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トライアングル



ひっさびさの体験談です。
妻と、妻の恋人(女性)、そして夫の3人
理想的なトライアングルなのではないかな。
ちょっとうらやましい。
とはいえ、責め自体はかなり過激です。



エドワードTから:

親愛なるサットン女史、あなたのサイトは素晴らしいです!
これは私の妻、ミストレスデビーと彼女の新しい女性の恋人、ブルックについての本当の話です。

私たちが結婚してから、デビーは、よく私を寝取られ男にしました。時々私を鎖でつなぎ、彼女が新しい男とデートして、そして愛し合い、その晩私を私たちのウォーターベッドに大の字に縛り付けました。時々彼女は私にすべてを話しますが、話さないときもありました。彼女がブルックという名前の新しいガールフレンドを持ってから、彼女は男と一緒にデートすることはなくなりました。そしてデビーは、徐々に彼女に私の支配をさせるようになりました。

先日 、デビー はブルックがとても性的に興奮しているので彼女に会いに行くといいました。
彼女は行く前に、私のコックにCB2000 を装着しました。
2人は共に看護婦です。そして彼女たちは、愛し合うとき、お互いが最大限のオルガスムを与え合うことを楽しみます。
ブルックは、デビー が私を(貞操装置に)閉じ込めたことが愉快だと伝えるために、私に電話をしてきました。彼女は私に、彼女が私の妻の陰核をなめていたと言って、そして私にどう感じたか尋ねました。 私は彼女に、考えるだけで興奮してきたこと、そして私のコックが勃起しようとして、貞操器具の中で痛んでいると言いました。私のうめくの声を電話で聞いて、彼女は笑いました。
彼女は私に、どれぐらい辛いのか聞きました。私は彼女に、少しだけ傷ついてしまったと言いました。
彼女は私に、彼女たちが舌、バイブレーターとシャワーマッサージを使ってプッシーを刺激し合っていると言いました。そして2人とも何度もオルガスムを味わっていると言いました。
私は(妻が)ボーイフレンドと一緒よりも、ブルックと 愛し合っているときの方が嫉妬を感じます。そして、ブルックはどんどん私に対して支配的になってきています。

ブルックは時々私たちの家に来ます。そして彼女たちはその晩、私をガレージの犬の檻の中に閉じこめて鍵をかけます。家の中のテレビで私の様子を監視できるよう、デビーはカメラをセットしました。 ブルックはそれを「スレイブカム」と呼びます。
彼女たちが一晩中愛し合うときは、私はずっと閉じこめられたままになります。時々それは永久に私がケージに閉じ込められる時のように思われます、それらが愛が終夜にしていることを知ること。 私が小さいケージの中で、気がおかしくなりそうなときもあります。

デビーはブルックに、私に対していろいろなことをさせます。そして私はいつもそれが楽しみであると白状しないわけにはいきません。
最もひどいのは、彼女が私の尻にブルホイップで鞭打ったあと、向きを変えさせ、固くなったコックにまで鞭打ったことです。 私は私の尻に大きい赤いみみず腫れを作りました。そして私のコックは、何日もの間、痛みました。

もう1つの忘れ難い出来事は、私たちがある夜熱い風呂に入ったとき、ブルックは私の上にしゃがんで、そして私の顔の上に小便をしたことです。私は、顔一面に降り注いだそれを、できる限り飲みました。 暖かくて、そして甘い味がしました。

もう1つのひどい出来事は、ブルックが帽子のピンを見つけて、それで私のコックの筒を6回も刺したことです。 私は彼女のすることをじっと動かずに耐えていたら、彼女は私のコックに平手打ちを喰らわしました。 デビーがカメラを持ってきて、何枚も写真を撮りました。そして私は深いサブ - スペースに入りました。

昨夜ブルックがやって来て、そして私は飲み物を用意し、もてなしていると、彼女は デビー に、大きいプラグを私の尻の中に挿入しておくように言いいました。彼女は後でガレージに私を連れて行き、3つの小さいゴムボールを私の尻に入れました。それらは今朝もまだ中に入っています。そして私は歩くたびにそれらが、私の中で動くのを感じます。

私は時々しっと問題を処理するのにてこずりますが、時が経つにつれて順応してきました。
ブルックと デビー は近々、またラスベガスに行きます一方私は家に留まって、そしてその間じゅう貞操器具に閉じこめられたままになります。

私は私を相手にしてくれる2人のミストレスがいることを幸せに思います。そして、彼女らにどんなひどいことをされるのかわくわくしています。 彼女たちの責めははとても創造的で、ゆっくりではありますが、私はよりサブミッシブになってきています。

私は今ブルックが私のために作った毎日の仕事のリストを持っています。そして彼女は時々、よく働いた私に報酬を与えてくれるでしょう。
ブルックは素晴らしい教師、そしてFemDomです。そして私は、彼女と私の美しい妻のデビーにとって、模範的な生徒で、そして奴隷でありたいと思っています。
私はデビーを深く愛しています。そして、今ブルックとも恋に落ちていると思います。 私は幸運な男です。

59_jpg.jpg個人的には、妻の恋人が男性だったら全然興奮できないなと思います。一気に醒めてしまうような。その方が興奮する人も多いようですが。
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給仕(1)



女性たちに給仕する
それも恥ずかしい格好で
そんなシチュエーションを、今回はイラストだけで集めてみました。

20110525 01

チリチリーン
「はい、ただいままいります。」
こういう夫がいると、奥様は楽でいいですね。

485009625.jpg

メイド服で給仕です。
スカートが短くて、パンティに包まれた股間が丸見えです。
「おや、おったててるね。」
とか、しっかり確認されてしまいます。

20110516 04

「さあ、しっかり給仕しなさい。」
「はい、わかりました。」
扉の向こうにはどんなお客さんがいるのでしょう。
かわいそうに、緊張して頬を真っ赤にして・・・
恥ずかしい格好を晒して、きっとクスクス笑われることでしょう。

W009.jpg

真っ裸での給仕、
女性たちからなにやらはやし立てられています。
何より恥ずかしいのは、この状況で勃起させてしまっていることでしょう。



「バック」の魅力



ストラップオン画像特集
今回は「バック」です。
あちらでは「バック」では通じません。backは「さがる」という意味で、後ろからは、
from behindとなります。
でも、この体位は「Doggie style」(ワンワンスタイル)と呼ばれます。
この体位の良さは、女性にとって、後ろを取るという心理的な優位。逆に男性は自分がまるで獲物にされてしまったかのような被虐感があります。

img04.jpg

この体位は女性に優しい体位です。
男性のアナルはちょうどいい位置に来ます。慣れない女性にとってはとても挿入がやりやすいのです。
けっこうどの画像を見ても、女性がリラックスして楽しそうです。
責める女性が楽しければ、当然責められる男性も楽しいのです。

KatnChg_094.jpg

どこでもやりやすいので、アウトドアではこの体位にきまりですね。

tumblr_lo0c4g3Jaq1qzw5u3o1_500.jpg

後ろから腰をがんがん打ち付けて、激しく責め立てると、
男は首を左右に振りながらあえぎ、悶え、やがて上半身はがっくりと崩れ落ち、
頭をベッドにこすりつけてすすり泣きを始めるかもしれません。

やる側、やられる側という立場がいやがおうにも強調される体位です。
「受け身の立場を思い知らせるにはこの体位がいい」とおっしゃるミストレスもいらっしゃいます。

tumblr_l56zjusVrM1qahluto1_1280.jpg

後ろから突きながら、手を前に伸ばして乳首やペニスを弄ぶというのもまたいいですね。
後ろの女性は男性に苦痛も快感も思いのままに与えられるのです。

553HZu6sljy4lretoR2uK77Xo1_400.jpg

このイラストはちょっとおもしろいなと思いました。
男性のアナルを手で弄びながら、これから挿入しようとしているところです。
自分が後ろからやられているところを鏡で見ることになるのですね。
あえぎ、悶える自らの姿と、勝ち誇って、それを後ろから笑っている女性の表情を。

股間にぶら下がった無防備な男性器。つかもうが蹴ろうが思いのままです。
こんなところも「バック」の魅力ではないでしょうか。

25年前




25年前のSMの話。
それなりの歳の人でないと知らないことだと思います。要するに私はそれなりの歳なのですが。
25年前、あるいはその前。
「君はS?それともM?」
という発想はありませんでした。
SMといえば、男は当然S、女は当然Mと考えられるものでした。
SM雑誌でも、男Sものがおよそ9割を占め、後半の方に1つぐらいM男性のための読み物があるという状態でした。
本でもテレビでも、Mの男が登場するまれな機会があると、
「なにこれ、変態」
「きもちわるい」
「信じらんない」
と、笑いものにされ、バカにされるのが常でした。
Mの男という存在そのものが不自然で、社会的に著しく信用を欠く存在とされていたといってもいいでしょう。
Mを公言する勇気を持った男性は、希有な存在だったと思います。
もちろん今でもそうですが、その当時自分のMとしての性癖を堂々と言えた人は、尊敬に値するのではないでしょうか。

今、時代はずっと良くなりましたね。
「おれ、どちらかといえばMかな?」
なんて言っても、
「あら、そう」
ですませてくれますから。
もちろん今でも社会の中では少数派であるという事実は変わりません。
でも、それは未来永劫変わらないのかもしれないかもとも思います。
少数派なりに楽しむスペースと、相手をしてくれる女性がいてくれればそれでいいのだと思います。

それにしても、女性S、男性Mが、昔ほど奇異な目で見られなくなったのはうれしいですね。
社会はいい方向に動きましたね。
女性の地位が上がったのだと思います。また、ネット上でマイノリティーが情報共有するようになったのも大きいのではないでしょうか。

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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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