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Debra's journal(2)



続きです。
訳も怪しげなのですが、この人の気持ちいろいろに揺れ動いてわけわかんなくなることありますね。
あと、日にちがだいぶ飛んでるので、話が急に変わってて・・・おいおい
というところもあって・・

2006年5月7日:
結婚生活は素晴らしいです、しかし私は日24時間/週7日D&S関係が難しいことに気づきました。
私は Ira の、仕事と、つきあい以外の生活の大部分を支配しています。
私は Ira に対してあまりにも 手ぬるいです。彼に多くの自由を許し、私の願望や望みを犠牲にしています。
私は彼を愛します。そして私が寝室の中で彼を支配するとき、彼は私にもっと支配的であって欲しいと懇願します。 私はどうしたらいいのでしょうか?

2006年12月18日:
Ira は私に、寝取られ男にされたいと告白しました。 彼は、すなわち、私が彼を強引に従わせる権威を感じたいのでしょう。
私は Ira を寝取られ男にしたいとは思っていません。しかし、そのことを話すのは楽しいです。

2007年2月11日:
私は Ira を寝取られ男にするアイデアに心を惹かれ始めています。 私たちがセックスをしている時いつも、そして私が彼を支配するとき、彼はそれを持ち出します。
私は永久の男性の貞操について読んでいました。 私は Ira の性的自由を拘束するのは楽しいことかもしれないと思いました。そして、性的喜びはすべて私のためのものになるのです。

2007年4月22日:
ある夜私は Ira に私たちの結婚指輪を外したいと言いました。 私は彼をからかうために、夜外出して他の男といちゃついて踊りたいと言いました。
私はかつて、彼にそんなことをしていいのか警告してきたのですが。

彼の指輪を外したすぐ後に、彼は自分がまたそれを着けることを許してほしいと懇願し始めました。 彼は私がそれを外すのは自由だが、自分は着けたままでいたいと言いました。
私は彼の態度に前進を感じました。いくつかの調教セッションは直接関係ないものでしたが、いくつかのセッションは、このような「実生活」での彼の態度を変えるものでした。

私は彼に、私たちが再び指輪をはめること、それに休暇中は2度とこの話題を持ち出さないことを言いました。

2007年5月1日:
手短に話すなら、Ira は私のサブミッシブだけではなく、私の奴隷になりたいと私に頼みました。 私は今まで、それを望んでいましたが、彼が本当にそれを望んでいるという確信はありませんでした。 実際、彼は最近までそうではなかったのです。
ヒラリーはこのことに関して、よく相談に乗ってくれます。彼女は、私の夫はもう(奴隷になる)準備ができているという見解でした。
なぜなら、夫は思春期、女性との接触があまりなく、女性と関係を作ることが苦手です。 だから彼にとって女性たちは神秘的で、そして女神のように映るようになりました。 彼自身には理解できていないのです。

彼は、ドミナントの女性の魅力の下にいることが好きなのです。 彼はそのサブミッシブな立場にいる感じが好きです。 彼にとってはドラッグも酒もなしえなかった至福の場所なのです。 私は彼を深い服従へと導きました。 彼は完全なる服従ばかりでなく、奴隷となることをも望んでいます。

I私は、ra の友情、そして/あるいは知性を失うのではないかという心配はしていません。
私はそんなことは起きないことを知っています。
彼はまだ自由な意志を持つでしょう。 ただもし彼の自由な意志が私の意志にぶつかるならば、私の意志が勝つことになります。
私は最後に言います。私たちの関係は、新たな段階に進むでしょう。
私は今までよりいっそう支配的で、そしていっそう意地悪くなるでしょう。しかし私は優しさを失わないでしょう。 それなしで私ではあり得ません。

私はロボットを欲しません。 その代わりに、私はくちごたえせずに私のいうことをきく男を欲します。
彼自身より私を好きだと思う男。
私を喜ばせるためなら何でもしようとする男。
おお、私は今それを欲しています! 私はあなたが私が言っていることをわかってくれていると確信しています。

時々、永久的な性欲否認が、私たちの関係で究極的なものになるのではないかと思えます。
私の夫は、私の許可があるまでオルガスムをがまんすることができるよう訓練されています。 彼は、ときどき私があまりに長い間彼を閉じこめたままじらしてからかうので、本当に辛くなってしまうと言います。

私は男は拒否されればされるほど、それだけ彼の心は私の方にたくさん向けられるということに気付きました。
彼は容易に支配され、そして操られます。そしてこれは良いことです。
彼への敬意とは全く関係ありません。
現実の中で、私はひたすらサブミッシブ男性を尊敬します。他の人たちには、私は全く関心はありません。

彼は5月の間に3回オルガスムの日を許されるでしょう。そして8月までには、1カ月に1回に減らされるでしょう。その後1年間は、月1度のままになります。
その後は毎年、1回ずつ減らしていき、やがては年1回に、そしていずれ永久の否定となります。
彼はこれを欲します、そして私はそれを試みてみたいと思います。
私は8月までにカスタムメイドの貞操器具を買いたいと思っています。長くなるほど困難さは増していくと思うからです。
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>私は男は拒否されればされるほど、それだけ彼の心は私の方にたくさん向けられるということに気付きました。

これは、ある意味・真実です。
その女性への想いが強いほど、心はその女性に傾きます。
一度傾くと、女性からの拒否も想いを募らせる拍車となってしまいます。
片思いとかMな性癖の男性は、その気持ちも顕著だと思います。
男って生き物は純粋だということですね^^。

そんな二人の関係のワンシーンが記載の画像だと思います。
穏やかな春の日差しがガラス越しに射していますが、まだ春先で外は肌寒い。
M男性は自分の意思や欲は全て捨てて、「貴女の意のままにこの身を包みます!」という意思表示で裸です。
彼女も、その男性の気持ちを汲んで肌寒い季節でもあえて薄着。
自然な服装でも、なるべく肌を露出するようにして・さらにノーブラで彼に応えています。

「いいこと。これからお庭で躾のお散歩よ。
 鎖を引く方にちゃんと四つん這いで這うのよ少しでも方向を間違えたら、鞭ですからね!
 後ろから貴方の開いた股をすくい上げるように叩くわよ。
 そのためのバラ鞭なのよ。
 叩かれたら、金玉とちんぽに絡み付いてとっても痛いわ。
 いいわね!」

「はい・・・」
喜びと恐怖と期待の入り混じった気持ちで、M男性は返事をします。

そんな二人の愛情の交差も、また素敵な光景ですね^^。

イマジネーション

ステキな想像ですね。
このミストレス、全裸で首輪をした奴隷に、何か言い聞かせているみたいに見えます。

ミストレスがノーブラなのには気づきませんでした。
男をよく知っているミストレスは、セクシーな姿をさらすことで、さらに男をサブミッシブに、マゾヒスティックにし、それを楽しみますね。

女性の心境が時とともに過激になっていきますね。
男を支配するというのはやはり楽しいことですしね(笑)

私の行くスナックのママは私がM男なのを知っていまして、
2人のときは軽く土下座したりさせてもらってます。
最初は遠慮がちでしたが、回数を重ねると慣れてきたみたいで
頭踏み付けはもちろんのこと股間踏みつけもしてくださいます。
足のマッサージ、酒作り、タバコの火を付けたりも命じてくれます。
最初は怖いのでしょうが、男が逆らわないとやはり
おもしろくなってくるのだと思います。

支配は楽しい

ほとんどの体験談では、女性は支配を最初ためらいますが、始めてみるとどんどんエスカレートします。
普段許されないわがままやいじめができるということもありますが、もう一つ大きなモチベーションになっているのは「これがパートナーを喜ばせている」という思いです。
すてきなママさんがいていいですね。

スナックのママの話はいいなぁ^^うらやましくなるなぁ^^僕も昔仲良くして貰ってたママさんに告白はしたがそれ以上は進めなかった^^

お店を辞めてからも仲良くして頂いたが・・・アタシの下品な男の部分を嫌われちゃって怒らせてしまって・・・機嫌を損ねたまま元に戻れなかった・・・女王様にもなってくれなかった^^素敵なママなんだ^^
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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