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くるしそう





ストラップオンディルドーを受け入れた男性の体験談です。
この種の体験談はたくさんあるのですが、挿入から行為の終わりまで、ここまで詳細に書かれているものは少ないです。
太いのを入れられるというのは、本当に苦しいんでしょうね!
経験のない私にはわからないのですが。

ヨーロッパに仕事に行って、私に女性の権威を認めさせることになる女性と出会いました。彼女と私は、男性と女性、どちらの性がより優れているのか、激しく議論しました。
論理は私に分がありました。それでも、彼女は屈する気配はありませんでした。
たしかに男は王国を征服し、ついには月にまで到達しました。しかし、それがなんだというのでしょう。 新しい芸術や発明の分野の発展のために、ほとんどの男はどれだけのことをしようとしたというのでしょう・・・と。

言い争ううち、私の中で性的な欲求が高まってきたのに気付きました。
残念ながら、議論するうちに時間がたち、遅くなってしまいました。
その後で、私たちは少しとりとめない話をしました。
彼女は、自分はふつうは人から好かれる女性だと言いました。特にベッドの中ではより魅力的だと言いました。
そして、彼女は、そこで男と対等な強さであることを楽しむのだと言いました。
私は女性が強いなどとは考えていなかったので、彼女の言葉を信じませんでした。
彼女は、もしも私が喜んでそれをやってみようというのなら、私に挑戦してみたいと言いました。彼女は私に女性の力を証明して見せたいというのでした。

私は、彼女にロープでしばられて、ホテルの椅子に拘束されるという条件を許しました。私の尻、特に私の肛門の入り口付近に大量のローションが塗られました。
そして彼女はバスルームに消え、しばらくして準備をして戻ってきました。
彼女はハイヒールを履き、ストラップオンディルドーを装着していました。
彼女は私に向かってゆっくりと歩いてきて、片ひざをつきました。そして私の頭を持ち上げました。 私はまったく彼女の容姿にショックを受けいて、そして恐れました。
けれども彼女は何もせず、ひとことも言いませんでした。ただ、私が私に向かってディルドーを向けると、じっと私を見つめました。

長い時間が過ぎたあと、彼女は、私に顔を寄せ、長い、濡れたキスを与えました。女性の舌が私の口の中に侵入してくるのは初めての経験だったので、少なからずショックを受けました。 柔らかくて、そしてとっても甘くて、私はどういうわけか震えてしまいました。

彼女はそのあと、私の後ろ側に移動して、そして私に寄りかかりました。 私は彼女の胸と、彼女の勃起した乳首が私の肌に押しつけられているのを感じました。 同じようにディルドーも私の後ろの入口に触れました。 彼女は少し動きました。そして私の肛門は少し反応して、そして、ちょっと引っ込めました。私は彼女のバストに押しつけられるのを感じました。 それは本当に私を興奮させました。

私はまだディルドーの大きさについて考えてもみませんでした。しかし、まもなくそれが私を押し開けようとし出したとき、私は痛みを感じました。
彼女は前に体をもたせかけてきて、そして私の耳許に、今まで誰もやらなかったような方法で、あなたを感じさせて、そして奪ってあげるとささやきました。私は何も言い返すことができませんでした。
痛みの中で、私はまた少し押し開かれていきました。私は悲鳴を上げることも、あるいは彼女にやめるようにも言いませんでした。しかし私の体は無意識に彼女から逃れようと、むなしい努力をしていました。

彼女は押し込み続けました。無慈悲に、執拗に私の中へ押し込んで来ました。彼女の手は(すでに)私の腰をつかんでいました。そして彼女はもっと力をもめて押してきました。興奮を感じながらも、私はけいれんを起こし始めました今までに経験がないほど肛門を痛めつけられために、肛門がけいれんを起こしてしまったのです。そして、彼女にもうやめて欲しいと訴えました。
けれども彼女はそうしませんでした。 その代わりに、一方の手を私のペニスに回して、そして静かにそれを撫で始めました。

彼女は手の中にそれを包み込むと、(まったく弱々しくなってしまっていた)シャフトの周りに彼女の柔らかい指をからめ、そしてゆっくりとしごき出したのです。私はこれ以上にないほどの苦しみに苛まれながら、同時に彼女の手の中で勃起させ、快感も感じていました。私はけいれんを起こしていましたが、同時にリラックスし、彼女が深く私の中に侵入してくるのを許しました。
それは信じ難い経験でした。私は苦しみと歓びを繰り返し味わいながら彼女のディルドーに攻められ続けました。彼女のあの耳許へのささやきと、私をしごく指の動きを、私は死ぬまで忘れないでしょう。

最後には、もうこれ以上私が広げることができなくて、彼女は両手で私のしりを押し広げました。 そして、とうとう彼女の恥丘が私にぶち当たるまで押し込んできました。 私は再び叫び声を上げました。彼女は私のしりから手を離し、その柔らかな手で再び私の苦痛を和らげました。

そのあとは、彼女は、柔らかくなり、大きく開い私のしりを、突いたり引いたりの運動を繰り返しました。突かれるたびに、私は彼女の手の中で奇妙な感覚を味わっていました。そして、ついに私はいってしまいました。
私は射精しました。喜びがおさまっても止まらないほどでした。どういうわけか 私の中に侵入したディルドーにより、いつも以上の快感を味わってしまったのです。

彼女は私の息が整うのを待って、ディルドーをハーネスからはずしました。でも、それはまだ私の体に挿入されたままでした。 彼女は私のわきに来て、そして再び私の頭を持ち上げて、そして私に再び長い甘いキスをし、涙ぐんだ私の瞳をしっかりと見据えました。
そして、彼女はバスルームに行きました。私は1人で、私を苦しめたディルドーを抜き取ろうとあがきました。 そのあと彼女は戻ってきて、私の後ろに回って、それを抜き取りました。
私たちはそのあとほとんど話をしませんでした。私は彼女の説明を聞こうとは思いませんでした。

しかしながら、1つたしかなことは、彼女は力ずくで私をやる事もできたのに、優しい言葉でディルドーを受け入れるよう私を誘いました。そして、彼女は私が苦しむのを無視することができたのに - その代わりに彼女はそれを喜びに変えました。 彼女は、女性の優越について何も知らない男をやる事で、彼女自身の歓びを高めていたのかもしれません。 でも、私は大きな歓びを味わいました。 苦痛に耐え、無事だった事だけでなく、彼女自身の女性の力を味わわされた事にもです。
彼女はこの経験で、私に大きな歓びを与えてくれました。 だから私は女性を敬愛するのです。


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コメントの投稿

非公開コメント

確かに最初は、痛いし、苦しい
感じもあります。
でも、それが快感だし、気持ちも良いです。
犯されるといつも喘ぎまくりですね。

コメントありがとうございます。
なんか読んでると、わくわくしてくるようなコメントですね。
いずれ本格的に経験したいです!

すごい!

すごいです。とても興味深く読みました。ストラップオンディルドを挿入される男性がどんな風に思うか、どんな風に興奮するか、とても詳細に書かれていますね。参考になりました。翻訳が大変だったと思いますが、ありがとうございます。

Strap-on

ストラップオンものは、私が訳したものだけでもかなりあります。(旧ブログにもありますよ)
FemDomの人気カテゴリーなのですね。
ある程度の太さになると、男性にとってはかなり苦しいもののようですね。
女性の方に読んで喜んでいただけると、訳してよかったなあという気になります。
またよろしくお願いします。

また、読んでみますね!

旧ブログも、また、時間のある時に、読んでみたいと思います!お忙しいと思いますが、これからも、楽しみにしていますので、宜しくお願いします。
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kaisub

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既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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