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Debra's journal(3)



この女性のバイタリティーはすごいですね。
いろんな支配を試みます。スカトロまで出てきます。
ドミナント女性との交流が大きな力になっているようです。日本でもこういう「ライフスタイルのドミナント女性」の交流みたいなのができると、もっと多くの女性がドミナとして花開くのではないでしょうかね。

2007年6月18日:
もしあなたがまだ「聖水の洗礼」を行ったことがないなら、ぜひやってみるべきです。 力が、自信がわいてきます。あなたは最初、変な気がするかもしれません。でも、すぐにそれがステキに感じてくることでしょう。 彼の性器やむね、それに口に放尿しながら、彼をからかって辱めて、瞳をのぞき込むと、自分の内面から力がわき出てくるような感じがします。 あなたのサブに、あなたの支配下でとろけるような感覚を引き起こし、同時に誰がえらいのかということを思い知らせます。

2007年7月19日:
Ira は私のためにトイレの箱を手に入れました。そして私はそれを使って私の夫の上に金色の、そしてさらに茶色のシャワーを浴びせました。
でも私は首から上には一度も茶色のシャワーを与えたことがありません。 私はまた、夫に、私の「与えたもの」の上に横にならせました。 それは汚らしく聞こえます。しかし実際にやってみると、それがなんとパワフルな楽しみであるか知るでしょう。
私は前に私の残り物にまみれたIraの性器をブーツのヒールでいたぶって辱めているところを写真に撮ったことがあります。 それは私が今までに彼にしたことでもっともエキサイティングなことの1つです。 私はそれについて書くだけで興奮しています。 私は本当にまたそれをすると思います。

2007年8月4日:
私はストラップオンプレーが好きです。 私はこの活動が女性にとって、とてもエロチックなものだと思います。
私たちがやる側、そして男性はやられる側になります。 それは社会へのメッセージです。
そして、同時にサブミッシブを速やかにsubspace に入らせる方法の1つです。
やりたいと思ってない人でも、1度やったらきっとやみつきになります。 それは頭の中で、役割の逆転として刻まれます。

2007年9月12日:
あなたは私の夫を完全な奴隷にする私の計画について訊きたいでしょう。まず、私は彼を全面的に服従させることに努力しています。 それはうまくいっているに違いありません。 私は本当に今彼はそうなりつつあると信じます。 彼はいつでもどこでも、私が求めるとことをします。そうならなかったことなどありません。

今からは、私は彼と距離を置くことを考えています。ミストレス / 奴隷関係は、ミストレス / サブミッシブ関係よりいっそう厳格なものなのです。
私の hubsub を私の奴隷にするということは、彼からすべての権利を奪い去ることになるのです。
私だけが決断をします。 私は彼に尋ねません。 私は私の決定について彼に話す必要さえありません。 何に関しても私自身について釈明する必要がありません。

それはすべて、私が独立した、自由な女性になるということです。私は彼と3年間を過ごし、とてもロマンチックな結婚生活を送っています。準備ができたと思います。 私たちは一緒に時を過ごし、変化するための準備ができたと感じます。

私の成功は暗示の力によるところが大きいです。私は彼とプレーするときに、私はこれから彼がどうなっていくか、それに将来私たちはどうなっていくかなどについて彼に語って聞かせます。もちろん、私は今まで過去のことをふまえて、それとつなげるようにして言うのですが。
そしてそれは見事にその通りになるのです。

私が彼に距離を置くために最近した変更は、私がもう彼のものを私の中に入れることを許さないということです。私は6月ごろから彼の禁欲期間を次第に引き伸ばしてきました。
けれども私は、彼にオルガスムを決して許されなかったけれども、彼のものを感じるのが好きだったので、・・・彼に私の中に入れさせることを許してきました。

しかしながら、今彼はその特典さえ拒否されます。 それは彼をより興奮させ、、そして彼を今以上の服従に追いやるための格好の武器です。

2007年10月1日:
私のサブミッシブ夫を私の奴隷に変える緩やかなプロセスは、とても楽しいです。今は、これまでと全く同じようによく話をしています。 最も大きい変化は、私が支配モードにいる時間がより増えたということです。

暗示の力を使って私は彼の精神の内部に深く入り込んで、そして変化を起こそうとしています。
彼はやがてすべての権利を失うでしょう。今でさえ彼はすべての活動に私の許可を得なければなりません。
彼はまだ知的な男です。
女性優越主義者の私としては、私の方が知的に彼より優れていると思っています。だから、彼に相談することはしません。 その代わり、私は女性の友達に相談したり、助言を求めたりします。彼より彼女らの方が私をより助けてくれるのです。

信じるかどうかわかりませんが、私は穏やかに、官能的に支配を進めています。 これは私の大好きなタイプの支配のしかたなのです。 けれども必要があるとき、または私がその気分の時には、彼に厳しく、意地悪く接します。 これは私の hubsub / 奴隷にスリルを感じさせる魅力の1つになっているはずです。

2007年10月5日:
あなたは、彼をあなたの親友に、そして、同時に奴隷にすることなどできないというでしょう。それは正しいです。
私は友人としての役割をやめて、その代わりに、母親、カウンセラー、教師、アドバイザー、女王、女神としての役割をとることにしました。
現在彼は日24時間/週7日首輪を身につけているわけではありません。
また、彼を打ち据えるのは、プレイの時、または罰する必要のあるときだけです。

時々彼は私が彼にするように言ったことをしないときがあります。しかしそれは決して彼が反抗的だからではありません。
私は彼に家の雑用すべてをさせているわけではありません。けれども今彼は今まで以上に多くの家事仕事をしています。今、私はパートタイムで働きます。彼はフルタイムで働くので、私の方が家事をする時間はあります。 私は彼がこなせるだけのことをさせます。 長い間に私はますます多くの雑用を彼に課していきます。

私は彼に多くの家事仕事の責任を持たせ、家事に習熟させていきたいと思っています。 これは私が他のドミナントの女性たちのサポートが大きい手助けであると感じるところです。
私は他のドミナントの女性たちとの交流を手助けにしながらドミナントとしての自分を育てています。
私は新しい友人たちが私を励まして、そして挑戦させようとしていることに向かって進みたいと思います。そして私は彼女たちと同じことをしたいのです。

私は体内に彼のものを受け入れないのを全く残念に思いません。
私はどちらかと言えばこのように彼をからかうことが好きです。 彼がまったく満足が得られないのを知ることは、さらに私のオルガスムを倍加させます。
私は性交の代わりに口唇奉仕をさせることのすばらしさを知りました。
私は彼に私に入れさせることを許していたときよりも彼と親密な関係になった気がします。
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 女性は周りの空気を自分の気分に合わせたモノにしたがるらしいです、音楽やアロマとか自分の今の気分をじっくり泣きたいとか、じっくり男の悪口で女同士盛り上がろうとか・・・ホントかな?アタシは男だから、気分転換を実行しようと沈んだ気分をアップさせようとか、何か美味いもんでも食べて酒飲んでリセットさせようとか考えます・・・薬飲んで寝ちゃう!朝起きたらリセットされてるくらいのが多いですが・・・

 この文章の女王様は男っぽくない?とか思ったり・・・オシッコのプレイは大好きなんだと思って羨ましかったり^^

女性はもう夫としての感覚は無くなり、
いかに女主人として君臨するかの方にいっていますね。
支配することの喜びを見出した女性は思考がカッコよくなっていくみたいですね。

女性はあくまで女性らしく上品で温かく母性でいっぱいの方が・・・(所詮男の妄想か?^^)
 おてんばさんな元気な女性が何とも愛おしい^^

下品に下った女性ほど見苦しい生き物は無いぞ・・・年を取っても大声でお喋りする度胸が付いても着物を着た時にはとか^^何とも上品に見えるくらいの女らしさを忘れて欲しくはないの^^

妄想が過ぎると怒られそう・・・「女性もオシッコもウンコもすんのよ!」
「知ってます!」はじめて見たAVがスカトロモノだったのは偶然ですが選んだのはアタシで中学生のアタシが友達と2人で冷静にそれを見ながら脳みそがパンクかとろけそうな興奮をしてたのは^^そのビデオが別の題名で晋作ビデオって10年後に見つけた時は嬉しくって思わず買っちゃったわ!^^しかし排泄しながら悶えちゃって見てみてって迫られて^^そのシーンで10年後も射精出来るんだから変態は極まるわよ^^別にウンコで射精してるつもりはないけど^^そのシーン全体と女優さんの演技と自分の変態性の確認で潮吹くくらい射精してからもう20年が過ぎた・・・仕事中にこんな事書いて興奮してる自分に呆れながら^^

たつやさんへ

>女性は周りの空気を自分の気分に合わせたモノにしたがるらしいです

おもしろい考察ですね。
一般的には
「女性はムードに弱い」
という言い方をすることかもしれません。
この体験談の女性は、論理的に頭で考えて、てきぱきと実行していってます。
そういう意味では、おっしゃるとおり、男っぽいかもしれません。

イイチコさんへ

夫を、もう夫として見なさなくなり、
使用人、または奴隷として扱っていく。
FemDom関係のかなり進んだカップルではよく見ますね。
でも、こういう夫婦の場合、夫が内心それを望んでいるし、そうされることで興奮しています。
それを考えると、ミストレスの方もサービスしてるのかも。

はじめまして、ブログを時折覗かせてもらっている者です。このジャンルで質の高いブログをブランクなく続けておられるのをkaiさん以外に知りません、尊敬しております。旧ブログで結婚契約書なるものの訳文を読んで以来、このジャンルにもの凄く興味を持つようになりました。中でも特に寝取られマゾ的嗜好、愛する人が他の人と性行為をすることに嫉妬・興奮する傾向、にです。そこで、深く研究されているkaiさんにお聞きしたいのですが、この性癖は男性特有であるかのように、ほぼ男性目線から描かれているようで、一般的に女性にはこうした性癖はみられにくいんでしょうか?女性はMの方が多いと言われますし、その点ではむしろ潜在的には女性にも多いのではないかと私は考えているのですが、どうなんでしょうか?ぜひご意見伺わせてください。

 わはぁ^^
 主さん誉められちゃたぁ^^嬉しい嬉しい^^

Messさんへ

Messさんはじめまして。
過分なお褒めの言葉ありがとうございます。
ブランクなく、「たまに更新」で続けております。
実は、「そろそろやめ時かなあ」とかしょっちゅう考えているんでありますが・・・

M女性の「寝取られ」についてですが、詳しいことはわかりません。実際にM女性にお聞きになる方がいいと思います。
私の個人的意見として、少し書かせていただきます。
普通の夫婦、カップルなどで、けっこう男の方が浮気をするのはよくあることです。男が他に女を作っても、けっこう普通だから、あまり「屈辱感」にはならないのではないでしょうか。そういう意味で、M女さんにはインパクトが薄いのではないでしょうかね。

返答ありがとうございます。
なるほど、社会通念に外れているからこそ屈辱感を感じ、マゾ性をくすぐられるということですね。機会あらば女性に聞いてみるなどして考察してみます。ブログはごくマイペースでいいと思います、でも終止はして欲しくないです。Kaiさん自身の体験談も読んでみたかったりします。また遊びにきますね。

私自身の体験については、まあ書くことがあったらということで、基本的にはあまり期待しないでください。
またよろしくお願いします。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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