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ウェディングレポート



今回のはいわゆる体験談ではありません。Alter boy の貞操帯ページからのフィクションです。
けっこうM心をくすぐるシチュエーションですね。

「あなたは結婚後に再び私とセックスすることができるはずよ。」
私の貞操帯はカチッとロックされました。
もしかしたらそれは私をからかった冗談かもしれないと思いました。
それは4月1日でしたから。

私たちの結婚の日は5月14日でした。
私たちはセックスについて口論になり、結論として私のコックはロックされることになったのです。
私が最後に彼女の中に入れてもらったのはクリスマスにまでさかのぼります。

彼女は私に情熱的なキスをしました。
「私はあなたを気の毒に思います。でもあなたの舌はあなたの小さいモノよりもずっと良いのです。」
彼女は私の貞操器具をつかみました。そして私は彼女の必要を満たすために這いつくばりました。
通常私は週に1回は、彼女のストッキングをはいた足でイカせてもらっていたものです。たまに、手でいかせてもらうこともありました。めったにないことですが、まれに口でイカせてもらうこともありました。(ただし私は必ず1時間以上拘束され目隠しされています。)


我々の結婚式の日、私はほとんど正気ではいられませんでした。6週間にも及ぶ無情な誘惑・からかいと、たった2回のオルガスムなしの射精で過ごした私は、もう軽く触られるだけで爆発してしまいそうな状態になっていたのです。
入籍届を出しに車を運転しながら、私のコックは小さなナイロンパンティに包まれ、脚は、ガーターベルトに吊られた薄い白いストッキングに包まれていました。 私の貞操器具は前の晩に開かれました。

彼女は短いビジネススーツの下に、極端に薄い黄褐色のパンティーストッキングを身につけて、4インチのヒールを履いていました。その姿は私をいっそうおかしくしました。

式は短かったです。私の「はい、誓います」という声が式場に響きました。
戸籍担当者が知らなかったことは、ミストレスが私に、グレーのスーツの下にきわどい花嫁のランジェリー - おしゃれなガーターとパンティー、それに薄くて白いストッキングを吊る白いサテンのビスチェを着させて楽しんでいるということです。

パーティーで、いくらかシャンペンを友人たちと飲んだあと、私たちは彼女がハネムーンのために借りた湖畔の別荘に車で行きました。

近くのレストランで軽く食事をしたあと、私たちは家のソファーに座ってキスして、そして熱烈に抱き合っていました。 私は、キスしている間に、私のパンティーの中で噴出しないために本当に緊張しなければなりませんでした。なぜなら彼女はずっと私の固くなったモノをこすっていたのです。

「私たちの小さな友人が、新婚初夜を待ちきれないようね」
と言って、彼女は私のズボンを下ろしてからかいました。
小さいパンティに先走り液のシミを作っていました。私はまだ白い花嫁のランジェリーを着ていたのです。
「あなたがパンティを汚してしまったから、私は明日あなたをムチで叩いてやるからね。今晩我々はこの生意気な小さなものが私を満足させることができるかどうか試してみるからね」
と言いました。
彼女は、パンティの片方の脚の側から、私の固くなったコックを引き出しました。彼女は私をひざまずかせると、私のシャツのボタンを外し、私の乳首をつねり始めました。
私は少しマゾヒストなので、痛みにいっそう興奮してしまいました。
「そろそろあなたの妻をベッドに運ぶべき時でしょ。」
と、彼女は私に四つん這いになることを命じました。
彼女は赤い首輪を私の首にはめました。手首や足首の拘束具とおそろいのものでした。
彼女は私の目の前でスカートを脱ぎました。それから彼女は乗馬鞭を手に私の背に乗ると、寝室に向かって歩くように命じました。そこには薄くて美しいナイトガウンがベッドの上に置いてありました。

彼女は私の手首の拘束具を固定しました。
そして、私のパンティを下ろしました。
私は彼女が私と同じ白いパンティを身につけていることに気づきました。しかし、パンティストッキングの上から穿いていることを不思議に思いました。
私はそれを私の口で下ろすと、彼女の部分がナイロンの間に現れました。彼女はクロッチレスのパンティーストッキングを穿いていたのです。私は思わず興奮してしまいました。そして、それもまたパンティと同様、口で脱がすことを要求されました。
そのあと、私の脈打つ生殖器は2着のパンティーに擦られ、しごかれてしまいました。

彼女はベッドに腰掛けると、花飾りのついた白い輝くようなストッキングに脚を通しました。彼女の足先は、私が体を震わすまで私のコックを弄び続けました。
「セックスするためには、あなたをもっと拘束した方がいいわね。」
彼女は私のボールの周りをガーターで締め付け、私の体をベッドにくくりつけました。
それから彼女はブラウスを脱ぎ、ナイトガウンに着替えました。
彼女があまりに魅力的なので、私のコックはドキドキ脈打ってしまいました。
彼女は激しく私をつかむと、猛然とそれを吸い始めました。1分後には私は許しを請わずにはいられませんでした。
「ミストレス、止めてくれないと私はもうイッてしまいます。」
彼女がストップしたとき、私はあと1秒でイッてしまうところまで来ていました。
「ダメダメ、あなたは自分の妻とセックスするまでイッてはいけないのよ。」
そしてそれから彼女は私にまたがり、腰をぐいっと押しつけてきました。
「さあ、あなたのミストレス妻とセックスするのよ」
と叫びながら、彼女は腰を上下させました。
私は長くは我慢できず、多分20秒ほどでイッてしまいました。私のオルガスムははあまりに強烈だったので、私は呆然としてしまいました。

彼女はその後まだ1分間座ったままでした。それから彼女は私の顔をたたきました。
「イッてしまったの?役立たず。」
「申し訳ありません。ミストレス。でも、あなたがあまりに美しすぎるので・・・」
私は弁解しようとしましたが、彼女は、私の顔の上に座ることによって、私を黙らせました。
彼女は私が出したものすべてを舐め取らせました。数分後、彼女がエクスタシーの叫びを上げるまでの間、私はミックスジュースをすべて飲み干しました。
彼女の最初のクライマックスの後、彼女は向きを変えて、乗馬のむちに手を伸ばして、そして私の縮んでしまったコックをひどい目にあわせ始めました。
「役立たず、全くの役立たず!」
クライマックスの後の痛みは痛烈でした。彼女は、彼女の尻を私の顔に押しつけることによって、私の泣き声を押しつぶしました。
「これはあなたの未来のあるべき姿です。あなたはもう当分の間、ミストレスの中でイクことは許されません。そして、服従させられた亭主としての新しい人生の始まりになります。それを忘れないでください。多分あなたはもうこうやって出すことは許されないでしょう。」

彼女はほとんど3年間、今日までその約束にそむきません。

stride.jpg


英語が難しくてわけわからない部分はカットしてしまっています。失礼!
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既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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