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週間スケジュール



FemDomな夫婦の体験談です。
このご夫婦は1週間のプログラムを決めているのだそうです。
契約書もそうだけど、2人で決めて、同意の上でプログラムを決めるっていうのはいいかもしれません。夫婦とか恋人同士で関係を作っていく上では、同意と取り決めっているのは大事なことなのではないかと感じます。


マイケルSから:

親愛なるサットン女史、私の名前はマイケルです。そして私はミストレスジェニファーの奴隷です。 私は52歳、そしてミストレスは46歳です。私たちは今まで24年間バニラの結婚生活をしてきて、彼女がミストレスになってからたった4年しかたっていません。 私たちは今D / sの世界で本当に幸せです。

私たちは結婚生活に退屈していました。そして私たち二人ともこれ以上の何かを欲していました。
私たちは他の誰かの助けを借りるでなく、自分たちで調べて、思いついて、FemDomを見いだしました。そして今まで4年間、迷うことなく進んできました。
私は今、24時間/週7日奴隷であって、そしてこの2年半は、今までの私の生涯でこれほどわくわくしたことがありません。そして彼女は、さらにそれが好きです。ミストレスは私に、懲戒、辱め、奉仕と女性化を行います。 彼女は1週間7日間をきっちりとプログラムしています。

土曜日の夜が最も重要なので、私たちはそれを週の終わりと考えます。日曜日は週の始めです。
ここに私たちのスケジュールを紹介します。

日曜日- バニラな日になるか、BDSMになるか、子供たち、友人たちの訪問、または出かけることになるかでその予定は変わります。
朝、私はベッド、あるいはサンルームに彼女の朝食を運ぶことから始めます。彼女はリラックスして、私が彼女の注文や気まぐれに応える間、新聞を読んでいます。そのあと私は彼女を入浴させます。それからボディーローションマッサージをし、ペディキュアを塗ります。午後はバニラの世界で、彼女のしたいことを一緒にするか、あるいは家族と一緒に過ごします。

月曜日から金曜日まで、同じように、朝は彼女のお茶と朝食の支度をします。私はそれから、シャワーのあと、愛情を込めて彼女の体を拭き、彼女の服を並べ広げて、彼女が服を着る(もし必要であるなら、彼女の物にアイロンをかけます)のを手伝って、そして自動車に彼女のブリーフケースを運びます。

晩には、毎日同じように - 私は入口で彼女を出迎え、彼女のブリーフケースを持って、居間に彼女をエスコートします。そして、彼女のためにワインのクラスあるいは飲み物を作って、そして夕食を準備します。

月曜日から木曜日の夜、毎日夕食の後に、彼女は、私を小部屋に連れて行き、10~20分間、ミストレスにサービスするエチケットのレッスンをします。内容は、彼女の気分と願望と、最近の読んだものによって変わります。それは、時にはドッグトレーニング、ポニーのトレーニング、おむつをさせられたり、頬へのビンタ、膝上へのスパンキング、乳首、ボール、コックへの責めになることもあります。隅に立たされ、責め、辱められた上で、彼女へのドレッシング、爪の手入れなどを教え込まれることもあります。

金曜日の夜は本格的なD&Sです。しかしそれはふつう、1時間以上続くことはありません。
このとき、私は1週間で、私が至らなかったこと、違反したことなどをすべて告白し、罰を受けねばなりません。罰は、時には非常に厳しく、時には穏やかです。私たちのバニラと BDSM の混ざり合った生活の中で、週1度、この日を設定してからは、ほとんど軽くすんだことはありません。
これはプレーではなく、本当の罰です。

同じく - もし私がひどく悪くなかったならば、彼女は私(の精液)を出してくれます。これが私が許される唯一の射精の方法なのです。 私は自慰をしたものでした。しかし彼女は私を厳しく懲戒して、それをやめさせました。 彼女はまた、ある期間く私を貞操ベルトに閉じこめました。それもまた私が自慰をやめるために役に立ちました。

私は出してもらわなければ気が狂ってしまいそうです。すごくスリリングな方法とはいえません。でも、してもらわないよりはいいのです。 説明が難しいのですが、好きではなくとも必要なのです。 それは一種の辱めです。しかしそれはひたすら私をミストレスに深く引きつけます。

彼女は単純な吸引ポンプを使います。 私のコックに器具をかぶせ、そしてポンプを絞り始めます。 彼女はペースを変えて、私の顔を見ながら、私が痛み、満足と、彼女への愛を感じているのを見ながらじっくり時間をかけて出させます。

土曜日の昼間は、2人ともバニラな活動で過ごします。
けれども土曜日の夜は彼女のためのものです。私は完全な奴隷、売春婦、淫乱女、その他彼女が欲するものになります。
しばしば私は、マイケルでなく、着飾ったマリーになります。
何度も、私は彼女にむち打たれてメロメロになってしまったことがあります。 時には、彼女の足の間に寝かされて、口と舌と、彼女のおもちゃで、一晩中彼女を満足させ続けたこともあります。しかし、私のコックは決して使ってはくれませんでした。

私たちは、こんなスリルに満ちた満ち足りたFemDom結婚生活のすべてにとても満足しています。
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アタシは病気の性で普通の夫婦の性のやり取りのでほとんど射精をしなくなりましたが、その性ではないですが^^奥様はプレイ時にはアタシの射精のことを奥様も気にせずにアタシの御奉仕を堪能してくれます・・・

アタシは奥様が満足される事で満足します。
そんな体と脳みそを手に入れたのは病気の御陰です。死にそうになりましたが、今もですが^^本望です。

なにはともあれ、奥様が
「使ってくださる」
のは幸せなことですね。

満足していただけるならばM夫としては最高の幸せです。
ご奉仕に励んでください。
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Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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