がします。むしろどうでもいいといった感じで無頓着なものが多いように思えるのです。

体験談などを見てみると、夫を厳しく支配する妻が、夫を鞭打つ時、わざわざセクシーなボンテージに着替えてくるといったものもあります。おそらく多分に、愛する夫へのサービスといった意識があるのではないかと感じました。
けっこう着替えるのってめんどくさいし大変だと思うのです。

きっと、女性の側の気持ちとしては、自分はどちらかといった単純なものではないのかもしれません。
でも、どんな気持ちかな?なんて考えてしまうのです。
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浮気なマゾヒスト


こんな画像見つけました。

「私はこんな跡をつけた覚えはないけど・・
 おまえ、私にだまってこっそりと・・」

引っ張ってるのはどっち?

serve162.jpg


けっこう深いレベルでFemDomしているカップルの体験談です。
FemDomでは、カップルのどちらかが、相手をより深いレベルに引っぱっていくものだと思います。このカップルの場合は、明らかに夫の方が妻を深みに誘っています。でも、いつの間にか妻の方が深いところまでいってしまって、逆に夫を引っ張るかもしれません。


 私は今まで、私のサブミッシブ夫、ケンを5年間訓練していました。
 私が私たちの関係を新しいレベルの女性支配に進める決断をしたのは2年前でした。 私はケンに、はっきりと、私たちの支配/服従の関係を規定する奴隷契約書を作るよう指示しました。
 いくつかの草案の後に、ケンは最終的に私たち二人ともが生活で実践することができる案を作り出しました。 契約では、家事、洗濯、食料雑貨の買い物と料理を、ケンが自発的に引き受けるということになりました。私にとって最も重要なことは、彼のオルガスムが私のものであるということに同意することでした。
 私は契約の最後の2つの項目が私たちの関係をよく表していると思います。

「私はミストレスマーシャが、いつ、そしてどのように私のオルガスムを得るか決定するという条件に同意します。私はミストレスマーシャの認知あるいは彼女の許可なしで、決してイクことはしないことを約束します。 私の体すべてはミストレスマーシャのものです。そして私は彼女がすることすべてを信頼します。私はミストレスマーシャがいつ、どこで、そしてどのようにイクかを決定することが、女性支配においては最良のことだと信じます。 下の私のサインで、私は今からずっと、あなたが作ったきまり、それにあなたの要求を受け入れ、そしてそれに従うことに同意します。 私はあなたの喜びのために、喜んで私の肉体と精神をあなた、ミストレスマーシャに差し上げます。何よりも、私はあなたへの献身と努力と思いやりをもって、愛の崇高さであなたを驚かせるつもりです。」

 私たちは週末に、契約の調印を祝うために、北の地方のロマンチックなキャビンを選びました。 キャビンには、私たちが調印式のために使う古風な机がありました。私は美しい青いドレスと黒いハイヒールのブーツを身につけていました。 ケンはもちろん裸で、私の前にひざまずいていました。 私たち二人とも書類に署名しました。そしてそのあと、私はケンへのちょっとしたサプライズを用意していました。私がいつでもよくやってきたのは、身体への懲戒です。私はキャビンで、彼を厳しく打ち据えることが必要だと心に決めていました。キャビンの中に優雅な黒い革ひざ布団がありました。 私は後ろで手錠を掛けて、そして彼をひざ布団の上にうずくまらせました。ケンはすでに、私のために乗馬のクロップを購入していました。
 私はゆっくり、ソフトなタップでスタートして、そして次第に強めていきました。彼を打つごとに、力が入っていきました。最終的に私は彼に、いかに私が本気であるか、わからせるべき時だと思いました。私は思い描いていたよりもはるかに強く、ケンをむちで打ちました。クロップは尻の両ほおを横切ってすてきな赤いみみず腫れを残しました。 私は最後に、彼に3発の強烈なストロークを与えて、そのあと彼を休ませました。
 私は彼にベッドを用意させました。そして私はみみず腫れの上に若干のベビーローションをこすりました。
 私はケンに対して、彼を懲戒しながら、彼のことをどれほど誇りに思っているか、優雅に語りかけました。私は彼をいかに深く愛しているか、そして、彼が厳しい鞭打ちに耐えたことがどれほどうれしいか、言いました。ケンはその夜、もうひとつ素晴らしいことを言いました。彼はセーフワードを使う気がなかったということです。なぜなら、彼の限界を知っているだろうと私を信頼していたからだというのです。

 私たちが家に戻ったとき、私たちはケンのオルガスムを支配する最も良い方法を論じて次の数週間を過ごしました。私の喜びのために、ケンは何かの助けを借りなければイクのを我慢するのが困難なことを認めたのです。
 ケンは彼が CB - 2000貞操装置を購入することを提案しました。
 パッケージが到着した日は共に私たちにとってエキサイティングでした。小さい真ちゅうナンキン錠の閉まる音は、支配的な女性の耳には美しい音楽のようです。
 次の数カ月にわたって、彼にいしばしば装置を身につけるように要求し、それを実験しました。
同時に、もし彼の行動と態度が良かったら、ケンが1カ月に2回イクことを許されることに決めました。私は、彼の予定されたオルガスムを減らすことを密かに考えています。彼のコックが完全に私のものである今、ケンは本当にロマンチックで、そしてていねいです。
 数週間前にケンは私に、キーを安全に保管するのにぴったりの、豪華な銀のネックレスを買いました。 私はしばしば饗応されることと思います。今私たちが外に出るとき、私は胸の間に、キーが見えるようにした新しいネックレスをつけて行きます。私がケンのキーホルダーになって、彼はわくわくしているのがわかります。彼がこれほど幸せそうにしていることは今までなかったです。

 私がケンをイカせるとき、私がショー全体を支配していることは非常に重要なことだと思います。ふつう、彼のオルガスムが予定される金曜日には、彼は料理をして、そして私に素晴らしい夕食を供します。私の奴隷が私に足のマッサージを与えて、そして仕える間に、私は1杯のワインと、多分タバコでリラックスします。私たちは、それから寝室に行きます、そしてそこでケンは私に丁寧な全身マッサージを行います。彼はマッサージテクニックの上達に努めています。
 もし私がその気になったときは、ケンに私のプッシーへの、彼の神秘的な舌を使ってのご奉仕を命じます。そして私を少なくとも3回オルガスムに導かせるでしょう。

 私たちは、4本柱を持つベッドを持っています。それは衣類を掛けることもできるように、四隅にフックが付いています。 でも、実際私はそのためにフックを使うことはしません。
 私はまず、ヘッドボードポストにケンの手首を拘束します。 私はそれから CB - 2000の錠を開けます。私がケンのコックに触れる前に、私は常にゴム手袋をはめます。 これは、私がペニスに素手でさわりたくないということのメッセージです。
 彼は我慢させられていたので、瞬く間に股間を固くします。 私は、彼のボールをぎゅっとつかむことから始めるのが好きです。そして、私の個人的なセックスおもちゃとしての彼の立場をからかうのも好きです。 「今度おしりにいいものをぶち込んでやるわ」とか、からかい、私がいつでも好きな男と寝ることができるということを思い出させるのも楽しいです。
 私は定規を使ってペニスにお仕置きをするのが大好きです。 私は定規をうまく使って彼のコックを攻撃します。私はいつもケンの限界をテストしています。 そして、つらい責めに耐える彼を誇りに思います。私はそれから数回彼のコックをしごいて、ぎりぎりのところまで行かせるかもしれません。 しばしば彼をイク寸前のところまで追いつめて、彼に言います。
「ざんねんでした。ここまでよ。」
私の権力で、彼にこうするのが好きです。
  たとえ彼が完ぺきであったとしても、私は彼にイクことを許さないでしょう。彼は彼のオルガスムが完全に私の支配下にあることを知る必要があります。

 私がケンにイクことを許すとき、私は少し、独創的な方法を使おうと思います。私のお気に入りは、こんな風にやります。彼のコックにコンドームをかぶせて、いかせ、コンドームの中を彼の発射物で満たします。 私はそれからコンドームをとって、そして裏返しにして私のストラップオンにかぶせます。 ケンを拘束から解放して、そして彼にひざまずかせて私のディルドーをしゃぶらせるのです。 cocksucking のために素晴らしいトレーニングのように思われます!

 ケンと私2人とも、女性支配ライフスタイルが好きです。 私たち二人は新しい分野を探究することを楽しみにします。

楽しいCBT



久々の画像です。
CBTの画像を集めてみました。
CBTの画像というと、ボール蹴りとかコックをピンヒールで踏んだりとか、「うわ、痛そう!」という感じのものが多いです。
今回、CBTでも、見ていてなんかおもしろいなあと思うものを集めてみました。
上の画像は、えらいぼけてますけど、コックとボールをクリップで挟んでチェーンで結んでいます。普通の画像ですが、チェーンを人指し指に引っかけたミストレス、これから何をしようとしているのかな?と、想像すると、いろいろにイメージがふくらんで、何となく楽しくなってしまうのです。
それにしても、この男性のコック、長いですね。

tr02.jpg
こんなグリグリに縛られて、ムチでピシッとやられたら、けっこう効くでしょうね。
この画像の持っている不思議な魅力は、ミストレスの服装、手袋などが醸し出す上品な雰囲気と、全裸で男性器をきっちりと縛られてしまった奴隷の、なんとも奇妙なコントラストです。このミストレス、きっと、口許に微笑を浮かべながら、奴隷の身動きのとれない股間と苦悶の表情を見比べているのではないでしょうか。

Image68.jpg
「ねえ、見て見て、うまくしばれたよ。おもしろいでしょ!」
とでも言っているかのよう。なんともいききとした表情、楽しそうです。
やっぱりミストレスが楽しそうなのが一番です。
大して締め付けてはいないようですが、ぴっちりと縛られた男性自身は、なんとも言えない被虐感があるものです。さしずめ観賞用緊縛といったところでしょうか。

saboten.jpg
これはひどい。痛いです。あとでサボテンの針が残ってしまっているかもしれません。
こんな風にされて、取り囲んだ何人ものミストレスにおもしろがって見物されているといった状況を頭に思い描くと、ぞくぞくしてしまいます。
男性のシンボルを女性にいたぶられ、おもちゃにされ、笑いものにされるジェンダーとしての屈辱が、CBTの大きな魅力でしょう。もちろんその痛みもさることながら。

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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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