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ディルドー



ストラップオンプレイ(いわゆるペニバン)は魅力的です。
今までいろいろなストラップオン画像をアップしてきました。そのほとんどは、勝ち誇る女性と、あえぎ苦しむ男性の表情を追ったものでした。
今回は,ディルドーそのものに注目してみました。
その大きさ、長さ、太さに。
上の画像は太さはさほどではないと思うのですが、その長さを見ると、ちょっとぞくぞくします。
これだけの長さが体内に侵入してくるのだと思うと、そしてズンズン突きまくられるのだと想像すると・・・


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男性は四つん這いにさせられ、後ろから性器をむんずとつかまれています。これからこの太いのを押し込まれるのです。
逃げることはできません。だって、男の急所を捕まえられてしまっているのですから。


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仰向けにされた男性のアナルに、先端を挿入したところのようです。男性は苦しんでいるでしょうね。どんなうめき声を上げているんでしょうか。女性の口許のかすかな笑いが何とも言えずいいですね。


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太く長いディルドーに比べて、手にすっぽりと握られてしまった男性のペニスはなんと小さくてちっぽけなこと。


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この太さを受け入れるなんてできるのだろうか?と思ってしまいます。最初はさぞ苦しいのでしょうね。
しかしそれにしてもこの太さとこの色、何とも威圧的で攻撃的です。犯され願望を刺激される1枚です。


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今までにない太さのディルドーを、徐々に挿入されていくところでしょう。苦悶に耐える男性の表情と、それを楽しそうにのぞき込む女性の表情のコントラストが何とも言えずいいですね。




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彼のスカートの下



男性が妻の意志によって貞操ベルトをはめられて、妻に完全に支配され、奴隷化されていく、これはサブミッシブ男性のひとつのあこがれです。
以下は一応体験談ですが、自らフィクションを交えて脚色しているということを言っています。
読んでいて興奮しましたが、同時に「どれがフィクションでどれが実話なんだろうか」なんてことを考えてしまいました。


これは、夫がただのパートタイムの女装家から、貞操帯をはめられたサブミッシブになるまでの、部分的にフィクションを交えた体験談です。
私たちは実際に生活しています。彼の人生はすばらしいものになりました。少なくとも私にとって・・・
 -ジャン-

Under his skirt     彼のスカートの下

私は私の夫が女装趣味を持っていることを知っていました。実際、私はまあいいと思ってました。
彼は着飾って2時間ほど過ごしました。私たちはガールフレンドとして過ごしたのです。彼は私の家事の手伝いをしました。私が彼に仕事を言いつけると、彼はとても興奮していました。それから2時間が経つと、彼はバスルームに行くのでした。おそらく彼は自慰をしていたのです。それから彼は女性の服を脱いで、元の男っぽい彼に戻りました。 困ったことに、彼は私のために勃起させてくれなくなりました。
私はこのことについて、私の親友ヘザーにこっそり話しました。
彼女は、彼の女装愛好を、彼をサブミッシブ役割に追い込んでいくために利用することを提案しました。彼の女装するタイミングと期間を私がコントロールすることができることが肝心だと言いました。そうなったら私は優位に立つことができるはずだと。
私はいいアイディアだと思いました。でも、どうしたらそんなことができるのでしょう?もし私がうまく彼のペニスをコントロールしたなら、私は彼をコントロールすることになるのでしょうが。私はいろいろと方法を思い巡らせました。
私は彼のコンピュータを見て、彼の興味や関心をチェックしました。私の夫は、ほとんど女性による支配、強制女装などについて読んでいました。
次のステップは容易でした;私はサーチエンジンに「貞操ベルト」をタイプしました。 私がこれと決めたベルトは、いくつかのリングとプラスチックのケージと鍵のセットという本当に簡単で安っぽいものでした。でも、それは効果的でいまいましいものでしょう。間違いなく男性はキーホルダーに逆らえなくなるでしょう。そして、それは私なのです。
装置はプラスチックなので、やろうと思えば彼はそれを切断することができるでしょう。しかし、それは彼のファンタジーを終わらせてしまうことになるでしょう。
私は思いきって中ぐらいのサイズのものを注文しました。私は箱に「小」と書いてくれるように頼みました。
装置が到着する前に、夫は2回女装セッションを行いました。 彼が彼自身のものを出す前に、私は若干のfemdom テクニックを試してみました。私はきっとうまくいくと思いました。

箱は金曜日に届けられました。彼はしばしば【金曜日の夜】に女装することを好みました。
この夜私は彼にそれを勧めて、そして加えて提案しました。「私は週末の間、あなたをずっと私の女の子にしておきたいわ。」私はそれが彼のひとつのファンタジーであることを知っていました。私はまた、彼がいったん出してしまえば、彼は尻込みしてやめようとすることも知っていました。
2時間後、私のかわいい女の子が寝室から出てきました。彼女はキュートな小さいピンクのドレスを着て、白い平らなくつを履き、白いハンドバッグを持っていました。私は彼女に歩いて私の前までこさせ、私の前に立たせました。
私は彼女のスカートをたくし上げました。そして、パンティーを下ろすと、見事に勃起したものが顔を出しました。
私の隣りの椅子に、1杯の氷、拭き取る布と装置がありました。
まずはじめはペニスからです。
私は口でそれをくわえると、じっとそのままくわえていました。下手なことをすると、彼は発射してしまいます。そうしたら、彼は「男」に戻ってしまいます。それは困るのです。
私は2回ほどピストン運動をしてから、氷を包んだ布でそれをつかみました。 夫は叫び声を上げました。しかしペニスはクルミほどの大きさに縮んでしまいました。彼は後ずさりしようとしました。しかし私は握った手をぎゅっと離しませんでした。
「ふふ・・坊や、これは私のものよ。」
私は彼に装置を見せて、そしてこれが彼を週末少女のままでいさせるためのものだと言いました。
彼は恐れました。しかし私は彼は本当はそれを望んでいることを見抜いていました。彼はうなずきました。私はうなずくと、ペニスもうなずいているようでした。
私はペニスと睾丸の根本に1つめのリングを滑らせました。それからケージをかぶせてロックしました。素早くキスすると、パンティーを上げ、スカートを下ろしました。この女の子はもう私のものです。
最初に私たちはいくつかグラウンド・ルールを決める必要がありました。
私は彼に、私が言ったことは素直に従うこと、また、いやな顔をしないことを決めました。そして彼はこれからそれを始めることになりました。
まず始めに、私の脚の間からです。
私の夫は、オーラルセックスを、私を素早く感じさせるためのものとして使います。でも、今回は私に命じられた通りにやらなければなりません。私は彼に、どうして欲しいか、どこに集中的に刺激が欲しいのか、いつ私の尻を持ち上げて欲しいのか、どれだけ長くなめ続けるのか、すべて指示しました。
3回もの激しいオルガスムと、1回の穏やかなオルガスムを味わったあと、私は少し眠くなってきました。
私は「新しい少女」に、1時間経ったら、すてきな1杯のお茶と、私の脚を舐めて私を起こすように言いました。 ちょうど「彼女」は、夕食の準備を始める時間でした。

日曜日の夜まで、女の子になった夫は、ドレスを着て、小さな靴を履き、さらにもっときつい貞操ベルトで【長い週末】を過ごしました。
ヘザーが私の家に「立ち寄り」ました。そして、彼女を新しい少女が作った料理でもてなしました。
女の子になった夫は、ヘザーがいることに不満そうでした。しかし私に貞操ベルトからの解放を先延ばしにされることが怖くて、かわいらしい女の子として振る舞っていました。
ヘザーは帰る前に、女の子になった夫を呼び、注意を与えました。そして彼の生活の規則を説明しました。
私はキーを持っています。私がもしもなくしてしまった場合に備えて、ヘザーもキーを持ちました。
彼はいつもベルトをすることになりました。
彼は私とセックスをするために、週末、短い時間解放されるでしょう。あるいは彼にマスタベーションさせることになるのかもしれません。それは私が決めるでしょう。
彼はいつも、何か女性女らしい衣類を1つは身につけなければなりません。そしてそれは私が選びます。それはレース パンティ、イヤリング、他のジュエリーであるかもしれません。紳士用に似た女性用の靴か、あるいはもし私が遊び心を出した時、または怒っていた時なら、ドレスあるいはスカートということもあり得ました。
結局のところ彼は弱虫でした、そしてそれは彼のファンタジーでした。
彼はこの日からずっとパンティー、ブラとストッキングを身につけ、それを隠すために男性用のソックスを上から履くことになりました。
私は優しく、「何か問題があるかしら?」と彼に尋ねると、彼はゆっくりと首を振り、「いいえ」と、答えました。

彼は今晩セックスさせてもらえることを約束されていました。しかしそのためには、彼はヘザーが見守る前で、私にひざまずいてお願いしなければなりませんでした。
彼はひざまずき、彼のスカートを広げ、哀れな上目遣いで私を見ながら、セックスをさせていただけますかと私にききました。
彼は、後ろ手に手錠を掛けられ、私の中に挿入する前に、口唇によって私に3回のオルガスムを味わわせることを約束させられました。もし彼が挿入の後に、さらに私をもう2回のオルガスムに導かなかったら、彼は次の週末のリリースを失うことになるでしょう。
ヘザーは、まだひざまずく彼のほおにキスしました。
私たちは彼をジュリーと名付けました。そして、来週、買い物に行く計画を立てました。(ジュリーには新しい衣類が必要なのです)また、女性3人で一緒に過ごすことに決めました。もちろん新しい少女は他の女性に仕えることになるのですが。
そのあとで、私はすっかりおとなしくなった夫の前に座りました。そして、足のネイルの手入れをするのを見守りました。これは、これから彼が身につけるべき課題でした。
その夜のベッドは、数年来最高でした。彼は見事に次の週解放される特典を勝ち得ました。 私たちが眠りにおちる時、彼は私に感謝の言葉を述べて、私をミストレスと呼びました。

幸せな妻より。

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親友ヘザーの存在はフィクションかもしれませんね。貞操帯を提案したのは案外夫の方かもしれません。それにしても、いざはめられてしまうと支配と隷属は加速度的に進展したのではないかなと・・・そんな風に予想しました。

ワンスアポンアタイム

最近、海外ドラマ「ワンスアポンアタイム」にはまっています。
NHKのBS3でやっています。
内容は、複雑で一言では説明できませんが、おとぎ話の主人公や登場人物たちが、悪の女王の呪いの魔力によって、現代のアメリカのある町に、記憶を失ったまま集められてしまうというストーリーです。白雪姫、ピノキオ、シンデレラ、ヘンゼルとグレーテル、その他いろいろ出てくるのですが、みんな別の名前で普通の市民として生活しています。赤ずきんが超セクシーガールなのには大笑いしてしまいました。
元は悪の女王で、現代では市長として権力を握るレジーナに、「呪いを解ける唯一の人物」である白雪姫の娘、保安官のエマが挑んでいくという形でストーリーは進行していきます。
ここからが本題。
このドラマ、すごくFemDomのにおいをさせた女性が2人登場します。それも全く対照的なタイプの女性が。
1人目は市長のレジーナ。
元の姿は悪い女王。黒を身にまとい、ちょっときつめのアイラインを引いて、美しい中にも邪悪な雰囲気を漂わせています。
男の心を残酷に弄び、じわじわと苦しめながら、ひざまずかせ、支配していく、そんなまさに女王様というイメージにぴったりです。(ラナ・パーリアという女優さんが演じてます)
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もう一人は、レジーナに対峙するエマ。(ジェニファー・モリソン)
こちらはレジーナのような残忍なにおいは全然しません。たくましく健康的。とにかく強い女性です。
相手が誰であろうと遠慮することなく、自分を主張し、果敢に行動します。
実に堂々としていて、しばしば不敵な態度で相手を圧倒します。
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この2人を見るのが、サブミッシブとしてはちょっとわくわくします。
いわゆる「女王様」のイメージはレジーナの方ですが、よく体験談で出てくる、夫を圧倒して従わせてしまう妻はエマの方ですね。
私の好みとしては、エマのタイプかな。
ドラマのストーリーとは別に、ちょっと妄想しながら見るのもまた楽しいです。



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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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