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本当っぽいかな?


私はCBTのファンです。
自分自身、コックとボールを責められるのにすごく興奮します。(かといって、そんなハードなことはされませんが)
画像を見るのも好きです。
そんなとき、いつも気になってしまうのが
「これ、本当にやってるかな?」
ということ。
動画なんかはごまかしようがないんですけど、写真は、なかにはやったふり、痛がってるふりなんていうものもあるでしょうね。
上の画像は、ほんとにやってますね。そんなに強く膝を蹴りこんでる感じでもないし、それ相応の表情です。
ところでこのミストレス、それほど若くもないし、際だった美人でもないですね。それって、かえってリアルなドミナ女性って感じがして興奮するのは私だけでしょうか。


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この画像は、けっこう本気で行ってると思います。男性の足に注目。このつま先立ち、けっこうきつく来てるんじゃないかな?


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これも演技じゃないです。女性の手の力の入り方、半端じゃないです。これやられたら、
「はい、はい、なんでもいうとおりにいたします。おゆるしを!」
なんて言っちゃいそうです。


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わかるー!
この男性の表情を見てると、なんか感激するほどよくわかります。
この目、この目がすべてを物語ってます。
あの、なんともいえないズーンと重い下腹部の痛みに、
言葉を発することもできないでいるのでしょうね。
男の体の致命的な弱さを感じる陶酔の瞬間です。

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最後の2枚は、本気度の方はちょっとどうだかわからないけど、とにかく女性が楽しそうなのがいいです。女性が楽しんでくれると興奮は倍加しますから。

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1つの典型




よくあるFemDom夫婦の体験談です。
1つの典型みたいだなと感じました。
詳しくは終わりで。

シェリルTから:

親愛なるエリス、あなたの素晴らしいサイトに敬意と感謝を表します。それは男性たちと、好奇心が強い支配的女性にとって、非常に貴重なリソースです。また、それは約10年前、夫を私の奴隷にする決断をするために、重要な役割を果たしました。

多くの女性たちの場合のように、女性の支配のテーマを持ち出したのは、夫の方でした。私はそんなことを言い出す彼の気持ちがわかりませんでした。また、支配されることをどうして望むのか理解できませんでした。しかし、優しく思いやり深い彼が言ったことなので、私は広い心で受け入れました。
そして私は、自身の新奇な気持ちで、それを知りたくなりました。
彼は私にあなたのサイトを見せました。
私は週末、長い時間、いろいろなカップルの体験談を読みました。私は、これらの人々がとても幸せそうで、また、けんかや口論もないということに深く感銘を受けました。
また、Q&Aのセクションは私が持っていた質問の多くに答えてくれました。

私はジョンにあなたのプロシージャーを注文させました。そして、行った告白セッションは、驚くべき発見がありました。
私は乗馬鞭を持ち、彼に彼のファンタジーの詳細を語らせました。そして、彼にひざまずかせ、私のヒールを舐めさせながら、私にどうされたいのかをきちんと言わせました。
私は彼が言ったことのいくつかには少し驚きました。しかし私は彼をひざまずかせ、鞭打つことにとても興奮しました。そのあとで、私は心いくまで彼に奉仕させました。
私は彼にオルガスムを持つことを許しませんでした。彼が不平を言ったとき、私は正直に言って気にもかけませんでした。
私は彼に再びひざまずくよう命じ、そして私のアナルに奉仕させました。 それは私が今までに経験した中で最高のセックスでした。
私は彼を私のセックス奴隷にすることに決定しました。

次の日、私がストラップオンを購入しに出かけるとき、彼も連れて行きました。これは私の1つのファンタジーでした。
その夜私は家でそれを装着し、そして彼自身に、使ってくれるよう何度も懇願させました。
私は彼に私のナイティを着させました。そして私は彼がさらにいっそうサブミッシブになったことに気付きました。
私は彼をからかって、そしていじめました。それから最後に私は彼を「やり」ました。それは素晴らしかったです。
私は彼が私のものになったことがわかりました。彼は私を抱き寄せながら、繰り返し何度も私に感謝しました。
翌朝私は目を覚ましました。そして彼はベッドで私にコーヒーを供しました!

寝室の外では、我々はもっと伝統的なカップルでした。彼はとても優しい男でしたが、彼は私が家事をして、彼の食事を用意するべきだという典型的な男性の態度を取りました。
しかし、私は私自身が変わってきているのを感じました。もしあなたが一度でも彼をひざまずかせ、あなたのくつをなめさせたなら、あなたは彼がもう怖くなくなるはずです。
ある夜、私が食事を作ったあとの食器を彼に洗うよう求めたことで口論になったあと、私は前々から考えていたことを実行に移す決心をしました。
次の日、私は「征服」の準備のために1日を費やしました。
ジョンが家に帰って来たとき、私はセクシーな衣装を着ていました。私は彼に寝室に入るよう命じました。彼は喜んで従いました。私はそれから彼の手首と足首に枷をつけ、その日の午後にクロゼット入り口に取り付けておいたフックに固定しました。もはや彼は無力な状態でした。
私はケインを取り出し、そして彼に、これは昨夜、私と口論したことを罰するための最初の罰セッションになると言いました。 私は、彼が緊張し、そして困惑しているのがわかりました。完全に。同時に彼はとても興奮していました。最初の数回の打擲で、彼は私が本気で、そして、彼のファンタジーを満たすようなものではないことを理解しました。
彼の勃起はなくなっていました。

彼をむちで打ちながら、私はとても冷静な口調で、これが新しい生活の始まりだと告げました。
彼は今や、私の奴隷であり、所有物でした。そして私は完全な服従を求めました。彼が泣いて、そして慈悲を請うほど、むちで打つことが楽しくなりました。
彼がむちで打たれることが楽しくないと言ったとき、私は、「そんなことは関係ない。私が楽しいからやるのだから、それに慣れるようにしなさい。」と、彼に言いました。
私はその通りにするつもりでした。そして私はほんの少しも罪悪感を感じませんでした。
私が自分の言うべきことをすべて言ったと思ったので、私は彼を解放しました。 彼はすぐにひざまずき、私の足とくつにキスして、そしてなめ始めました。

数分後、私は彼に下がるよう命じました。 私は彼に、ブラ、ガーターベルトとストッキングとハイヒールを手渡しました。私はまだ私の手にケインを持っていました。だから彼は拒否することをあえてしませんでした。
彼が服を着たら、私は彼に首輪をはめ、そして、私が彼に何をさせたいか言いながら、革ひもを引いて別な部屋へ彼を引っ張っていきました。
私はそれから最初の家事労働、私のパンティーの手洗いを命じました。彼は文句を言わずそれをしました。
次の日、私はフレンチメイドの服を注文しました。2日後にそれは到着しました。そして私はパッケージを開いた数秒後にもうそれを彼に着せました。

10年後の今は、彼は6着のメイド服を持っています。私は彼のトレーニングを楽しんで続けています。
彼は私がどれほど本気で彼を完全なメイドにしようとしているかを理解しました。 彼は彼の衣装を完璧に着こなし、私が教え込んだとおりに歩かなくてはならないことを知っています。毎日彼は彼が行なった家事を紙に書き込みます。そして毎週日曜日に、私は彼の仕事をよく調べて、そして彼を懲戒します。彼が彼のメイド服を着ていないときは、彼はセクシーなランジェリー、またはコルセットを着けています。私は、彼をfeminizing(女性化)させることは彼をとても従順にさせること、そしてそれが私自身興奮させることに気づきました。

私は彼の家事労働を監督しながら本を読んで過ごす時間にとても満足しています。
私は私の力のデモンストレーションとして彼を辱めることを好みます。そして、それは私たちのセックスライフを新鮮なものにします。
最近私は彼にランジェリー店に電話をさせました。もしミストレスが同伴するならsissy に服を試着することを許すかどうか尋ねさせました。私はずいぶんたくさんの人が承諾してくれたことに驚きました。私は、別な女性の前で、彼にランジェリーを着けるモデルをやらせることを楽しみます。

私は本当に私たちが最後に口論をしたのはいつのことか思い出せないくらいです。
私は、私のガールフレンドたちの羨望の的です。私は隠された詳細までは話していませんが、それでも彼が家事のすべてをして、私の爪の世話までしていることは知っています。
彼は、彼のファンタジーのためでなく、私が関係を決めていくのだということを納得するのにいくらか時間はかかりました。しかし、今、私たちはその段階を超え、はるかに先まで進んでいます。もし私が10年前にあなたのサイトを見ていなかったなら、私たちはこの道を進んでいたかどうかわかりません。 私は今よりも良い人生があるとは思えません。私たちは2人とも、男性は女性に仕えるために存在するのだと信じています。


典型的といえるのは次のような点です。
○FemDom関係を提案したのは夫の方であること。
○妻がWEBで、FemDom関係の情報に触れ、それを理解したこと。
○初めはFemDom関係は、ベッドの中だけで、やがてそれが日常生活に拡大されていったこと。
○夫と妻の望む関係、プレイに食い違いがあり、一致しないこと。
○時間の経過と共に、妻の意志が優先され、夫はそれに合わせるようになること。
○夫婦の親密度が増し、より強い絆で結ばれるようになったこと。

この妻は、この体験談の中で、
>彼が不平を言ったとき、私は正直に言って気にもかけませんでした。
>彼がむちで打たれることが楽しくないと言ったとき、私は、「そんなことは関係ない。私が楽しいからやるのだから、それに慣れるようにしなさい。」と、彼に言いました。
>彼は、彼のファンタジーのためでなく、私が関係を決めていくのだということを納得するのにいくらか時間はかかりました。
といったことを書いています。夫の気持ち、希望などはとことん無視しています。
しかし、実は、そうされることに夫が興奮していることを感じているのでしょうね。夫を喜ばせたいという気持ちを心の底には強く持っているように感じられます。
それに、中途半端なFemDom関係は、女性にとって心地よくない場合が多いようです。
100パーセント絶対服従じゃないと、どこか不安で落ち着かないのだと思います。
やっぱり体力的には、女性はか弱いものですから。
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給仕(3)

かなりしつこく給仕の3回目
今回はショートストーリー

サブミッシブ男と結婚し、ドミナとして目覚めた若妻
2人の幸せなFemDom新婚生活
ところが、夫の姉が、弟夫婦の関係が普通でないことを鋭く察しました。
妻は義姉に、自分が夫を支配していることを告白しました。
そして、「信じられない」と言う義姉を自宅に招いたのでした。
そして、夫に全裸での給仕を命じたのでした。
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「ワインに、おつまみをお持ちしました。」
妻は、かしこまる夫を見据えると、
「お姉様にワインをお注ぎしなさい。」
と命じたのでした。
「はい、ただいま。」
姉は、全裸で従順に給仕する弟の姿に、あっけにとられています。

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妻は、夫との結婚生活をつぶさに義姉に話しました。
2人は打ち解け、グラスを重ねるごとに話が弾みました。
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義姉はいつしかFemDom結婚のすばらしさに魅せられていきました。

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「お義姉さま、今度一緒に夫をいたぶってやってくれませんか。夫もきっと喜ぶと思いますから。」
「それもいいかもね。」
そうこたえながら、義姉は心の中で思いました。
「そういえば、小さい頃、よくいじめてたっけ・・・」


給仕(2)



奴隷のミストレスへの給仕、その2回目です。
今回は写真編
ソファでくつろいでいるご主人様のところに
全裸の奴隷がやってきます。
「ミストレス、ワインをお持ちしました。」
ミストレスは一瞥もくれようとはしません。




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これもソファでくつろぐミストレスにワインを饗する奴隷です。
足を組んだヒールのつま先は奴隷の男性器官のところに。
「落とすんじゃないよ。」
とか言いながら、ツンツンとつついていたぶったりして。


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これはCFNMパーティの一場面。
恥ずかしそうに顔を赤らめる男性の表情を見ている女性は
愉快でたまらないという笑みを浮かべています。
パーティは盛り上がることでしょうね。



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これもCFNMパーティー。
「ウェイター君、ちょっとこっちへ来なさい。君の持ち物を調べるからね。」
「この子ちょっと小振りだけど、元気は良さそうじゃない?」

「ああ・・・やめてください・・」
「固さは合格、触ってごらんなさいよ。」
「赤くなっちゃって、かわいい!」




- 001 002


夏の夜、高級ホテルの屋上のプールで、2人のミストレスがゆったりと楽しんでいます。
その傍らでは、後ろ手に縛られた全裸の奴隷が。彼の首から下げられたトレイの上にはシャンペングラス。
ミストレスはやわやわと奴隷の股間を弄びます。
奴隷は身もだえしたいような快感にも、直立不動を保のに必死です。シャンペングラスを落としでもしたら、どんなお仕置きが待っているかわかりませんから。


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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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