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あこがれますが・・



よだれが出るような体験談です。


エリス、私はインターネットで、他の女性支配的なカップルを捜し求めました。私はいくつか個人的な広告も出しました。そしていくつかの連絡をもらいました。その詳細も話せばおもしろいかもしれません。
最終的に、私はそう遠くないところに住んでいるカップルを見つけました。 まあ、私たちはこのカップルと一緒に本当にいい関係になりました。そして私たちは彼女らとすばらしい友情で結ばれました。
私と新しい女性の友人は、共に日常的に女性支配の生活を送っています。 私たちはe-mailによってコミュニケートするか、あるいはほとんど毎日電話をかけます。
数週間前に、私たちはラスベガスでこのカップルと一緒に休暇を過ごすことができました。私たちは今までのどのカップルと過ごしたよりも楽し日々を過ごしました。私たちは4泊5日の旅行をしました。少し私たちの冒険についてあなたに話そうと思います。

私たちはずっと夫たちを支配し続けました。
私たちは、まず空港で、彼らに私たちの手荷物を持たせました。
なにをするか、なにを食べるか、すべて私たちで決めました。
夜、私たちはレザーのドレスに身を包み、踊りに出かけ、ショーも見に行きました。 多くの男たちの視線が私たちに釘付けになりました。もちろん、私たちの夫は、私たちの後ろについて歩かなければなりませんでした。そして彼らは、私たちの許しがあったとき以外は、話をすることを許されませんでした。

あと、私たちの部屋の中で楽しいプライベートな時間を過ごしました。
私たちはお互いの前で、自分の夫を支配して、そして辱めました。これはとても面白かったです。私の友人の承認を得ていないので、私は詳しく述べることは差し控えます。しかし私は、私たちの「プレー」がときどき非常に激しくなり、そしてときどき「セクシュアルなもになった」とだけ言っておきます。
私は、嫉妬で友情が壊れかねないほどのきわどいことをするつもりはありません。 しかしながら、私たちは、お互い相手の夫に口唇奉仕をさせ、それを自分の夫に見せつけました。 それは私たち全員にとって、とてもエロチックでエキサイティングでした。
ある夜、私たちは夫たちを入浴させ、女性の服を着せ、そして外に連れ出しました。それは本当にエキサイティングで、そして官能的でした。
私はそれ以外のことはお知らせしませんが、どうぞ想像してください。 私たちがしたほとんどは、夫たちへの支配と辱めでした。
これは本当の話です。



あこがれちゃいますね。こういう体験は。
複数のミストレスが、お互い見ている前で自分の夫を辱めるっていうのは、興奮しますね。でも、実際うちの場合はまだまだFemDomにはほど遠いですから、夢の夢といったところでしょうか。
あと、FemDomカップルが交流するというのは、お互い秘密を共有することになるので、リスクがとても大きいと思います。多くのFemDomカップルは、周囲にはそのことはわからないようにしているでしょうから。
でも、いいですね!
20120301 11
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嗜好

嗜好がぴったり合わないとなかなか難しいですよね。どうしても夫婦だけの秘密になりがちです。

こんにちは。
本当に羨ましい関係ですね。
自分が辱めを受けている姿を
他人の視線に晒されるのは
とても興奮しますよね。

僕は露出の気もあるので、
余計ですね。

コンドミニアムで夫連が調理、ドレスアップ妻が食事して隣りにパートナー夫直立不動・・
女性陣に、お茶デザートを出したあと、夫ら残飯整理ですか?
我が家の食事風景でした(#^.^#)

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みにちさんへ

たしかにその通りですよね。
過激さの度合いや嗜好の全然違う夫婦同士では、楽しくないですよね。
このご夫婦の場合は、似てたということ。いいですね。

駄目M男さんへ

自分が辱められるところを他のミストレスに見られるというのは興奮ですね。
わらわれたり、からかわれたりすると
羞恥で頭がカーッとなってしまいそうです。

ちびでぶすさんへ

うらやましい限りですね。
でも、ちびでぶすさんは奥様をFemDomに引き入れるのに
それにふさわしい努力もされていると思います。
ところで、もっとちびでぶすさんのD/sの様子を知りたがっている方がけっこういますよ。
どこかで情報発信してくれるといいな。
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既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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