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しあわせもの



奥さんか彼女かわからないけど、トップレスの胸を押しつけるかのようにして、熱烈にキスしてくる美女。
「愛してるわよ!」
なんて囁いているのでしょうか。
思わず彼女をギュッと抱きしめたくなってしまうでしょう。
このしあわせもの!
その割に、この男性、ちょっと表情が微妙です。
うれしいような、うれしくないような。
見方によってはちょっと迷惑なような・・・















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ああ、こういうことなら無理もないですね。
この状況、興奮もするけど、男としてはちょっと辛いですね。

ウーン、カワイイ顔してイジワルだなあ!

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セッション



ある男性の体験談です。
今まで体験談を紹介してきて、考えてみると、「日々の関係」を綴ったものが多いように感じました。だから今日は、ある1回のD/sセッションの様子を克明に記録した体験談を訳してみました。
珍しく鞭打ち場面がないですね。


2月19日金曜日

ミストレスは、私を彼女のベッドに仰向けに横にならせ、私の手首をヘッドボードのポストに結び付けました。彼女は私の足をそろえてもう1本のロープでしっかりと結びつけました。 彼女はそれから私のコックとボールを短いロープできつく縛り、それを足首の結び目に結びつけました。 私のボールはロープできつく締め付けられました。

ミストレスは、縛られた私の乳首を吸ったり噛んだりして、私のものを垂直に勃起させました。最後のオルガスムから3週間もたっていたので、私のボールはパンパンにふくれて、ロープに締め付けられるのはそれはもうひどい痛みと、それに歓びの両方を私にもたらしました。
ミストレスは彼女のシャツを脱ぎました、そして彼女はブラから大きな胸を出して、それで私の体を撫で、こすりました。 私はますます興奮し、タイトなロープは私のコックとボールにますます激しいプレッシャーと痛みを与えました。

ミストレスはそのあと、彼女の服をすべて脱いで、そして私の顔の上に彼女の大きなおしりで座りました。そして彼女に奉仕するよう私に命令しました。
彼女は、私の顔におしりを強く押し付けて、彼女の谷間深くに私の顔を押し込めました。私はほとんど呼吸することができませんでした。しかしありがたいことに、彼女は間もなく私に安全なだけの呼吸を許してくれるようになりました。ミストレスは私に、彼女の中に私の舌を奥深くまで入れて、激しく強く舐めるよう命じました。 ときどき、すべての空気が彼女の大きなおしりによって遮られてしまうときがありました。しかし、そんなときはすぐにミストレスは私が呼吸できるよう、座り直してくれました。

私は彼女を舐めながら、サブスペースに深く入っているのを感じました。私は屈服感でいっぱいになってしまいました。そして、拘束され、呼吸を圧迫されていることで、自分の弱くて無力な状態をいやというほど感じました。私はこの感じが好きです、それは自分がサブスペースを漂っているような感じなのです。
私の顔を圧迫する彼女の柔らかいおしりの感触を味わっていると、舌でもっとご奉仕することを命じられました。私がなんとか見ることができたのは、彼女の背中に流れる美しい赤い髪でした。それはなんと美しかったことか。
私は、それはもう無力で、そして弱い自分を感じます。しかしそれは深い愛に包まれているような感じでもあります。 私は彼女の支配の下で安らぎを感じます。私は愛されていることを感じます。 彼女は私を窒息させることもできます。でも彼女は慈悲でそれをしません。私は彼女を信頼しています。すべては彼女に任せているのです。 私はただ彼女を歓ばせることだけを考えています。私の舌が彼女に歓びのうめきをあげさせたとき、私は興奮します。そんなとき、彼女は鳥肌を立てるのです。私は私の女王が歓びを得ていることを知り、それは私を興奮させます。

私は痛みで夢心地から醒めました。
ミストレスが私のペニスと、私のふくれたボールをたたいているのです。それはもう痛いです。しかし私は舐めるのを止めません。私は集中し続けます。私は痛みから泣き言を言います。しかしそれはミストレスをいっそう興奮させるだけです。彼女はさらにもっと私をたたきます。
ミストレスは私の乳首をつかんで、そして激しくねじります。強烈な痛みに涙が出ます。しかし私は彼女をなめ続けます。私は決して止めません。そうしたら彼女は気分を害するでしょうから。

ミストレスはすっかり満足して、そして私の顔から下ります。そして彼女は私のコックとボールの縄を解きます。彼女はまた、私の足首の縄を解きます。そして彼女は、私の手首の縄を解き、彼女のベッドから私を自由にします。ミストレスは彼女のクロゼットに行って、そして1着のタイトな革パンツをはいてきます。 彼女は私がタイトな革に身を包んだ彼女を見るのが好きなことを知っているのです。ミストレスは私に、彼女が私に満足していること、そして私に報酬を与えるということを言いました。私の報酬は、革パンツをはいている彼女をなめることができるということでしょう。

私はベッドの上にひざまずき、そして彼女は私が彼女の尻を舐めることができるように少しかがみ込みます。
私は彼女の尻を舐め始めます。 私は彼女の革で覆われたおしりを、長く、強く舐め続けます。
私の舌は彼女の腿へと動いていきます。ミストレスがベッドの縁に座ります。そして私は彼女の腿をなめます。そして私はだんだん足の下の方に舌を這わせていきます。
ミストレスはベッドに仰向けに横になり、そして彼女の股に奉仕するよう私に命令します。 私はパンツを通して彼女のプッシーをなめます。革の味とにおいは私をsubspaceに引き戻します。
私が彼女の革で覆われた股間をなめながら、私は彼女の革に覆われた腿を愛撫します。 彼女は、私の舌をより感じることができるように私にもっと激しく舐めるよう命じます。
私はできる限り激しく舐めます。そして私は過去の経験から、もしミストレスがこのまま数分間私にこれをさせたなら、おそらく舌に水ぶくれができてしまうことを知っています。
ミストレスはそれが好きです。水ぶくれは、私自身を生け贄として彼女に捧げたこの夜の印として、彼女が私にくれた贈り物です。

彼女が私に彼女のパンツを脱がせることを命じる前に15分から20分間は、私はミストレスの股をなめます。
今、私はさらにより大きい報酬を与えられるでしょう。 ミストレスは、私に彼女のプッシーを食べて、そして彼女をオルガスムに連れて行くことを命じます。ミストレスはもう私に性交を許しませんから、これは私に許される最も大きい性的な特典です。
私は彼女の力強い股間に飛び込みます。そして私は彼女のプッシーに夢中になって奉仕します。ミストレスは完ぺきなスポットに私の頭を導きます。そして、彼女に訓練された通り、私は彼女を舐め、そして舐め回します。ミストレスは私に、いつ彼女のクリトリスを吸って欲しいか、いつ彼女のクリトリスを舐めて欲しいか私に指示をします。 私は吸ったり舐めたり、前に行ったり後ろに行ったり、そして最終的に、ミストレスは爆発的なエクスタシーを迎えます。 ミストレスはオルガスムを迎えて、大きな絶頂の声を上げます。
私は自分がこれほどの歓びを彼女に与えたことに、自らも興奮してしまいます。 ミストレスは私に、彼女が繰り返しオルガスムを味わっているとき、私に止めないよう命じます。
そして最後には、彼女は私にストップすることを命じます。

私は疲れ切っています。そして、彼女がうたた寝する間に、私は彼女のそばで、彼女の次の命令を待ちます。
けれども、その日はミストレスは私に対してもう1つのサプライズを用意していました。
毎月ではありませんが、ミストレスは私にオルガスムを許可してくれます。
彼女は私に、ベッドで彼女の隣りで横たわることを命じました。そして彼女は私の上に乗りました。そして彼女は彼女の胸の間に私の固いペニスを挟み込みました。
彼女は、彼女の柔らかい胸で私がクライマックス迎える許可をくれたのです。これは私が許される最も大きな喜びです。
通常、私はただ彼女の見せ物として辱められたオルガスムを持つことを許されるだけです。しかし彼女が特別寛大な時だけ、彼女は私のペニスに、彼女の柔らかい胸でクライマックスに達する喜びを許すのです。

私は数秒で爆発しそうでした。でも、数分間持ちこたえました。私はそのように自分をコントロールすることになれていたのです。
ミストレスに支配されているとき、私はしばしばクライマックスに達したい思いでいっぱいになります。でも、私はミストレスの許しがない限りがまんしなければならないのです。
ミストレスが最終的に私に許可を与えるまで、私のペニスは数分間はがまんすることに慣れているのです。
けれども、クライマックスは、とても激しいものだったので、私のエネルギーや力をすべて使い尽くしてしまったように感じました。
私はこのミストレスからの贈り物に感謝しました。そして、彼女は私にキスをしてくれました。私は愛されていることを感じました。
私はこのような女神と結婚していることをとても光栄に思います。

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支配されて、無力で弱い自分を感じる時、安心、安らぎを感じるというのはすごくよくわかります。
支配に身をゆだねるのってなんともいえずいい気持ちなんですよね。

表情(2)

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今回は、表情注目のミストレス編です。
ミストレスがどういう表情で責めているのが好きか、好みはいろいろあるでしょう。私の場合は、冷酷な顔をしていたり目をつり上げて怒っている表情よりも、楽しそうに笑っているミストレスが好きです。男を責めること、支配することが心底楽しくてしょうがないといった気持ちが表情に表れているような笑顔は、見ていてゾクゾクします。
1枚目はちょっとわざとらしいけど、友達と楽しく電話で話しながら時折コードできゅっと締め付ける場面を想像して好きです。ごく普通っぽい表情がたまらないです。


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「どお、痛い~?」
なんて聞きながら、すごく楽しそうに男性の顔をのぞき込んでいるこの女性。
痛いに決まってるじゃないですか!
1週間はトイレで小用をする度に先っちょがひりひり痛んで苦しむことになるでしょう。でも、そんなとき、このいたずらっぽい表情が目に浮かんできて、大きくなっちゃったりするんですよね(笑)


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「こいつ、どうしようか。」
「こいつのチンポを首つり刑にしようよ。」
「ろうそくで塗り固めちゃわない?」
そんな楽しげな会話を縛られたままで聞くのはどんな気持ちでしょうか?

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女性用のランジェリーを身に着けた男性が恥じらう姿を見て、愉快でたまらないといった表情のこの女性。まるでいたずらっ子みたいに無邪気です。この目で見られるだけで赤くなってしまいそう。


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ストラップオンプレイです。男性の方は目を閉じて、されるがままに身を任せています。女性はディルドーがアナルの中にズブズブ入っていくのを、いかにもおもしろそうな笑みを浮かべて見ています。
このあと奥まで滑り込ませたら、ピストン運動で激しく攻めまくることになるのでしょう。その時にこの男性の表情がどう変わるかを想像するとまた楽しいです。


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今回私にとってのベストの1枚かな。
あくまでポーズを取っての撮影なのでしょうけど、このミストレス、男を責めることを心底楽しんでいるように見えるのです。
やっぱり楽しそうに責めてもらえると、攻められる側も興奮が倍加します。

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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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