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夫の拒絶



Q&Aのコーナーで、ちょっと興味深いものがありました。長いので、一部割愛しました。

Q. 親愛なるエリス、あなたの素晴らしいウェブサイトに感謝します。
私は多くの FemDom サイトを訪問しました。そして私はそれらの大部分が、男性が彼ら自身のマスタベーションの妄想をたきつけるために作っているフェイクであると思います。
しかし、あなたのは本物です。これは明白です。
私はQ&Aとreal-life stories の大部分を読みました。そして、私は私の個人的な状況についてあなたのアドバイスをお願いしたいと思います。

私の質問は、ストラップオン支配についてです。
私たちは両方の意志によって、夫が私に服従する関係を持っています。
私たちは大学時代にデートし始めました。(私たちは今30代です)そして彼は、私たちの関係の初めの頃からサブミッシブな傾向を示しました。
私が彼の願望をはっきり知ったのは、ある夜、彼が家でベッドの横に積まれた数冊のポルノ雑誌を見ているのを発見した時です。
もちろん、私は私の男がふしだらな女の写真を見て自慰をしていたことに腹を立てました。その時私がしたことは、まともな女性なら誰でもがしたであろうことです。私は彼に大声で、激しくなじりました。 彼は言い返す代わりに、ベッドの上で震え上がっていました。
私が怒鳴るのをやめるまでに、彼はポルノ雑誌を棄てて、そして二度と別な女性のポルノ写真は見ないと約束していました。
そう、それでよいのです。私は彼に、これからは私に対して誠実に接するよう話しました。私は彼に、事始めに、私のためにアイスクリームを買いに行くように言いました。
彼がいなくなった時に、私は彼のポルノ雑誌を見ました。それは、女性が男性を支配し、打ち据えているものばかりだと気づきました。そこにあるのはふしだらな女性ではなく、ただ革で装った女性たちでした。私は2つの記事を読みました。それらはすべて女性の支配について書いてありました。
その夜遅く、私は彼の「変態的な願望」について彼に質問しました。そしてそれは数カ月にわたって続きました。私がそのことを彼に尋ねるときは、彼は恥ずかしそうにして、そして非常におとなしくなりました。 最終的に、私はそのすべてを知り尽くし、彼が強いサブミッシブのセックス空想を持っていること、しかし彼が同様にすべての女性に対して同様にサブミッシブであることを悟りました。
エリス、もしその時インターネットがあったなら、私は喜んであなたの精神分析を試みたでしょう。私は入手可能な本や、多くのポルノ雑誌を見て、そして最終的に、男性、特に私の夫を支配することが私自身も好きであるという結論に達しました。そして、私はそれを実行しました。
およそ10年前、私ははじめて革スカートと黒いコルセットを買いました。
私は週末の間、ずっと彼を支配して、そして彼にスパンキングをしました。私は彼に、これは彼が望んでいたことだと認めさせました。そして私は彼にそれを与えたのです。
週末の終わりまでに、彼は4回の激しいスパンキングを受け、そして私は3日間で前の1年間より多くのオルガスムを持っていました。
その時から、私たちは次第に深くFemDom の世界を調べ始めました。そして私たちは今、本質的にミストレス / 奴隷として生活しています。
私はあなたのサイトに書かれているようなことのほとんどを彼にして、あるいは彼と共にして、2人ともとても幸せです。
彼は規則的に私の性的な、そしてバニラの必要を満たします。 私は罰のために、そして楽しみのために彼をむちで打ちます。私は彼に、多くの時間、貞操器具を身につけるように求めています。そして最近、私は、一部の友人たち、そして見知らぬ人に彼のサブミッシブの面を暴露することによって、意図的に彼を辱めはじめました。

しかしながら、私たちの行為に1つだけ例外があります。そして私はそれにちょっと悩んでいるのです。
彼はストラップオンセックスを拒否するのです。実際、彼は彼の肛門へのどんな行為も拒絶します。私が彼のそこに触れ始めると、いつでも、彼はすぐに彼のセーフワードを使って私を止めます。
時間がたつにつれて、私はそれに魅力を感じ始めています。私は彼に、縛り付けて、バイブレーターを挿入したり、あるいはゲイの男に挿入させてみようかと言ってからかいます。その時彼はとても真剣になって、そして私に「とんでもない」と言いました。
私は、いつでも(彼を無理矢理服従させる)ボタンを持っているし、もしも本当に彼の中に挿入したいならば彼を従わせることもできただろうと思います。
でも、今まではそれはうまくいきませんでした。私はそのことで不愉快な思いをしています。
これまで2年間にわたって、私は彼に挿入したい欲求を高ぶらせてきました。小さなバイブレーターでだけではなく。
私は彼の上に乗って、そして私の腰に装着されたコックで激しく彼を犯りたいのです。
私は3種類のハーネスと、いくつかのディルドーを購入しました。私は彼に(彼に貞操ベルトを装着させたまま)それらを着けて、私と愛し合うように要求しました。 けれども、本当は、私がそれを着けて、彼の尻にぶち込みたいのです。

質問させてください。 私は彼を、どこまで私の思い通りにさせることができますか? 私はこのように彼を使うことは私の権利であると思います。そして「私のために尽くす」ことは彼自身が同意したこと(私たちの短い契約書の条項)であると思います。
私は彼に、この問題に関しては、彼のセーフワード使用を認めないと宣言したいのです。
私は彼が、セーフワードを標準的な FemDom 結婚の範囲内で不当に乱用していると思います。
今後私は、彼を頻繁に縛り付け、ゆっくりと、しかし確実に彼の後ろの部分を少しずつ押し開かせていくプログラムを始めようと思っています。小さい、ほっそりしたディルドーから始めて、そしてフルサイズのコックを入れられるようになるまで持って行くため、あなたにアドバイスをいただけるならばありがたいです。
でもおそらく、彼は抵抗して、すべてを拒絶しようとするにちがいありません。もし私が彼を縛って拘束してしまったならば、彼は断固それを拒むことはできないでしょう。
実際、私はそれは可能だと思っています。

私の迷いは次のことです。私はそれを無理矢理やってしまうことが許されるのでしょうか? 私が自分の欲するものを得るために無理矢理してしまってもいいものなのでしょうか。
あなたの考えを聞かせてください。


A. サブミッシブの男性が彼の信頼できるミストレスの手によって彼自身(の被虐の体験)を開いていくことは彼の歓びとなるものです。
多分彼がストラップオンプレーを試みることに抵抗するのは何か理由があります。多分彼は、前立腺に関する何か医療処置のいやな経験と重なるのだと思います。あなたは、彼がストラップオンプレーをエロチックで、そして楽しく感じるようなことを試みてみましょう。そうすれば、彼は抵抗することをやめるでしょう。

あなたは彼を縛り付けて、そして、彼がセーフワードを使えないように猿ぐつわをします。
そして次に、慎重に、そしてエロチックに彼のボディーをまさぐります。次第に彼のアヌスへ手を這わせていき、そしてやさしく穏やかに、潤滑油を塗った指を彼の中に挿入するのです。もしあなたがこれを試みるなら、あなたはラテックスグラブをはめた指のみで彼のみで彼の中に侵入してください。
彼にディルドーを使わないでください。彼を縛り、猿ぐつわし、たっぷりとローションをつけた指のみで、エロチックに彼のアヌスを弄ぶのです。できるだけセクシーに、官能的に、あなたに「指で犯されている」瞬間を彼が楽しむようにさせてください。
あなたのゴールは彼がリラックスするようになることです。そうなった時、彼はもうあなたに降伏しているのです。
もし指で犯すことがうまくいったなら、次にあなたは細い肛門プラグを使うことができるでしょう。もし彼がそれを受け入れるなら、あなたはいずれディルドーを挿入することが可能なところまで行き着くことでしょう。

合意の上でのD&S行為とセーフワードは、女性支配の関係を始めるにあたっては不可欠なものです。しかしながら、もしあなたが10年間このライフスタイルを実践していて、そしてあなたが夫の性格・気質とサブミッシブとしての性質を熟知しているなら、あなた自身が彼にしてみたいことを(一方的に)要求することが許されます。
支配的な女性として行う行為を、その女性自身が楽しんでもいる時には、男性はよりサブミッシブになるものです。しかし、不確かな領域に踏み込むのには、彼の本当の服従と支配する女性への確かな信頼は不可欠です。
あなたが彼への責めを広げ、深めていくためには、あなたの夫はあなたを心から信頼することを学ばねばなりません。また、あなたは彼の心が求めているものを感じ取らねばなりません。
信頼とコミュニケーションは、ドミナント女性として成功するための鍵だと言えます。



このミストレスはとても良識ある人だと思いました。自分の支配欲求ばかりに気持ちがいって「なんで夫は逆らうのか」なんて怒ってしまっていたら、関係は壊れていたかもしれません。
エリスのアドバイスは「さすが」です。読んでいて感服しました。夫がストラップオンプレイを拒否することに関する見立てはなるほどそうなんだろうと思います。心理学の専門であるとうなずけます。
エリスのアドバイスは「スモールステップで」というわけですね。ミストレスが奴隷に対して気を遣うというのは、現実のFemDomカップルにおいてはとても大切なことなのだと思います。妻が夫に過酷な家事労働を命じたり、本当に恐怖するような鞭打ちを行ったり、射精の歓びを剥奪してしまうといったことをするのは、トータルで見るならそういう境遇に置かれることに夫が興奮しているという確信に基づいているものなのでしょう。

あなたが彼への責めを広げ、深めていくためには、あなたの夫はあなたを心から信頼することを学ばねばなりません。また、あなたは彼の心が求めているものを感じ取らねばなりません。

おそらくこれがFemDomカップルが成功する最大の要素ではないでしょうか。
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メイドとハイヒール

4コママンガを見つけました。
これはご主人様のモウブとメイドのミスエイズルとのやりとりです。
このメイドさん、ご主人様を「支配」しちゃっているんですよね。
はなはだいい加減ではありますが訳してみました。


「ねえ、ミスエイズル、なんで君はハイヒールを履こうとしないんだい?」


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「ハイヒール?うーん、あれって心地よくないんですよね。それになんか変な感じだし・・・」
「でもさあ、そんなに長~いヒールじゃなければ、セクシーなメイドにはふさわしいよ。」


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「私にハイヒールを履かせようとしてるんですか・・・?」
「そんな顔で見つめないでくださいよ!」



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「よろしいですか、モウブ様。私はハイヒールは心地よくないって申し上げたはずですよ!」
「う~ん・・・」


でも、ひとつ現実がありますね。ハイヒールって、魅力的だけど、履く方はあんまり心地よくないって。
このシリーズ、なんか気に入っちゃいました。
このメイドさん、そんな美人には描かれていませんが、すごく魅力的に映るんですけど。

For Beginers


誰かミストレスのブログに載っていた記事の翻訳です。誰だか忘れました。Mistress Ivyだったかな?
ビギナーのミストレスのための、彼の辱め方リストです。内容はかなりおとなしめです。
M男性の奥さんにぜひ読んでもらうといいですね。


彼の最初のレッスンについてのアイデア
パンティトレーニングはあなた夫のサブミッシブの程度を試すのにもっとも良い方法です。彼に、家の中で、あるいは人前で彼の服の下にあなたのパンティーあるいはランジェリーを身につけさせてください。たいていの女性たちのにとって、夫にこれをさせるのは極めて容易なことです。

最初に、あなたは、彼に身につけて欲しい肌着あるいはランジェリーを、時間をかけて選び出してください。着脱が難しいものの方がよりよいでしょう。朝、あるいは前夜に、あなたは彼にあなたが選択したアイテムを身につけて欲しいとごくふつうに持ちかけてください。彼に、それをすることで、あなたの思いが1日中彼に向いているということを言ってください。たいていの男性たちは、そう言われると、容易にあなたの願望と要求に従うでしょう。それを身につけることは、彼をおとなしくさせるばかりでなく、直接気持ちをあなたに向けさせる効果があります。

LESSONへの 提案:あなたが彼に望んでいる反応によっては、全身用のランジェリーがこのレッスンのために大変有効です。バスルームに行くためにストールを使わなければならない彼の気持ちを想像してください!
レッスン1では、あなたが、大好きな、サブミッシブな男性をからかって、恥ずかしめて、罰して、そして責める方法について学びました。楽しんでください!!
支配的な女性たちがサブミッシブな男性たちに行うことができるアイディアや活動を紹介します。私がこのリストを作ろうとしたのは、もちろん私自身の楽しみ、それにいろいろなカップルからコメント、意見ををもらうことで新しいアイディアが生まれるかもしれないと考えたからです。

彼のいじめ方リスト:
○彼に、「あなたを喜ばせるためなら何でもします」といってひざまずかせましょう。あなたが服を着たままの状態で、彼を真っ裸にします。
○彼をあなたの前にひざまずかせて、そしてあなたの足にキスさせます。
彼に、あなたを「ミストレス」と呼ばせます。 彼に、あなたの尻にキスをさせます...彼にあなたの尻にキスしたいと懇願させます。
○彼の手を縛って、そして彼の口と歯であなたの服を脱がせます。
○あなたの奴隷でいる間、彼には、あなたの許可なしでマスターベーションをすることも自分のコックに触れることも許さないようにします。
○彼の手を後ろ手に縛ります。 あなたが何か本などをを読むか、TVを見ながら、、彼にはあなたの前で、裸でひざを広げてひざまずかせます。そして、あなたのくつで、時折彼のボールあるいはペニスをつつきます。
○なにか強いひも(凧糸)で、端を輪に結んで、そしてそれをペニスの頭部の回りにしっかりと締めて、それを引いて、それを揺さ振って、あなたの思いのままに彼を引き回します。
○あなたの奴隷にあなたのパンティの股間を見せて、においをかがせます。しかし許可なく触れさせません。
○あなたの奴隷を大の字にベッドに縛り付けて、そして何時間も彼をじらしてからかいます。彼のものを大きくさせて、彼に一度だけ自らを刺激することを許します。でも、決していかせてはなりません。
○彼の大好きなランジェリーを着て、そしてあなたの美しさで彼を挑発します。
○あなたの指爪で彼を引っかきます。 彼をくすぐります。 彼の乳首をつねります。
○休憩をとって、あなたがはいていたパンティーを彼の顔にかぶせて、そしてしばらくの間部屋から出て行ってしまいます。そして彼に、あなたがこれからなにをするつもりなのか想像させます。
○彼の顔の上にしゃがみます。あなたのパンティーの股間を味わわせるために、彼の舌を届かせてやりましょう...ただし、その代わりにいくつか約束をさせます。目隠しをすること、そしてあなたに何度かオルガスムを与えるまで舐め続けることです。 休憩を取って、(絶頂まで)いったならば、また繰り返します。
○あなたのプッシーに彼の顔をこすりつけます。あるいは彼の顔の上に座ります。しかし、彼があなたをなめることができないように、あなたのパンティーで彼にさるぐつわをしておきます。
○彼があなたのパンティーのにおいをかぐか、あるいはあなたの尻にキスさせます...でも彼があなたに届かないよう、彼のボールを後ろから何かに結びつけておきます。
○彼の前でマスターベーションをします。 dildo あるいはバイブレーターを使って。
○彼の口に dildo の根本をつっこんで、そして彼にそれであなたを満足するように使わせてみます。彼の鼻があなたの尻の間に押しこまれるようにして、やらせるのです。彼はあなたの小さい茶色の noserになります。そして彼はそれが好きになるでしょう。
○彼にていねいにdildo をなめさせます。
○彼があなたの芳香をかぐことができるように、あなたが穿いていたパンティーを彼の顔にかぶせます。
○彼にコックリング(腕時計のストラップあるいは猫の首輪がちょうど良いです)を身につけさせます。

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内容は、非常に穏やかで痛みや苦痛の少ないものばかりです。
いかにも初心者のために考えたものらしいですね。
こういう穏やかなものから女性がFemDomの世界に入ってくれるといいなと思います。

目を疑う

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ちょっとこれ・・・・
さすがに目を疑います。
レゴで作ったD/sセッションの場面も相当なもんだと思いましたが。
細かく見ていくと、なかなか細かいところまで良く作られてます。貞操器具を着けられてます。アナルプラグまであって、入れられるのかな?
本当にこんなものが売られているのでしょうか。
それとも冗談?

しょーもないと思いつつもちょっと興味をひかれます・・・
よい子のクリスマスプレゼントにいかがでしょうか(笑)
それにしてもいったいいくつ売れたのか、ぜひ知りたいものです。

スカーフでストラップオン



ストラップオンハーネス(ペニスバンド)を、スカーフで代用しちゃおうという記事です。
どこの家庭でもありそうなものなので、手軽にできていいですね。

誰が考えたのかわかりません。でも、日本人であることはたしかでしょう。
ところが、私がこれを発見したのは外国のホームページでした。

女性のためのアドバイス



Mistress Iveyが、彼女のブログで書いていたことをおおざっぱですが訳してみました。
この方はすごくサブミッシブ男性の心理を的確に捉えていると思います。
結婚してもどこかしらけてしまったFemDomカップルの、女性側の原因が語られている気がします。
女性の方が読んでくれるといいですね。


あなたは(彼の)何を拒否していますか?

私は貞操器具を装着されて(中にはそうでない人もいる)、妻にオルガスム管理されている男性からたくさんの苦情を聞きます。 これらの男性たちは「オルガスム拒否」とはいったいどこまでするものなのか、そして、純粋に性的に楽しい行為なのかわからなくなっています。

女性の皆さん!
もしあなたが、1日少なくとも1度はあなたのパートナーを(性的に)弄んでいないならば、決してあなたの望んでいることは達成できないでしょう。
彼は自分がして欲しいとあなたに語ったことにやがて幻滅し、結局はやめてしまうでしょう。腹を立てさえするかもしれません。

性的な拒否はあなたの結婚、あるいはあなたの夫の行動を改善することはないでしょう。
もしあなたのゴールが、彼をあなたの望む通りの男性にしたいならば、あなたは彼を弄び、さらに弄び、もっと弄ばなければなりません。
それがすべてなのです。

私の経験では、あなたは1日に少なくとも30分間は、あなたの男を弄ぶべきです。あなたが一時に集中してやるか、それとも何度にも分けてそれを行うかは重要ではありません。しかし、あなたは毎日彼を弄ばなければなりません。
もしもなにもしないのだとしたら、彼を、あなた自身を喜ばせるために使うべきです。それだけでも、彼に必要なものを与えることになります。

個人的には、私は1日数回、5分かそこらの間彼を弄ぶのがいいと思います。
あなたは彼にエロチックな話をします。そして彼のコックをギュッと握ります。
もし彼が貞操器具の中に閉じこめられているとしたら、限界まで彼のコックを大きくさせます。
もしあなたが毎日数回これをすることができたなら、あなたはもうただ彼からセックスを取り上げていることにはならないのです。

1週間に1回か2回は、1時間以上、彼を性的に興奮させて過ごすべきです。
彼に語りかけましょう。彼の体を愛撫しましょう。彼の乳首、ボールと肛門を弄んでください。彼が完全に興奮するまで(身体的にそうでなくとも少なくとも精神的に)、いろいろな道具、つま楊枝、羽毛、ブラシなどを使ってください。

1カ月に少なくとも1度は、彼の貞操器具を取り外してください。(彼が彼自身に触ることができないよう、彼の手をしばってください)
そして、彼が、あなたが与えることを拒否したオルガスムを嘆願するまで、彼のコックを弄んでください。
あなたは彼にそれを与えることもできるし、それを取り消しにすることもできます。あと1日、あるいは1週間、1ヶ月、引き延ばすこともできるのです。 それはあなたの楽しみになります。あなたがそれを楽しむなら、彼の性的なニーズを無視することなくそれを進んで満たしていることになるのです。

もしあなたが貞節装置を使うことを望まない人たちの1人であるなら、彼にマスターベーションをする用意をさせてください。
それは必ず起きてしまうことです。彼があなたにしゃべるかしゃべらないかにかかわらず。
もしあなたが彼をより楽しませてやる気があるなら、少し、彼を辱めることを言ってください。 そうすれば、貞操器具は必要ないかもしれません。
あなたの目の前で、彼にマスターベーションをさせてください。 1週間に、数回それをしてください。そうすれば、あなたは彼の無許可のマスタベーションを管理するようになるでしょう。

要するに、あなたが彼にオルガスムを与えることを拒否することと、彼のセックスを否定することははっきりと違うのです。
女性の皆さん、こんなことを話すのはちょっと残念ですが、あなたが彼のセックスを否定するなら、彼はいずれあなたとの関係以外にそれを求めるようになってしまうのです。

ミストレスアイビイ



射精できないで弄ばれるのは肉体的にすごく辛いけど、放置されてしまうのは精神的にきついです。そして、それはだんだんセクシュアルなエネルギー自体を奪っていってしまうのです。
こんなことを心にとめてくれるミストレスだったら、男は喜んで奴隷になっちゃうと思います!

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される側の気持ち



前回ストラップオンについての画像を集めてみました。
「正常位」は、男性の羞恥心、屈辱感をよりあおる効果があるということを書きました。
正常位に限ったことではないかもしれませんが、ストラップオンセックスをされる側の男性の手記がありました。
短いものですが訳してみました。
読んでいてすごく共感しました。
ストラップオンセックスにあこがれてしまいますね!

私にとって、ストラップオンセックスは、女性への深いサブミッションへはいるためのもっとも効果的なFemDom活動のベスト3のうちの1つです。パートナーの女性と喜びを共有することができます。 私にとって、それによって引き起こされる感情は、他に比べようもありません。

かなりのFemDom 文献が ストラップオンセックスを、乱暴で、消耗して、苦痛に満ちたもののように書いていますが、実際のFemDom関係においてははまったく違います。

私のミストレスのストラップオン装着を手伝っている間に起こる崇拝的な感情は、すごく強烈なものです。 彼女のハーネスに、彼女の選んだコックを取り付け、口でそれをなめ、コンドームをかぶせ、潤滑油を塗る間、私は自分が堕ちていくなんともすてきな気持ちになります。 この準備の間に、私はどんどんサブスペースへと落ちていくのです。

「女性の」ポジションをとって仰向けになり、そしてしばしば「犯られたい」という願望でいっぱいになります。それは私の中で、男性劣等の意識と、屈従的な感情をさらにかき立てます。
見上げる男性の目には、ドミナの表情が、力と征服の喜びに輝く様が映ります。 それは私が経験した最もセクシュアルでロマンチックな瞬間です。

彼女のコックが私の中に侵入し、さらに深く突っ込まれます。その時彼女は私に、彼女のペニスに貫かれ、犯られていることをことさら私にいいます。私はさらに貶められる喜びを感じるのです。
彼女はコックで私をめちゃくちゃに突きまくります。そのパワーに圧倒され、一方的に犯られていることで、私の心は喜びにあふれ、満たされます。 それは深い深い静寂のような安らかな気持ちです。

私がしばしば感じるのは、彼女は私を責め、貶める行為を通じて、社会の常識やタブーを打ち破ろうとしているということです。私が彼女に屈服することは彼女に大きな満足をもたらしています。そして、同時にサブミッシブとして満たされる私と喜びを共有しているのです。
ストラップオンプレーは、それら両方を究極にまで高めるプレーです。
私の ドミナは、攻撃と力を満喫することで性的な挿入行為を大いに楽しんでいます。
彼女にとって、彼女のコックを私に侵入させる行為と、私を所有し、深く愛し合う気持ちは、それはもう深く結びついているのです。 これはだじゃれ(結びつく)ではありません。
男性にとっては、彼女への屈服、それにすべての力を彼女に握られてしまったことを実感できるプレーなのです。


ひさびさの契約書




久しぶりに結婚の契約書を訳してみました。
よくあるFemDom結婚の契約書の中では、平均的な内容かなと思います。
花嫁と花婿という呼び方がちょっと珍しいですが。
最初に結婚外性交渉の事が記されているのが特徴的です。また、そのことをかなり詳細に規定しています。そのことに関して関心が高いカップルなのですね。
私の勘ですが、この契約書、ほとんど男性の方が主導権を持って作っている気がします。
なぜそう思うかといいますと、、花婿の権利の剥奪、差別的待遇と、サブミッシブとしてわくわくする内容に満ちているのです。読んでいてなんとなくその気持ちがわかるのです。
ただ、内容はやや混乱しているところもあり、項目がきちっと整理されていないように感じる部分もあります。
ただ、個人的には、やっぱり契約書は、好きですね。


結婚の契約

この契約は以下に記された2名の同意による、結婚生活における拘束力を持つ取り決めです。
  花嫁   花婿

両者は結婚式において、以下の条項を厳守するであろう誓約をおこないます。

第1部 婚外性交渉

(1.1) *   花嫁は婚外性交渉を行う権利を持つでしょう。
(1.2) *   花嫁の意志により、相手は同性、異性を問いません。
(1.3) *   相手の数は限定されません。
(1.4) *   相手の選択は花嫁の意志と責任においてなされます。
(1.5) *   花婿はあらかじめ婚外交渉について知らされるかもしれません。、あるいは知らされないかもしれません。
(1.6) *   婚外交渉で行われたの詳細は花婿に伝えられなくてはなりません。
(1.7) *   花嫁は自分の思うときに婚外性交渉を終わらせる事ができます。
(1.8) *   花嫁は婚外交渉において、相手との間の避妊に努めなければなりません。
(1.9) *   すべての婚外性交渉は、花婿以外には秘密にされます。
(1.10) *婚外性交渉における非常事態の連絡方法は花嫁と花婿の間で取り決められていなければなりません。
(1.11)  花嫁が婚外性交渉を行っている場合でも、花婿は花嫁に指示された仕事を行わねばなりません。
(1.12) *花婿は、決して自分から他人と婚外性交渉と思われるような行動をとってはいけません。
(1.13)  花婿は、花嫁によってあてがわれた場合のみ、同姓、または異性と性交渉を持ちます。
(1.14) *特別に花嫁によって許可された場合以外、花婿は決して花嫁と彼女のパートナーとの行為に加わる事はできません。
(1.15)  時には花婿は、花嫁に彼女の相手と会う事をやめるよう請願するすることもできます。
(1.16) *請願は花嫁によって受け入れられるかもしれませんが、それは彼女の義務ではありません。
(1.17)  いかなる婚外性交渉も、それを花婿に見せるかどうかは花嫁の意志によって決定されます。
(1.18) 婚外性交渉後、花嫁自身と彼女の下着をきれいに洗うのは花婿の義務です。 また、それは花嫁によって決められた方法で行われます。
(1.19) *花婿は花嫁が婚外性交渉に行く前に、クンニリングスを行います。 これは婚外交渉の始まりを意味する行為です。
(1.20) * 花婿は婚外性交渉から戻った花嫁にクンニリングスを申し出ます。 これはその日の婚外性交渉終わりの儀式です。

第2部 会計

(2.1) *   花嫁はすべての家計の完全なコントロールを握るでしょう。
(2.2) *   花嫁が許すときのみ花婿は金銭を持つ事ができるでしょう。
(2.3) *   週ごとに、花嫁によって決められたごくわずかな額を花婿は手当として受け取るでしょう。

第3部 性交

(3.1)  花嫁と花婿の間の性交は、花嫁によって決められた時に行なわれるでしょう。
(3.2)  花婿は花嫁に性交を要求する事はできません。
(3.3)  ストラップオンハーネスを使って花婿に挿入する行為は、花嫁が家庭の中で強い存在であり、女性優位の夫婦関係を維持する事に役立つでしょう。
(3.4) * 花嫁も花婿も共に、衛生には気を配ります。
(3.5)  花婿は性交の間に使われたいかなる器具もきれいにする責任があります。
(3.6)  花嫁はオルガスムを20回得るごとに、花婿に1回のオルガスムを与えるでしょう。 花婿のクライマックスは、部屋で花嫁と一緒でなされるかもしれません。あるいはそうでないかもしれません。
(3.7)  花婿は毎回セッションにおいて、花嫁にクンニリングス を申し出なくてはなりません。
(3.8)  花婿は責任を持って、ベッドを汚さぬよう吸水性のシートをベッドの上に置かねばなりません。
(3.9)  花婿は花嫁から許可されたときしか射精できません。
(3.10)  発射された精液がどのように処理されるかは花嫁によって決められます。
(3.11)  花婿は性的な活動あるいは性交を求めたり、あるいは始めることを許されません。
(3.12)  花婿は許しなく勃起をさせる事は許されません。

第4部 貞操管理

(4.1) *  花婿は、花嫁によって与えられ、命じられたなら、いつでも貞操装器具を身につけるでしょう。
(4.2) *   貞操器具の鍵はいつも花嫁によってのみ保持されます。
(4.3) *   緊急用のキーが花嫁の署名で封印された封筒の中に置かれます。それは緊急事態の時のみ使われるものです。
(4.4)  貞操器具の取り外しの決定は、花嫁の裁量にあります。
(4.5)  リリースは良好な態度に対する報酬として示されるでしょう。
(4.6)  罰として、期間の延長があるかもしれません。
(4.7)  ロックされている間も、花婿は花嫁の、性交を含む性的な欲求を満たすよう、心がけなくてはなりません。
(4.8)  ロックされていないときでも、花婿は、花嫁の命令、あるいは許可がなければマスターベーションをする事ができません。
(4.9) *   最初は、最大3日間だけ施行されます。その後は、、花嫁の裁量において延長されます。

第5部 所有権

.  (5.1)  花嫁は花婿の体に入れ墨をする権利があります。この入れ墨のための費用は花婿の手当から当てられるでしょう。
(5.2) *   花婿は花嫁と議論してはなりません。
(5.3)  花婿は花嫁に向かって大きな声を上げてはなりません。
(5.3)  花婿は花嫁を批判してはなりません。
(5.4)  花婿は花嫁に約束を破ってはなりません。
(5.5)  花嫁は花婿の心の奥の空想のすべての所有権を持っています。
(5.6)  花嫁によって予算を組まれた家庭の中のすべての物は花嫁の所有物です。
(5.7)  花嫁は、自分の意志で、花婿に好きな服を身につけさせる事ができます。

第6部 家庭での義務

(6.1)  花婿は、花嫁に命じられたどんな仕事でも行わねばなりません。
(6.2)  この結婚関係維持のために必要な器具(ストラップオンディルドー)を買いそろえるのは花婿の義務です。 彼の購入計画は、花嫁によって承認されなければなりません。
(6.3)  花婿は器具を清潔に保つ義務があります。
 


ストラップ オンディルドーは、女性優位の結婚の最重要要素です。 もし可能であるなら、ディルドーは、彼の勃起した物よりも数インチより長い、そしてより太い物であるべきです。 彼の物と違って、決して萎えない立派な装置です。

ストラップオンは、言うまでもなく肛門に挿入されます。この種類のセックスは、最初夫を辱めて、そして傷つけるでしょう。しかし同時に、彼はそれを楽しく感じるでしょう。罰として始まったものは報酬になるのです。

夫にストラップオンを身につけさせるのはもっとよいです。 彼のペニスは勃起できないように貞操器具に閉じこめておかれます。 ストラップオンの使用は、早漏や性的不能のことを心配せずに、妻を楽しませるために何時間も行為を続ける事ができます。 彼自身は間接的な喜びを得るだけでしょう。 さらに、より大きいペニスに慣れた後で、彼の実際のペニスで性交を持ったとしたら、実際以上に彼は自分の小ささを感じる事になるのです。


第7部 処罰

(7.1)  すべての罰が花嫁によって、あるいは花嫁と行動しているパートナーによって花嫁の指揮の下執行されるでしょう。
(7.2)  処罰は、花嫁の裁量において、執り行われます。
(7.3)  処罰は、次のいずれの形で行われるでしょう。

○追加の家事の割り当て
よけいに家事を行う事を命じられるでしょう。

○むち打ち
花婿が壁あるいは家具の上にうつぶせになり、花嫁は尻を、乗馬むち、ベルト、むち、かい、あるいは他の道具使って打ちます。違反の重大さにより、花嫁の裁量により、6段階の厳しさのレベルがもうけられます。

○貞操器具ロック期間の延長
最高2週間までロックされる期間は引き伸ばされるかもしれません。これは花嫁の裁量によります。
婚外性交渉を行う事を知らされ、花嫁が婚外性交渉を行う間、ロックされ続けるかもしれません。

○辱め
花嫁の婚外性交渉の相手、またはそれ以外の人の前での、性的な辱めを受けるかもしれません。
女装をさせられ、それを写真に撮られます。写真は彼女の意のままに使われるかもしれません。

○ろうそく
花婿の肛門にろうそくを挿入します。 挿入したろうそくに火をつけ、花嫁が彼女の夫が再びこの契約の違反を犯さないであろうことを確信するまで、そのままにしておきます。

○その他、花嫁によって決められた様々な方法で処罰が行われます。

(7.4)  すべての処罰は本当のもので、ロールプレイではありません。
適当な加減で行われます。

第8部 一般的な規則

(8.1)  * の注釈付きでないすべての条項は処罰に値する罪です。 その他のものは、納得し合って解決すべきことで、最終的には花嫁の裁量において決定されます。 花婿は花嫁の決定について論じる権利を持っていません。
(8.2)  花嫁は、花婿が誓約を破ったならば、その条項を指摘し、罰する責任があります。
(8.3)  花嫁は処罰の間に、花婿がセーフワードを使える条件を用意する責任があります。 ただし、花嫁はセーフワードを認めるかもしれないし、認めないかもしれません。
(8.4) *   契約は、家で、あるいは出かけ先のホテル、その他の場所、あるいは花婿が地球上で呼吸をしているときはいつでも拘束力を持つでしょう。。

この契約は結婚式の日から効力を発するでしょう。

合意の署名

花嫁
花婿

日付  

ビリヤード

217999.jpg

あるブログからです。
子どももいるご夫婦ですが、この女性は普通の主婦をやりながら、2人の間ではD/s関係を楽しんでます。
ある面、普通の夫婦っぽい菜あという感じが見え隠れします。
ビリヤード、いわゆる「玉突き」は、すごく魅惑的なプレイですね。
いつかやってみたいなあ・・・

ところで、「sissy」というのをうまく訳せなくて、そのままにしました。
あばずれ、弱虫、めめしい、意気地なしといった意味で、夫を辱める呼称なのですが。






コーナーポケット

ほとんどのレクリエーション活動同様、私は以前、私のsissyのビリヤード好きを大目に見てきました。
私たちがデートし始めたとき、よく2人でビリヤードをしました。
私たちが最初に結婚したとき、sissyは玉突き台を買うはずだったのですが、我々のアパートの中にはそんなものを置いておく場所がありませんでした。それで、 sissyは、毎週末になるとビリヤードをやりに出かけました。 私はそれほど興味がなかったので、家にいました。

私たちが新しい家に引っ越したとき、玉突き台を置く十分な広さができました。それを買う余裕はなかったのですが、引っ越しをする1人の友人が、玉突き台を持って行くことができないということで、私たちに安く売ってくれました。

sissyは、私がへたくそなのをいつもバカにして、からかいました。 実際に、私はかなりへたくそでした。でも彼にからかわれるのは不愉快でした。 彼はプロとも思える腕前でした!
長い間には、、飽きてきて、玉突き台を売り払ってしまおうかという話すら出ました。
私はとても乗り気でしたが、彼はいやそうでした。


 私とsissyが主従契約書を作ってから、私は別な「玉突き」をやろうと決めました。


私はsissyとの、この玉突きの方が楽しいです。
彼はそうじゃないかもしれません!
私はたくさん練習しています。
私はこのショットが大好きです。


ビリヤードの球、まともに当たったら、けっこう痛いよね!


優しくなっていく心



めずらしく、詩を訳してみました。



The heart grows fonder.
優しくなっていく心
by david Stevenson.


あなたは上に、私は下に、私はあなたのスカートの中

私たちは溶け合ってひとつのハーモニーになっていきます

あなたを崇拝することがこれほどまでに愛をかきたてるのです

私はあなたを喜ばせることだけにすべてを傾け

私の唇と舌はひたすらあなたに奉仕しているのです

あなたのスカートの中にいる私の気持ちは純粋です

私の心も体も魂も、ただ一つのことのために捧げています

奉仕によって私の愛をあなたに知ってもらいたいのです

あなたの喜び、それが何よりも大切です

あえて意識して、私はあなたから隠れた場所にいます。

あなたの顔を仰ぎ見ることを自制しました

私の報酬は、あなたのため息と艶めいたうめき声

あなたのクライマックスの無上の喜びと共に

私の気持ちはこみあげ、心は喜びで満ちあふれます

あなたに使われる・・・

それは天国のようにすばらしく、甘く満たされます

私自身のためにでは、満たされることはないのです


あなたは私からは見えない遙かな高貴な座に在ります

うやうやしくひざまずく私、

そして私の欲求は顧みられることはありません

なぜなら、あなたは見抜いているのです

ひたすら愛する女性に仕え続けることのみが、私の喜びであることを。




この人は、ひたすら仕えること、奉仕することで喜びを得ているのですね。
たしかに、命令されて、仕えるのって喜びです。
でも、自分は、この人のようにそこまで言い切れるかというと、「?」です。
やはり、あちらの「サブミッシブ」というのは、被虐よりも服従というのに大きなウェイトが置かれているという違いがあるのでしょうか?
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Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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