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オークション



たくさんの貴婦人が集まる会場のステージに引き出される。
そして全裸にされて男性器までを晒し、奴隷として品定めをされる・・

そんな奴隷オークションのファンタジーを持つ人は多いのではないでしょうか。
FemDomサポートグループでは、実際にパーティーのイベントとして、実際のお金でない者を使って、本当の売買ではない模擬のような形でこれを行ったこともあるようです。
お気に入りの奴隷を落札したご婦人は、パーティー後悪までの数時間は、奴隷を自分の所有物として好きなように扱っていいというわけです。

今回は奴隷オークションの画像を集めました。


オークション

全裸で立たされ、
「お尻は引き締まってるわね。叩き甲斐があるわ。」
「ペニスは小さめかも。」
なんて言って品定めされるのって、これ以上ないくらいの屈辱ですね。



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全裸で晒された奴隷は、値を付けていただくには、最後にペニスを勃起させて皆さんに見ていただかなければなりません。
大きさ、角度、色やつやなども見ながら、いよいよせりが始まります。



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内容が現実的なものではないので、さすがに写真は少ないです。これはその数少ない1枚です。


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ロマンチックなご奉仕



今回は、口唇奉仕の画像を集めてみました。
ロマンチックで、2人とも幸せそうな、ラブラブの画像です。
でも、あくまで対等であってはいけません。女性はご主人様で、男性はご主人様にご奉仕する立場です。
フェイスシッティングものも除外しました。ロマンチックという点ではイマイチなので。

上の女性は、「ほらもっと上をていねいに」とか、ご奉仕を仕込んでいるように見えます。



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ちょっと遠慮気味に頭を押さえるこの女性は、まだ若葉マークのミストレスかもしれません。
味わってるような表情がグッドです。



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これは頭を押さえる手にグッと力が入ってます。「しっかりやりなさい」という無言のメッセージを感じます。
主導権はガッチリ握りながら楽しんでいる様子がいいですね。



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この画像では、女性が両手で男性の首のあたりをつかんで、自分のプッシーにギューッと押しつけています。だんだん感じてきてご奉仕に満足しているんでしょうね。
まだ表情には余裕があります。


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この表情、まさに今クライマックスかも。
ミストレスが感じてくれることが奴隷の喜びです。
それにしても、この女性のバスト・・・・豊かですね。



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ミストレスのリラックスした姿勢、表情が印象的です。

女性が受け身の行為であっても、主導権は女性が握っている、それがご奉仕だと思います。
「女性に使われている」という意識が、サブミッシブ男性をも興奮させます。
責めや辱めと無縁のFemDom行為といえるかも。




あこがれますが・・



よだれが出るような体験談です。


エリス、私はインターネットで、他の女性支配的なカップルを捜し求めました。私はいくつか個人的な広告も出しました。そしていくつかの連絡をもらいました。その詳細も話せばおもしろいかもしれません。
最終的に、私はそう遠くないところに住んでいるカップルを見つけました。 まあ、私たちはこのカップルと一緒に本当にいい関係になりました。そして私たちは彼女らとすばらしい友情で結ばれました。
私と新しい女性の友人は、共に日常的に女性支配の生活を送っています。 私たちはe-mailによってコミュニケートするか、あるいはほとんど毎日電話をかけます。
数週間前に、私たちはラスベガスでこのカップルと一緒に休暇を過ごすことができました。私たちは今までのどのカップルと過ごしたよりも楽し日々を過ごしました。私たちは4泊5日の旅行をしました。少し私たちの冒険についてあなたに話そうと思います。

私たちはずっと夫たちを支配し続けました。
私たちは、まず空港で、彼らに私たちの手荷物を持たせました。
なにをするか、なにを食べるか、すべて私たちで決めました。
夜、私たちはレザーのドレスに身を包み、踊りに出かけ、ショーも見に行きました。 多くの男たちの視線が私たちに釘付けになりました。もちろん、私たちの夫は、私たちの後ろについて歩かなければなりませんでした。そして彼らは、私たちの許しがあったとき以外は、話をすることを許されませんでした。

あと、私たちの部屋の中で楽しいプライベートな時間を過ごしました。
私たちはお互いの前で、自分の夫を支配して、そして辱めました。これはとても面白かったです。私の友人の承認を得ていないので、私は詳しく述べることは差し控えます。しかし私は、私たちの「プレー」がときどき非常に激しくなり、そしてときどき「セクシュアルなもになった」とだけ言っておきます。
私は、嫉妬で友情が壊れかねないほどのきわどいことをするつもりはありません。 しかしながら、私たちは、お互い相手の夫に口唇奉仕をさせ、それを自分の夫に見せつけました。 それは私たち全員にとって、とてもエロチックでエキサイティングでした。
ある夜、私たちは夫たちを入浴させ、女性の服を着せ、そして外に連れ出しました。それは本当にエキサイティングで、そして官能的でした。
私はそれ以外のことはお知らせしませんが、どうぞ想像してください。 私たちがしたほとんどは、夫たちへの支配と辱めでした。
これは本当の話です。



あこがれちゃいますね。こういう体験は。
複数のミストレスが、お互い見ている前で自分の夫を辱めるっていうのは、興奮しますね。でも、実際うちの場合はまだまだFemDomにはほど遠いですから、夢の夢といったところでしょうか。
あと、FemDomカップルが交流するというのは、お互い秘密を共有することになるので、リスクがとても大きいと思います。多くのFemDomカップルは、周囲にはそのことはわからないようにしているでしょうから。
でも、いいですね!
20120301 11
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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