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Cockold



以前も何度か書いているのですが、私はFemDom活動の中で、Cockold(寝取られ:ドミナントの妻が他の男とセックスをし、夫を辱める)は好きではありません。体験談でもそういうものは避けてしまっています。
しかし、今回紹介するのはある意味Cockoldの典型でありながら、ちょっと違った感じもします。


ケリーJから:


エリス、私たちはFemdom ライフを前進させ続けてきました。その中でも特に記銘すべき1週間を過ごしました。この話は皆さんに楽しんでいただけると思います。
私の夫と私は共に41歳。そして私たちは結婚して15年になります。 彼は5年前に私にFemdom を紹介しました。そして私たちはそれから3年間、パートタイムでプレイしました。しかし最後の2年間は、ほとんど1日24時間/週7日の関係でした。 私はすべての決定をします。そして私の夫はいつも私に従わなくてはなりません。

私は先週、とうとう私たちの関係を新しいレベルに持って行きました。私たち二人ともが5年にわたって考えていたファンタジーを実行したのです。
私は先週、まあ要するに私の夫を寝取られ男にしました。そしてそれは私たちに信じ難い1週間のD&Sプレーをもたらしました。 この一週間は非常に激しくて、そしてある意味ショッキングでした。
私たちは時折 femdom グループに参加します、そしてそこで私はがライアンに会いました。 ライアンは私より10歳年下で、そして非常にハンサムです。 私が 最近のfemdom の懇親会に行った時、初めて彼に会いました。私は一目で彼に惹きつけられました。私は別な女性とライアンで、2:1のセッションを持ちました。私を喜ばせたのは、彼がハンサムであるだけではなく、すばらしい持ち物を持っていたことです。私は後でライアンのものを計測しました。そうしたら彼のものは8インチ半もあり、しかも非常に太いです。
その夜から、ライアンが寝取られの相手としていかにすごいかを言って、私の夫をからかいました。 彼は私がライアンに熱を上げすぎているのではないかと心配しているように思われました。そこで私は彼の不安をあおることで私の彼への支配をより強めることに利用することにしました。彼は私の期待通りの反応をしました。

先週、私はライアンと最初のデートをしました。そして私たちはそのあとで彼の家に戻り、少々D&Sプレーをしました。ライアンはサブミッシブです。そして彼は女性によって支配されることを楽しみます。そこで私は、フェティッシュな衣装に身を包み、彼を支配しました。
彼にとっては素晴らしい時間でした。そして私たち二人ともとても興奮していたので、私は彼に私の体に口唇奉仕することを許しました。 私たちの最初のデートだったので、私は本当はそのような親密な行為は計画していませんでした。なぜなら、私が、私の夫以外の男と私だけでそのような行為はしないつもりでいたのです。 私たちの間で化学変化のようなものが起こり、私たち二人はお互いとても興奮していました。それで私は彼に私の体に奉仕することを許したのです。
口唇奉仕は私をとろけさせ、私は何度もオルガスム味わいました。私は彼に今回は私に挿入することを許しませんでした。しかし、私は彼の大きな持ち物を弄んで支配し、CBT プレーを楽しみました。

私が夫の待つ家に帰った時、彼は微妙な様子でした。 彼は嫉妬深い態度は取りませんでした。しかし彼はおとなしく、そしてどう感じているのかはかりかねました。私は、私の態度ひとつで彼がどちらに転ぶかが決まることを感じ取っていました。 もし私がこの状況で、私の支配を少しでも緩めようものなら、彼は反抗的になり、私を攻撃し出すでしょう。 そのために私は彼にほんの少しの支配的な態度も許しませんでした。 私はすぐに厳しい態度を取り、彼に私たちの寝室に行くよう命じました。

私たちは、大きな、天蓋を持ったベッドを持っています。 それは1枚板の樫で出来ており、非常に頑丈です。 私はヘッドボードの隣りに足首用の枷を、ベッドの上のフレームに手首用の枷を備え付けています。
私は夫に、全裸になることを命じました。そして私は彼の手足をしっかり枷に留めました。 彼は仰向けになり、ベッドの支柱に手を固定され、脚は少し膝を曲げた状態で高く空中に持ち上げる体勢にされました。この体勢は、彼の開いたアヌスを丸見えにしました。

私はライアンとのプレイで身につけていたのと同じフェティッシュ衣装に着替えました。そして私の夫はたちまち subspaceに入ってしまいました。
私はウエストハーネスを装着し、そして中サイズのディルドーを取り付けました。 私がディルドーにオイルを塗りながら、私は夫にライアンとのプレイを次から次へと話しました。 ライアンがどんなふうに私のプッシーを食べたか、また、ライアンに私の全身,それに私の唇に熱くキスさせたことなど、彼に話して聞かせました。私は夫の態度やその勃起の様子から、彼が非常に興奮していたことを見抜きました。
私はそれから彼に、私が思うままに誰とでもデートすることが許されること、そして彼は私の意のままに従わなければならないことを言葉で言わせました。 彼は少し自信無げな様子で私を凝視しました。しかし私が意地悪な調子で私に話すことを命じたとき、彼は私が本当に望んだこと、私を熱くさせ、興奮させることをはっきりと言葉にしました。これは私を濡れさせました。そして私は力強く、セクシーに彼をファックしたい気持ちでいっぱいになりました。

私はそれからベッドに上り、そして私の夫の上にまたがりました。
私はしっかりと、そして攻撃的に、彼の足をつかんで揺れ動かし、私の方に引き寄せました。
私はストラップオンで彼を突き刺しました。そして、私が力ずくで彼の中に突っ込んだ時、私の大きい胸は彼のペニスを愛撫していました。
私たちはこの世界から離れた長いセッションに踏み出しました。
私はかつてなかったほど激しく彼を犯し、そして彼は淫らに悶えながら私に屈服し続けました。
30分間、容赦なく彼を犯りまくった後、私は少し休憩を取りました。そして、椅子に座ると、私に蹂躙された夫をじろじろと眺めました。
私がエネルギーを取り戻したとき、私は彼に、もっとして欲しいか尋ねました。 彼は、恥ずかしくてたまらない様子でしたが,首を縦に振りました。 彼はもっと犯られたいのです。

私はハーネスのディルドーを、より大きいもの、彼が一度も受け入れたことがなかったものに取り替えました。
彼は私に、彼が普通に受け入れられるものにしてくれるよう懇願しました。しかし、今夜は今までと違う新しい始まりにするのだと宣言しました。 私は彼に、それを受け入れるよう、慈悲深く、そして穏やかに言いました。

それは彼が考えたよりも、そして私が長時間に及ぶと覚悟したよりも案外容易に行きました。私は私が強引に責めてベッドが壊れるのではないかと半ば覚悟していました。しかしそれは思ったよりもうまくいきました。
およそ5分の後に、彼はより大きいディルドーに貫かれながらクライマックスに達して、そしてぐったりとしました。
私がそれにかまわずさらに続けたので、彼はもうやめてくれるよう私に嘆願しだしました。 彼は真剣にストップして欲しいと懇願しました。そして内心私もやめにしたいという気持ちもありました。
しかし、私は彼の要求によってストップするわけにはいきませんでした。
彼が許しを請うことが私に新しい活力を与えました。それで私はさらに5分間彼を犯し続けました。彼を今までにないぐらい徹底的にブレークしました。 彼はただそこに無抵抗で横たわり、無力な少女のように私に犯られつづけました。
今や彼は、彼のミストレスが満足するまで、彼がそれを受け入れ続けなくてはならないことを知ったのです。
その夜はこの世とは違った世界のことのようでした。

次の日の夜、私たちは再びそれを繰り返しました。 (前夜の長さほどでないけれども)私たちはもう1度、長時間継続のストラップオンセッションをしました。激しさは同じではないかもしれませんが、やはりエロチックで、そしてパワフルでした。 彼は、もう一度言葉で、私が思うままにいつでもライアンに会う権利を持つことを宣言しました。

その次の日の夜、私たちは懲戒セッションをしました。そしてその翌晩私たちは若干のwater sportsをしました。
丸1週間、夫を支配する私の力と権威、それに夫の屈服、服従への渇望は強まり続け、新しいレベルに達しました。
今の私たちはこの最高潮からちょっと下ったところです。
それが私の心から薄れ始める前に、私はあなたに手紙を書いて、そしてあなたに細かく報告しようと思いました。

私は来月再びライアンに会うつもりです。そして私は次のステップに進むでしょう。彼の巨大なものを挿入することを許すかもしれません。
それを夫に詳しく話した時、彼がどんな反応をするか、楽しみでたまらないのです。


Cockoldものの体験談のほとんどでは、妻の方はどんなに他の男とセックスしても意識は夫の方を向いていますね。夫を辱めるための行為として、自分も夫も楽しむものと位置づけているみたいです。浮気とは分けて考えなければならないかもしれません。
この体験談ではCockoldの相手がサブミッシブだというのも受け入れやすいです。
女性には常に優位に立っていていただきたい・・・

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うまい話



ある男性が理想のミストレスと思いがけず巡り会う体験談です。


トムPから:

親愛なるサットン女史、たいていの人々の話は、「妻にD / sライフスタイルを紹介し、誘う」あるいは、夫のサブミッシブの性質を知られることから始まっています。 私はこんなぜいたくな始まり方ではありませんでした。 私の場合は離婚した後になってから運命の妻と巡り合いました。 私はある夫婦のディナーパーティーに招待されました。そして、ある未亡人の女性の隣りに座りました。 彼女は感じの良い女性でした。多分私がいつも女性たちに対して礼儀正しくて、優しく思いやりある態度で接しているので、ホストは私を彼女と一緒にしたのだと思います。

彼女を乗せてきた別なもう1組のカップルが、彼女を送ることができなくなってしまったということで、彼女を家まで送っていって欲しいと頼まれました。 私は喜んで承諾しました。自分がワクワクしているのに気づきました。

彼女は本当にすてきな家に住んでいました。そして彼女は私を家の中へ招き入れました。 私が彼女にデートを申し込むことをためらっていたので、私はとても幸せに思いました。 私は、彼女の家のドアを開けて、そこに立って、紳士的に振る舞いました。彼女は決して私をそのままにはしませんでした。 私たちは中に入り、そして彼女は私に、クロゼットの中に彼女のコートを掛けて、そして、奥の部屋、心地よさそうなすてきな部屋の中に来るよういいました。

私がそこに入って行った時、彼女はいきなり私の首をつかんで無理矢理ひざまで押しつけました。 私はショックを受けました。しかし言葉が出ませんでした。 そして彼女は数回私の顔を叩きました。私は眉をひそめて、そして「おい!」と、言いました。

悪い予感。 彼女は私の睾丸にひざ蹴りを入れると、私を這いつくばらせ、着ているものを脱ぐよう命令しました。 もちろん私は怒りました。しかし、突然性的な興奮、それに恐れも感じました。 彼女はどこかに行って、そして短く硬いクロップを持ってきました。そして、私のむき出しの体の至る所を攻撃したのです。私は慈悲を求めてうめいていました。 私はショックのあまり、抵抗することができませんでした。せめて私の体の弱いパーツを守ろうとしましたがうまくいきませんでした。 彼女は情け容赦なかったです。 私が1つのエリアを守ろうとすると、別な部分が無防備になってしまいます。 私が股間のボールを守るために体を小さくすると、彼女は私の尻を叩きまくりました。

そして彼女はスカートを脱ぎました。 彼女はただストッキングとガーターベルトだけを身につけました、パンティーは履いていませんでした。 彼女は私の上に馬乗りになると、いきなり私の顔面ににまたがってきました。 彼女の尻と股間が私の顔に押しつけられました。そして彼女は、私の彼女が彼女のクロップで私のむき出しのおなかと男性器をピシリと叩き、私に舌を使い始めることを命じました。 私は彼女を喜ばせるために、熱心に奉仕をし始めました。 それは彼女がオルガスムを得るまでしばらくの間続きました。そのあと、彼女は立ち上がると寝室までついてくるように言いました。 今回は私は無言で彼女に従いました。 私は結局いくことを許されませんでしたが、彼女は一晩中私にサービスさせ続けたのです。

話が長くなるので省略しますが、彼女は今私の妻であり、ミストレスであり、私の所有者でもあります。 私たちが結婚するとき、私はすべての所有物を彼女の名義にすることに同意してサインしました。そして、いかなる疑問も持たずに彼女に仕えることにも同意したのです。

私の1番の仕事は私の舌を使って彼女を喜ばせることです。 私は下位の身分の夫として、規則的に厳しくむちで打たれます。


ちょっと話がうますぎないかなあという気がします。
まわりに対してごく普通の女性として接している女性が、突如こんなワイルドな方法で男を責めてくるなんてことがあるでしょうか?いくら何でも冒険に過ぎるのではないでしょうか。
もしもこれが事実なのだとしたら、ここに語られていない詳細があるのか、または脚色されているのか、といったところが想像されます。
まあ、そんなことは置いておいてもなかなか楽しめましたけど・・・

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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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