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たまには・・・

dom sub

Mistress Kathleenのブログからです。彼女のブログは今年に入って更新がぱったりと止まってしまっています。楽しみにしていたのでちょっと残念です。
家事に手を抜くようになった夫を妻が責めて懲らしめるというものです。
サブミッシブが服従することに喜びを見いだすのは、そのセクシュアルな部分を刺激されているときです。サブミッシブにとって、パートナーに責められ、辱められることがセクシュアルな刺激になるので、たとえば同じ家事をするのでも、パンティ1枚だけを穿いた格好でやらされると、それだけで家事をさせられることにセクシュアルな楽しみを感じてしまいます。高飛車な態度で命令口調で言われたり、あとで不手際について叱られ、お尻にスパンキングを受けたりするのも興奮ものです。
でも、実際の生活の中では忙しくて「あ、これ頼むわね。」という感じで、セクシュアルな要素が抜けて、ただの家事労働になってしまいがちなものです。
だから、たまには妻が夫を懲らしめる-これは、罰するというよりも、サブミッシブのセクシュアルなエネルギーを補充してやっているようなものですね。

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ここ2週間ぐらい、どちらかといえばバニラな関係だったので、あまりレポートを書くことができませんでした。
しかしながら、昨夜私は、ジェームズを責める必要があると感じました。私たちがプレイなしに数週間過ごすと、夫の服従のレベルははっきりと低下します。彼は気づいていないかもしれませんが、たしかにそうなのです。何人かのドミナントの妻は、週に1度の調教セッションの重要性を説きます。そして私はこの考え方に同意します。それでも、日々の生活の中で常にD&Sセッションを行っていくのは容易ではありません。現実はそうなのです。

なぜか昨夜私は夫を責めたい気分でした。しかし私はスパンキングやその他肉体への責めをする気分ではありませんでした。
私たちがストラップオンプレーを行ってから少し間が開いていました。私は「おもちゃ箱」の中のハーネスと、ディルドーのどれかを使おうと迷いました。 私はそれらを取り出し、並べ広げ、どれを使うか迷っていました。
そして私はひらめきました。全部使ってみればいいのです!

彼が仕事から帰るのを私は待っていました。私はジーンズをはいて、完全に服を着たままで、しかしその上からストラップオンハーネスを装着していました。
彼は私を見て、これから起こることを知ったとき、目を輝かせました。

私は彼を、手足を固定できるマッサージテーブルがある2階に行かせました。
私はジェームズに服を脱ぐことを命じました。そしてテーブルの上に彼をしばりました。
私は (彼のアナルに)KYゼリー(私は常に潤滑油をたくさん使います)を塗ると、彼の直腸の中に、慎重にディルドーを挿入していきました。
私はまだ完全に服を着ていました。そして私は、私のヒップを押しつけながら彼への責めを始めました。私はこれをしながら、彼の最近の家事仕事がだれてきていることを叱りました。そして、彼に結婚生活の中での彼の地位について思い出させ、さらに、たくさんの言葉で彼を辱めました。私がこんな話をするとき、いつも私たち2人とも燃え上がるのです。
10分あまり、彼の尻に突っ込んでいるうち、私自身も高ぶってきました。
私はハーネスを外して、そして私のジーンズを脱ぎ、裸になりました。私はハーネスのディルドーを次に大きなサイズのものに変えました。そして私は、またストラップオンで夫を責め始めました。
私は10分から15分間彼を責め続けました。彼のしぐさ、低いうめきとあえぎから、彼がサブスペースに入っていったことがわかりました。私は彼に、私が彼に話したことすべてを繰り返させました。この時もう夫はとても従順になっていました。

私はディルドーを抜き取りました。そして私は休憩をとるために椅子に座りました。
私は、テーブルに手足を縛られ、さんざんにやられた尻を高く持ち上げた姿勢のままのジェームズを眺めました。
私は彼を解放することも考えました、しかし私はさらにもう少し彼を責めようと思いました。私はさらにより大きいディルドーを私のハーネスに取り付けました。彼はいつもその大きさを怖がっていました。そして私はゆっくりと歩いて彼の後ろにまわり、それをゆっくりと彼の中に入れ始めました。
「おまえは私のためにこれを受け入れるのよね。あばずれちゃん?」と、彼をからかいました。
そして私は、大きなディルドーをゆっくりとていねいに使いながら、長い長いファックをしました。 夫はあえぎ、呼吸は激しく乱れていました。彼が苦しみ、同時に歓喜に浸っているのがわかりました。

私は彼がうつぶせになった姿勢で突っ込まれたディルドーが彼の前立腺を刺激し、クライマックスに達する寸前であることに気付きました。しかし私は彼にオルガスムを禁じ、我慢できなくなりそうなときは知らせるよう命じました。
彼はがんばりましたが、ついにいきそうになりました。私は彼がクライマックスに達するのを阻止するためにディルドーを抜き取りました。

私はマッサージテーブルからジェームズを解放しました。そして私はハーネスを外しました。 私はテーブルの上に上がり、そして彼に口唇で私を楽しませることを命じました。 私は長いストラップオンセッションで、とても興奮していたので、(オルガスムを得るまで)長くはかかりませんでした。
私が満足した後、私はジェームズを下がらせ、そして夕食を準備することを命じました。私は彼にオルガスムを与えることを拒否したのです。
そして彼は性的に欲求不満のまま、彼の毎晩の仕事を行わなければなりませんでした。
それにもかかわらず、彼は私に対して非常に優しく、心を込めてていねいに仕えました。気持ちを週末に向けているようです。

PillowBiter.jpg

それにしても、自分だったらやっぱりオルガスムを許してもらえないのは辛いなあと思ってしまいます。
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Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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