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30年前?・・・スゴイ



体験談ですけど、わりとよくあるFemDomな夫婦の話です。
FemDomのカップルで、女性の方が支配的役割を取るときは、たいていエリスサットンやレディミサトなどのウェブの情報に触れて女性支配のすばらしさを知り、その気になっている人が多いです。ムチやローソクのSMイメージでは、ほとんどの女性は気乗りしないらしいのです。
ところがこの夫婦の体験談は、30年前ということ。まだそんな情報はほとんどない頃でしょう。
進んでいたというか、自分たちの道を2人でしっかり切り開いたというか、とにかく頭が下がります。



キャロルMから:

私の subby はしばらくの間、あなたのサイトの無料のセクションを見ていました。 彼は私にそれを見せました。私はD / s結婚式に関する体験談に興味を持ちました。そして、私たちの約30年前の結婚式に関する手記を興味深く読んでもらえるかもしれないと思いました。 明らかに80代は、今ほどD / sは知られ、認められていませんでした。それにもかかわらず私たちの結婚式を非常に忘れ難いD / s経験にすることに成功しました。

最初は、若干バックグラウンドについて説明します。
私たちが結婚を決めるまで、私たちはすでに4年間同棲していました。
早くから、私は彼がストッキングとハイヒールのフェティッシュを持っていることに気づきました。
ある夜、私と彼と、特別親しいガールフレンドとでポーカーをして、彼が負けたとき、私は罰として、彼に服を脱がせました。そして、次に負けたならば私のパンティとブラ、それにガーターストッキングを着なければならないと決めました。
そしてついに私たちが彼にそれを着せることになったとき、彼はひどく興奮しました。

手短に話しましたが・・ 私はその後、彼にことある事にランジェリーを着るようにさせましたが、驚いたことに、彼は私の求めにほとんど従いました。
私はまもなく、彼が縛り付けられることが好きなことも知りました。 当然のように、私はどんどん強い女性になって、彼にいつもパンティとブラとストッキングを着用させるようになりました。 私は彼のオルガスムを制限し始めました。一方私のオルガスムは頻繁に得ました。これは彼を完全なる服従へとどんどん追い込んでいきました。このころ、Skin Twoなどの素晴らしいリソースを見いだしました。
私が彼に、今のように24時間/週7日の貞操器具を着けさせたのはそう昔ではありません。
私は彼をサラと名付け、家ではドレスとハイヒールで過ごさせま ある誕生日、私は彼にメイド服とたくさんのペチコート、それにかわいいエプロンをプレゼントしました。
彼の誕生日の楽しみに、特別に私のガールフレンド、ヘイゼルを呼んで、彼に仕えさせたことがあります。 私はバイセクシュアルで、女性と一緒に過ごすことも好きなのです。

私たちの結婚式の話しに戻しましょう。前日の晩、私とヘイゼルがベッドで愛し合う間、彼はベッドの下で、コルセット、ストッキングを着けて縛られていました。
朝、私たちは、私たちの重要な日のために、サラに服を着せました。 私たちの家族がレセプションに参加することになっていたので、私はよく注意しました。 それでも、彼はきつくペニスを押さえつける矯正帯にコルセット、ストッキング、それに豪華なフリルの付いたパンティを穿いていました。 私はそれをわからなくする白いブラウスを買っていました。そして彼にイタリアの羊毛のスーツを着るのを許しました。

彼の足は軽いブーツソックスと1足の低いかかとの女性用ローファーで隠されました。 彼は下に首輪を着け、チェーンを身につけ、 L'orealの香水 'Miss'を身につけました。 そうやって私たちは結婚しました。そしてレセプションは大変うまく行きました。
彼は、私たちのゲストの前で彼は、平気でフリル付きのエプロンを着ました。

その晩パーティがありました。 家族は呼ばず、私たちの友人たちだけの。
私は、私たちの普通とは違う関係を知らせてきたヘイゼルと数人のガールフレンドを呼んだのです。
その夜、私は彼に、黄褐色のパンツのスーツとベージュの3インチのかかとのサンダル、エプロンと首輪を身につけさせました。そして私は彼の顔に化粧して、そしてマニキュアを足指と指の爪に塗りました。彼は、ひざを曲げて会釈して、そして忠実なホストとして、一晩じゅう私たちのゲストに仕えました。

真夜中、私はサラに私たちの部屋に行くよう命じました。そしてそこには私たちのもっとも親しい3人のガールフレンドがいました。
私は彼に、彼の下着以外の衣類を脱いで、そしてみんなの前にひざまずかせました。
それから私は、古書字体スクリプトで羊皮紙に綴った文書を取り出しました。 私は彼に、声を出してすべて読ませました。それは、彼の服装に関する細かい規則、彼が服従において失敗したときに与えられるであろう処罰が記された、奴隷 / ミストレスの契約でした。
私は彼に、彼が私の夫であるだけではなく、私の奴隷となることに同意するかどうか尋ねました。
彼はイエスと言いました。

私は彼に、私がセックスフレンドを作り、連れてくることに同意するかどうか尋ねました。
彼は、再び、イエスと言いました。
最後に、私は、集まったこの証人の見守る中で契約書にサインするように言いました。
彼は 「はい、ミストレス。喜んで。」と言いました。
私は彼に私の足にキスすることを命じました。
そして、証人の前で私たちはサインすることになりました。 彼と私がサインした後で、私たちの証人は、書類に彼女らの名前をサインしました。私たちの結婚式はほとんど完全なものになりました。

最後の仕上げとして、私は柔らかい革むちを取り出して、そしてサラに、彼のパンティーを下げて、そして足首をつかむよう命じました。 ゲストが順番に10発ずつ彼の尻を鞭打ちました。そして、最後に3発、私が鞭打ちました。
サラは私の足下に倒れて、そして素晴らしい結婚式の1日、彼が世界中で最高に幸せな奴隷 / 夫になれたことを私に感謝し、熱心に(足に)キスをしました。

私たちはほとんど30年たって、まだこの上なく幸せです。今、彼をいつも着飾らせることができませんが、私はほとんどいつもストッキングとパンティーと貞節器具を着けさせています。
私は、男性と女性両方(たいていは女性)、何人かの恋人を持ちました。 私が、恋人とのセックスの後始末を彼の舌でさせる、究極のサブミッシブ行為でさえ、彼は取り乱さず、よくやっています。
これほど完璧な、そして幸せなサブミッシブの夫を持っている女性が何人いることでしょうか!


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非公開コメント

スゴイですね。

新婚初夜がレズセックスの真下というのも、寝取られもありので、スゴイ生活ですね。30年前と言えど、考えることは同じなのでしょうか。

minichiさんへ

結婚式の前日って何やってたっけ・・・なんて考えましたけど、この夫婦はすごいですよね。
時代は変わっても、昔からFemDomはあるってことなんでしょうか。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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