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1つの典型




よくあるFemDom夫婦の体験談です。
1つの典型みたいだなと感じました。
詳しくは終わりで。

シェリルTから:

親愛なるエリス、あなたの素晴らしいサイトに敬意と感謝を表します。それは男性たちと、好奇心が強い支配的女性にとって、非常に貴重なリソースです。また、それは約10年前、夫を私の奴隷にする決断をするために、重要な役割を果たしました。

多くの女性たちの場合のように、女性の支配のテーマを持ち出したのは、夫の方でした。私はそんなことを言い出す彼の気持ちがわかりませんでした。また、支配されることをどうして望むのか理解できませんでした。しかし、優しく思いやり深い彼が言ったことなので、私は広い心で受け入れました。
そして私は、自身の新奇な気持ちで、それを知りたくなりました。
彼は私にあなたのサイトを見せました。
私は週末、長い時間、いろいろなカップルの体験談を読みました。私は、これらの人々がとても幸せそうで、また、けんかや口論もないということに深く感銘を受けました。
また、Q&Aのセクションは私が持っていた質問の多くに答えてくれました。

私はジョンにあなたのプロシージャーを注文させました。そして、行った告白セッションは、驚くべき発見がありました。
私は乗馬鞭を持ち、彼に彼のファンタジーの詳細を語らせました。そして、彼にひざまずかせ、私のヒールを舐めさせながら、私にどうされたいのかをきちんと言わせました。
私は彼が言ったことのいくつかには少し驚きました。しかし私は彼をひざまずかせ、鞭打つことにとても興奮しました。そのあとで、私は心いくまで彼に奉仕させました。
私は彼にオルガスムを持つことを許しませんでした。彼が不平を言ったとき、私は正直に言って気にもかけませんでした。
私は彼に再びひざまずくよう命じ、そして私のアナルに奉仕させました。 それは私が今までに経験した中で最高のセックスでした。
私は彼を私のセックス奴隷にすることに決定しました。

次の日、私がストラップオンを購入しに出かけるとき、彼も連れて行きました。これは私の1つのファンタジーでした。
その夜私は家でそれを装着し、そして彼自身に、使ってくれるよう何度も懇願させました。
私は彼に私のナイティを着させました。そして私は彼がさらにいっそうサブミッシブになったことに気付きました。
私は彼をからかって、そしていじめました。それから最後に私は彼を「やり」ました。それは素晴らしかったです。
私は彼が私のものになったことがわかりました。彼は私を抱き寄せながら、繰り返し何度も私に感謝しました。
翌朝私は目を覚ましました。そして彼はベッドで私にコーヒーを供しました!

寝室の外では、我々はもっと伝統的なカップルでした。彼はとても優しい男でしたが、彼は私が家事をして、彼の食事を用意するべきだという典型的な男性の態度を取りました。
しかし、私は私自身が変わってきているのを感じました。もしあなたが一度でも彼をひざまずかせ、あなたのくつをなめさせたなら、あなたは彼がもう怖くなくなるはずです。
ある夜、私が食事を作ったあとの食器を彼に洗うよう求めたことで口論になったあと、私は前々から考えていたことを実行に移す決心をしました。
次の日、私は「征服」の準備のために1日を費やしました。
ジョンが家に帰って来たとき、私はセクシーな衣装を着ていました。私は彼に寝室に入るよう命じました。彼は喜んで従いました。私はそれから彼の手首と足首に枷をつけ、その日の午後にクロゼット入り口に取り付けておいたフックに固定しました。もはや彼は無力な状態でした。
私はケインを取り出し、そして彼に、これは昨夜、私と口論したことを罰するための最初の罰セッションになると言いました。 私は、彼が緊張し、そして困惑しているのがわかりました。完全に。同時に彼はとても興奮していました。最初の数回の打擲で、彼は私が本気で、そして、彼のファンタジーを満たすようなものではないことを理解しました。
彼の勃起はなくなっていました。

彼をむちで打ちながら、私はとても冷静な口調で、これが新しい生活の始まりだと告げました。
彼は今や、私の奴隷であり、所有物でした。そして私は完全な服従を求めました。彼が泣いて、そして慈悲を請うほど、むちで打つことが楽しくなりました。
彼がむちで打たれることが楽しくないと言ったとき、私は、「そんなことは関係ない。私が楽しいからやるのだから、それに慣れるようにしなさい。」と、彼に言いました。
私はその通りにするつもりでした。そして私はほんの少しも罪悪感を感じませんでした。
私が自分の言うべきことをすべて言ったと思ったので、私は彼を解放しました。 彼はすぐにひざまずき、私の足とくつにキスして、そしてなめ始めました。

数分後、私は彼に下がるよう命じました。 私は彼に、ブラ、ガーターベルトとストッキングとハイヒールを手渡しました。私はまだ私の手にケインを持っていました。だから彼は拒否することをあえてしませんでした。
彼が服を着たら、私は彼に首輪をはめ、そして、私が彼に何をさせたいか言いながら、革ひもを引いて別な部屋へ彼を引っ張っていきました。
私はそれから最初の家事労働、私のパンティーの手洗いを命じました。彼は文句を言わずそれをしました。
次の日、私はフレンチメイドの服を注文しました。2日後にそれは到着しました。そして私はパッケージを開いた数秒後にもうそれを彼に着せました。

10年後の今は、彼は6着のメイド服を持っています。私は彼のトレーニングを楽しんで続けています。
彼は私がどれほど本気で彼を完全なメイドにしようとしているかを理解しました。 彼は彼の衣装を完璧に着こなし、私が教え込んだとおりに歩かなくてはならないことを知っています。毎日彼は彼が行なった家事を紙に書き込みます。そして毎週日曜日に、私は彼の仕事をよく調べて、そして彼を懲戒します。彼が彼のメイド服を着ていないときは、彼はセクシーなランジェリー、またはコルセットを着けています。私は、彼をfeminizing(女性化)させることは彼をとても従順にさせること、そしてそれが私自身興奮させることに気づきました。

私は彼の家事労働を監督しながら本を読んで過ごす時間にとても満足しています。
私は私の力のデモンストレーションとして彼を辱めることを好みます。そして、それは私たちのセックスライフを新鮮なものにします。
最近私は彼にランジェリー店に電話をさせました。もしミストレスが同伴するならsissy に服を試着することを許すかどうか尋ねさせました。私はずいぶんたくさんの人が承諾してくれたことに驚きました。私は、別な女性の前で、彼にランジェリーを着けるモデルをやらせることを楽しみます。

私は本当に私たちが最後に口論をしたのはいつのことか思い出せないくらいです。
私は、私のガールフレンドたちの羨望の的です。私は隠された詳細までは話していませんが、それでも彼が家事のすべてをして、私の爪の世話までしていることは知っています。
彼は、彼のファンタジーのためでなく、私が関係を決めていくのだということを納得するのにいくらか時間はかかりました。しかし、今、私たちはその段階を超え、はるかに先まで進んでいます。もし私が10年前にあなたのサイトを見ていなかったなら、私たちはこの道を進んでいたかどうかわかりません。 私は今よりも良い人生があるとは思えません。私たちは2人とも、男性は女性に仕えるために存在するのだと信じています。


典型的といえるのは次のような点です。
○FemDom関係を提案したのは夫の方であること。
○妻がWEBで、FemDom関係の情報に触れ、それを理解したこと。
○初めはFemDom関係は、ベッドの中だけで、やがてそれが日常生活に拡大されていったこと。
○夫と妻の望む関係、プレイに食い違いがあり、一致しないこと。
○時間の経過と共に、妻の意志が優先され、夫はそれに合わせるようになること。
○夫婦の親密度が増し、より強い絆で結ばれるようになったこと。

この妻は、この体験談の中で、
>彼が不平を言ったとき、私は正直に言って気にもかけませんでした。
>彼がむちで打たれることが楽しくないと言ったとき、私は、「そんなことは関係ない。私が楽しいからやるのだから、それに慣れるようにしなさい。」と、彼に言いました。
>彼は、彼のファンタジーのためでなく、私が関係を決めていくのだということを納得するのにいくらか時間はかかりました。
といったことを書いています。夫の気持ち、希望などはとことん無視しています。
しかし、実は、そうされることに夫が興奮していることを感じているのでしょうね。夫を喜ばせたいという気持ちを心の底には強く持っているように感じられます。
それに、中途半端なFemDom関係は、女性にとって心地よくない場合が多いようです。
100パーセント絶対服従じゃないと、どこか不安で落ち着かないのだと思います。
やっぱり体力的には、女性はか弱いものですから。
Domainatrix-Humiliates-Masochist.jpg

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百%

百パーセントの征服が必要なのでしょうか。興味深い点でした。

どうでしょう・・・

100パーセントじゃなきゃ駄目かどうかわかりませんが、「今、お互いに幸せで満足しています。」という体験談は、このパターンなんですよね。
ただ、微妙にそうじゃないのもありますね。
http://kaisub.blog92.fc2.com/blog-entry-111.html
これなんか。

どこも同じ流れなんですね、夫の願望に妻が付き合う?
うちは実家のゴタゴタで僕に不自由迷惑かけた負い目からか、妻は僕の趣味妄想に付き合った・・・
やってみると別段不愉快なわけでもない、妻も色々情報調べてるようでFEMDOMライフを楽しんでくれてるよう?
今では僕が誘導しなくても何やかんや言って懲罰してきます、嬉しいような怖いような
第三者に感づかれたら・・・僕の想定を超えてったら・・どうなるんでしょう

ちびでぶすさんへ

ちびでぶすさんのところは、「典型」に近いですかね。
ご立派です。

>今では僕が誘導しなくても何やかんや言って懲罰してきます、嬉しいような怖いような
第三者に感づかれたら・・・僕の想定を超えてったら・・どうなるんでしょう

いずれそうなっていくっていう体験談が多いですけど。
こわいけど、それってすごくスリルありますよね。
自分のコントロールを超えた関係って、FemDomの醍醐味かも。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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