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久々の



久々のアップですが、これまた久々のストラップオンの体験談をアップします。
このご夫婦、ほんとうまくいってるんですね。2人とも満たされてるんだろうな~って感じ。
石投げてやりたくなるなんて方も結構いるかも(笑)
エリスのコメントも一緒に載せました。


Dee Bから:

親愛なるエリス:私は愛する夫を支配しています。
私のお気に入りは、スパンキングとストラップ オンです。多くの男性たちが上にストラップ オンディルドーを受け入れることにあこがれているようです。
私の亭主、エバンは私たちの FemDom 関係の早い段階で、この考えを私に持ちかけました。そして私は喜んで彼の希望通りにしました。私は ディルドーを装着して、そしてエバンに「つっ込む」ことを大いに楽しみます。
私がエバンに突っ込むのはのは罰としてではありません、しかし行為は私の支配と彼の服従を強めます。

エバンが最初にストラップ オンを使ってほしいという考えを私に持ちかけたとき、彼は少しためらいがちで、もじもじしていました。けれども数年間かけて、彼は彼の関心や願望を抑え込まずに素直に私に打ち明けられるようになりました。
私は本当にエバンに突っ込むのが好きでした。なぜなら私は性的に彼を支配して、そして彼を従順で、無防備な立場に追いやることを好むからです。

私がエバンの中に入れたいと思うとき、だいたい月に1度か2度ですがー私は彼に入れているときひどい状態にならないように、浣腸で彼の中を清めることを命じます。
私が彼にやらせる浣腸は、温かい湯に数滴の酢を混ぜた液です。 彼は、バスタブでひざまずいて、5-10分かけて浣腸液を受け入れます。その間、私はしばしば彼の背中をマッサージをして、彼に話をするでしょう。 彼が液を体内に保持しているときは、非常に静かで、そして従順です。 すべての液が彼の中に入ったあと、私は彼に一定時間我慢させます。 彼がもう限界だと感じたとき、彼はそれを言うでしょう、そしてその後彼は排出することが許されます。 30-60分後には、彼は私のストラップオンを受け入れる準備ができています。

始めるときには、私は彼にベッドの上にひざまずかせ、尻を高く上げさせます。 私が使うストラップオンディルドーは、ただのストラップオンディルドーではありません。片面は私のプッシーに挿入するようになっているものです。
これは www.feeldoe.com で素晴らしい人々からの高価なおもちゃです。しかし私はこれは私たちのために価値があるものだと考えます。 彼と同様、私にも感じさせてくれるからです。 私たちが持っている dildo は太く6.75と5/8インチです。
私は赤い球のようになった一方の先端を私のプッシーに挿入して、そして次に、彼が赤いペニスを受け入れるために、エバンの肛門に潤滑油を塗ります。 彼の肛門がこの太いペニスを受け入れられるよう十分リラックスさせるために2分をかけます。
彼は肛門のセックスの古典的な反応を経験するのです。最初の挿入は窮屈で、少しの痛み、そしてその後に、わずかな快感と、圧倒的な屈服感。

私は先端を彼の中に挿入していきます。そしてゆっくりと私は彼の尻とセックスし始めるでしょう。 彼は、この経験は、身体的にも、そして感情的にも共に圧倒的なものだと言います。 彼はオルガスムを得ることができません。ただ「一方的にやられている」という圧倒的な屈服感に満たされるのです。
私は、もっとゆっくりやってくれるようにと彼に懇願させるのを楽しみます。スパンキングのように、彼が鋭い痛みにさいなまれていない限り、私は彼を彼の限界まで押しやることが好きです。
私は普通、はじめの1,2分は深く長いストロークでゆっくり入れたり出したりしながら、徐々にペースを上げていきます。 こういったセッションで、私はいつもエバンをできるだけもだえさせ、うめき声を上げさせることが好きです。これは、数分間の間続けられます。
それから、私は(ディルドーを)エバンから引き抜いて、私がオルガスムにいくために舌で奉仕させます。 (私は私のプッシーにディルドーを入れることでオルガスムまでいくことができません。クリトリスへの刺激が必要なのです。でも、ディルドーの刺激もすてきです。)

彼の中に入れることは、私たちの家庭内での調教、懲戒の一部ですが、そればかりでなく、2人の特別な楽しみであり、また、エバンを完全なるサブミッシブにしておく驚くほど有効な手段なのです。

エリスの回答:

ブラボー、 Dee ! 私は(手記から)バスタブで浣腸しているところから全部のプロセスを想像してしまいました。
ストラップオンは非常に屈辱的で、彼に抵抗する力を失わせるというのもごく当然のことです。 ストラップオンハーネスは、女性に同じく楽しみを提供する 素晴らしい発明です。 あなたのように快感を欲するのはあなた1人ではありません。 多くの女性たちがクライマックスに達するためにクリトリスの刺激を必要とします。それでもペニスやディルドーの良さはまた舌とは別物です。 良い仕事を続けてください。


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毎日、「ちょっぴりFemDom?」をのぞいている私は、ずっと更新がないので、何があったんだろう?と「ちょっぴり」心配していました。やっとスポンサーサイトが消えて、エントリーがあったのを見た時には、ほっとしました。
この体験談のカップル、仲が良くて、いいですね~
最初、もじもじとためらっていたのが、素直に言えるようになったところや、バスタブでの浣腸の様子も、ほほえましいです。双頭ディルドーで二人とも楽しみ、クリトリスに奉仕してもらうのも、うらやましいです。
ところで、私の友人は、私のフェラチオが人生初めてのフェラチオだったようで、あまりに気持ちよかったらしく、それまでは、射精厳禁を懇願していたのが、一転して、私の口の中に射精したい、という欲望を強く持つようになりました。2月19日のストラップオンプレイの後、彼は、2月25日に、私の家に、また来ました。私は、彼のたくみな催眠誘導で、何度も、ペニスをしゃぶらされ、イマラチオもされました。(ディープ・スロートだったので、のどが苦しかった。。。)その後も、私に、ペニスをしゃぶり、精液を飲み込むように、強烈な催眠メールを何通も送りつけてきました。私は、無視したり、数日逡巡したりした後、最終的に、彼の要求を拒絶しました。私自身の自由意志で、フェラチオをするのは、構いませんが、強制的に精液を飲み込まされるのは、今までの関係からどう考えても、屈辱でした。また、精液を飲んだ女性たちの体験談も参考にしましたが、私の夢の中で拒絶反応が起きたので、できないと判断したからです。その後、彼は、方針転換し、私によって射精させられた後、猿轡をされ、緊縛されて、逃げないようにさせられて、精液の量を計測してもらい、再勃起させられた後、私のパンスト足の爪先から精液を飲ませてもらうように懇願してくるようになりました。それが、彼の求めた「翻訳代」、「校正代」でした。
しかし、彼の家庭で、色々な問題が起きたことと、彼が、アルコール依存症になってしまったことから、彼は、自分自身で射精して、性欲をなくし、誤った人生を歩んでいると感じて、私とのメール交換もやめました。一日20通以上も携帯メールから送られてくる変態メールからやっと解放されて、今は、ほっとして、自分の仕事をしています。病的になってしまう友達と、どう接して良いのか、悩みます。それに比べると、このカップルは、なんだか、自然で、ほのぼのしていて、いいな~と思うのです。
ちなみに、今年、あまりにも私の仕事が忙しく、私がまったく畑を耕せそうになかったので、畑の作付け計画だけたてて、夫に、畑のすべてを任せました。今まで、私の「補佐」をしていた夫は、一人で畑をする事になって、本格的に勉強し、土作りや種まき、重労働をすべて一人でこなしました。お陰で、私は、病気が悪化しなくてすみ、仕事も徐々に片付き、感謝しています。夫も私もまだまだ忙しくて、夫婦生活をしばらく楽しめそうにありませんが、いつか、また、楽しめたらいいです。(この夫婦とはちょっと違いますが。(笑))

パンスト女神さんへ

久々のエントリーへのコメント、
どうもありがとうございます。
相変わらずお忙しいようですね。

パンスト女神さんのコメントは、いつも興味津々、私自身が知らないディープな世界を
描写されているので楽しみに読ませていただいています。
でも、いろいろあるんですね・・・
男性のサブミッシブ欲求の根底にあるものは「性欲」です。
だから、自分で射精禁止の制限を課しながら、
がらりと変わって射精、精飲要求といったとんでもない転換も起こりえるのだと思います。
性欲のエネルギーがその方向をがらりと変えたということなのだと私は思います。

さて、エントリーを滅多にしないのは、私自身も仕事に追われているということ、
それに、最近は妻との関係にエネルギーを注いで、充実させようとしているということがあるのです。
FemDomとまではいかないけれど、お互い楽しめる関係にはなりつつあります。
食器洗いや掃除に費やす時間も以前より増えて・・・・
プライベートはできるだけブログには出さないようにしていますので、あまり詳しくお話はしませんが、そんなわけで、エントリーにエネルギーが回らない・・・というのが現状です。
また、暇なときは遊びに来てください。

安心しました!

「それに、最近は妻との関係にエネルギーを注いで、充実させようとしているということがあるのです。
FemDomとまではいかないけれど、お互い楽しめる関係にはなりつつあります。」

良かったです!それを聞いて、私も嬉しいです。これからも、奥様とすてきな関係を築かれますように!

ありがとうございます

パンスト女神さん、ありがとうございます。
お互い、プライベートライフを充実させていきましょう。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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