FC2ブログ

椅子


椅子に腰掛けたミストレス画像を集めました。
椅子に堂々と座る、気高く美しきご主人様。
そして、その前で跪く奴隷(またはしもべ)。
絵になるんですよね。

tumblr_inline_nq3bpvXnHi1r2ociy_1280.jpg
身分の違いがはっきりと出るシチュエーションですよね。
軽く足を組んでいて、エレガントな感じがします。
気持ちの通じた主従同士といった雰囲気が気に入ってます。



tumblr_inline_nq1gedrznB1r2ociy_400.jpg
靴をお履かせしているんですかね。
奴隷の足が拘束されているところに注目です。



tumblr_inline_nq00pp2Pbw1r2ociy_500.jpg
贅沢そうな椅子に腰掛けて・・・
カジュアルなスカートにブーツというのがとても魅力的です。



tumblr_inline_nmtlp6MUkb1r2ociy_500.jpg
椅子に腰掛けてなにやら読書?
でも表情がちょっぴり険しかったりして
目の前でおどおどしながら奴隷が跪いている姿が見えるようです。




tumblr_inline_nykw98V9jT1r2ociy_400.jpg
うーん、なんともこれは。ポーズがあまりにもエロっぽくて
ご主人様に何か失礼をしてしまいそうです。
そのときは、情け容赦なくお仕置きしてください!




c2.jpg
奴隷の股間、足で遊ばれちゃってますね。
ご主人様が退屈したら弄ぶおもちゃとしてちょうどいいですね。




c1.jpg
今回お気に入りの1枚です。(他の画像もみんな気に入ってるんですけど)
「こっちいらっしゃい。ちゃんと這って来るのよ。」
そう言って手招きするご主人様の表情がちょっぴりいたずらっぽくて何ともいえずすてきです。
そして、対照的に奴隷のおどおどした表情。
この後どんなことが起こるんだろうって、いろいろに想像してしまいます。

やっぱり、椅子に腰掛けるミストレスは絵になりますね。

睡眠環境


よく、体験談の中で「24/7の契約書にサインをしたら、ベッドでなく、床で眠らされる」というのがあります。
こんなことやって何が楽しいの?という向きもあるかと思います。
床で眠る、これは全くの犬扱い。2人の立場が全然違うんだということを思い知らされる行為ですね。
実際、すごく卑屈な気持ちになると思います。


Femdom-Bed-01.jpg

実際、犬の気持ちになると思います。女性の側も、自然に見下す態度になっちゃう気がします。お互い対等な意識はすっかりなくなっちゃうでしょうね。




Femdom-Bed-02.jpg

夏はいいけど、冬はちょっとつらいな。これは。貞操器具を着けられて鎖でつながれてると完璧ですね。







s4_2016073007222925c.jpg
一応お情けで薄い布団はあてがわれてますが・・・


私はやったことはないです。
痛みは伴わないけど、心理的効果は絶大でしょうね。



目力


久々の画像特集です。
女性の「目力」に注目しました。
今回の画像は、みな怒った表情をしているわけではありません。
それでも男を威圧し、従わせる強さを持っているのです。
上の画像は、かわいらしいピンクのランジェリー、だけどその視線は刺すような厳しさを持っています。
このコントラストが魅力的。

tumblr_ns3ydptrxG1uywkzno1_1280.jpg
ちょっぴりほほえんでますね。でも、目の奥の強さがにじみ出てるでしょ。
むちっとした太ももにクラクラきてしまいます(笑)




tumblr_nkd2qrnbTD1tviqyqo1_500.jpg
これもいいですね。全然こわくないんだけど、射すくめるような強さがあります。支配の手は緩めない、妥協はしないみたいな緊張感を感じます。



tumblr_nox4xq0tDh1r5fu8eo1_540.jpg
これは、はっきり言ってこわいです。顔の骨格のがっちりしたこと。目がつり上がって鋭くて、これだけでもこわいです。
よく見ると、なかなかセクシーなお洋服ですね。



tumblr_inline_npxbhdwg9Y1r2ociy_500.jpg
今回、この画像がマイフェバリットかな。スポーツウーマンらしい体格の良さ、
かすかに微笑んでいるけど、これは完全に男を手のひらの上で弄んでいる余裕の笑みですね。
この人の目は鋭くないのに強いです。これが好きな理由かな。
ポーズはちょっとわざとらしい気もするけど・・・



リラックス



私はどちらかというと、目をつり上げて怒っているミストレスよりも、笑っているミストレスが好きです。
FemDomプレイでは緊張感もまたいいものですが、支配者たるミストレスには余裕を持っていてほしいです。
責められる側が余裕を持っているのはちょっと興ざめですが。
今回は、そんな余裕の表情の、リラックスしたミストレスの画像ばかりを集めました。




r2.jpg

無邪気にCBTを楽しんでいるミストレス。いかにも楽しげです。顔の見えない男性の方は、鞭が飛ぶたびに悶絶ものでしょう。あくまで想像ですが。このコントラストがたまらない。




r3.jpg

「ほーら、早くこっちへ来てご奉仕するんだよ。おまえはなめ犬だからね。いい子でなめるんだよ。」
ミストレスには羞恥は不要ですね。この格好は支配者然としていて攻撃的なエロチックさがあります。






r4.jpg

やや年配のミストレスですが、パートナーの股間をつかんでいかにもリラックスした表情。男性の方が年下のように見えますが、どんな表情なのか、ちょっと興味深いです。





b95.jpg

実際の夫婦の家庭での1場面みたいな画像です。(実際はどうだか知りませんが)
夫(?)の方もすご~くしあわせそうに見えますね。
毎日が楽しいでしょうね!


レズビアン



cuckoldいわゆる「寝取られ」は個人的には好きになれません。FemDomの世界では結構人気のあるプレイで、妻がほかの男とセックスするのを指をくわえて見ていなければならないという屈辱に燃えるという男性がかなりいるようです。しかしながら私は関係に別な男が入ってくるともう褪めてしまうのです。自分を支配するミストレスが他の男に「やられる」立場になってしまうのにすごくしらけてしまうのです。自分の中で「女性優位/男性劣位」という図式が崩れてしまうのもいやなのです。まあ、個人的なこだわりですね。
そんな私ですが、ミストレスが他の男性でなく、女性と愛し合うのを見せつけられるのはちょっと興奮します。
妻のレズビアンの愛人が来た日は、裸で給仕するよう命令されたりするのもゾクゾクしますね。

上の画像は、ベッドに縛り付けられて、盛り上がっていく2人を見ています。2人は無力な男性に見せつけるかのように盛り上がっていきます。このアングルで見るとど迫力でしょうね。興奮すると思います。


index.jpg

貞操器具を着けられてしまうと、惨めさが際立ちます。興奮すると男性器官が膨らんできて、苦しい思いをすることになります。それを知っていてわざと見せつける女性たち・・・




tumblr_nawakzWRDB1rkwiyzo1_1280.jpg

女性たちは愛し合いながら、惨めな男性に声をかけます。
「ほーら、目をそむけないでよーく見なさい。あーん、こんなに濡れ濡れだわ。」
「あら、大きくしちゃって、窮屈でかわいそうね~」
「かわいそう。男はつらいわよね!」
興奮するほどに惨めさも際立ってきます。



tumblr_n1ij6smqv71sc9e8zo3_500.jpg

うつぶせに縛られた男性。女性2人はこれからお楽しみ。
でも、2人で楽しむのにこの惨めな男性をセックストイとして使うのもまた一興かも。1人は舌で奉仕させて、もう一人はストラップオンディルドーで責めたりして。
夜は長いし時間はたっぷりありますから・・・

Made in Japan



あちらの画像サイトを見ていて、たまに見つけるのは、
あ、こりゃ、明らかに日本のSMサイトからとった画像だなというもの。
いわば「逆輸入」です。
日本人がアメリカのサイトを見るのと同様に、アメリカやその他の国の人も日本のサイトを結構チェックしているのですね。
デジタルの時代ですから、コピーはいくらもできる、便利で、同時にやっかいなものだと思います。

tumblr_o13uh2b5ph1ubtka5o1_500.jpg





tumblr_lv08m9hFaB1qzp280o1_1280.jpg





tumblr_lijsm3nYbh1qhkj6fo1_500.jpg
これはちょっとすごいでしょ。
「ワールドプレイボーイセイフウブック」ですよ。
いったいいつの時代のものなんでしょ。それにしてももう少しましな場所で撮影できなかったんでしょうか(笑)
こんな画像まで海外に流れているんです。
なぜかちょっとこわい気がしてしまいます。


Mature Mistress



今回の画像は、是非期待しないで見てください。
前にもやりましたけど、若くもなく、特別美しいともお見受けしないミストレスばかりを集めました。
何を好きこのんでこんな画像を集めるの?とお思いでしょう。
何となく、ネット上で、若くて美しくてセクシーなミストレスのモデルばっかりなもんで、ちょっと逆らってみたくなる気持ちかな。
それに、年をとってもD/sを続けられるカップルっていいなという思いでしょうかね。
では、期待しないで見てください。


b9.jpg



tumblr_n505hrMQOG1tahsf6o1_400.jpg
怪しげな雰囲気漂わせてますね。魔性の熟女という感じでちょっと惹かれます・・・


tumblr_nhx1urwPt91tcubw3o1_500.jpg
思わずそそられるようなブロンドのドミナも、ン十年後にはこんな感じですよね。



b94.jpg
若かりし頃、私のあこがれのシチュエーションでした。



0102fp15_book.jpg

FemDomは、その場限りの風俗の遊びの場合もあるし、継続した人間関係として続いていくというケースもあるでしょう。
後者なのだとしたら、いつかミストレスも歳をとります。関係として長く続くのならば容姿ばかりでなく、内面的なものを理解し合い、つながっていくのだろうと思います。そういう関係にあこがれます。
お年を召したミストレスの画像を見ると、ふとそんなほほえましさを感じるのです。

Gracy Gimp



FemDomアーティストの中で、私の1番のお気に入りはこの人Gracy Gimpさんです。
タッチがなめらかで、女性が色っぽい。Sardax氏のように写実的でなく、コミカルで、ユーモラスに描かれています。軽妙でしゃれた感じがすごく好きです。
FemDomイラストは、よくミストレスの目がつり上がっていたり、やたらと過激なものが多いですが、私はあまりそういったものは好きになれません。それに、なぜか汚い感じの絵のイラストが多い気がします・・・

Gracy Gimpさんのイラストは、明らかに素人のレベルを超えていますが、どういったスタンスで絵を描いている人なのか、実は私には全くわかっていないのです。何しろフランス語はわからないもので。詳しく知っている人がいたら教えてください。
お断りしておきますが、この人は純粋にFemDomイラストのみを書いているのではなく、MaleDomや、レスビアンものも描いています。
でも、全体としてはFemDomものが多いように思います。

couple_mast2.jpg


cunni_02_2.jpg



realtoyboy02-05b.png



pose2col2.jpg



anita2.jpg

この人のブログのURLは、
http://gracygimp.blogspot.fr/
です。

tumblr_negrqlnNIc1r3r30ko1_1280.jpg





脚載せ台



久々の画像。脚載せ台になっているサブ男性たちの画像を。
脚載せ台になってみると、人間の脚というものは結構重たいものだということがわかります。
でも、そんなに苦しい責めというわけではありませんね。顔面騎乗やボール責めに比べたら。
馬にされてミストレスを乗せて歩くのよりも遙かに楽です。
でも、脚載せ台という、必要な品ではなく、どちらかというとどうでもいい物にされているという屈辱感がありますね。
それがこのプレイの魅力かな。

tumblr_mnj454KCxZ1qgnjaoo1_1280.jpg

ご主人様はテラスで気持ちよさそう。誰かに見られたら恥ずかしいですね!



tumblr_o0lyrqvU2J1so2k5oo1_500.jpg
「夫のいるべき場所は、妻が彼に命じた所である」ということです。


tumblr_ng6o7ljUPe1rtumbjo1_1280.jpg
落ち着いた雰囲気。きっと女性は脚を載せた物が生身の男性であるということも忘れてしまうのではないでしょうか。




tumblr_nhfherIdOS1rez30oo1_500.jpg
男性のなんとも切なそうな表情が印象的。
画像5枚中4枚で、女性がグラスを手にしています。
脚載せ台があると、優雅でリラックスした気分になるということなのでしょうか。

この1枚、なんか・・・



この1枚の画像、なんかちょっと違和感を感じました。
どこかポーズがぎこちない感じがするのは私だけでしょうか。
ポーズだけでなく、目つき、口元、何かミストレスらしい締まりを欠いているような。
全体に素人っぽい感じを受けるのです。
この方、特に若い訳でもないし、失礼ながら特別お美しいというわけでもない。
ドミナらしいアグレッシブさも感じないです。
なんというか、普通のおばさんっぽい。
でも、普通の素人のおばさんがこんな格好して顔出しするものか?と考えると悩んでしまいます。

こういう画像に興味引かれて見入ってしまう私もちょっと変かもしれませんね(笑)
sidetitleプロフィールsidetitle

kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleメールはこちらからsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QRコード