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「ピンク」



ミストレスロクサーヌのインタビューからです。
彼女は夫と24/7のFemDom生活を楽しんでいます。しかし、一部の人以外にはそのことは知らせていません。
友人のトレーシーに、そのことを教えることで、夫を大いに辱めています。
男のプライドを振りかざそうとした夫が、逆に完全に笑いものにされているところに興奮です。


私の若い友だちにトレイシーがいます。
彼女は非常に魅力的で、そしてはっきりしています。
私の夫は、私と夫の結婚生活の「特殊な部分」について、トレーシーは知らないと思っていました。
彼はそれを望んでいませんでした。
トレイシーは3年以上前に、私が彼にすべての「きたない」男性の肌着を棄てさせて、そして彼に「あなたはこれからパンティーをはくのよ。弱虫坊や」と、言ってやったことを知っています。 彼は抗議しようとしませんでした - 心の奥底に、彼の男性の誇りの痕跡が残っていたけれども、それは彼が欲したことだったのです。

私たちの3人は、ある日モールで昼食と買い物のために会いました。
夫はごく普通の男のように見えました、しかし彼は彼のズボンの下でパンティーをはいていました。 私たちは次に何をするか決めるためにモールの周りをぶらぶら歩いていました。そしてその時私は、夫が自制心を失っていたことに気付きました。 要するに、彼はトレイシーに「男らしく」振る舞ってみせようとしていたのです。それは彼女を誘惑しようとしていたわけではありません。彼は決してそんな勇気はないでしょう - しかし彼の行動は許せなかったです。私はこのナンセンスを大目に見る気はありませんでした。それで私は、彼が過去のバスケットボールの自慢話をしているのを遮って、質問しました。
「今日は何色?」
彼は話をするのをやめましたが、私の質問を聞いていなかったふりをしました。 私はそんなのもかまわず質問を繰り返しました。「いいかげんにしてちょうだい、ハニー。トレイシーと私は知りたいの。今日は何色?」
夫は、3度目の質問をさせるようなことになったら地獄を見ることを知っていました。 彼は赤面して、自分のくつを見ながら、そして、非常に小さな声で、「ピンクです。」と言いました。
トレイシーが、興味をそそられて、そして少し面白がっていいるので、私は彼により大きな声でこの答えを繰り返させることを楽しみました。 私は夫に少しだけ彼のシャツを持ち上げるように言いました。同時に私は、彼のベルトを抜き取ると、後ろ側のズボンを多分2あるいは3インチ下げました。
彼は一瞬ためらいました - 私たちは混雑したショッピングモールの中にいました - そして、私は彼の目をじっと見据えました
「トレーシーに、何について話をしているのか説明しなさい。今すぐ!」
夫は、指示されたように彼のシャツを持ち上げる以外に選択肢はなく、、そして素直に、私の非常にせんさく好きなガールフレンドに、彼のパンティーのピンクのレースのウエストバンドを見せました。 最初、私はトレイシーが爆笑するのではないかと思いました。しかし、彼女はこらえました。
トレイシーは長い間、私が家庭の中の「決定者」であって、権限を握っていることを知っていました。けれども、彼女は細かい内情は知りませんでした。彼女との今までの、人生、セックス、男についての話から、彼女の反応にはなにも心配していませんでした。しかし夫は違いました。

すぐにトレイシーは、「かわいいわ。」と、顔を真っ赤にした夫にいいました。「それ、ビクトリアズ・シークレット?」と、聞きました。
夫が静かに「はい」と、答えたとき、トレイシーはもう彼女自身を抑えることができませんでした。そして笑って「なんでこの間のハロウィーンの時、彼がチアリーダーの格好をしたのかわかったわ。」と言いました。 (私はその時彼の衣装を選んで、写真を撮って、家族の一部と友人たちに送ったのです。)
トレイシーの反応はすてきな効果を生みました。 夫はその日、昔のバスケットボールゲームについての退屈な話をもうしませんでした。


次回は続きを。

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既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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