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トゲトゲの葉っぱ



あちらの画像では、たまに、トゲトゲの葉っぱでチクチク刺激してというプレイがあります。
前、ブログへのコメントの中で、kanさんが、貞操器具の中にイラクサの葉を入れるという恐ろしい責めのファンタジーを書いてくれました。こういうファンタジーは他にも持つ人がけっこういるみたいです。上の画像は背中お尻、その他全身をチクチクいじめるようです。辛いけどこれなら耐えられるかな?


b93.jpg

これは、傷つきやすい粘膜の露出した男性器官をもろにやられています。痛くて涙が出てきそうです。これをやられたら数日間は排尿が地獄になるのではないでしょうか。


20131004 38

これはイラスト版ですね。男性はどんな表情しているんでしょう。
女性のランジェリー、特にパンティにセクシーさを感じないのがちょっと残念(笑)

l2.jpg

あちらのFemDomコミックからです。言葉はわかりませんが、何をやっているのかは想像がつきますね。

ちょっと変わった責めですが、これはこれでまたおもしろさがありますね。

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こんばんわ。お久しぶりにコメントさせてもらいます。

以前この手のエグイ画像をみたことがありますが絶対にされたくないことの1つです。でもこれはちょっと‥と思うものほど興奮の度合いが高くマゾ心理は複雑だな‥と改めて思いました。

ミチルさんへ

お久しぶりです。

絶対的にされたくない・・・同感です。
でも、興奮の度合いが高い・・・同感です。

お互い、困った人たちですね(笑)

恐ろしいけど、憧れます

拙い私のコメントを丁寧に見て下さり、ありがとうございます^^。

お仕置きは何と言っても先ずはムチ、私的にはよくしなって激痛を与えるケインが一番ですが、敏感な局部へのお仕置きもまた罰としては必須です。

となれば、やはり棘がびっしりとついてるイラクサ。
いや局部へのお仕置きの前に、ケインでたっぷりお仕置きされ腫れ上がって血が滲むお尻。
ズキズキと痛むお尻をむき出しにしたまま、イラクサを敷いた椅子に座らせるのです。
両手を頭の上において、さらなる激痛の中で2時間の反省タイム。
すすり泣きが続くことでしょう。

でもそんなのは軽い罰で、やはりイラクサでペニス打ち。
薄く敏感な皮膚を何度もイラクサで叩かれ、無数の棘がペニスをかきむしる。
タマタマも何度も打たれ、悲鳴を上げるM男性。
もちろん亀頭もしっかりと皮を向いて、敏感な粘膜を何度も叩かれます。
さらにはお尻の穴も。
お尻のタブをぐっと開いて、さらけ出された薄茶色のお尻の穴。
その穴を何度も、何度もイラクサで叩かれるのです。

亀頭とお尻の穴を散々叩かれ、当分はトイレの度に泣きながらのトイレタイムになることでしょう。
やがて半月ほど経ち、お尻の傷も癒えてやや痛みが治まってきた頃・・・・。
肌にぴったり張りつくゴムのパンツにイラクサをたっぷり入れて、はかせるのです。
お尻・お尻の穴・ペニス・タマタマがイラクサの鋭い棘に包まれます。
そして毎日、朝と夜に新鮮なイラクサと取り替えて、常に激しい痛みを与え続ける。

特性のゴムパンツ、それはM男性用の特性パンティー。
『お仕置きパンティー』と呼ばれ、M男性誰もが怖がるパンティーなのです。
パンティーの裏側は鋭く固いゴムの棘が無数にはりついています。
たっぷりとムチ打たれた後、数日間そのパンティーをはかされると、お尻の激痛が続きますが、それはよくある普通のこと。

厳しいお仕置きでは、その中に新鮮なイラクサをたっぷり入れてはかせるのです。
「ウチは昨日、ムチ打ちの後ね、例のお仕置きパンティーをはかせたの。
 あの人、いい声で泣き続けてたわ^^」

「あら素敵♡
 ウチも今夜はムチ打ちの後でイラクサ入りのお仕置きパンティーにしようかしら^^」

女性たちは男性たちを泣かせるお仕置きの話題で、いつも楽しそうに話し合っていました。
そんな世界に憧れながら、グラスを傾けるkanおじさん。
すっかり歳をとってしまいました。w

おじさんの妄想、失礼しました。

kanさんへ

こんにちは

さらに妄想パワーアップですね。
もはやここまで来ると現実には絶対ムリという感じ
でも、その分妄想と割り切れるかな
「お仕置きパンティー」にはちょっと興奮しました。
穿いているだけで苦痛を受けるというのはゾクゾクします。

たっぷり過激な妄想ありがとうございます。
考えてみれば、私、あまり妄想書くの得意でないかも・・
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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