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おもり責め



今回の画像は、男性器におもりをぶら下げて苦しめるというもの。
男性ならでは苦痛です。
上の写真は(わかりにくいですが)ペニスとボール両方をひもで結んでそれにおもりをぶら下げています。
苦しいですがまだいい方です。


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ボールの根元をきゅっと縛られて、それにおもりをかけられるのは本当に厳しい責めです。
ボールが圧迫されて、それはもう苦しいのはご想像がつくかと思います。
これはバケツをぶら下げて、それに水を注がれてるんですね。


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なかなか激しくタトゥーが入っています。
ぶら下げたおもりをゆさゆさ揺らしたりすると、また残酷です。


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おもり責めは一休み、ほっとするのもつかの間、ボールを指でパチンとはじかれる恐怖が待ってます。


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「ああ、助けてください、ゆるしてください・・・」
苦痛はじわじわ、延々と続くのです。



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この責めでは男性の苦痛は本物です。
女性はみんな、苦痛にゆがむ男性の表情を楽しんでますね。
男性が痛がるのを見るのを楽しむ女性にはうってつけの責めです。



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「あら、まだ大丈夫よね。次のいくわよ。」



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椅子をぶら下げてます。
FemDom夫婦の過激な営みという感じですかね。
奥様の怒りに触れたのでしょうか。
必死に謝って許しを乞うほかはないですね。




どうぞ、お手にとって・・



どうぞ、お手にとってご覧ください。
ご自由に扱ってけっこうですので。

女性たちが手にとって品定め。
色、固さ、艶。
でも、結局は、いじめるためのものですから


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毛をきれいにそった男性器を手に取ると、
ほとんどおもちゃです。
女性の頬には思わず笑みが・・・


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みんなでわいわい言いながら引っ張ったりつねったり、
なにをしてもいいんですよ。
男性には拒む権利なんてないんです。


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「ねえ見てくれる?私の夫のコレ。すぐおっ立ててしょうがないから、閉じ込めちゃったのよ。」
「あーら、つらそうね。今日で何日目?」
「ちょうど1週間になるかしら。」
「かわいそうな旦那様。けなげに耐える姿がかわいいわ。」
「まだ大丈夫よね。あなた、そうでしょ?そうよね!」
「・・・・・・はい・・・・」


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奥様の慰みもの。
思うままに手でいじくり回されます。でも、もちろん声はおろか、身動きすることすら許されません。
CFNMは楽し!




クロップで一撃



今回は、クロップ(乗馬鞭)で、男性のシンボル、ペニスをピシッと一撃という画像を集めてみました。
上の画像、叩いている女性が何となくかったるそうなポーズに見えるのは私だけでしょうか。
本気度はイマイチな感じです。
でも、こういうシチュエーションいいですよね。


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経験のある方はご存じかもしれませんが、クロップでペニスを叩かれるのはなかなかに痛いものです。
クロップはほとんど、「よくしなる棒」ですから。先端は少しいいのですが、ちょっと根元が当たるとかなりの衝撃です。
その威力は長さに比例すると言っていいでしょう。長いクロップをスナップをきかせてピシッと打たれると、思わず「うっ」となってしまいます。

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この1枚は本当に痛そうです。
ペニスは勃起していても叩かれれば動いて衝撃を逃がします。
でもこれはいわば「まな板の上」状態で、これでピシリとやられると、折れてしまったんではないかと思うほどです。
思わず恐怖を感じてしまいます(笑)


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これは全然叩いている感じではないですが・・・
もしかして縛り付けて本格的に叩き始めるのかも。
ペニスを叩かれるのは、ボールに比べればまだ耐えやすいです。
でも、男性のシンボルを痛めつけられているという屈辱感でいっぱいになります。


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縛り付けられて
「なにこれ?縛られてなに大きくしてんのよ!」
と言ってピシピシ攻撃されるのはたまらないです。
たまに狙いが外れて「たま」にくると、思わず悶絶してしまいます。
そんな恐怖心も醍醐味の一つかも。

農場での生活



前回に続いて引退ものをもう一つ。
別にこだわる訳じゃないんだけど、似たような体験談を見つけたので何となく訳してみたくなったって感じですね。
忙しい中で時間を見つけてというのが多いけど、引退後に2人でのんびりっていうのはいいですね。


チェイエンから:

どうも、こんにちは、エリス。 私はあなたのサイトの体験談をすごく楽しみに読んでいます。私のも皆さんに知ってもらおうと思いました。
私の夫と私は共に50代前半で退職しました。彼は大手の航空会社のパイロットでした。そして私は学校の教師でした。
私たちの夢は、自分たちの土地と農場を持つことでした。私たちは農家ではありませんが、しかし私たちは白いフェンスに囲われた、1エーカーばかりの土地と、すてきな小さい白い家を持つことを望みました 私たちは池と家畜小屋のある穏やかな暮らしにあこがれたのです。

私たちが40代後半ごろ、私たちは女性の支配ライフスタイルを見いだしました。
実際、私の夫は常にそれを知っていました。私たちの結婚生活では、常に私が支配的でした。しかし最終的に、彼はライフスタイルとしてこれを私に紹介しました。
初めの頃は少々抵抗がありましたが、やがて私はそれを受け入れました。そして、その後は二度と元に戻ろうとは思いませんでした。

数年前に私たちは退職して、私たちの夢の農場を見つけ出し、そして田舎へ引っ越しました。私たちの長年の夢は現実のものとなりました。しかし私たちの FemDom 関係は、私たちの夢を私たちの新しいライフスタイルにフィットするものに変えました。
実際私が、私たちの退職の年に私たちの関係をさらに推し進めようと言いました。
私の夫は常に自分が奴隷になることについて空想していました。私たちの新しい農場はたくさんの仕事を必要としました。だから今こそ私は夫のファンタジーを現実にする時だと決めたのです。
私たちの子供たちは遠く離れた地方に住み、そして年に1回か2回私たちのところを訪れるだけです。私たちのプライバシーはいつも守られます。それで、私は夫を私の奴隷にしたのです。

私は本当の奴隷使いです。そして私は彼を長時間働かせ、農場を維持していきます。今それはただ形だけの農場に過ぎません。私たちはほとんど収穫というほどのものを持ちません。私たちはただささやかな庭を持っているようなものです。
けれども彼はけっこうな広さの芝刈りをしなければなりません。彼は家の周りにフェンスを建てなければなりません。彼は私たちの家、フェンスと家畜小屋のペンキを塗らなければなりませんでした。家畜小屋では多くの仕事を必要としました。そして彼はそれの世話をしなければなりませんでした。
私は、ただ奴隷の首輪と革パンツだけを身につけた裸の姿で彼を数日間働かせました。

彼が家畜小屋を完成させてからは、私はそれを彼の調教場所にしました。毎週1度は、私は奴隷を家畜小屋に連れて行って、そして彼をひもでつるします。
私は家畜小屋で彼の手を彼の頭の上にたるきに結び付けます。彼の脚を可能な限りぎりぎりまで広げさせ、それを家畜小屋の柱に結びつけます。 彼はまったく無力で、そして無防備です。
それから私は彼を、私の奴隷としてむちで打つのです。私は家畜小屋にいろいろな種類のむちを掛けました。そして私はそのときの気分でそれを使い分けます。時にはバラ鞭、時にはケイン、時には乗馬鞭、そして私が本当に支配的な気分になっているときにはブルホイップを使うでしょう。
私の夫は決してマゾヒストではありませんでした。しかし私は本当に彼の痛みへの耐性を押し広げました。
私は家畜小屋で古い乗馬鞍を見つけました。そして私は家畜小屋の中で時々私の夫に乗ります。彼は、私の乗馬のむちで尻を叩かれ、私に背中に乗られながらわらと土の上を這うことを嫌います。しかし私はそれが好きです。

私は私の奴隷夫にほとんどいつも私のベッドで眠ることを許します。しかし、もし彼が私を怒らせたなら、彼は家畜小屋、あるいは寒い地下室で眠らなければなりません。
けれども彼はたいてい1日3回の食事、熱いシャワーと快適なベッドを得ます。
彼はまたセックスに関しても、私がその気になったときは、私のセックス奴隷になる恩恵を得ます。
そしてもちろん、子供たちが訪問するとき、彼は奴隷をやめることができます。そして彼は彼らの訪問の間、私の伝統的な夫になります。
私たちを訪問する人々は、みな私たちの住む場所に驚きます。それはもうすてきで、ほとんど絵の中から出てきたように思えることでしょう。
もし彼らが、私が雑事をこなすフルタイムの奴隷を持っていることを知っていたとしたらどう思うでしょう・・・

私はあなたがきっと聞くと愉快に思うであろうことがあります。
私は背中のサドルにまたがって家畜小屋で彼を乗り回していると、私はあなたがあなたのQ&Aフォーラムで、以前、マッチョな夫を無理矢理跪かせる苦労について書いていたのを思い出します。
私の場合は、彼の背中にサドルを乗せて跨がってしまえば、わけなく彼をサブミッションへと追い立てることができます。
そう思うと思わず笑みがこぼれてしまいます。

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農場の仕事ってけっこう重労働だと思うけど、きっと好きだからできるんでしょうね。
文中で
私の夫は決してマゾヒストではありませんでした。しかし私は本当に彼の痛みへの耐性を押し広げました。

ここでいう「マゾヒスト」とは、特に厳しい痛みや苦痛に快感を見いだす人という意味です。日本では「ハードマゾ」とでも呼んでいるものでしょうか。日本で一般に使われるマゾヒストは、あちら流にいうなら「サブミッシブ」になります。関係性に重きを置くという微妙な違いはあるでしょうけど。

引退後の2人



働いている会社を退職して、年金生活。
ちょっとプアにはなるけど、子供たちは独立し、時間もできる。
この段階になって「離婚」なんて話をよく聞きますね。
FemDom関係の夫婦だったら絶対にあり得ないです。一番充実した夫婦生活になるはずです。
自分も「退職後」なんていうことが全く無縁ではない歳になってきました。いずれやってきます。
今回のはこんな関係作れたらいいなっていう体験談です。


サムBから:

親愛なるサットン女史、妻と私はあなたの素晴らしいウェブサイトが大好きです。私たちは最近(あなたのサイトの)記事と物語をよく読んでいます。
私たちはわずか2年前に女性の支配を実践し始めた50代半ばの退職した夫婦のカップルです。
皆さんに私たちの物語をご紹介します。楽しんでもらえれば幸いです。

サラと私はほぼ30年間結婚生活を送り、そして2人の娘を育て上げました。
数年前に 娘たちがみな家を出た後、私たちの性生活と私たちの家庭での生活は、退屈で空しいものになりました。私たちはほとんど会話さえしなくなりました。
何年もの間、私は秘かに女性支配に対しての興味を持っていました。そして私たちの結婚が味気なくなるに従って、私はfemdom 雑誌のコレクションや本を読んで多くの時間を過ごし、そしてインターネット上で femdom のサイトを訪問するようになりました。
私はプロ dominatrix を訪問しようと考えるほど退屈でした。しかし私の妻に内緒で行くことについてはためらいがありました。そして私は、自分が本当に欲しているのは私の妻に支配されることだと気づきました。

そして、ついに私は行動に移しました。
私は妻に話をして、彼女に私が持っていたいくつかの資料を読むように頼み、そして彼女にどう思ったかを尋ねました。
彼女は最初乗り気ではありませんでした。しかし彼女をその気になったのは、私が家事をしようと申し出たときでした。私が裸のままで下働きをするという私のファンタジーを話したとき、たしかに彼女は興味をそそられていました。

次の日の朝食の後に、私は服を脱ぎ、そして私は裸で妻の前に立ちました。
彼女は、私を彼女のひざの上にうつぶせにさせて、木製の定規で私の尻を叩きました。
それから彼女は私を彼女が掃除道具をしまっているクロゼットに連れて行き、そして私に、彼女が私にさせたい仕事のリストを渡しました。
私が働いている間、彼女は私を監督し、仕事を教え、そして私が怠けたり仕事が遅かったときには、彼女は数回定規で私の尻をピシャリと打つのでした。
午後の半ばまでに、家はきれいになりました。そして私のしりは真っ赤になり、とても痛くなりました。そして私の妻の顔には、純粋な喜びと完全な満足の表情が表れていました。
その夜サラと私は、夜中まで、今まで経験した中で最も情熱的なセックスを楽しみました。

その時から私はすべての家事をするようになりました。
私の技能は、サラがもう私を監督する必要がないところまで向上しました。それで彼女は自分の趣味と楽しみにほとんどの時間を費やすようになりました。彼女は洗濯物と買い物まで私の家事のリストに加えていました。私はまた料理の大部分をします - ただし彼女がメニューを決定した後。しばしば彼女は私に足や背中をマッサージさせます。私が隣の部屋にいても、やっていることを中断させて呼びつけます。彼女は女友達と電話で雑談したりTVを見たりしながら、私が裸で働かされている姿を見ることを楽しみます。

私は1週間少なくとも2度スパンキングを受けます。私はサラが非常にスパンキング好きになったということを認めなければなりません。通常彼女は私に椅子の背中もたれてうずくまらせます。もし私があまりに動きすぎるときは、私はその分余計に打たれることになります。妻は、彼女が私に対して強い力を握る立場にあることを感じるのが好きだと言いました。彼女はパドルか鞭で私の尻を叩いて私を悶絶させながら、私が彼女にこき使われて、そして彼女の使用人にされていることをからかっておもしろがります。

私たちの性生活は信じ難いほどすばらしいです。
彼女がその気になると、サラは私を仰向けに大の字にベッドに縛り付けます。
彼女は私の顔にまたがって、私に口で彼女を楽しませるようにさせます。それから彼女は私(のペニス)をコックリングで締め付け、そして強烈なクライマックスを2回は得るまで私に乗りまくるでしょう。
彼女は私の乳首をつねって、私の胸毛を引っ張って、そして私のボールをぎゅっとつかむことが好きです。時々彼女は朝まで縛ったまま私を無力な状態で放置することもあります。
もちろん私はもう決して妻にセックスを求めません。彼女が用意ができるまで私はただ待って、そして彼女が欲するものを確認し、それを私が与えるのです。

私の妻は、次第に私たちの関係のすべての局面をコントロールするようになりました。
彼女は家庭のすべての決定をします。
もし彼女が夕食に外に出て、友人たちに会って、週末旅行をすることを望むなら、彼女はただ私に、彼女がどうするか決めたかだけ言います。そして私はそれに賛成します。
もし彼女が女友達と夜一緒出かけることを望むなら、彼女は、家に帰ってきたら私が彼女にすてきなマッサージ、あるいは性的な奉仕をする準備をして寝ないで待っているであろうことを承知で出かけていきます。

私たち二人とも、女性支配が今までに私たちに起こった最もエキサイティングなことだということで意見が一致します。
わずか2年前には、私は家の伝統的な夫であり一家の主人でした。それが今日、私は妻の使用人、コック、小間使い、ホイッピングボーイ(昔、王族の代わりに鞭打たれる少年)とセックス奴隷です。
そして私たち二人とも、それが好きなのです!!
私たちの結婚生活は、今までより強く結ばれています。
そして私は、私の美しい妻が、何年もの間私が密かに切望した私への支配と女性の権威を振りかざすようになったことをうれしく思います。

私たち2人のどちらも、再びバニラな関係に戻ることなんてできません。


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この体験談でも結局妻をその気にさせたのは「夫が家事を引き受ける」ということ。つまり妻にとって実利があるということですね。
退職後に向けて私も今からがんばらないと(笑)

この体験談、数年前は全然何も感じなかったんだけど、今はすごく気持ちがわかるし、読んでいて高ぶるものがあります。自分が感じるものが「プレイ」から「関係」に変わってきたということなんだろうなあと思います。


FLRもたいへん


女性主導の関係についてのエッセイがありましたので訳してみました。
女性主導の夫婦、カップルの関係を、Female Led Relationshipといい、FLRと略されます。
FLRは、FemDomよりも関係そのものを指し、より日常的なものになります。どちらかといえば、FemDomよりも過激なプレイは含まない傾向にあります。
FLRを実践する女性の言葉を引用し、それにコメントを加えています。
「なるほど」とか、「わかるわかる」とかいうものばかりです。

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日24時間/週7日女性によってリードされた関係を成功裏に確立することはどんなレベルにおいても両者ともに多くの労苦を要します。
まず第一にあなたたち2人がともに、あなたの要求がすべてを決定していくライフスタイルを追求していくことに同意しなければなりません。
一度同意したなら…
いくつものすばらしいことがあります。いくつかのコメントが私のいいたいことを言ってくれています。

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「あなたが FLR の道をひとたび進み出したなら、二度と引き返すことはできないでしょう。あなたは先に進めば進むほど、このライフスタイルのすばらしさを実感するでしょう。一方、あなたの夫/パートナーは、新しい生活が始まり、もはや自分のファンタジーを想像しながら自慰をすることができないことを知ったとき、このライフスタイルがいやになるかもしれません。」

絶対に引き返すことはできないのだということを彼にしっかりと思い知らせなくてはなりません。 ただあなただけが FLRの道の行き先を決めて導いていくのです。



「女性のリードする関係で、亭主は大部分の家事を引き受ける必要があります。そしてこれを受け入れることはたいていの男性たちにとって大きな挑戦です。」

いうまでもないことですが、「大部分」は、「すべて」と同じというわけではありません。


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「あなたの FLR が進展するに従って、あなたは本当にふさわしいサイクルが見つかるまで、彼への報酬をどんどん先延ばしにしていこうとするでしょう。 本当にうまくいったならば、あなたは彼に定期的に報酬を与えるということをする必要がなくなるでしょう。 彼はライフスタイルそのものが報酬なのだということを学ぶでしょうから。」

私は言いたいです:できることなら彼に報酬を与えることは完全にやめてしまいましょう。仕えることこそ彼の報酬なのですから。 それでも彼は射精することを許されるかもしれません。でも、それは彼への報酬ではなく、あなたの楽しみのためのものです。 (そして本当に:もしあなたが望まないなら…彼にはお気の毒。)

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「あなたの思うまま、セックスをしても、自慰をしても、あなたの夫を自由につかってもいいのです。それでも彼にはクライマックスを許しません。 私の経験から、私の夫には、がまんさせるほど私の楽しみのために役に立つようになります。」

それはもちろんです! FLR はあなたにとって大変な仕事なのです。あなたは対価を得るべきです。

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「彼のパフォーマンスが十分良いとはいえないとき、あなたは報酬としてのオルガスム、または(スパンキングなどの)懲罰の、どちらも使うことができます。 あなたはいろいろな方法で彼を罰することができます。 むき出しの尻をムチできつく叩くことも、オルガスムなしの期間を延長していくことも。 私はサディストではありません。そして私は、夫を懲戒することに、喜びを感じません。 でも私はそれをします。なぜなら彼がそれを必要としているからです。」

私も彼が必要としているのでそれをします。 私はそれをしないでしつけを維持することは不可能だと思います。 もしあなたが厳しい懲戒を行わないならば、- 私の bf を含めて - 多くの男たちは、何年もの厳しい FLR の後にさえ、古い習癖に戻ってしまう傾向があります。 それは本当に骨が折れることです。しかし幸いに私は懲戒することに喜びを感じます。もしその喜びがなかったら、私はそれを続けることができたかどうかわかりません。

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FLRの関係を維持していくのってけっこう大変なんですね。
とっても現実味があります(笑)

ランジェリー


ランジェリーは女性のエロチックな魅力を倍加させます。
それはFemDomでも同じこと。
セクシーなランジェリーを身につけた女性は全裸の女性よりも魅力的です。
これは私一人の感覚ではないと思います。
今回はFemDom画像の中から魅力的なランジェリーをいくつか。



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ガーターベルトはなんでこうセクシーなんでしょうか。
黒でも白でも女性の肢体をより輝かせるのはなんでなんでしょう。
この女性はあんまりミストレスっぽい雰囲気内ですけど、それでも好きです。



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何のお写真を取っておいでなのかわからないけど
女性の股間をタイトに包むパンティのラインがすてきです。
個人的にはここのラインは女性の体でももっとも美しいと思っています。

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これもです。
女性の股間へのこだわりは私のフェティッシュですが



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ようやくFemDomっぽいランジェリーが登場しました(笑)
やっぱり黒は引き締まった、攻撃的な感じになっていいですね。
コルセットは、すてきだけど着けてる方にとっては快適ではないでしょう。



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すけすけで見えそうなパンティとストッキング
たまらないです。
上から見下ろされる感じもまた好きです。



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いかにもリラックスした姿勢で
スカートをちらりとめくって
「ほら、こっちへおいで。今日もたっぷりとご奉仕するんだよ。
まず、パンティを脱がせて!」
と言われているみたいです。

はい!心を込めてご奉仕いたします。

友達を選ぶ



エリス・サットンのQ&Aからです。
読んでいて、「うーん、あるある」てな感じ。
夫が妻に対して一貫してサブミッシブでいられるか?
なかなかに難しい問題ですね。


Q. 親愛なるエリス、私は現在あなたの本「女性の支配」("Female Domination")を読んでいます。そしてそれは本当に面白いです。

私は私自身の関係を発展させることに関してあなたのアドバイスを必要としていると思います。
私はおよそ6年間、今のボーイフレンドと付き合っています。彼はいつも気がよく、そしていつも私を喜ばせようとしてくれます。
彼は私が寝室で主導権を握ることを楽ませ、そして一度も逆らったことがありません。
私は彼に、もっとサブミッシブで、そして寝室の外でも私に対して気遣って欲しいです。
私は彼にこれをどうやってほのめかしていけばいいかわからないのです。 私は矛盾したことをして、彼を混乱させたくないのです。

例えば、どのように彼の友人たちと付き合うべきか、私はアドバイスを必要とします。
友人のカップルは、みな男性が関係の主導権を握っています。私は彼らとの付き合いの中でいらだつことがあります。男性たちが私に対して優越的な態度を取るときです。そして、私のボーイフレンドも、そんなとき私に対して優越的、支配的な態度を取り出すのです。
私は彼のこういった行動をやめさせたいと思っています。彼は、私に対してどう振る舞えばいいか、よくわかっているはずなのに仲間といるとそれをしないのです。
私は彼に対してどのようにすればいいのかアドバイスがほしいのです。
もし必要ならもっと詳しくお話しします。
どうか私にアドバイスしてください。
よろしくお願いします。


A. 私たちが生きていく中で、本を読むこと、人と接することは避けていくことはできません。特に人と接することでの影響は逃れることができないのです。だからこそ、親密な友達は心して選ぶべきです。

私は 以前、FemDom グループに夫と共に参加した女性から手紙をもらいました。彼女は毎月行われるプレーパーティーでのグループD&Sセッションがいやで、やめようかと考えていました。しかしながら、彼女はグループの他のカップルとのつながりを失いたくありませんでした。彼女らと定例会以外の場での付き合いもしていましたから。
このグループは毎月の定例会でのグループセッションの外に、D&S以外の活動もしていたので、うまくいっていました。女性たちは隔週に昼食を共にしました。あるいは一緒に買い物に行くこともしました。男たちは一緒にボールゲームに行ったり何か他の「男の活動」に行くこともあります。そしてカップルは定期的に夕食会を開きます。これが相互の関係を作りました。そして、それが彼女と彼女の夫によい影響を与えていたのです。私に手紙を書いた女性はこのつながりを失いたくなかったのです。

彼女は、他のドミナント女性たちと共に過ごす中でドミナント女性として成長していました。同じく、他のサブミッシブの夫は彼女の夫によい影響を与えていました。彼女は、これらの人々と、いわゆる「普通の活動」をすることが好きでした。 彼女はグループセッションで、革を身につけて、彼女の夫を裸にしてみんなの前に晒すのが心地よくなかったのです。彼女はプライベートを大事にする人でした。そして彼女は彼女の性生活をプライベートなままにしておきたかったのです。

私の彼女へのアドバイスは、グループにそれを正直に話して、そしてプレーパーティーに出席するのをやめ、毎月の定例会以外のグループでの交流を続けさせてもらうということでした。彼女はグループがこのことについて理解を示し、そして彼女がまだグループの何組かのカップルとの親密な関係を楽しむことができることを知りました。

今、あなたはグループに参加しているという利点はありませんが、女性が強い、支配的、フェミニスト、夫がサブミッシブで、少なくとも妻に敬意を持って接することを要求するか、夫に女性を崇拝させているといった女性を見つけることは可能です。たとえ彼女らが公然と FemDom ライフスタイルを実践していないとしても、今日サブミッシブの男性たちと結婚している攻撃的な女性たちを見いだすことはあまり難しくありません。あなたはD&Sあるいはセックスについて論じなくても、他の関心に基づいた友情を築くことができます。
重要なことは、男性が女性を尊重し、そして女性が敬意をもって扱われるということです。
もしあなたが支配的なものを感じる女性、あるいはあなたと肌が合うと感じる女性に出会ったなら、あなたと夫との夕食に彼女を誘ってみましょう。そしてもし彼女が結婚しているなら、彼女の夫も同様に誘いましょう。

もしあなたの現在の友人たちがあなたの夫に悪い影響を及ぼすようなら、新たな友情関係を作り出すべきです。あなたとあなたの夫がテレビで見る、あるいはラジオで聞くことに気を止めてみましょう。あるいは本や雑誌、インターネット上も。至る所から家父長制システムの情報があなたの生活に入り込んで来ようとしています。
あなたの心をガードして、そして宝物を守るようにあなたの夫の心もガードしてください。

女性が主導する関係は家父長制の伝統によって攻撃されるでしょう。好ましくない影響を受ける必要はありません。
あなたは家族、あるいは同僚を選ぶことができません。しかし、あなたは友人を選ぶことができます。そしてあなたはメディアを通してなにをあなたの目と耳に入れるかを決めることができます。
あなたの環境を変えることによって、あなたはあなたの態度とあなたの夫の態度両方を変えることができるでしょう。
それではお元気で。


個人的には、寝室でのプレイの時だけ妻の前でひざまずいて卑屈になって、それでいて普段の生活ではふんぞり返って偉そうにしているといった夫にはなりたくないなあと思ってはいます。結局は夫も妻もプレイが味気なくなってくるでしょう。
日常との区別は必要だけど、関係としての一貫性も保ちたい・・・ここが難しいんですよね。
途中で出てきたFemDomのグループみたいのが日本でもあったら、支配に目覚める奥さんってそれなりにいると思うんですけど。プロフェッショナルな女王様との関係を離れたそういったコミュニティって日本では成り立ちにくいのかな。

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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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