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Debra's journal(1)




ブログ更新久しぶりです!
Debraという女性の手記を、少しずつ載せていきたいと思います。
サブミッシブの男性と知り合って、FemDomに目覚めるのですね。そして彼との結婚生活。


私は数年前に、Sugar Daddy site(年上の男性と若い女性の出会い系サイトらしい)で Ira に会いました。しかし彼は私よりたった10歳年上なだけでした。
私はすぐに彼が好きになってしまいました。でも、それはお金目当てではありませんでした。彼は成功していましたが、そう金持ちとは言えませんでした。 そして私はむしろ豊かでした。

Ira は女性に支配されたい彼の願望について、あらかじめ私に話しました。
私はそれについて知っていました。しかし私はもっとよく知るためにいろいろ調べる必要がありました。
私は日記を書いたわけではありませんが、私のEメールを私のアカウントに保存しておきました。
私たちは、2年間デーとした後、2006年3月に結婚しました。 その時までに、私は5人のドミナントの女性と交流を持ち、Ira との女性支配関係について打ち明けました。

2005年3月21日:
今日私は私がオンラインで出会ったもう1人のドミナントの女性とコミュニケートしました。 彼女の名前はオードリーです、そして彼女は「女神崇拝」を(夫に)させています。
彼女の哲学は私とは違います。 私は彼女がすることの多くに共感します。しかし彼女は徹底しています。

彼女は、夫が男性という性の代表者であって、そして彼が、男が女性たちに対して犯したすべての罪と犯罪の償いをしなければならないと思っているのです。
私もなるほどとは思いますが、そこまでしようとは思いません。 私は男を愛して、そして「柵の中に戻したい」と思っています。私は彼らと仲良くやりたいと思います。私は、彼らに女性を尊敬するよう適切に教えていきたいと思っているのです。

オードリーは同じことを考えていますが、彼らを罰して、そして懲らしめたいと望んでいるのです。だから彼女は男を支配するときは情け容赦なくやろうとしています。 彼女は、私が夫の限界を尊重してやることで彼を守ろうとしているということをいったら、それはステキなことだと言ってくれました。
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 ついこの間ね^^奥様との会話なのですが「おい(ワザと)!俺は最近ちょっと欲求不満だよフェラチオしてくれよ!奥さんの勤めだろ・・・」って朝パラからそんな会話を始めたら・・・「お前誰に向かってそんな話をしてるんだ、奥様の勤めは果たしてやっても構わんが、いつも寝室ではマゾヒストとして扱って欲しいって言ってるお前の意見と違い過ぎじゃない?どうするの?」

「お!何かいい感じの答え方だな^^」キュンッてなった^^「お願いします」って改めて言ってみたんだ^^

「そうか!でもそんないい方をしたから今日はしたげません。自分でしな!見ててあげます。乳首をひねって摘んであげます。その前にお風呂でお湯を貯めてきな」って・・・「はい。ありがとう御座います」


 10月26日早朝のアタシの誕生日の日の最初の会話だ^^お恥ずかしい^^

Debraさんとの関係の方が安心できます。
徹底的に容赦なくされるのはやはり怖いですね。
信頼関係がないと結婚生活のFemdomは上手くいかない気がします。

たつやMさんへ

お誕生日おめでとうございます。
奥さん、さすがですね。
どう切り返したらたつやさんが喜ぶかわかってるんですね。きっと。
お誕生日のステキな言葉のプレゼントかな。

イイチコさんへ

愛してるっていう気持ちとお互いの信頼感がしっかりベースになっていますよね。このカップル。
でも、この先読んでいただくとわかりますが、理想と現実のギャップや、お互いの気持ちの行き違いなど、前途多難です。現実生活でFemDom関係を作ろうとするものにとって、けっこう参考になると思いますよ。
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Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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