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"The Manor" (2)






Part II: The Whipping of Ericエリックのむち打ち

女はドアを開けると、「新しい奴隷を見せるわ」と、言う。

「それは面白そうね。連れてきなさいよ。M」
彼女はエリックの手綱を握りながら、従えて部屋に入っていった。
銀マスクを越してエリックは、豪華な居間に着飾ったイブニングウェアを着た女性で満ちているのを見た。彼女達はソファーでくつろいだり椅子に座ったりしている。

一瞬部屋はしずまりかえった。奴隷は素っ裸で首輪をされ口枷をされて鎖をつけていた。
奴隷の臀部にある勃起したものはリングと鎖につながれて引かれるのです。
女性達はざわめきたて喜んでいた。M は、数回彼を各女性の前で一巡させて彼を見せびらかした。

「こいつは真性マゾ奴隷なのよ」とM。
「あらっ、もうしっかり、ぴったりのサイズのもの入れているのね、M」
私は、今夜、彼が鞭打たれるのを楽しみにしていた。

「いやだぁ、見てぶっといバイブをくわえているわ」
「触ってもいい?」
女性達がざわめく。
「ねぇ、鞭打ちが必要よ」と、ミス・レアージュ様が言うと、賛同する女性達。
「ねぇ、そうして見ないM」
M は、躊躇した。「私は幾分早いと思うわ」

彼女はエリックを見て言う。
「ねぇ、二、三発ぐらいなら大丈夫ね」
「馬のように使うの?」と、女性の一人が聞く。
「そうよ。そうするつもりよ」と、ミス・レアージュ。
「しかし、おそらく、最初に、あなたのうちのいくらかは、彼を調べたいと思うでしょ」

エリックは、承認の他のざわめきを聞き、そして、その鎖がソファー上の女性の方へ彼を引きつけているのを感じた。
プロファイルポジションにおいて、彼は、直接彼女の前にたたされた。

「どんなことをお望み、マリリン。多分後ろを見せたらいいの?」
「いいえ、M,私はこいつの玉とペニスを試したいわ。顔をこっち向けることできる?」
「かしこまりました」
そう言うと手綱をゆるめて言う。
「エリック、回って顔を女王様に向けるのよ」
エリックが向きを変えると、勃起した彼の一物は女性の目の位置にそびえ立っていた。

上品な優雅な身振りをする40代の女性がエリックのボールを掌で被うように握り、各ボールを繰り返し動き回しながら調べるように動かしている。
陰嚢に付いたペニスリングの下でそれは、膨らんでいる。

「この奴隷にピッタリのペニリングね、M。この玉の感触がたまらないわ。ちょうどいいサイズね」

そう言うと彼女は、一物を掴むと紐がついたペニリングの下側をを撫でる。
亀頭が燃えるようになり、雫がしたり落ちた。
「あら、M、こいつはもう準備が整っているようよ。鞭で打たれるところを見てみたいわ」

「そうでしょう」
「もう直ぐ、奴隷が馬小屋から運ばれてくるわよ」と、ミス・レアージュが言う。

「あのーっ、レアージュ様。こいつには少し度が過ぎるのでは?」と、Mが聞き続ける。
「こいつは未調教ですから、もう少し後でもいいのではないでしょうか」

「ナンセンスだわ。新しい奴隷は鞭の味を早く覚えたほうがいいわ。皆さんはどう思います?」

「私は鞭打ちが上手いわよ」と、部屋の隅にいる一人の女性が言う。
「私のメス奴隷にとっても手入れが必要なの。よければ一緒にどう」」

「言い提案ね、アンジェら。本当に2匹の馬が必要なの」
「本当ですとも」
「わかったわ。あらもう一匹が連れておいでよ」。
よく飼いならされた二人のメイド奴隷は、馬用の鞭を巻き上げながら持って現れた。
2人のメイド奴隷は、高さ3フィートの鞭打ち用の馬を押して運んできた。
キャスターの上の台には、リングボルトで固定された拘束具がついていた。
お手伝いは部屋の中央に馬を転がした。
「M、私達はエリックに馬具を付けるけど、そうしてもいい?」
「はい、見させていただきます。」
「そう、分かったわ。さ、足枷を外してオス奴隷を連れてきて」
彼女達は、エリックを鎖で再び拘束し始める。Mは足枷を外す。
オス奴隷のまたは大きく開かされ、銀色のペニリングがよく見えるようになる。

「口枷を外しておやり。悲鳴を挙げるのを見たいのよ」と、ミス・レアージュが指示する。

「跪いて」と、Mが彼に言う。
奴隷は跪く。
彼女は口枷を掴むと「口を開いているのよ」と、言いながらそれを外した。
エリックは口をあけたままにしている、Mはペニリングに付けられている革紐を奴隷の口の間に入れた。
「さ、これを噛んで」
奴隷は紐を噛む。一物はピンと引かれた紐によって勃起させたものを引き出すようになった。

「さ、直立させるように支えるのよ。もう直ぐ鞭で打たれるからね」
「上出来だわ、M」と、ミス・レアージュが言うと、メイドにメス奴隷を連れて来るように言った。

メスは全裸で手枷をされ、馬具を噛まされ、太いバイブをアヌスに入れられている。
彼女の手綱は太股にリングをつけて、回してから直接太いバイブに付けれていた。
エリックと同じように、銀色のアイマスクをつけており、長い脚と形のよいバストを見せるために部屋を一回りさせられた。

「彼女が馬に乗せられる前に、この奴隷を調べたい」と、貴婦人がアンジェラに言う。
「どうぞ、ミス・フィールド。メスをここに連れてきて」
メス奴隷は大股にして、ミス・フィールドの前に立たされた。口に噛まされた馬具を外すと、ミス・フィールドは聞く。

「名前は?」
「タンヤです」
「そう、お前の乳房とクリトリスを調べるわよ。タンヤ」

そう言うと、ミス・フィールドは乳房を調べる
指の間で各々の乳首を弄ると、乳首は硬なってくる。
開いた股の間に指を入れて、外唇に指を伸ばすとラビアをそっと開いて、濡れぐああいを見る。それからクリトリスを優しく撫で上げてから、花芯を開くと指を挿入させる。いやらしい液が溢れ出している。

「さ、身体を回して四つん這いになるのよ」
タンヤは従順に指示に従う。
大きく股を広げて、四つん這いになり尻を高く上げる。
濡れた生殖器のをまたぐように引き綱が垂れ、太いバイブに付いたリングが見える。
ミス・フィールドは指を二本添えると、タンヤの花芯に深く挿入させる。

タンヤは微動しうめきを洩らす。
「締まりがいいみたいね。オスとメスと一緒に弄ぶべきよ」と、ミス・フィールドが言う。

「すばらしい考えね」と、ミス・レアージュは賛成すると、手枷を外すようにメイドに命令する。
それから馬具を外すミス・レアージュ。

「タンヤ、気持ちを楽にしなさい、太いバイブを抜いてあげるわ」と彼女が言った。
「膝を大きく広げてつま先を内側に向けるのよ」

彼女はゆっくりとリングを引く。
「深呼吸をして」
と、命令しながらバイブを抜く。

しかし、タンヤはバイブのカリの部分が肛門を通過する時に、鋭く叫ぶようにうめいた。

「頭を下にしたまま、気持ちを楽にしなさい」と、優しく言う。

それから、ミス・レアージュはエリックの手綱を引く。
「四つん這いのままで、ここに来なさい」と、命令した。

そして、彼女はエリックの一物をしっかりと掴むと後方に思いっきり引いた。
エリックは悲鳴を挙げて泣き出す。
それでも、オス奴隷は従順に股を広げたままで、頭を床につけている。首輪を床に固定するミス・レアージュ。

彼女は首輪から伸びる紐を大股に開いている足首に繋ぐ、臀部を高く上げさせると深く突っ込まれた太いバイブがあり、生殖器が垂れ下がって見える。細い革紐がペニリングを通して、陰嚢を挟み腹部に伸びているのが分かる。


「アンジェラ、こいつをどういう風にしたら、タンヤと同じように鞭打ちすることが出きるの?」
「20発ほど叩いてみていい、M?」

「ええ、どうぞ、もっと叩いてくださいな!」
「分かったわ、20発より上ね」

エリックの臀部が歪む、シュッと言う空気を切るような音がすると、強烈な第一打が振り下ろされた。

エリックはみっともなく、かんだかい声を挙げ、エリックの尻に赤い鞭痕をはっきりの残した。
床に固定された首輪がオス奴隷の動きを封じさせ、頭を上げることが出来ない。

少し離れた所に生殖器を剥き出しにして四つん這いになっているタンヤがいる。アンジェラは再びオスの臀部に鞭を振り下ろす。

新しい金切り声が響く、無意識に臀部を逃がそうと動かしているエリック。

5回ほど叩いた頃、ミス・レアージュが言う。
「ねぇ、M。バイブを嫌がっているようよ。でも、無駄なことよ。太いバイブにとにかく馴れるしかないのよ」

振り下ろす鞭の一回一回に悲鳴を上げながら、埋め込まれた太いバイブをピクピクと上下させる奴隷。
鞭を通じて馴れていくしかないのです。

最後の鞭が振り下ろされると、ペニスとボールの間に汗が光り、したり落ちる。
手枷を両手でしっかりと握り堪えている。エリックの臀部が鞭痕が重なりあっている。

「軟膏を塗ってあげなさい」と、ミス・レアージュがMに指示する。
「少し休ませてから、メスのほうをいたぶりましょう」と言う。

「ここにおいで」と、Mはメス奴隷言う。メスは進みよりとローションを渡される。
「これを、おったているものに優しく撫で付けてやって、でも射精させるようなことはしちゃダメよ」と、命令した。

エリックは低いうめき声をあげるが、イクことは許されない。
ペニリングが触れられる度にヒクヒクと筋肉が動く。
彼女はオス奴隷の最も敏感なところに注意深く触れる。

「ちょっとよく見せて、ボールを引っ張るとかたくない?私のオス奴隷も刺激させると同じようになるわ」と、ミス・フィールドが指摘する。

彼女が注意を払ってみると、先っぽは雫が出てきている。メス奴隷は優しく絞るように陰嚢を掴みながらクリームを奴隷の臀部に塗る。
エリックはたまらなくうめき声を洩らす

すると、メス奴隷は突然動きを止めると背中を反らしてマスターベーションを始めるではないか、女性達は絶叫を上げて面白がって見ていた。

「どう、私がマスをしろって合図したのよ。とにかくこれが鞭打ちの効果よ」と、アンジェラが言う。

メス奴隷はわき目もふらずに夢中になってマスターベーションを始めている。脚を絡ませ狂ったように激しく動かし、女性性器を浮かせて腰をくねらせイクのだ。

少したつとアンジェラが奴隷に言う。
「オスの痛んだ尻を介抱してあげな」

一方、貴婦人達はタンヤをいたぶる準備を部屋の隅で始めていた。
両足首に革の枷をつけさせ、手枷をつけさせてから両手脚を繋いで臀部を剥き出しにさせる。

「さ、お前の脚を胸に付けるようにするのよ」と、命令され彼女は膝を大きく開きながら言われたカッコを取るのだ。

ぱっくりと開いた彼女の花芯。その臀部にマリリンがイチゴのホイップクリームを塗る。
タンヤの生殖器はエリックを迎える準備が整った。

貴婦人達はエリックの大きくなった一物に注目している。彼は手枷をされ、馬具を着けられ濡れながら待っているメス奴隷の傍に連れられていく。
太いバイブが印象的だった。

「エリック、ここについているホイップクリーム全部舐め取るのよ。もし上手く出来たら、皆さんがお前のおったったペニスをこのお○んこ入れさせてあげるっていってるわよ。さぁ、始めなさい」

エリックは膝を折り、タイヤの広く開かれた谷間にはいるとクリームを丁寧に舐め始める。
メスの生殖器の濡れ方が激しくなっていく。

タンヤの口から激しい歓喜の声が洩れる。
オスが一舐めすると応えるように、それは大声を上げ、歓喜で泣き叫ぶ、オスの舌が肛門に触れて挿入されるとタイヤのうめきは一層大きくなり、神経を集中させている証でもあるようにクリ○リスが直立に勃起し、突然、身体をねじらせ全身を痙攣させてイキはじめる。


貴婦人達は間髪を入れずに、エリックをタンヤに被せると一物をタイヤの花芯にいれる。
Mはオスのボールを握り、太いバイブの先に付いているリングを激しく動かす。
二匹がイキ、叫び声を上げ絶叫しながらイキ終わるまで続けた。

「タンヤ、お前はここに残ってっ」と、しばらくしてMが言う。
「私に付いて来るのよ」と、エリックの手綱を取ると長い廊下を下り歩き始める。

「今夜は、寝室で鎖につながれながら夜を過ごすのよ」
と、彼女は話し掛ける。
「明日のティー・タイムは今日いた女王様達や一緒にくるお客様の前で素っ裸で出されるのよ」と、言う。





Mというのは実はサドの女性の名前なのですね。ミストレスのMなのかもしれません。

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既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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