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body worship



body worship
これはなんと訳したらいいのでしょう?
肉体崇拝?イマイチピンと来ません。これは女性の体、もちろん全身なのですが、特にセクシャルな部分にひたすらご奉仕するFemDom行為の一つです。
これは女性は喜びますよねえ。男をひっぱたいて喜ばせるよりも自分自身が気持ちいいし、いいに決まってるでしょう。
でも、M男としては少々物足りない感じがするかも。


 私の夫と私は過去何年もの間(今まで) FemDom ライフスタイルの生活をしてきました。
 彼は私にそれを導入して、そして私にあなたのサイトを見せました。私は彼の精神を分析をしました。そしてその後私はこのライフスタイルが我々にぴったりなものであることがわかりました。
 私は今まで平凡な女性でした。
 私は女性たちが彼女の夫にいろいろなことをするのを楽しく読んでいます。しかし私は私自身がふつうでないFemDom な行為をする気にはなれませんでした。
 我々の FemDom ライフスタイルは次のような活動を中心に展開します。
 私の体への奉仕、彼のオルガスムの制限、彼の懲戒。
 私は平均して1週間1度私の夫を支配します。そして我々のすべてのセッションは同じようなパターンです。
 これまでのところ、私は、我々のすべてのセッションが面白いので、これを変える必要を感じません。それは私が彼を支配する我々の力関係を形作る最良のものです。
 1週間1度のセッションは、夫を隷属に置いておくために必要です。
 そしてそれは結婚以来、我々の間で機能し、2人をよりしあわせにし続けてくれました。
 私が発見した重要なことの1つは、我々の FemDomプレイが、私がそれをしたいムードになったときにだけ行う必要があるということです。彼がしたいかどうかは問題ではありません。
 私がその気になっていれば、彼はすぐにその気にさせられるからです。セッションがうまくいくためには、私がその気になっていなければなりません。なぜなら私は気持ちをごまかしたり偽ったりする事ができないからです。
 私は彼を支配する必要を感じ、私の欲望を押し通して行動することを学びました。これは最も力強いセッションにつながります。そして私はそれが彼とうまくやれてきた理由であると信じています。
 欲望は突然わき起こるときもあります。時には、私は夫と日常生活の中のなにかをしているかもしれません。(お金を支払っていたり、我々の仕事について話をしていたり、家庭のことを話し合っていたりなど)そんな時でも突然私は彼を支配する衝動を感じるのです。
 これは毎日起きることではありません。しかしそれは1週間に少なくとも1度は起きるように思われます。私が何をしているとしても、そして彼が何をしているとしても、この衝動が私を襲う時、私はそれに対して行動を起こします。
 そんな気分におそわれた時、私はセクシーな衣装を着ます。そして私は夫を呼びに行きます。あるいはもし彼が家にいるなら、私は彼がいる部屋に行きます。セクシーな衣装をまとい、1本の鞭を持って。 私は、彼がその私の最初の一瞥に反応するところを見るのが好きです。
 私はひとことも言う必要がありません。彼はしていることを止めて、そして私の命令を待ち受けます。私はいつも床を指し示します。そして彼はひざまずいて、そして私の足、くつ、あるいはブーツにキスするのだということを知っています。 私はそれから彼に我々の寝室の中に(跪いたまま)私の後についてくることを命じるでしょう。
 私はいつも、私の全身に情熱的なキスをする事を許すことから始めます。彼は私の足先から始まって、そして私の全身に舌を這わせます。彼が私の全身に奉仕する間に、彼の心の中にあったものはすべて消え失せ、私の世界におちていくのです。
 彼は勃起しています。
 私にはすべてわかっています。彼は私の手のひらの上にいるようなものです。彼がキスで私に奉仕した後、私は彼を懲戒するでしょう。
 私はスパンキングのために彼に私のひざの上にうつぶせになるよう命じるかもしれません。あるいは私はむち打つために彼をベッドに縛るかもしれません。それは私の気分次第です。そしてこれはセッションによって異なる唯一の部分です。
 私は今、むち、 floggers 、乗馬鞭とパドルのすてきなコレクションを持っています。
 私は大体1カ月1度新しいおもちゃを買います。私は静かに、彼の行動と奉仕が私を喜ばせたか、または不機嫌にしたかを説き、叱りながら私の夫を懲戒するでしょう。私は Dominatrix と Punisher の役割に入り込みます。私は彼の尻を真っ赤に熱くすることが好きです。 私は、彼の尻をピシャリと打ったあと、それが熱くなっていく感じが好きです。私は彼の尻が熱くなっているのに触れると、本当に驚きます。
 私が夫を懲戒した後、私は彼に、私の体にもっとたくさん奉仕させます。これは私の大好きな FemDom活動です。
 夫はピシャリと打たれるか、あるいは罰せられた後、彼は真のサブミッシブモードに入ります。私に罰せられた後、全く違った域にいるかのようです。彼は、柔らかくて、優しくて、そして私に対してうやうやしく仕える、1人の少年のようになります。
 私は、彼がこのように私の体に奉仕し始める、そして私が喜びで心を奪われる時間、それが好きです。私はリラックスして、そして喜びを受けることを学びました。私は、彼がキスして、そして口で私の体に奉仕する時、鳥肌が立つのを感じます。
 彼は、私がいいと言うまで私の胸をしゃぶり続けなければなりません。 私は、私の胸がしゃぶられて、そして軽く歯を立てられることが好きです。
 私は彼に一度に1時間の間胸への奉仕を行わせます。
 彼が乳房への奉仕を行った後、私は彼に私の肛門にサービスを提供するようにさせます。 私の大好きなポジションは私が仰向けに寝て、そして、彼が舌で私の穴にアクセスすることができるように、空中に私の足を引き上げる姿勢です。彼ははじめに私の尻のふくらみに優しくキスをして、そのあと私の尻の穴に、いいといわれるまで奉仕し続けなければなりません。
 私は彼に最初にそれをきれいにさせます。しかしそれから彼は、私の中に彼が可能な限り深く彼の舌を差し込むことで、私を快楽の縁まで連れて行くでしょう。私は肛門に彼の舌を挿入させてピストン運動させることがとても好きです。これは私の体を上下に震えさせます。
 乳房奉仕と肛門奉仕をさせている間に、私はプッシーが奉仕される準備が整います。
 私は仰向けになります。そして彼は私の足の間にはわなくてはなりません。
 私は彼に、どのようにされることを私が喜ぶか、しかし時によって、ムードによって、それはどう異なるか、そしてどのように私の体が反応するか正確に教えました。私は、彼に私の clit を、1時間以上しゃぶらせておくのがとても好きです。
 それから彼は、この舌を私のホールにも入れてきます。私は何度もオルガスムを味わいます。
 彼が口で私のプッシーにサービスを提供し終えた後、私は彼にディルドーを与えます。そして彼は、それを私に挿入しながら、私の clit をなめ続けなければなりません。私は非常に太いディルドーを入れることができます。そして私の大好きなものは10インチの長さで、私が今までに見たことがあるどんなペニスと比べても2倍太いです。私はこのような大きい、そして太いディルドーを使うことは、彼のペニスが決してこのように私を満たすことができなかったことを思い知らせ、夫を辱めることになると思います。
 私は、彼が私の大きいおもちゃで私とセックスする間に、すばらしいオルガスムを持っています。すべてのサービスは2、3時間も続くかもしれません。夫は、首や手首が痛むとこぼします。
 私が完全に満足してから、彼に私を抱き締めるように求めます。我々は通常疲れ切っています。
 彼のペニスは岩のように堅く、そして先端からはしたたりがあります。けれども私はほとんどいつも彼を否定します。もし私が特別いい機嫌で気前がいい時は、足で刺激してやるか、マスターベ-ションすることを許します。しかし、たいていの場合はそれを許しません。
 それは次のような理由からです。 私は、彼がオルガスムを否定されると、一週間ずっとサブミッシブゾーンにとどまることを知ったのです。次の週の間、彼はいとも容易に私の言いなりになります。彼は私に従順で、私は彼を興奮させ、私に仕えることを熱望させることができます。私が彼にオルガスムを与えると、彼はたちまち眠りに落ちます。そして次の日彼はいつもより自己中心的で、そして気難しいです。夫のオルガスムを取り上げることは意味のあることです。

 おそらく私は、1年以内に、ストラップオンプレイか、ウォータースポーツを試みるか、私のサディスティックな性質が出るとしたら、男性器への拷問をするかもしれません。何にしろ私たちのすてきな女性主導の結婚生活には、男性の懲戒と女性の体への奉仕は不可欠なものです。

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自分のより太いのを挿入してのクリトリス舐めは興奮します。うーん、共感しますねえ。

ああ、なるほど・・・

minichiさんは、そこのところに反応するわけですね。
なるほど、その人それぞれいろいろ(笑)同じMでも結構嗜好の差があっておもしろい。

興奮してしまいます

『セクシーな衣装をまとい、1本の鞭を持って…』なんてもう逆らえるハズがないじゃないですか。そんな瞬間の夫の気持ちが手にとる様にわかりますよ。
なんて素晴らしいんでしょうか(^O^)

ミチルさんへ

こんにちは
この部分はいいですよね。
でも、実際女性がこれくらいアクティブになってくれたら世の男連中は簡単に言いなりになっちゃうんじゃないですか?
女性は奥ゆかしいのが魅力じゃないよっていいたいですね。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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