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お世話になっているサイト



テキストや画像をよく頂いているあちらのサイトをご紹介します。

○Elise Sutton's Guide to Loving Female Authority
 
 ほとんどのFemDom体験談は、ここから頂いています。体験談だけでなく、Q and Aのコーナーも興味深いものがあります。Female Dominationというものがどういうものであるかということがわかります。豊富な情報量はすごい。
 ただ、最近、有料のPredominantの方に体験談を半分持って行かれてしまったのが残念。

http://elisesutton.homestead.com/main.html

○FemDom Marriage

 夫婦でFemDomを楽しんでいる日々を綴ったブログ。ミストレスが書いているが、おもしろいことに夫の方もブログを書いている。

http://femdommewife.blogspot.com/?zx=bf4ef9081dd3c67a

○msmarie

 これも夫とFemDomしている奥さんのサイト。
 この夫婦は立派な地下室のプレイルームを持っていて、そのプレイ写真がなかなか楽しい。

http://msmariedmx.blogspot.com/?zx=d9e483b1ff487eed

○The Married Domme

 タイトル通り。テキスト記事は短めで、けっこう平易な英語でよい。興味深い画像がよくアップされる。

http://themarrieddomme.blogspot.com/?zx=829ab59f2541c716

○dommepics

 FemDom画像が定期的にアップされる。

http://dommepics.blogspot.com/?zx=66078545d8a4e61

○Altairboy's Chastitybelt site

 貞操管理についてのページ。膨大なテキスト量。貞操器具のレビューから、体験談、フィクションまで。更新は4ヶ月に1度ぐらい

http://www.tpe.com/~altarboy/newstuff.php

まだまだあるのですが、けっこうこういうサイトはいつの間にか更新しなくなってしまったり消えてしまったりというのが多いです。また、けっこう文が難解なものも多いです。
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対照的

a019.jpg


いきなりだとどきっとするんで、上に関係ない画像を入れました(笑)














さて本題
下の2枚の画像、全然別々のところからいただいたんですけど、並べてみると、ちょっとおもしろいでしょ。

 1chastityPropertyofGoddessLisa.jpg

ともに、股間の画像です。左は女性、黒くてタイトなひもパンティに
「私はプッシーを持っている。だから、私がきまりを作る。」
と書かれています。チェーンにかけられた鍵が、何を意味するかを物語っています。
女性の性的魅力が男を挑発し、責め、苛み、屈服と隷属に追い込んでいくのです。
まるでネコがネズミをいたぶるように弄びながら。
手を腰に当てて、自信ありげに脚を開く様は、まさに、支配者、ご主人様といった感じ。

一方、右の画像は、貞操器具に閉じこめられた男性器。きれいに剃られた男性器の上には、タトゥーで
「リサ様(GODDESS LISA)の所有物」
と書かれています。かわいらしいピンクのリボンまで結ばれています。
欲求不満に身もだえしながら、挑発され、じらされて、それでも勃起すら許されません。
「お願いですから出させてください。どんなことでもいたします。」
とかいわされながら、ミストレスの思い通りの奴隷に調教されていってしまうのでしょう。
男は哀れですね。

男を挑発して、支配していく女性器と、苦しめられ、支配される男性器、
FemDomを象徴しているようです。

許可制?




Mistress Lanaのインタビューからの抜粋です。
彼女は夫を女装させて、「メロディー」と名付けてかわいがっているそうです。
命じたときだけ勃起させるよう夫を訓練していると言っていますが、どこまで本気なんでしょうか。とてもできるわけないと思ってしまいますが。
まあ、男としては、自然の性的欲動を弄ばれるみたいで、なかなか興奮しますが。



私はかつて、毎週彼を調教したものです。しかし今は、月に1回かそこらです。それは私が彼の修正が必要だと思ったとき、あるいは私がそんな気分になったときです。

先週典型的な例がありました。
いつも、彼が仕事に行かない日は、彼は丸1日私のsissyメイドになります。
先週の土曜日、彼は全裸になって、私に仕えるために私のところにやって来ました。彼が静かにに立つ前で、私はベッドから起きあがり、私の裸体を彼の目の前にさらしました。 私は、彼が内心うれしがっているのがすぐわかりました。彼のコックは上に向かって立ち始めましたから。

私は彼に、まだ勃起する許可を与えていなかったわよと言って、いじめました。
私は、彼に私の権威を知らしめる再教育の機会にしようと思いました。 私は彼の体を調べました。そして、彼のボールの毛が伸びているのに気付きました。 私は彼に、彼の毛を剃ることを命じ、バスルームに行かせました。
私は服を着て、そしていくつかの道具を用意しました。

20分後、彼はなめらかに剃り終わり、戻ってきました。しかしながら、彼の勃起はそのままでした。そして、大きくなったものが脈打つ様を観察して辱めるのはとても愉快でした。
私は私たちのプレイタイム用の貞操器具を用意して、それを手に取りました。それはコックとボールをひもで引くことができるようになっているもので、それにより、彼のコックとボールを股の間から後ろに引っ張ることもできました。
私が長期の貞操を要求するとき、彼は CB3000 を身につけます。しかし私は、いつもそれを着けるようには求めません。
貞操器具なしで、私の求めるときだけ勃起させるよう訓練しているからです。我々はまだそこまでは行っていません。しかし我々は進歩しつつあります。
私が彼とプレイするか、あるいは彼を懲戒しようと思うときは、我々は彼のウエストの周りにバックルで締まるこの革製の貞操装置を用います。そしてそれは組み込みのコックリングを備えています。これならば、自由に彼のペニスに触わったり叩いたりできるのです。

彼がそれを身につけた後、私は彼にひざまずき、私の足にキスして、そして私のつま先をしゃぶることを命じました。 彼が見上げた時、私は黒いブラ、革コルセット、絹のパンティー、薄いナイロン製ストッキングと5インチのヒールを見せました。彼はほとんど呆然としました。
彼はこれらの官能的なアイテムを一つ一つ身に着けました。そして、私が下にコルセットの穴にひもを通し終えると、彼は、私の女の子になるのを震えながら待って、立っていました。 私は彼にメーキャップし、黒いアイシャドウと黒いマスカラの長い滑らかなストロークをつけました。 ほおが真っ赤になりました。そして血のように赤い口紅を彼の唇に塗りました。

私はただこの目的のために作った、懲罰用の台(馬)に彼を乗らせました。 私は、愛らしくタイトな革コルセットのガーターによって縁取られた、彼のきれいな、女の子らしい尻を持ち上げさせ。彼を縛り付けました。 私は注意をその美しい尻に向けました。
無防備に丸見えになった、彼の束縛されたボールが、まず私の目に映りました。私は乗馬のクロップをとって、そして彼の足の間、そして彼の陰のうを打ちました。 私は彼のうめき声を楽しみました。

私は、私の許可なしで勃起していることについて、彼を叱りました。そして私はその女の子のおしりに10発の厳しいスパンキングを食らわせました。 彼はもがいて動こうとしましたが、むなしい努力でした。 台はしっかりしていて、結びも強力でした。 次に私は、彼のきれいなお尻に熱い石けん液の浣腸を行わねばならないと思いました。 それは私が彼の後部を特別な混合液で洗浄するとてもよい方法でした。 彼は、その部屋で、用意されたすべてを受け入れました。

私は乗馬のクロップで、彼に10発激しく打った後、しばらく浣腸液を入れたままがまんさせました。 私は、むち打つたびに真っ赤になったお尻がぴくぴく震える光景に、すごくそそられました。私のかわいいメロディにファックすべき時だと思いました。
私は、ストラップをつけて、そして台の前部にまわって、彼にそれ(ディルドー)を吸わせました。
私はかがみたくないので、彼が尻を高くアーチ型に持ち上げる必要があります。 私が彼を愛称で呼ぶ間、彼は私の dildo を吸い続けました。

「おまえはあれをくわえたいんじゃないの。ちがうかしら?」
彼が哀れにうなずくと、私は
「いいわ。もう一つ別のを持っているから。 おまえのきれいなお尻の奥深くにつっこんであげるよ。そしておまえが女の子みたいにいっちゃうまでファックしまくってやるからね。」
と、ささやきました。

私は彼を解放して、浣腸した尻の中身を出すためにバスルームに行くことを許しました。 私は、好んで彼に使うディルドーにとりかえました。そして彼が戻ってきたとき、私は彼に、台の上に仰臥させました。彼を縛ろうとは思いませんでした。
もう、今は彼の無防備な尻にディルドーを突っ込んでファックするだけでした。

すぐに彼は間断ないうめき声を上げ始めました。私はこれはオルガスムに至るほどのものではないことがわかっていました。単なる痛みばかりでなく、私を喜ばせようとする彼の演技も混じっているのを感じ取りました。
私はなおも激しくピストン運動を続けました。そのうちに、彼の肛門の筋肉は伸びきって、彼の肢体はリズミカルな躍動を強めました。彼が本当の女の子のように絶頂に達しようとしていることがわかりました。
彼のくぐもった喜びの叫び声が部屋に響き渡りました。

私は慈愛に満ちたモードになり、彼がなんとかわいいよい子であるか、褒めてあげました。

それの後、彼は(出したものを)きれいにして、メーキャップをし直し、そして誘惑的なフレンチメイドのユニフォームを着て、そしてその日の残りの家事をしました。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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