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FLRもたいへん


女性主導の関係についてのエッセイがありましたので訳してみました。
女性主導の夫婦、カップルの関係を、Female Led Relationshipといい、FLRと略されます。
FLRは、FemDomよりも関係そのものを指し、より日常的なものになります。どちらかといえば、FemDomよりも過激なプレイは含まない傾向にあります。
FLRを実践する女性の言葉を引用し、それにコメントを加えています。
「なるほど」とか、「わかるわかる」とかいうものばかりです。

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日24時間/週7日女性によってリードされた関係を成功裏に確立することはどんなレベルにおいても両者ともに多くの労苦を要します。
まず第一にあなたたち2人がともに、あなたの要求がすべてを決定していくライフスタイルを追求していくことに同意しなければなりません。
一度同意したなら…
いくつものすばらしいことがあります。いくつかのコメントが私のいいたいことを言ってくれています。

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「あなたが FLR の道をひとたび進み出したなら、二度と引き返すことはできないでしょう。あなたは先に進めば進むほど、このライフスタイルのすばらしさを実感するでしょう。一方、あなたの夫/パートナーは、新しい生活が始まり、もはや自分のファンタジーを想像しながら自慰をすることができないことを知ったとき、このライフスタイルがいやになるかもしれません。」

絶対に引き返すことはできないのだということを彼にしっかりと思い知らせなくてはなりません。 ただあなただけが FLRの道の行き先を決めて導いていくのです。



「女性のリードする関係で、亭主は大部分の家事を引き受ける必要があります。そしてこれを受け入れることはたいていの男性たちにとって大きな挑戦です。」

いうまでもないことですが、「大部分」は、「すべて」と同じというわけではありません。


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「あなたの FLR が進展するに従って、あなたは本当にふさわしいサイクルが見つかるまで、彼への報酬をどんどん先延ばしにしていこうとするでしょう。 本当にうまくいったならば、あなたは彼に定期的に報酬を与えるということをする必要がなくなるでしょう。 彼はライフスタイルそのものが報酬なのだということを学ぶでしょうから。」

私は言いたいです:できることなら彼に報酬を与えることは完全にやめてしまいましょう。仕えることこそ彼の報酬なのですから。 それでも彼は射精することを許されるかもしれません。でも、それは彼への報酬ではなく、あなたの楽しみのためのものです。 (そして本当に:もしあなたが望まないなら…彼にはお気の毒。)

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「あなたの思うまま、セックスをしても、自慰をしても、あなたの夫を自由につかってもいいのです。それでも彼にはクライマックスを許しません。 私の経験から、私の夫には、がまんさせるほど私の楽しみのために役に立つようになります。」

それはもちろんです! FLR はあなたにとって大変な仕事なのです。あなたは対価を得るべきです。

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「彼のパフォーマンスが十分良いとはいえないとき、あなたは報酬としてのオルガスム、または(スパンキングなどの)懲罰の、どちらも使うことができます。 あなたはいろいろな方法で彼を罰することができます。 むき出しの尻をムチできつく叩くことも、オルガスムなしの期間を延長していくことも。 私はサディストではありません。そして私は、夫を懲戒することに、喜びを感じません。 でも私はそれをします。なぜなら彼がそれを必要としているからです。」

私も彼が必要としているのでそれをします。 私はそれをしないでしつけを維持することは不可能だと思います。 もしあなたが厳しい懲戒を行わないならば、- 私の bf を含めて - 多くの男たちは、何年もの厳しい FLR の後にさえ、古い習癖に戻ってしまう傾向があります。 それは本当に骨が折れることです。しかし幸いに私は懲戒することに喜びを感じます。もしその喜びがなかったら、私はそれを続けることができたかどうかわかりません。

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FLRの関係を維持していくのってけっこう大変なんですね。
とっても現実味があります(笑)
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既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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